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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
子役編が終わり、とても残念。
裕一の袴と足袋姿が愛くるしかった。鉄男役は演じている、と言うより、本当に存在していたかのようにうまかった。そして三姉妹もそれぞれ個性があり、もっと観続けたかった。
こんなに引き込まれた最初の10日は初めてです。私は。 有り得ないけど、裕一君の再登場を密かに願います。
初回(正確には第二回)から今回までの子役編は大変良い出来だったと思う。子役全員の熱演に大拍手を送りたい。
二階堂ふみそっくりの音役の女の子もとてもよかった。朧月夜にはこちらも泣いてしまった。あの歌だけで、天国の父への思いが伝わるというもの。本来のかぐや姫役の女の子のお母さんも胸をうたれただろうと納得。
オペラ歌手の環にかけられた言葉は、音がおじいさん役を一生懸命やったことで完結していると思う。音は与えられた役を一生懸命やり、それ以外のセリフも覚えるほどにこの学芸会に熱意を傾けた。音が最終的にかぐや姫をやるだろうとは視聴者もある程度予測できる展開で、それでも感動させるところが朝ドラの妙。昨日今日と急展開だったがよくできていたと思う。
おそらく土曜日まで含めて一週間でやれば、もっと間も見せられただろう。裕一パートが一日ずれ込んで音パートが短かったような気もする。まだ週5日制の朝ドラは始まったばかり。
そういう制作の問題も、ドラマ全体を通して熱く伝わる思いが凌駕する。子役も大人たちも、役者はみな熱演だった。ドラマの筋もよく、何よりロケと音楽が素晴らしかった。いずれロケは減り、セットの撮影ばかりになるが、この熱い思いが最後まで消えない限り、いい朝ドラとなるだろうと期待している。
良子ちゃんの帝役がカッコ良かったので驚きました。
女の子然とした役に抵抗があったのかも。
かぐや姫役では棒読みで、覚え切れてなかったセリフも
低めの声でしっかり感情が入ってた。
音ちゃんと仲良しの女の子、おじいさん役 堂に入ってましたww
団子姉妹もそれぞれが活躍し、適材適所。
子どもながらも、それぞれの能力を活かすのが良いですね。
一番は薬師丸お母さん、無理せずそれでも 子どもたちのために
力いっぱい生きようとする姿に感動しました。
歴代のお母さんの中で、かなり好きになりました。
2020-04-10 16:30:42 名前無し さん
貴女の美しい言葉とレビューにいいね
音の登場時には、好きになれないと書いたのですが
昨日と今日で撤回したい。
子役の子どもさん、初演技とは思えない上手さでした。
脚本の気持ちの持って行き方も秀逸で、そして あの澄んだ歌声。
前のセリフの「一緒に年を重ねたかった」でのお父さんとの
フラッシュバック。
お母さんの気持ちと重なる瞬間。演出も隅々まで気を遣われていて
映画のような見応えです。
心の中で、岩城さんへのモヤモヤがあったのですが。
どうやら 単なる不器用な男だったようです。
音の天敵なので帰って来てくれて良かったw
子ども編が素晴らしかった。
大人編で哀しくならないようにして欲しい。
窪田正孝くん、もう少し太れないのかな?
脚本が素晴らしくて引き込まれます。子供時代が終わりこれからいよいよ本題に入り深い内容になり盛り上がると思います。
もしかしたら主人公や姉妹が職人の岩城を呼び捨てにしたり、今日戻って来た岩城に「最低!」と言ったのは、金曜日の番組の「ねえねえ岡村~」「バカー!!」のパロディかオマージュなのかも……と思った。
じゃねーよとか嫌だから、あの番組は嫌いだが、エールは好きだ。
鉄男がもう見れないのが残念。
凄い雰囲気の子役だったよ、本当に。
貧しく、その日の食べ物にも困っているが、親に隠れて神社のようなところで、古典などを読みふける。
その境遇のため、笑顔はなく、表情には常に影がある。
孤独で小さな詩人。
難しく複雑な心理、役どころをよく演じていて、子供時代が終わってしまうのは惜しく、まだまだ見ていたい気がした。
リトル鉄男、笑いましたよ~。
第6回、壊れて治したハーモニカを裕一に渡して音が出たら、
鉄男「すまねえ」
副音声「笑う裕一」
副音声「鉄男も笑う」
音楽家のドラマ・映画が好きなので全部録画して、3回は観てます(^_^)。鉄男のニヒルな笑顔が、子供とは思えません。
音ちゃんの子役編は、
お父さんの教えがずっと続くのかなぁと思えた週。
子供を助けて亡くなったって、辛すぎる。
良い人すぎる。素敵なお父さんだったなぁ。
でも、ちょっと進歩的な考えがもっと疎まれるのかと思っていたら、クラスの人気者、最後はかぐや姫をやらせてもらうなんて、出来過ぎ。
そしてお爺さん役の交代ではない事にびっくり。
元々帝役の子は、納得したの?
それともお付きの誰かだったの?ちょっと後味が悪い。
でも、あの歌は、あの回想には泣けた。
でも、音ちゃんの前髪長すぎ、目に入りそうな長さに見えた時もあって、ちょっと残念。
眉毛位は出した方が良いのではないかなぁ。
それ以外は、とても良い週でした。
劇中劇で昨年の「なつぞら」を思い出しました。
お父さんの行動は、日露戦争での辛い体験があってのことだったのですね。
子供たちの発表会だけど、衣装が豪華すぎて、ちょっと変な感じ。
昔はあんなに凝っていたのかな?
女子のクラスって言っていたけど、服装を見ても、裕福な子供たちなのかな?って思う雰囲気。
だから、あんな衣装を、準備できるのか!と、勝手に解釈。
そして堂々と演技を披露する。
慣れているのかな?
小さな頃から発表慣れをしている今時の子たちと変わらない感じがした。
でも、引き込まれる子ども時代、面白かった。
>前作のことを出すと、うっすらと絡まれますから、出さないほうがいいですよ(笑)。
前作、良いとこもあったのですが、共感出来ないところが多くて、期待した戸田さん主演だっただけに本当に残念だったのです。
決して、誹謗中傷ではありません。
子役編、有終の美を飾りましたね。
大人編、楽しみです。
学芸会の豪華な衣装は、地元の豪商が自分の子供たちが自宅でのお芝居で使用した物を寄付したそうです……って、嘘です(笑)。勝手に脳内補完。
でも有りそう。豪華なお雛様が学校や公共の施設に寄付されてたりするので。
良子と音の役が入れ替わったのではなかったので、もう一人降格チェンジになった子がいるってことですよね。
ひどくないか?
07:01:43様、「前作のこと出さないほうがいい」と書いたのは "牽制" ではありませんよ(^_^)。笑い飛ばして下さい(笑)。※女優さんへのお気持ちは、私もほぼ同じです
鉄男の反骨と悲哀に満ちた目、常に着流し、素敵です。あの子だけは、実際中学生でしょう。あの目、小学生には出せません。
来週から、窪田正孝さん登場、待ちに待っていました。この時期はテレビが一番安全ですね。
子役さんから窪田くんや二階堂さんになっても雰囲気が似ているので違和感無しです。
会えなくなる寂しさはあるけれど、これからの二人の物語を楽しみたい。
子役さん達、お疲れさまでした。ジンとくるような素敵な演技ありがとう。
来週からイヨイヨ大人編ですね!
登場前から先ずは窪田クンがターゲットですか ふみチャンの回が今から怖くなる
コロナ騒動の中 あまり毒を撒き散らさないで下さいネ‼︎
ゆういち君は、うらなり君にはなりません。大人の雰囲気をまとった、素敵な男性、窪田正孝さんになります。
小学生男子は、みんな可愛く、お肌きれいで、おメメぱっちりが多いですよ。ゆういち君はその中でも群を抜いていますが。
先週、今週と其々の子供時代でした。
ナレで無く映像で魅せてくれるのがホント有り難い。子役篇終わるの寂しいモット見ていたい。特に裕一、鉄男は終わるの勿体無い。
と思っていたら今朝鉄男君と裕一君に会えた。
朝ドラ一週間の冒頭、鉄男を思いハモニカ吹く裕一、一人雑木林で煮炊きしている鉄男の耳にハモニカの音色が…ふと顔上げた鉄男の顔、この一連カットが秀逸です。
本放送では放映されなかった?雑木林で一家が野宿している、鉄男だけが一人煮炊きの焚火…このシーン尺の関係でカットされたのか放映されなかったのは惜しい。
今作は至る所でこのような秀逸なシーンカットとか有りそうですね、土曜日放送観て感じます。
父の死後、浜辺で母が娘達に父の事を語るシーンでも薬師丸ひろ子さんの自愛に満ちたシーンがカットされてた?。
本放送でカットされた?シーン見つける楽しみもあり、エール流し見なんか出来ません。
前作アンリの変貌に驚き。
今作 薬師丸母さんの変貌に驚き。
時は残酷だ。
うらなり って誰?
窪田さん演じるうらなり君も見てみたいです
旧制松山中学の英語教師で、あのマドンナの元カレです
ぴったりな感じです
父安隆が亡くなり職人が去り窮地の家族を救おうと頑張る三人姉妹の次女音が健気でいじらしかった。苦難の中にも明るく希望を失わない気丈な母光子も頼もしかった。亡き父の残したやらずに後悔するよりやって後悔した方がいいという助言を家訓に前向きに希望を持ち力合わせて懸命に生きる家族に共感しました。学芸会の舞台でかぐや姫を演じる音が歌うおぼろ月夜が在りし日の父と家族が浜辺で戯れる回想シーンと相まって心に沁みて涙が潤みました。学芸会の演目は竹取物語ですが、竹取物語といえば裕一のモデルになった古関裕而が国際音楽コンクールで入賞した作曲の表題です。何か音が演じた竹取物語に運命的なものを感じて感慨深かった。これから音と裕一の運命的な出会いが楽しみになりました。
あぁ!そのうらなりですか。なるほど😁
自分も見たいですな。
人にはそれぞれ役割があると言う、お父さんの言葉に感動したんだけど、配役を勝手に変えて大成功って酷いと思った。
梅ちゃんは可愛い
同じ学芸会でも、なつぞらの白蛇姫よりエールの竹取物語の方が泣けた(笑)
らららクラシックで古関裕而さんテレビ出演時の映像を見て、あ、この方だったんだ・・・とわかりました。ドラマの先のことまで想像できるような内容の番組で、1964年東京オリンピックまでの時代を描く過程を、心して視聴しようと思いました。
音ちゃんが、おとうさんや環さんの諭しを受け入れ、おじいさん役にも一生懸命に取り組み、いろんな辛い事があっても、前向きに頑張ってる姿をみて、良子ちゃんも、一目置くようになり、本音を語れるようになり、で、かぐや姫を交代することになったんだから、かぐや姫だから頑張る、おじいさん役なら頑張らないていう子じゃなかったから、良子ちゃんや良子ちゃんのおかあさんにも、響いたんだと思います。もともとの帝役の子は?ていうのもあるかもしれないけど、そこまで説明要らないかな。わたしは。
長崎の鐘は おじいちゃまが好きだった歌だそうで
これをナツメロかどこかで聴くと
母さんは涙があふれてしまいました。
そんな母を恋しく想いだしてしまいます。
音ちゃんの「朧月夜」良かった。不覚にも涙してしまった。
ただ場内のいきなりのスタンディングオベーションはおかしい。
ほかの父兄も関内家の不幸は知っているんだろう。彼女が歌い終わった時、すすり泣く者やハンカチを目に当てる者がいてもいいではないか。しばらくの間があってから万雷の拍手という流れではないか。
らららクラシックの古関裕而さん良かったです
ますます楽しみです
前作でも、同じ取り組みができたはずなのに残念
今年の紅白は、無観客、収録別になると思いますが、是非音ちゃんの「朧月夜」、裕一君のオリジナル曲「さらば鉄男」をお願いしたいです。
お父さんや環さんから、どんなことも全力で一生懸命取組むことをこの週の話の中で学んだと思ったので、突然学芸会で主役をやるという流れはよく分からなかった。元々かぐや姫役の子は応援してあげ、自分は自分の任された役を全力でやってるという演出の方が、お父さんや環さんの言葉が生きてくると個人的には思いました。元々帝役だった子はどんな思いで当日交代したの?音はかぐや姫やれて良かった良かった?
みんな前向きに頑張っていこうというのはとても良い事だと思いました。ただ、お父さんが残した思いや言葉が作品から薄れたような印象を受けました。
前作では、西川貴教さんが滋賀を尋ねる番組や
女優さんが信楽焼の若き陶芸家の元で作品を
見せて頂く等々、あったのです(関西のみなのか?)
それを見ながらドラマを…楽しめなかったです。
残念ながら、繋がりが薄かったので涙
大人の音ちゃんの登場シーンが楽しみです。
月曜が待ち遠しい。
あの横ですが、泣いてる方もおられました。
特にかぐや姫を演じる予定の良子さんの
お母様が、涙しておられました。
皆さん、音ちゃんの不幸を知っていて
けなげに学芸会に参加し、無事にやり遂げた姿に
感動されたのだと思います。
私も号泣 致しました。
帝役の子がおじいさん2だと思いますw
良子ちゃんの帝役は、宝塚行けそうなくらい
ハマり役でした。
毎日稽古したとは言え、なぜセリフが入ってた?
とか考えては行けません。
緊張でかぐや姫が出来なかったのに、当日突然に帝役は見事に演じられるなんてすごいですね。
…とか考えてはいけないんでしょう。
音ちゃんのおぼろ月夜を見せる為ですから。
単純におじいさん2の役と交換しなかったのは、あのうるさそうなお母さんへの配慮ですね。
となると、
おじいさんその2→かぐや姫
かぐや姫→帝
帝→おじいさんその2
の、三角トレードだったのだろうか?
となると、準主役級を譲って端役のその2になった生徒は、かなり男気ならぬ女気を出したわけだ。女鉄男もいたのだ…。
ここまで描けば、福島三羽烏に対抗できる豊橋御三家の友情物語だが、やりすぎかな?
いろいろ想像させてくれるドラマは良作。
16:27:54 さんと同じように思いました。音ちゃんの「見に来てくれるだけいいじゃん」みたいなセリフ、「一緒に年を重ねていきたかった」のかぐや姫のセリフ、おぼろ月夜熱唱は全て天国のお父さんへの想いにつながっていて、だから良子ちゃんのお母さんも泣いたし、視聴者も泣いた。朝ドラは一週間のうち一日分短くなって、脚本も編集も大変だったと思うけど、一番大事な部分はちゃんと見せてくれていたので伝わりました。「エール」子役編は朝ドラのレベルの高さを見せてくれたと思います。
無理やりに音をかぐや姫に仕立てて、無理やりに感動を呼ぼうとしたところが、凄くあざとかったよな。あんな状況で音がかぐや姫になれるわけがない。だいたい音は、その性格が悪すぎるな。
「運命のかぐや姫」なんだから、音ちゃんが紆余曲折を経てかぐや姫になることはわかっていました。ただ、本番当日にあのような変更ができたというのは無理。脇役の大切さを教えたかったこととかいろいろ、ちょっと欲張ってしまったのでは?
土曜日は一体どうしたんですか?先週だけかと思いきや今週まで…今回の朝ドラはお話が短いのでしょうか?それともコロナの影響ですか? それなら仕方のないこととしても、ナビゲーションは不要です。週のまとめ放送ならそれだけ流してもらえば十分です。お節介でわぁわぁうるさい説明は邪魔でしかないし、ドラマの内容の感じ方まで押し付けられているようで不快でたまりません。感じ方は人それぞれ、ゆっくり自由に視聴させてもらいたいものです。
音みたいな子大嫌いだ。
自己中で、自意識過剰で、でしゃばり、余計なお節介焼きで。
はっきりものをいうのがいいと言う人もいるかもしれないけど、とにかく自分が、自分が、で。
んで、コロナのせいで撮影が滞ってしまっているのかもしれないけど、土曜は見たシーンばっかりで見る必要がないかな。
そして・・・悪口になるかもしれないけれど、日村の顔は朝から見たくないわ・・・
教会で川俣の教会の聖歌隊の真ん中で音が歌っていた理由がわからなかったけど、その前の父とのやりとりが後で出てきた。教会で歌を聴いて歌いたくなった音は、私も歌いたいと父に言うと行っておいでと父から言われる。父の手を引いて一緒に行ってもらおうとするが、父から一人で行くように諭される。
一人で前に出て行った音がなぜ歌っている人たちの真ん中(今でいうセンター?)に堂々と入って歌ったのか?気後れして父の手を引こうとしていた割には図々しいのでは?
教会を出た音は父にやっぱり行ってよかったと言っていたけど、歌っている最中にいきなり来た子供を真ん中に入れて歌わせてくれた聖歌隊の人たちの優しさへの感謝の言葉もない。お父さんもそこは娘に何も言わない。皆いい人たちだったねとか、音に他の人たちへの感謝を促す言い方だってできるだろうに。娘のことしか眼中にないのかも。
バナナマン日村勇紀さんの振り返りは、ほんとう鬱陶しいわ!! これが名作「あさが来た」であっても、すべて台無しになる。働き方改革はわかるけど、もっといい振り返りの方法があったと思うんだけどね!!
別にバナナマンの評価までしなくてもねぇ 笑笑
働き方改革の影響で、今作から月~金で毎週5話完結になりました。
土曜日は総集編です。
前作もへんに間延びさせずに週5話完結にしていればまだよかったかもしれません。
劇中に何作も吉本芸人を登場させるより、別枠に日村登場してる方が全然問題ないと思うけど。
2週間見たけどつまらん 録画解除 1話最初のシーンもふざけてるのかと言うぐらいなもの ビックリするぐらいつまらないから土曜日までやらなくて正解だったかもね
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