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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
面白いと、悔しくなる気持ちが何となくわかる気のする朝ドラだよね。
ここも最後までこんな調子が続いていくのも悪くない。
環バージョンが良ければ、久志バージョンが悪いはずがない。
歌の上手い人は何を歌わせても上手いということ。
ただ、「船頭可愛いや」はやはり藤丸が一番似合う。
取り柄が無く、勉強も運動も今一つの少年が、良い恩師に出会えて、音楽と出会い、その才能で社会を生きていく。
そんな、子役編からの繋がりも上手で、苛められた事や友との別れ、様々な経験が主人公を優しい人に成長させました。
モデルとなった方の人生を知る機会も無くこのドラマを見ていますが、この作品を見ている限り、とても優しい、人を思いやる事の出きる人だったと想像します。その優しさが良い曲を作り、その曲が人々の心を感動させたのでしょう。
登場する人達の暖かい演技を見ていると、そんなことを考えます。
朝にふさわしい、優しいドラマですね。
そう 何だかうだうだ言われても、実際ドラマを観るとメチャメチャ面白い🤣
別のもの観てんのかとか 前の朝ドラかって気もしたり (^з^)-☆
鉄男が野村俊夫ではなく、伝説的官能小説家宇能鴻一郎になるなんて、凝ったストーリーです
昭和のヒットメーカー古関裕而の生涯をどう描くところが注目されます。
史実を忠実に再現しようとすれば、膨大な裕而の曲を知り尽くしてそれを一般の視聴者にいかに魅力的に伝えていくかという結構レベルの高さが要求されます。
それなら裕一を取り巻く環境に着眼して面白く描くのも一つの方法です。むしろ今の状況での朝ドラでは良いかもしれません。
この三羽ガラスを見ていると1970年代に放送された「俺たちの旅」を彷彿(ほうふつ)されて、そういう意味では興味あるドラマとなっています。視聴がきっかけになって古関裕而のことをもっと知ればよいのですから。
鉄男役の方、このためにギターを猛練習されたそうですよ。
プロに見えましたよね、さすが役者さん。
久志のポンコツな4年間を見守った 柴わんこと成長した華ちゃんが可愛い。
若き夫婦の顔が本物の父と母になってて、この2人凄いです。
今週は久志のスピンオフか・・・
もうウンザリ全然興味ない。
六甲おろしの逸話の方がみんな興味あると思うんだけど・・・
このドラマの登場人物で共感できる人が一人もいない。
変な脚本に、変な演出。
今週で終わって欲しい。
早く次作が見たい。
プリンス久志 四年のブランクが笑えるリアルさで、ますます興味深々キャラになって来たわ。
素直におもしろいです。ふふって笑える場面が散りばめられていて。みんな可愛げがある人達ばかりなのがいいですね。
藤丸ちゃんを返して!
久志君、先ずは行動を起こす事が大事だよ。
酒場でオペラを歌って顰蹙を買い、大衆音楽を歌い人を感動させ
コンクールに出場する事も、きっと新しい何かが見えて来るだろう。
by チビ久志
男三人組が新鮮で面白い。
気になった華のバンブー保さん呼び捨て、朝ドラ決まりでもあるのか。朝ドラで現代風になるのは仕方ないかな。
もう昔みたいにできないだろうね。
手のひらの一銭をキラキラの瞳で握りしめる久志。
妖精の心を取り戻したようだw
外国だと目上の人でも、名前呼びするからじゃない?
バンブーは日本の常識に捉われないソフィスティケートされた店。
親愛の情としてじゃないかと、現代だから名前呼びってのは
ハーフの人とか、帰国組とか変わった芸能人とかじゃないかなw
大きくなってきた華「バンブーのおじさん、お名前は?」
保「保だよ」
華「たもつ?たもつ」
音「大人を名前で呼んじゃいけません」
保「いいのいいの」華を抱き上げる
こうして華の中で保はたもつになった なんてね
やっぱり面白いですね、エール。
本編もスピンオフもどちらも最高です。六甲おろしは野球ファンにはたまらない曲なんでしょうけど、私なんかは全く興味が無いので裕一達のあれやこれやの方が見たいし楽しい。
明日はプリンス久志にスポットが当たる番でしょうか。
プリンスファンの私としては、とても楽しみにしています。
早稲田の応援歌にも興味なかった。長すぎてうんざりした。
大阪制作なら早稲田の歌なんかやはり一日数分しかしなかったかも。
山崎育三郎さん最高!!!
もう毎朝メチャ楽しみです。
今回の朝ドラ程、毎朝楽しみなのは初めてかも。
初コメでした。
興味の湧くキャラが多過ぎて、この朝ドラはエピのネタが尽きないって感じね。
本当にネタ切れの尺稼ぎに終始してた朝ドラとは、雲泥の差になってしまったけど
あの尺稼ぎの時間をエールに回してくれていればなぁ〜 なんてつい思ってしまうわ。
尊敬してない大人に対して、ねえねえ岡村とか、いわき~、たもつ~、なんて呼んじゃうんだね。
私は今日みたいな日常回が大好きだ。『ひよっこ』の奥茨城や『なつぞら』の北海道などの仲良し一家の何気ない日常が大好きなので、今日の古山家の三人は見ていてとても楽しかった。大きくなった華がとっても可愛らしい。自分の思うように動く姿は音の幼少期をさらにパワーアップさせた感じか。そういえば音も子供の頃からあの岩城にも堂々と渡り合っていたが、相手がバンブー保なら華が甘えまくってしまうのも仕方ない?
裕一の仕事場に入る時に音が「コンコン」と口で言うのは新婚時からだったと思うが(裕一の「ありがとう」もその頃から)、今もそれは変わらず、この二人は大恋愛の末に結婚しただけあっていつまでも二人の時は独特の雰囲気がある。ところが華が来るとさっと親っぽい口調になるのがとても自然で、これは窪田正孝と二階堂ふみがすごい。今日の親子シーンは何度も見てしまった。
そして福島三羽烏。これがとにかくおもしろい。いい年した大の男達が少年にかえったようになって酒を酌み交わしながら本音をぶつけ合うところ、とても新鮮だがそれもそのはず、これは主人公が男性じゃないとこんなシーンはできないのだ。もう楽しくて楽しくて。
久志は音楽学校という花園でプリンスとあがめられていたのに、花園から一歩出ればそこは厳しい世界、何もできぬままどんどん忘れられていく。その四年間を表す中で、鈍感裕一が久志そっちのけで華のためのカメラに夢中になっているのが笑える。待ってくれている犬もかわいい。
久志は諸々を拒みつつも裕一と鉄男の協力のもと、流しのオペラではなく裕一の「船頭可愛いや」を歌い(山崎育三郎がすばらしすぎた)、自分の歌が直接大衆=知らない誰かの心を動かすところを見た。その時の気持ちは、音楽学校で黄色い声援を受けていた頃とは全く違うものだったはずだ。かつて裕一がどん底に落ち込んでいた時に傍にいて導いてくれた久志。そこから時は流れ、今度は裕一が彼を助けようとしている。オーディション合格を誓い合う三人。絶対に受かってほしい。
朝日新聞のコラムにはびっくりした。
ネットの記者のってこんな評価をするんだと。
ドラマも人の評判も人の評価を鵜呑みにするのはつまらないことだとよくわかった。
私もこういう通常運転の回が好き。
もちろんプリンスはかっこいいけどそれだけじゃないし、ちゃんと哀愁があった。
プリンスのお嫁さんは誰になるんだろう。
鉄男以上に気になる。
はなちゃんが保さんを呼び捨てにするのははなちゃんの問題でなく裕一音夫妻のしつけの甘さだと思う。
子供のしつけはきちんとしましょう。
保さんは「おじちゃん」って呼ばれたくなかったのかもしれない。
なぜ「たもつ」って呼ぶのかあとで理由がわかるかな?
あんまり小さい子にしつけうるさくするの好きじゃないから面白く見た。
大きくなってしまえば小さいころうるさくしたかどうかなんてあんまり変わらない。
むしろしつけうるさくしてると後で親は割を食うかも
今日の攻撃が、六甲おろし制作割愛から保呼び捨て批判へと移行した。
酒飲まなきゃ話ができないの?
近所の人の前とか親戚の前で、親や目上の人を呼び捨てしてた女、2人ほど見たことある。
親繋がりで制服譲ったことあったけど、お礼の1つも無かったね。
どちらもお父さんが “日本的に” とても優しいの。まあアレというか……。
1人は夫をアゴで使ってる。目上の人間・男は自分に優しいもんだ! という頭になっているのです。
華って花アンの花と蓮子を混ぜたような名前。不倫しそう。
ハナちゃんという名前を聞いた時から、一切批判はやめてほしいと思っていました。
ここでもすごく厳しくなっていますから。
一話の中にいろんなシーンが詰まっていて、楽しかった。
作曲してもらった人々の笑顔、写真に全くお呼びでない上司の人、幸せそうなバンブー夫妻、はなちゃんのあどけない様子、デレデレパパ、「おなかすいた~」とせがまれる音、低空飛行と言われたり、三羽烏のイケていない日々、プリンスの歌声に感動する親子、15分があっという間。
コロンブスのあかね秘書がいなかったようだが、寿退社したかな?(笑)
秘書のあかねさんは今朝のあさイチに出張出演されていました。
このドラマ、ところどころに夏目漱石の事を入れているので、今後、友人同士の男二人が同じ女性を好きになってしまう、というモチーフをどこかで使ってくるつもりかもしれない。
鉄男と久志が藤丸さんを取り合う、とか。
六甲おろしの8秒処理、掛布付
高原列車も、モスラも秒速処理されそう
変な主題歌入れてるように、音楽愛のない製作が問題
裕一、久志、鉄男トリオが、とにかく好きなので嬉しい。それも流しと来た!良かった。
いつになくプリンス久志に陰りが気になる。
音も岩城さんの事呼び捨てしてなかったっけ。
鉄男のお店の前の犬が可愛かった。
鉄男役の人、ギターを一生懸命練習したなんて素敵ですね。
待ってました久志回!
プリンスの歌声が聞けて幸せです。
中村蒼さんがあさイチのトークで言ってたギターは今日のことですかね。とってもお上手でしたよ。
窪田正孝さんも本当に聞き入っていたような(笑)
明日は久志の過去でしょうか。気になります。
チビ久志くんは一生忘れられないインパクト(笑)
主題歌は素晴らしいし、音楽愛がないなんてとても思えない。これだけプロを集めてマイクまで工夫して本物の歌を聞かせてくれてるのに。
ネタじゃなくてタネ
タコとネギ?おいしそうだった。
裕一の実は女性に弱いのが面白い。
女性たちに囲まれた写真をさっと 持ち去る音が最高笑
七夕祭りで仙台に行くのなら途中で古山の家に寄り、どんな暮らししているのか見てきてほしい。浩二のリンゴ事業促進策がうまくいってるのかそれだけが気がかり。
心配しなくても林檎が届くと思います。
この朝ドラ 忘れたままには、なりません。
華ちゃんに甘々な、保さんの優しい笑顔が素敵。
悪ふざけと思うくらいの場面すら面白いです。たぶん、役者さんも楽しんで演技しているから、嫌見なく面白いのだと思います。
そして、このドラマが持つイキイキとしたエネルギーが、次は何を見させてくれるか、どんな展開なのか、気持ちが先にたち、とっぴな展開も許せてしまいます。
そのくらい面白いし期待しています。
売れずに五年間、段々荒んでいく元妖精さん。映像での表現、面白かったです。
早く陽の目を見られると良いですね。
彼の歌への情熱の始まりを見られる一週間、とても楽しみです。
裕一は全然モテ要素が無いのに(男らしさを発揮するのは指揮する時と音に対してだけ)、女性にキャーキャー言われるとデレるのが笑えるw
掛布さんを出すなら、川藤さんあたりのほうが人間的にも魅力的で面白そうなんだが。
事務所の壁に作詞家のリストが貼ってある。
サトーハチロー。へえ!
サトーハチロー詞、古関裕爾曲の「長崎の鐘」は天下の名曲。このドラマの第一回でも話題に上っていた。こんなところにそっと名前を出しておくのはなかなか味わい深い。サトー氏がコロンビア専属になるのはもう少しあとのようだが。
裕一が専属契約作曲家になって5年経った。2年間ヒットが出なかった裕一にようやく「船頭可愛いや」という当たりが出た頃に音の妊娠がわかった。そして華ちゃんは4歳になりました。
私の算数では理解できない。
おでんやの屋台の裏側、何かの祠なんでしょうか。鳥居があるのに初めて気づきました。
もう藤丸姐さんは飲みに来なくなってしまったのでしょうか。
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