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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
>AK信者はすぐ視聴率いう!
BK信者はドラマの中身の質をいう!
またまたAKBK始まったな。
何度言われても頭に入らんし。
知り合いに精神科医が居るから紹介しようか?
蝶々夫人の環の絵を譲ってくれないか、と言ったフランス人役がトルシエ元監督の通訳だったとは。クロード・チアリも出してくれ。
私も毎日星5つけていきたいくらいおもしろいと思います。本職の脚本家が書いた過去作より、スタッフさんが書いた脚本の方がよほどわかりやすくておもしろいです。人間もよく描けていると思います。全然下手じゃないです。
窪田正孝さんはすばらしい演技力だと思います。もともとうまい人だとは知っていましたが、本当にすごいです。大絶賛されています。裕一は一癖も二癖もある珍しい主人公ですが、私は裕一がとても愛しいです。それは窪田正孝さんが演じているからだと思います。
すべての悲劇は嫉妬から始まることがよくわかる。そしてその嫉妬心を正当化しようとして周りと自分自身を傷つけていくんだね。その醜さに気づかずに。
俳優女優陣は確かに素晴らしい。
脚本家が同じなのに俳優女優陣が変わった途端に評価が急降下したのが「カーネーション」。
尾野真千子が非常に良かったんだな。
いや、千鶴子と音はお互いに嫉妬なんかしてませんよ。
何かをあてこすりたいんだろうけれど。
見方は人それぞれだろうね。娘3人役とほぼ同年の尾野真千子が演じていた従妹には違和感を感じていたから。夏木マリになって釣り合いが取れるようになったが、この時の夏木マリの実年齢は糸子より下で、90過ぎまで演じることになるわけだからもう少し上の役者でもよかったくらいだ。「あぐり」の田中美里と山田純大みたいに逆転しているよりはましだったとは言え。この二人はその後映画で恋人役を演じた。
朝ドラは見た目よりも中身重視する人の方が多いからね。毎朝半年も見ていくから、最後まで見ていく視聴者は若いとか実年齢とか関係なくその女優本人に感情移入しちゃう。夏木マリが単純に尾野真千子の作った糸子にあわなかったような気がした。バトンを受ける役者は大変だ。今作は演技のうまい二人だから、見た目関係なくうまくやっていくと思う。
福島三羽烏の本格的な活躍を期待します。
普段滅多に聴けない戦前、戦中の古関作品をたっぷりお願いします。
いまさら知った、脚本がスタッフ書いたのビックリ、本当うまい。これから、サイトちゃんと視る応援しますね。✨
続きが気になるのは確か。オンタイムで見られないので、後でチェックするとき、けっこうワクワクする。
連続ドラマだから、そういうふうに作ってくれているのは、いいと思う。
脇役の人たちの話もおもしろくて、今後のことがとても気になる。一癖も二癖もあるような、おもしろい人が多いのもいい。
下流も清盛も4号も花アンもCMも窪田さんを普通に見てるのに、『エール』主人公は無理になった(-_-;)。
絶叫したり真正面アップで力んで眉根に皺寄せたり(ベートーベンのパクリ?)赤ちゃんにベトベト~ウゲー等々、個人が感じること書くのが自由なサイト🎵。
次から次とハッとする台詞があるんがいいのよね。
エール名言集を出してほしい。
はっきり言って、朝ドラがこんなにも不当な評価が下されるのは、AK,BK製作で放送されるからです。特に関西は何かにつけて東京に対し、対抗心を持ちたがる性格だから、この戦いは永遠に終わることはないです。だったらもう、どちらか一つに絞って製作させるべきです。大河ドラマのように東西関係無く製作されれば、少しはまともな評価も出来ることでしょう。
今回の双浦環のエピソード、スピンオフ企画のメインだったんだろうけど、音が学校を去る時に見送った環の複雑な表情の答にはなっていなかった(そもそもあの表情の答として満足させるようなエピソードを作るのは難しいだろうけど)。
以前、他の方も書かれていたが、ここは環が歌の道を進む為に、自分の子供と何かしらの形で永遠の別れを経験した内容でないと筋が通らない。
ここは3つ目のエピソードとしては、藤丸さんが実家の下駄屋の店番をしていたら好みの男性が現れて一目惚れするが、たちまち失恋してしまい鉄男の店で呑んだくれてバカヤローと叫んだ、ぐらいの軽いエピソードが良かったのではないか?
久しぶりに見続けたい、明日が気になる朝ドラです。楽しんでます。力のある役者さんはがんばってるし、美術スタッフは本当に素晴らしい。時々素敵な歌声も聞かせてもらえます。コメディパートもいいですね。バンブー夫妻の質の高さには感動します。(「アルフレードを下手くそに演じる保」を表現する野間口さんの演技力には舌を巻いた)
でも、大絶賛投稿を見ると、「いや、そこまでじゃないでしょう」と苦笑してしまう。完全無欠の「総合芸術ドラマ」なんていうのを見ると、裏でもあるのかと疑念さえ浮かびます。
演出はしばしば失敗。脚本は感動させようとするのか、安直で唐突なエピソードを強引に投げ込むことが多い。「ありえない~不自然すぎ~、まあドラマだからね」と思って、笑いながら流して見ています。
どなたかもし分かったら教えてください。この当時、作曲家は一曲当てるとどれぐらいの収入になるのでしょうか。
コロンブスレコードと契約して2年余り、全く利益が出せず、契約金(?)は借金状態。この金額は吟がびっくりするぐらいの高額でした。3500円だったでしょうか。この間、特に倹約の様子は見えず、音の学費も出している。
ヒットしてから約1年、裕一は次の曲に真面目に向かわずに悠々自適。「はなちゃ~ん」と馬鹿っパパの日々です。生活も余裕があって、実家にそれなりの額を渡そうとしている。どの時点かわかりませんが、あの家も買い取っています。
そんなにすごい収入なんでしょうか。
二階堂音に対し、悪口を書かれると気分が悪くなります。大体、実際の彼女の素を見たことがあるのでしょうか。私も接したことはあないので、よく知りませんが、しかし、ドラマ以外で見る彼女はとても大人しくて、穏やかな性格のように感じられます。映画やドラマで見るような活発な性格ではありませんよ。文句を書く人はいったい何を勘違いして評価しているのか、意味がわかりません。
「ラストコップ」完全制覇の自分には、窪田裕一は生ぬるいくらいだ!ww
私も俳優を名指しで、酷すぎるコメに黙っていられないです、知的障害などと、あまりに酷すぎる。
09:13:18さんに賛同します。
「自分の子どもが死にかけていても…」と言ったのは、音が妊娠と舞台継続の意思表明をした直後でした。そして、降板を決めて挨拶するときは「平穏な生活を選んで残念だ」というような意味のことを言い、今回のスピンオフはそこが起点。
たとえ子どもではなくても、大切な人の命か危機的状況かを置いて舞台に立つことを選んだ。そのために多くのものを失った。その重みが、環先生の感情をあらわにしない冷静さ、声楽に対する厳しさ、そしてあの表情につながっているのだと思いました。
あの小人物との別れを悲恋として提示したのでしょう。でも、このサイトだけを見ても、脚本家の意図通りに感動できない人がそれなりに多くいるようです。
藤丸さんスピンオフなら見たい!
演出家の吉田氏を名前は出さずにそれとなくおとし続けている投稿も、はたしてこれはレビューなのかと思います。何度も同じことが書かれていて文面から同じ人の投稿だと思いますが。私は嫌いだとか苦手とかならまだ個人の好みとわかりますが、「歌でごまかし」とか「だまされない」というのはあたかも楽しんでいる人がだまされているような印象操作に思います。
ドラマはおもしろいです。近年の作品の中では安定しておもしろく見られます。視聴者をドラマで楽しませようという意気込みを感じますね。
おでん屋鉄男と下駄屋の娘の恋物語でお願いしたい。
キホコさんとは真逆のドタバタラブコメディで。
このスタッフなら上手そう。
嗣人さんの嫉妬の表現はちょっとオーバーだったかな。
抑えた感じの方が心の奥底の葛藤が描かれたのでは。
いきなり大声を出したり物に当たったりするから、視聴者によっては怖く感じたと思う。
音楽と絵画だから分野が違っているし、相手の出世に嫉妬するという感覚は私にはわからない。
>脚本家の意図通りに感動できない人がそれなりに多くいるようです。
感動できる人が立派と言うのは思い上がりだと思いますよ。
脚本が部分的に雑ですが、なかなか優れた作品ですが、人を見下す表現の賞賛者がいて星は一切付けないことに変えましたので。5を付けていたけれど。
土曜スタジオパークのバンブー夫妻特集見ました。
めっちゃおもしろかった!
野間口さんが、鉄男の恋物語のところで泣いてました。私も大好きなシーンです。窪田さんも育三郎さんも印象に残ったシーンであれをあげていましたけど、すごくよかったです。
>「歌でごまかし」とか「だまされない」というのはあたかも楽しんでいる人がだまされているような印象操作に思います。
ごまかす、だます、と言う表現は確かに不適切かと。
ただ、並みレベルの脚本を朝ドラ史上最高と言っていい演出、編集、美術、俳優女優の演技や歌唱でカバーしてる気はします。
総合芸術といえばバルセロナ五輪担当した坂本龍一氏を思い出す(私はヴァンゲリスのほうが好きだが)。
八重の桜のOP音楽担当してた。
でも『エール』に登場・関わってほしいとは思わない(笑)。
坂本氏自身は古関裕而氏を敬愛してると思われるので、尚更。
怖くはない。滑稽に見えた。
>大絶賛投稿を見ると、「いや、そこまでじゃないでしょう」と苦笑してしまう。完全無欠の「総合芸術ドラマ」なんていうのを見ると、裏でもあるのかと疑念さえ浮かびます。
これは投稿者に失礼だと思います。
ご自身の感じ方と他の方の感じ方が違うだけです。
「ごまかし」「だます」という投稿があったんですか。ざっと見返して見たけど見つからなかった。
星一があると○○○だ~、複垢だ~、不正だ~
も投稿者に失礼だと思います。
ご自身の感じ方と他の方の感じ方が違うだけです。
>星一があると○○○だ~、複垢だ~、不正だ~
も投稿者に失礼だと思います。
ご自身の感じ方と他の方の感じ方が違うだけです。
他人の言葉をパクらず、ご自分の言葉でお書き下さいな。
複アカはクセがあるので慣れるとわかる。時々誤爆してるし。
慣れないとわからなくて本当に酷評されているのかと思うので、やっぱり不正はよくないね。
正しい批判と区別つかなくなっちゃうのが問題。
10:05:13様
引用された者です。たぶん私の意図と反対に受け取られたようです。私の文章力が足りなかったのでしょう。
こう書いておけばよかったでしょうか。
脚本家の意図通りに感動できない人がそれなりに多くいるようです。つまり、脚本が必ずしも成功していないと考えられますね。
私は、書いたとおりにこのエピソードでは感動できなかったひとりです。
大絶賛もせず、違和感も感じつつ、でも全体的に優れたドラマだと思って楽しく見ています。私も星評価には参加していません。
当時の音楽業界でヒット1曲あたりの収入がどれぐらいだったかは、資料を当たらないとわからないかもしれないですね。ネット検索では当時の3500円は現代で1000万円相当と出てきますが、実際の古関さんの契約金はもっと安かったという情報もあります。ドラマでは、2年目の契約金を半額提示され、それでも充分暮らしていける収入であったと思われたのに、音が元の契約金に修正させたところから、私はこのドラマについていけなくなってきました。
まだJASRACがなかった時代でしょうか。1曲あたりの印税収入という仕組みではなく、契約金収入であったことだけはなんとなくわかりました。ドラマでは、恐慌の時代に娯楽や音楽を楽しむ庶民の暮らしや、レコードがどれぐらい売れ、それが作家さんたちのものづくりにどう影響していたかなどの時代背景を見たかったです。そのあたりは漠然としているなあと、個人的には物足りない感じです。
>はっきり言って、朝ドラがこんなにも不当な評価が下されるのは、AK,BK製作で放送されるからです。
そのAKBK云々を不快に思っているレビュアーもいるのだから、いいかげん自重したらどうなんだ?
06-21 11:01:09 さま
ありがとうございます。やはり知りたければ資料を当たるしかありませんね。
私も物足りなく思うところがよくあります。せっかく買った最新式の蓄音機で音楽を聴くシーンもなく。環さんから借りた貴重な「椿姫」も聴いたのかどうか。
一般の人々が音楽を楽しむようすが少なくて残念です。木枯さんの曲も売れていると台詞で言われているだけだし。福島の人がみんな歌えるなら、街角の店先でもれ聞こえる「船頭可愛いや」にふと足を留める藤堂先生(三郎でも浩二でもいいですが)のワンショットなども見たかったです。
今週のスピンオフも本編同様とても良かったと思います。3つのストーリーで構成されていましたが、各々に違った良さと見所があり、どのストーリーも堪能させて頂きました。
特に私はバンブー夫妻なれそめ編がお気に入り。これまでも楽しく見させて頂いていた皆の拠り所喫茶バンブーでしたが、この夫妻と裕一達との絡みがより一層楽しみになりました。
予告を見ると早く見たくてたまらなくなりました。エール、朝に見るドラマとして私は大好きです。
私も見たいシーンたくさんあります。鉄男のおでん屋はもっと見たいし、赤ちゃんの夜泣きをなんとかする裕一たちも見たかったし、蓄音機でレコード聞きながら二人でダンスとかしてほしかった。夫婦の普段の生活をもっと見たい。でも入れ込むヒマがないだろうなあ(^-^;)それでも充分映像で見せてもらってる方だと思いますね。裕一が華ちゃんを寝かし付けてるところがあったので満足です。明日から赤ちゃんじゃなくなりますが、子役も楽しみ♪
個人的な見解だがエールは半分やなつぞらよりましだと思う。
( ´,_ゝ`)
環のパリ編。
日本にいるフランス人つれてきて、ちゃちなセットでフランスっぽくしたつもりかもだが、安っぽかった。セットも脚本も。
華ちゃん役は田中乃愛さん。「菜々の剣」のとよでは、愛らしさ健気さの虜になりました。楽しみです。赤ちゃん華ちゃんにももう少し会っていたかったけれど。
もう時代考証とかちゃんとやってちゃんとしたドラマ作る気ないみたいだから、ドタバタコントミュージカルに徹した方がいいと思う。
スピンオフ二日間と本編後半三、四ヶ月を比べても、二日間のパリの物語が上かもの朝ドラさえ存在する ( ͡° ͜ʖ ͡°)
前の人も指摘してるけど、あんな別れ方じゃあのエピの意味をなしてない。
何を言いたかったのか全く理解出来ない朝ドラを二日間のドラマに集約して、モヤモヤしていた視聴者に分かりやすく美しい映像で説明してくれていた様な感じでしょうか。親切でお節介スピンオフだったかも。
ダンスは…裕一は川俣でダンスホールに通いつめ、音にとっては家族の幸福な時間の象徴。
思い返すと、志津のエピソードには何か意味があったんだろうか。捨てキャラがないと言われるエールだから、まだ先があると期待していいのか、あれはあれだけの「受け狙い」で終わりなのか。
いろいろな世界が見られて楽しかった(^。^)
同じセットばかりだと、飽きてしまうから、
音の実家、古書店、フランス、すごく新鮮。
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