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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
>あなたは無意識なのかも知れないが、
自分の投稿が他人に良識がないところを指摘された腹いせに自らをどこまでも正当化したいがための醜い言い訳で他レビュアーを誑かそうとする魂胆が白々しい。
自由を履き違えているのもいいところ。こういう投稿が無くならない限り このスレの流れは良くならない。ならば最初からこういう事を言われないように自省するのが筋でしょう。
横ですが、私は元の投稿の方がよほど問題があると思います。他人の投稿にあれこれ指図する事自体が間違っています。
かぐや姫役の子は寂しかったんでしょうね。
お母さんにも素直に甘えられていなかったのかも。
やっぱり追い詰めちゃいけないんですよ。
意固地になっている彼女も音ちゃんの真っすぐな心に感じるものがあたからこそ、自分で音ちゃんに心を開いた。
担任の先生が下手に彼女たちの間に入らなかったことがよかったんだと思います。
批判こそかっこよくですね。
それが意外と難しい。
私たちが応援するのは「エール」
戦うのは「コロナウィルス」です。
>指図までしたくてする人なんているわけがない。
一方、「他人の投稿」だけで済まそうとするあなたもあなただね
規約を守れない人が何を言っても説得力などありません。以上
🎵 朧月夜 お父さんと一緒の海 、、号泣。
けんかははたから見たらどちらが悪いかわからないんです。
そして割と誰だかわかっちゃうもんなんです。
当事者も他の方も嫌な思いをする喧嘩の気分がエアロゾルみたいに残るのは他の時はいいですが今はご勘弁願います。
管理人じゃないけど、私の顔に免じて(どんな顔だ?)
矛をお納めください。
福島の学校の学芸会も見たかった
「草」の役でじっとしている裕一くんとかいいな
けれど、音楽に微妙に反応するなんていい
子ども時代は裕一と音それぞれの歌で締めくくられ、
済んだ歌声が心に残ってよかったです。
青年時代の出会い、楽しみです。
音楽がどう絡んでいくのでしょう。
やられた。
今日も朝から泣いてしまった。
あんな歌を唄われてはかなわん。
せっかく父に「主役だけでなくどの役も大切」という言葉をもらったのに、結局音がかぐや姫をやる展開かあ。
良子がおじいさん2じゃなくて帝の役をやっていたということは、他の子を巻き込んだわけで、もともとの帝役の子の都合や気持ちは?と気になってしまう。わき役も大事なのに、そこには全くスポット当てないのね。
戻って来てくれた岩城に「最低」という音、自分中心の考え方から成長するのは本役に変わってからなんだろう。
でも、子役のうちに何かしらもう少し成長の兆しを見たかった。あまり好感がもてないまま子役終了で残念。
前作というか朝ドラに失望した方にフレアを持ってこちらへ~と書いたが、今作の主題歌🎵が足りないという意味じゃないです。今作が主人公が2人みたいなもんで、9ヵ月くらいの内容がありそうだから。
それに音さんとフレアのイメージが近過ぎるんだもの♪♬。娘たちはお父さんに「太陽」って言われてたし。
モデルの金子さんは学芸会で『かぐや姫』演じてたんですね。私はヒヤヒヤするのが嫌なので、資料その他を読んでる。
喜美子のおかげで、自我を持った女の子は!ってイメージがついちゃったのかしら。
音ちゃんの強気とナイーブナイーブ両面を持ち合わせたキャラ、この先裕一との出会い
二人にどんな化学反応が起き、二人がどんな夫婦になって行くのか非常に興味深い
エールは夫婦が主役のドラマになって行くのでしょうから、二人の関係性は楽しみです。
劇中劇は難しいが、
本来主役を演じるはずだった良子の
音への思いが心の動きとして伝わる回だったと思う。
「朧月夜」…こういう歌が寧ろ郷愁を感じる。
朧月夜でよかった
炭坑節だと、明るいけど涙は出ない
>東京朝ドラ投稿名物 複垢⭐操作も管理人さんに封印され 毎回効果のあった印象操作もさすがにエールには効果薄
アンチに残された手段は 荒らしまくって掲示板閉鎖の荒技を今回も狙っているのだろう!
煽り投稿は違反です。
あなたも裕一のいじめっ子(太郎と史郎)と同じだ。
昨日はお父さんが亡くなり、一気に不幸な展開に
なっちゃうのかなと心配でならなかったけれど、
今日は子供たちもお母さんも頑張って、仕事のこと、
見通しがつく明るい展開にほっとしました(´_ゝ`)
厳しい現実を描きつつも、朝ドラらしい、希望の
持てるストーリーに元気をもらえました。
昨日は、お父さんのいない団子屋さん、母と子の
海辺のシーンでしたが、今日はお父さんのいる
家族いっしょのお団子屋さんや海辺のシーン。
とても救われたような気持ちになりました。
>あなたは無意識なのかも知れないが、
>自分の投稿が他人に良識がないところを指摘された腹いせに
>自らをどこまでも正当化したいがための醜い言い訳で
>他レビュアーを誑かそうとする魂胆が白々しい。
>自由を履き違えているのもいいところ。
>こういう投稿が無くならない限り
>このスレの流れは良くならない。
>ならば最初からこういう事を言われないように自省するのが筋でしょう。
>一方でこういう投稿に対し違反報告をしても
>放置する時間が長いというのも何だか…。
>管理人も管理人です。
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このドラマ好きな人にはごめんなさい。
音の子供編って必要?
この数日でかなり音という子は、視聴者に嫌われてて今日の回で、とどめを刺されて大嫌いがSNS上には溢れてるんだけど、ここまで音を嫌な子に描く必要があるのかなあ。
裕一の子供編を二週間丁寧に描いた方が良かったし、視聴者も見たかったと思うんだけど、なんか中途半端で変な作りだよね。
初回のフラッシュモブとかに時間も手間もかけるんだったら主人公の子供時代をもっと丁寧に描いて欲しかった。
朝ドラ歴も浅く、こちら…朝ドラスレにはほとんど感想も書き込むこともないんですが。(序盤にちょこっとと、最終回まで視聴続いたら最後に、とか)
いまのところ、私は凄く惹かれるというか、好きなお話かな。
お話の流れ、演者さんたちの表現やキャラクター性というのかな。それぞれきちんと立っていて。
主題歌も派手さはないけど、じわじわ沁み込んでくる感じ?
私は終盤のちょっとした盛り上がり…愛する人よ〜からが好きで、歌も含め全体的なバランスが取れている気がするというか。
なかでもキャラクターひとりひとりの感情が、台詞がなくても演者さんたちの細かい表情で、きちんと伝わってくるのが良いですよね。
本当に何気ない瞬間の表情が、後々のちょっとした伏線になっていたり、人となりを表す一場面になっていたり。
子役ちゃんたちの細かい感情描写?というのかな、素晴らしいと思います。
もちろん、私自身はいい大人で女性なので、薬師丸さん演じるお母さんに感情移入することも多いんですが。
今回の台詞、女、子どもですが。フフフッには、思わずスカッと共感させられたり(笑)
かぐや姫の交代も細かい流れはさておき、きちんと相手の背景、家庭環境が描写されていたので、私はあまり唐突感もなく。
朧月夜の回想では、じわじわ込み上げるものがありました。
ここから先はまた、転換期に入るのかな?どんな展開になるのか楽しみですが、社会情勢に不安があるので心配ですよね。
少しでも早く心からドラマを楽しめる時が来ることを祈りながら、これからの展開を見守りたいなと思います。
朧月夜、は幼少期の思い出の曲。あらためて聴くといい曲です。春、夕方、家族での帰り道、歌いました。途中から2部に分かれて、それがうまくいくと何故かたまらなく嬉しかったです。毎回、好きな曲ばかりが流れ、それだけでも癒されています。
音さんパートよりも男子パートの方が家族の雰囲気、仲間感が感じられ、楽しいです。
子役時代とはいえ音さんをネット上で総攻撃すると、二階堂さんのロケを見学して母とソックリと言った古関裕而さんの息子さんを傷つけることになるんだけどね。
どこかのネット上では「んまあ~、この子、許せない!」みたいになっるの? なんだかなぁ(-_-;)。
彼らを「神よ許したまえ」(映画『カストラート』より)。
そして音さんをも許したまえ。
音ちゃんがいろいろ言われているようですが、近所の子供に大怪我させて、山奥の陶芸家にへたくそだとか酷評して揶揄して気づ付けた陶芸家のドラマの少女時代よりほのぼのとして良い子に見えます(笑)。
snsだけが世間一般ではありません。決めつけるのは良くないです。
自分の周りでは音ちゃんは人気があります。
家族のために思いやり頑張る健気な音ちゃんが可愛かったです。
それに子役が二階堂ふみさんに似ていて大人の音役の二階堂さんに代わっても違和感なしです。
良く見つけたと感心しました。次週大人の音役の二階堂さんの登場が楽しみです。
職人と音ちゃんのところだけ、少し不自然。
「女子供の来るところじゃねえ」も、雇い主の娘に言う言葉ではなく、音からのセリフも言い過ぎ。
この不自然さが、あとにつながってるならすごいですけど。
snsは類友が批判してめだつだけでしょう。
気にすることはない。
子役をこぞって批判じゃなく、目立つだけ。
音の歌が本当に良かった。心に響く歌声だった。
歌ってる回想が音と同じ気持ちを味わえたと感じた。
もう会えなくなる父が、回想シーンで輝き嬉しくて、これからも見守ってくれる。胸にスーと染み渡った素敵なシーンでした。
d
「女こどもですけど…」
引き気味に見栄を切る、薬師丸母さん最高!
オールドファンからは、
「よっ、目高組四代目!」と掛け声がかかりそう
平田さんが言い返したら、機関銃乱射しそうな迫力でした
負けるな、お母さん
ヒロインの女の子の歌声がとても儚く美しく、心打たれました。
劇中、かぐや姫は別れを嘆いているのですが、そこに、現実世界で起こった父親との別れを悲しむ気持ちがあふれていました。
歌は、悲しみに寄り添って、心を癒してくれるもの。お母さんにとって、可愛い娘さんの歌声は何よりのエールですね。
危機的状況を挽回したり、お父さんの事を思い出したり、反目していた子と和解してかぐや姫の主役を交代したり、と盛り沢山の内容が劇中の歌いながらの音ちゃんの涙に繋がる。
見事な攻撃だ。
これだけW主役の子供たちが素晴らしいと、大人編大変ですね
でも応援します
子ども編とても良かったです。
すぐに終わってしまうのに中身の濃い内容だったと思います。
この2人が将来夫婦になるんだな~と思うと、今後も何だかとても楽しみになりました。
家内に「昔、お前に書いた俺の恋文、今でも持ってるか?」と聞いたところ、あっさりと
「どっかやっちゃった」って。 だろうなあ。
もっとも今見せられたらこっぱずかしくて、とてもいられやしない。
大好きな朝ドラでも、子役編がそこまで良かったなという作品はこれまで無かったのですが、このドラマの子役編には本当に惹き込まれました。
裕一、音編どちらもとても良かったです。それだけにもうみんなに会えないのかと思うととても寂しいです。
でも来週からの窪田さんと二階堂さんにも期待しています。演技派の二人なのでどんな物語を見せてくれるのか楽しみです。
子役編、近年まれに見る傑作だった。
素晴らしいの一言。
音さんのおぼろ月夜に泣かされた。
思い出しても涙がでる。
どちらの少年時代にも歌が重大なキーワードになっていて、それを嫌味なく、さらりと流す。
良い区切りの付け方。
見事です。
コロナ情報は仕方ないのだけと、この作品は出来れば画面目一杯で見たい。
子役編の再放送、早期にスペシャルで放送してほしい。そのときは画面目一杯で放送出来るように、早期のコロナ終息を願う。
毎日、星五つ!
3姉妹がいい味出しています。
お姉さん、契約書を確かめることに気づくあたり、しっかりしてるなあと思いました。
ほろりとさせられる場面あり、ほっこりする場面あり、
密度が濃いです。今回の朝ドラ、すごく好みです。朝ドラに戻ってきて本当に良かった。
子ども編おつかれさまでした。来週からは成長した姿が見られるのですね。
夜9時、教育テレビ『ららら🎵クラシック』は古関さん特集ですよ~。楽しみ!
ゆういち、音さんの幼少期を描いた事は2人を取り巻く環境や好きな事がわかりましたが、音さんの幼少期は、ゆういちが教会で出会い、手を振り、川辺で見つめるくらいが良かったです。
2人を繋ぐ音楽、これくらいであとは曖昧にして、謎の美少女が良かったです。
清水香帆さんの音の亡き父への渾身の思いを込めて歌った「朧月夜」。小さい時から育てたかぐや姫に去られる寂しさと幼い自分の溢れる愛情を注いでくれた亡き父がいなくなった寂しさを相乗させた歌声にすべてを持って行かれました。厳しいはずの良子ちゃんのお母さんも感無量の表情でしたね。
あまり期待もせずに見てたんだけど、すっごくよかった子供編!!
学校がないから子供達もふくめ家族全員で見てたけど、みんなで笑って私はよく泣いて。家族で感動を共有できたのがうれしかった。
来週も楽しみにしています。
放送中止になったらば、朝ドラ102作の中で、①いじめ ②運動会 ③学芸会 シーンを全部採り上げて見せてほしいです
人格形成にかかわるテーマだと思います
まるで、芸術作品を見ているようだ。しかも、全く気どっていない、大衆に焦点をあてた作品。
全てがさりげなく、これ見よがしではなく見せている。
期待せずに見ていたけど、あっという間に引き込まれた。
製作スタッフにこれだけの熱量があれば役者も収録に熱が入ると思う。
比べては悪いけど、
これでは、前作主役の戸田さんが可哀想なくらい。
セットの出来、綿密なロケ地選定、カメラワークの素晴らしさ、脚本の良さ。達者な演出。
全てに力量の差が出てしまった。
力のある女優を使いきれずに誠に残念な作品でした。
やっぱり脚本家がいないとグダグダですね。これからもますます混迷を深めると思います。
素敵な朝ドラですね。
色々なことが胸に響いてきます。
子役ちゃん達に会えなくなるのが残念で仕方ないです。
二人の子供とかで復活とかあれば嬉しいんですが。
子ども編良かったです!大人編も期待してます!!
平田満&薬師丸の駆け引きのシーンを観てたら、久しぶりに "キネマ" という言葉を思い出した。なんて贅沢な……。
前作のことを出すと、うっすらと絡まれますから、出さないほうがいいですよ(笑)。
今週は大阪局制作『ふたりっ子』以来の子役ちゃんの好演でした。マナカナのふたりっ子、懐かしいわぁ。
お父さんに諭されたことも、環さんにかけてもらった言葉も、音がかぐや姫役におさまってめでたし!では全然生きなかったなあ。何のためにあのシーンがあったのか。大人になってから回収されるの?
音は小さな役にどう取り組むか、良子は決まった役を責任もってやり遂げるかが試されていたのに、「交代しちゃえ」か。
まあ良子はやりたくない気持ちを口に出せたという成長とも取れるけど、音は?音の成長や変化が見たかった。
そして「役に気が乗らないこと」が1つのトピックだったのに、帝役の子がどう思ったのか全く省いてしまうのはどうなのか。
音のパートは全体に腑に落ちなかった。
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