



3.38
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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
レビュー上の前作スカと今作の応酬が、里中満智子の少女マンガ『プラスマイナス大爆発』とソックリで笑かされてます(笑笑笑)。
スカよりよっぽど笑えるよ~(^○^)。面白過ぎ!!! スカファンの方、笑かせてくれてありがとう!!!(笑)。
恥さんの投稿は無視で宜しいかと思います。
ただの変人の暴言。
今作が良作なだけに、嫉妬しているだけですから。
この手のひとは、こういった投稿に反論すると、かえって喜ぶと思いますよ。
大丈夫ですよ。
エールの子役編は、傑作。ほとんどの人がドラマの良さを認めています。
このまま、大人編もこの調子なら、
たまに星ひとつついても、この作品なら揺らぐことないでしょう。
もし、下らない投稿が続いて、ここの評価が落ちても、作品の良質さは変わりません。
たで、難癖つける変な人がたくさんいたのが残念なだけです。
我々は、ちゃんと評価し、良く思ったところ、悪く思ったところを投稿して、好きなドラマを共有していきましょう。
エール、ロケの多さからもスタッフの手を抜かない作品作りが見えます。良い朝ドラです。
コピペ好きですね…。
ドラマ評価の基準が大阪か東京の一点というのも、さっぱりしていますよ。
ただ折角ドラマ視聴の参考にという人には、なんの参考にもなりませんけど。
コピペ好きは、軽口・パロディの勉強は……。
パロりは楽しい。
ニュアンスで、誹謗かそうでないか、分かる方がこのサイトには多いが。麒麟では上手い返しがあったなぁ。「ブラック十兵衛が変な実験」→「ラーメンはつくらない」。
月~金曜日は楽しみでしょうがない。
突っ込む所がお墓…
見つけられて良かったね。
いや、感想に突っ込んではいけなかった。
つい…すみません。
落第どころか退学って余程の問題児だったんだな。
夢は朝起きれば忘れるのに。
コピペってスペースとるから、感想が読みにくくなります。パロりと誹謗の違いって、区別つきますけど。
あと1分ちょっと…!
子役さん達を見られないのは寂しいんだけれど、やっぱり窪田君もいいですね〜
雰囲気が引き継がれているので、違和感無く見られるって凄い。明日も楽しみ。
今日は、最後の方しか視聴できなくて、先週の子供時代が感動、人間味あふれ面白かった。
こちらで批判しているのは、ほぼ1人ですね。
収録が出来なくなったので、途中休止がありそうなのが本当に残念ですが、良い作品だと思うので最後まで応援したいと思います。
養子問題、どちらの家族も辛いですよね...
youTubeで福島商業高校の校歌を聴きました。いかにも古関メロディーです。
ろこつまでに今作下げて前作上げる方が現れましたね。
sakuraさんだと思いました。そういえばsakuraさんは最近見かけませんね。
福島の米も普通に買うし、パロりもやる。
史郎が友達として再登場で良かった(^_^)。「いじめ」という言葉が出てくるのは嫌だけど。
さくらさんはずっとこちらにいて、毎日エール下げ投稿されてるよ。
ハンネ変えたり、名無しで口調を変えて投稿しているだけのこと。
商売は何とか続いていて良かったけど、上手い話に乗せられて今度こそダメにならないかと心配。
ハモニカクラブで、オリジナルの曲を団員から募集、裕一にも声がかかる。おおいに奮起する裕一。
しかし、その後、本気で音楽家を目指すのか、専門的な音楽教育を受けておらず、あくまで独学で、ハモニカとピアノしか弾けないではないか、身の程を知れとイヤミを言われる。
15分以内でやるには、かなり詰め込みすぎ。
作曲をしてみないか、と希望を与える人物と、身の程をしれと罵る人間が同じであること、かつ、それぞれの場面が時間経過がほとんどないことなどは、回をまたいだほうがよいと感じた。
子供編が良かったから違和感あるかなと危惧してたけど大丈夫だった。
この裕一くんと音ちゃんがどういうふうに出会っていくのか
わくわく出来るってありがたい。
でもチビ裕一くん可愛かったからまたどこかでみたいな。
子役さん達が本当にうまくて面白かったので、大きくなって寂しいなーーって思ったのはほんの一瞬でした。主人公のちょっと異様な感じの天才の雰囲気がよく出ていると思う。前作でもう朝ドラには期待するのやめようと思ってましたが、今作はついつい期待してしまう。
里中満智子のマンガがどうとかいうのは、単なるパロりというか……。短いレビューではニュアンスが伝わらないものですね。
朝ドラは時計代わりに見ています。半年ごとに替わるたびに、前のドラマの余韻と新ドラマへの戸惑いで始まりそのうちに馴染んで行くという長年のパターンを繰り返しています。
人それぞれ感じ方は違いますが、どの作品にも感動する場面はありますね😊
今、不安な毎日ですがニュースのあとの安定剤としてホットする時間はありがたいです
>亡くなって散骨されれば墓があるはずがないのに、その墓があるという恥ずかしい話になっていたよな。キリスト教徒であろうと仏教徒であろうと、骨がなければ墓を作らないのが日本の常識。本当に呆れたドラマだな。
ドラマの中に墓がある場面がありましたか?、お墓で音や姉妹や母がお墓参りをしている場面がありましたか?、ドラマにない場面をかってに捏造して批判は甚だしい。あら捜しも苦しいですね。
ハーモニカ倶楽部の会長(舘林)が
本人の兄が病気で実家の料亭を継がなければいけなくなったあげく、
裕一をあそこまで貶めるとはな。
しかしこの場面、私はこういう視点を持って視聴していた。
舘林の心の中には音楽の教員になりたいという意思も見え隠れしていたように思える。
当時は教員になるのにはもう教員免許が既に必要な時代になっていただろう。
しかし舘林自身は東京の音楽学校へ入学して
そこで自分より凄い技量の持ち主の中で揉まれて来て
プロの音楽家になりたいという思いを
(皆を鼓舞するためだ)と裕一に悟った。
どぎまぎする裕一を諌めるように(夢がないと努力出来ないだろう?…君は本気で音楽家になるつもりだったの?
きちんとした音楽理論も学んでいない、演奏出来るのはハーモニカと卓上ピアノだけの君がどうして音楽家になれる?
君はモーツァルトのつもり?)さらにとどめの一言。
(確か、6歳で宮殿で演奏し、8歳で交響曲を書いた…君はどうだ?夢はいくらでも持ちたまえ、
ただ人間、身の程を知る事も大切だよ)という台詞は
いかに中身を伴った学歴重視かを物語っているように思える。
しかし裕一にはそんな舘林が言う事など、ただの嫉妬にしか聞こえないだろう。
今の子供にこういう事を言おうものなら
舘林は子供らに袋叩きにされている恐れもある。
教員免許を取得出来なかった事と
これから行う公演に独自作を演目に入れようと、
裕一、いや、裕一のみならず倶楽部の会員の子たちの
お手並み拝見をしたいという舘林の邪念が
裕一を毀誉褒貶する事に繋がったのではないかなと自分は思っている。
あくまでもこの視点は私の推測にしか過ぎないので当てにしないように(苦笑)
「試練は乗り越えられる者にこそ与えられる」
主人公に何らかの試練が与えられ、
そこからどう試練を乗り越えて行くか?という段階に入って来たかも知れない。
そういう裕一をじっくり見守って行きたいものだ。
長文大変失礼m(__)m
こういう場では苦手カスタマーが出てくるものです。
ファーストフードみたいに誰でも出てこられるところですから。
あの辛口おばあさまが来るとパート全員緊張が走ったな。
「ファーストフードでの振る舞いこそその人を表すよね」というとパート全員から賛同が得られました。
ドラマの感想は「やっぱり久保田君はうまいな。そして兄弟と言えどもマトリョーシカみたいに似てるわけじゃないという描き方が丁寧でいいな」でした。
3日金曜日、亡き父と母娘の浜辺での思い出を重ねて涙しながら朧月夜を熱唱するシーンに涙して視聴率20.1%を記録した。
4日土曜日、バナナマン解説の今週のおさらいの視聴率は16.9%を記録した。
これは番外です。本編の記録に入れない方がいいと思います。
09:48:22さん
第一話で藤堂先生のお墓が出て来たので、それと勘違いしてる人がいるのかな?
音ちゃんのお父さんのは遺影に花やロザリオやお団子を供えた物だけで、お墓は無かったですね。
失礼しました。日付間違えましたので修正します。
10日金曜日、亡き父と母娘の浜辺での思い出を重ねて涙しながら朧月夜を熱唱するシーンに涙して視聴率20.1%を記録した。
11日土曜日、バナナマン解説の今週のおさらいの視聴率は16.9%を記録した。
これは番外です。本編の記録に入れない方がいいと思います。
>亡くなって散骨されれば墓があるはずがないのに、その墓があるという恥ずかしい話になっていたよな。キリスト教徒であろうと仏教徒であろうと、骨がなければ墓を作らないのが日本の常識。本当に呆れたドラマだな。
史実とドラマをごっちゃにしていませんか?、史実では父の墓があるかもしれませんが、これは史実の人物をモチーフにしたドラマです。多少創作が入っています。史実は墓があったとしても、ドラマの中の登場人物が墓を作ったと勝手に先読みして批判するのはいかがなものか、ドラマの中に実際に墓が出てきてから批判して下さい。今作を落とすために先走りした理由付けが見苦しいです。
関内家の墓は出てきたよね。岩城が手を合わせていた。
好きな人にはゴメンナサイ、この感想スルーして下さい。
申し訳ないんですが、子供時代がいまひとつで正直言うとつまらなかったです。
私は予告編も見たい派なんで、土曜日のあの変なナビゲーター入りの予告編は金曜日に入れてほしいです。
窪田くんは大好きなので、つまらなかった子供編を払拭してくれると思うのでこれからに期待してます。
古い墓です。あれは関口家の先代の墓です。父の墓ではないと思われます。
>あれは関口家の先代の墓です。
関内家です。
申し訳ありませんがご指摘させていただきました。
土曜日のまとめを子ども達見たくて放送が不足、もっと観ていたかった。バナナマンが残念すぎる。声がいいならまだしも良くない、それだけが不満です。
岩城がお参りした関内家の墓は古い墓ですので先祖からの墓です。
父安隆のために新たに墓は立てていません。
散骨したのに墓を立てたと批判していた方がいましたが
見当違いです。
大人編も良いですね。
安心して見ていられます。
元気いっぱいの主役も良いですが、内気な主役も良いものですね。
元気いっぱいの主人公と違い、内気な主人公は、演じる役者さんも難しい役柄と思いますが、窪田さん、見事に演じています。子役から上手く、引き継げました。見事です。
新型コロナウイルスの騒ぎがなければ、画面一杯の映像で見られたのに。
撮影中断も残念。
せっかくの力作。
半年間と言わずにしっかりと撮影して見事な終わり方をお願いします。
朝ドラの中でも上位に位置付け出来る作品になりそうですね。
仕草やしゃべり方、性格まで、ちゃんとチビ裕一をつなげていて、窪田さんも演出もやるなあと思いました。
キラキラの瞳や可愛らしさは遠のきましたが、これはみんなそうなんだよなあと、寂しく納得します。
自業自得の面も含めて、今のところ「三面楚歌」くらいの裕一。
でも、残り一面は強力な援軍がいますね。
一緒に応援したくなります。
土曜日は、予告じゃなくて総集編でしょう。
OPのラストは海辺で2人が寝てるのが好きだったな。
窪田くん、やはり上手いですね。
子どもの頃の繊細でか弱く、おどおどした裕一そのまんま
それでも音楽家になる意思は変わらない。
いじめっ子の史郎登場 拍手! しかも ハーモニカのバス担当。
確かにハーモニーを作る上で、メインのメロディパートと
低音のベース ブッブッブッと入れるだけでは雲泥の差。
音ちゃんのお父さんやオペラ歌手柴咲コウがいたら
与えられたパートを全力で勤めるよう叱られそう。
養子問題やお父さんの事業拡張(番頭さんの顔不安そう)
弟くんの反乱や裕一本人の学業不振と大人編は波乱万丈そうです。
子役の祐一君も可愛いかったけれど、窪田正孝さんの祐一君、そのまま大きくなったような、、毎朝楽しみな朝ドラ久しぶり!!コロナに負けず頑張って欲しいです。国民皆でこの危機を乗り越えられることを祈ります。
館林会長さん、、この時代 跡継ぎ問題は 一大事だったとは言え
子どもにあたってはいかんがな 裕一もまだピンと来てないけど、、。
副音声解説「関内家の墓に向かい
岩城が手を合わせている」
4月9日(木) 第9回 13分30秒~。
「關内家之墓」の背後には高い竹藪。右隣には「故 治衞門藤田翁墓(←旧字体含む)」。
ハイビジョン録画(下から2番目の画質)でデジタルテレビだと、ここまで見える。ありがたいというか。
あの小さな骨壺に、成人男性1人分の遺骨が入るわけなかろう……。
いきなりピンチの裕一。バケツもって立たされてる(笑)
てっきり賢い子かと思っていたので落第生そして退学の危機にびっくりです。
あの小さなピアノで曲を作ってたのって史実でしょうか。これも驚きました。でも楽器なくても作れちゃう人いますもんね。
とにかくおもしろいです。15分あっという間でした。
さ○くらさんて、いろんな名前で文体かえてるんでしょ。ヨソでも有名。前作あげ今作下げはぜんぶそうだったりしてね。あら、ごめんなさい。ここは感想書くとこでした。スカの煽りを食らうこともなく、しっかり見せてくださってますね。毎日、楽しみです。
私も小学生の時、ハーモニカ部にいました。
先生は、音楽の成績が良く、掃除がちゃんとできる人をバスハーモニカにして、部長もさせていました。
カルメンとか、バスの上手さで決まる曲です。口の移動が大きく難しいです。
それから、「バス、高いんだからな」が、先生の口癖でした。
確かに岩城は関内家の墓の前で手を合わせていたが、あれは
音の父安隆の墓があるつもりで遺骨あるつもりで偲んでいたのでしょう。
見た通り関内家の墓は古ぼけた墓です。先祖からもともとある墓です。
安隆のために新しい墓は立てていません。安隆の遺言のとおり
散骨して残された家族は家の中で安隆の遺影の前で偲んでいました。
散骨をして安隆の墓は改めて立てていません。
安隆のために墓を建てておかしいと言いがかりをつけてドラマを無理に落とそうなんて
浅はかで笑えます。もっと大切な部分を見て評価をお願いします。
東京朝ドラの批判投稿のパターンが毎作品同じような気がするのですが、気のせいでしょうか?
もう何年も続いているように思えるけど、そんな事普通無いですよね 笑
私もエール、なかなか素晴らしいのではないかと毎日予約録画し、夕飯の時にみんなで楽しく拝見しています。
主題歌のグリーンさんのエール、今までは必ずと言っていいほど、主題歌の部分は早送りしてました。特に聴きたいわけではないから、時間がもったいなくて。でも今作の主題歌は聴きたいから早送りしません。いい歌ですね。窪田正孝さんの雰囲気そのもの、っていうか、主人公古山さんそのもの。
演出も自然で見ていて飽きない。作曲家としてどう成長していくのか、本当にとっても興味が湧いて来ました。二階堂ふみさんともどこで再会するのかな?とにかくステキな朝ドラに違いありません。
私は朝ドラのオープニングが歌になる前の曲だけだった頃の方をたくさん見てるので、実は今でもオープニングがうるさく感じるときがあります。一番ひどかったのは「まんぷく」でした。
今作は歌声が優しく、わりと気に入っています。
朝ドラのオープニングは、歌手が個性をあまり前面に出さずに歌ってくれる方が最後まで飽きずに聞けるような気がします。「ひよっこ」や「とと姉ちゃん」や「なつぞら」とかがそうでした。
今作もとても控えめな歌声で、でも「エール」というドラマのために作られたとわかる、素敵な歌だと思います。基本に忠実なコード展開、わかりやすいメロディーは古関裕而さんに敬意を表してのものかと思いました。
『おひさま』のオープニング曲は最初歌詞の無いものだったのに、途中で平原綾香さんの歌が入ったものになった。
平原綾香さんの事を悪く言うつもりはまったくないが、歌詞が無い方がいいのにな、と当時思った記憶がある。
すみません、『エール』とは全然関係ない話でした。
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