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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
稲荷大明神の幟がありますね
福島で古関さんの実家の巨大な看板(実物)を展示してるんだけど、潰れたお店の見ても、縁起悪そうなので、別に、なぁ…(-_-;)。
1935年ヒットの船頭可愛やを1931年にしたんじゃなかったっけ。(@_@)??
音の父親が安隆(やすたか)だけに、時をかけるドラマなんじゃないの。
「感動」とか「泣けた」とかと無縁の日は、楽しく見られていいですね。
今日は気楽に笑いながら、面白く微笑ましく見ることができました。
まさかプリンスが取り残されてるとは・・
順風満帆な人生なんてないですよね。「エール」の世界では特に。みんな何かしら挫折経験がある。だから共感するのかな。プリンスがどんどん好きになっています。
華ちゃんが保と呼び捨てにするのはチコちゃんオマージュと思いたい。坂上忍さんのバイキングではないと思う。
これほど、毎日、惹きつけられる朝ドラは久しぶりです。
今朝は掛布さん、ご出演されて「六甲おろし」謳われていらっしゃいました。裕一君も音ちゃんも、そして華ちゃんも、これからどのように描かれていくのでしょう。「エール」にエールを送らせて頂きます!
華ちゃんが保~と言うのは音がミュージックティーチャーを御手洗~と言ったあれでは?
このドラマには “奇跡の一本松” と同じものを感じる。
どう受け止めるかは、かなり差があるということ。
福島三羽がらす、いいね!
音楽を共に目指し、集まって男どうし、語らい、呑み、時にぼやいたりして…。
中堅どころだが、既にプロの作詞家の裕一まで流しに加わったりして、いい奴だな。
流しの音楽を聴いて、明日の力、糧となった父子。
あの一銭は、あの親子にとって、たぶん凄い貴重なお金だったに違いない。
子供から久志に手渡すのはいいね、気持ちが伝わる。
あの一銭は久志のお守りになるんじゃないかな?使わないでずっととっておく気がするよ。
歌を聴いて、客からも手拍子が出て、狭い店が、流しの歌でひとつになった。
久志の歌が、早くみんなに知ってもらえるといいね。
たかが1銭、されど1銭、これでようやく第一線
今週は久志とミュージックティーチャーがメインのスピンオフ週らしいから、裕一作曲の『六甲おろし』に関しては、一応触れときました、ぐらいの感覚なのだろう。
他局とかNHK以外のいろんなメディアでも「朝ドラ」をネタにしてくれるから、朝ドラの内容も、どんどん傲慢になってゆく。って元からか(゚o゚;)。
薄皮饅頭にSNSで飛びつく視聴者も嬉しいんだろうなぁ。地元の人モデルにこんな風に描かれたらイヤだわ(-_-;)。
“華” なんて、将来リッチな生活するの約束されてるような名前だ……。なんか安直。「私は愛されてるの!」な名前。
「パピヨンよ華よ」ってか(笑)。
ナミアゲハの越冬サナギの羽化、目の前で見た。懐かしいな(^○^)。
CMとかで窪田さん見ても「朝ドラ出てるなー」となるのに、ドラマ自体は観る気がしなくなってる(T_T)。演出上の人格が、もう無理(ノД`)。
別に朝ドラで感動しなくたっていいよ…私は( ̄△ ̄)。
親子愛、夫婦愛、恋愛と満遍なく描かれるエール!
今回は福島三羽烏の友情が久志をメインのドラマですね。
流石に外さないエールのエピ構成で、プリンスが輝きそう。
娘の名前は華なんかじゃなくて「浪江」が良かった。福島つながりで(^○^)。
そうですね、どれもちゃんと胸に届いてくるので素晴らしい。
次から次へと興味深いドラマ展開で続きが気になって仕方ないし、あれも見たいこれも見たいと楽しみなことばかり。
好きな作品は色々あるけれど、こんな風に感じる作品は私はエールが初めて。
音楽という題材がやはり魅力的で、各々のキャラの個性が際立ち、輝いているからだと思う。
ずっとずっと見ていたい作品です。
コドモ久志とバンブー夫妻のキャラだけは見入ってはしまう。
今日は “久し” ぶりに観ている。
森山直太朗のふるさと。
柔らかく温かい、ふるさとは、朝から心にすっと染みて、思わずほろっと来た。
家を出た母の再婚に傷つき、雨に濡れたコドモ久志の天然パーマがぺちゃんこになってたのが切なかったけど、ツボだった(^_^;)。
周りの人も静かなのが良かった。
コドモ久志の回はハズレが無いなぁ。
典型的なテンプレートのような展開すぎて見ていてビックリポンですわ。
森山直太朗は、変な節回しをせず、東海林太郎先生のように、直立不動でふるさとを歌うべき
今日のお話もよかった~
ほんと、妖精久志の回にはずれなし。
あの厳しいお手伝いさんがちゃんと久志を思ってくれててよかった。
森山&山崎のふるさともシミジミ。
なんか、聞いてる裕一たちが本当に役者さんが聞き入ってるようでいいわ。あんなそばで歌われたら感動ね。
今週のはスピンオフじゃないね。普通の朝ドラだ。おもしろいよ。
藤丸さんは、酒乱だったのでもう誘ってもらえないんだね
昔、シュランダーという、つおい水泳選手がいたね
すぐ乗り換える久志の女性遍歴の原点が垣間見えた
エール、本編も番外編も楽しくて嬉しくなります。
直太郎君や育三郎君の歌が効けて幸せ~🎵
ただ、昨日の華のバンブーマスターへの呼び捨てのエピって全く必要ないと思うのだが・・・
蛍草のとよちゃんへの愛が薄れてしまいます。
久志が何ではんぺんが好きなのかを描くためだけの回か。
久志が小さいころから、なんであんなに高飛車で自信満々な子供なのかを描くのかと思いきや。
本編中にわざわざ入れる必要ない話。
なんと、久志くんも藤堂先生に音楽の道を示してもらっていたんですね。藤堂先生はすごいなあ。
先生が歌って、久志くんが歌って、二人で一緒に歌う頃には泣いてました。
寂しいとき、悲しいときに寄り添ってくれる人がいて、音楽があって。
だから久志は優しいんですね。
裕一にも音にもなにかと世話をやく久志のことがよくわかって、今までよりもっともっと好きになりました。
久志で一番疑問なのはなんであんなキャラになったのかでしょ。そこを描かなきゃ。
テンプレートの単純な物語に泣けるのは悲しいときも嬉しいときもいつも音楽がそばに寄り添うからだ。藤堂先生と少年久志の心を温まるふれあいと二人が歌う故郷(ふるさと)に郷愁を誘われ涙しました。
今朝もホロリとしてしまいました。とても良かった。
藤堂先生の素晴らしさも再確認。やっぱり誰より素敵な先生です。裕一が作曲、久志が歌の素晴らしさを感じられるようにして下さった藤堂先生の様な方がいて二人は本当に幸せだったと思います。
藤堂先生の前からいつもの様にスッといなくなる妖精くんには朝から笑わせて頂きました。ほんと素敵なキャラです笑
スカーレットちゃいまんねん エールやねん (^з^)-☆
🌸ちゃん これエールやねんで (笑)
久志のあれは生まれつきの性格と環境のためじゃないのかな?
お金持ちの賢い子で、お父さんやお手伝いさん(ばあや?)からは跡取りとして厳しくしつけられてる。だから同年代の子供より大人びてる。
突然消えるのは何かの理由で計算づくでやってたらあざといから嫌だ。謎のままでいい。ていうか、あれが個性。
環のスピンオフといい、描くポイントずれてるね。
今日の子供久志のキャラと以前の回で子供裕一に接してた時の久志のキャラがつながらない。
脚本家コロコロ変えるからじゃない?
どこがつながらないのですか?
私はおみごと!と思いました。
子供のころの経験が将来の人間形成に影響することがあります。今回で久志が歌を志望した訳が分かりました。悲しいとき藤堂先生から歌を通じて励ましや希望を教えてくれたのです。キザなのは素直でナリーブな久志の照れ隠しでしょう。久志が好きなはんぺんが食べたくなりました。
六甲おろしで盛り上がり、おでん屋で3人が集まり三羽烏の誕生の期待に視聴率20.1%を記録した。
視聴率しかよりどころがないのだろうか?
20.1%なんて以前の朝ドラと比べても別に高くないというよりむしろ低い方。
前作は期間平均大台割れでしたけど。
喧嘩するなよ、朝ドラスレ
大人でしょ!
子供の頃の久志くんはシニカルで目立たないようにしていて、裏でこっそりアドバイスしてくれる奴だった。
今の久志のキャラクターとはずれている。
その間を繋いでくれるようなエピソードが観られるかと期待していたのだが。
それが今回の回じゃないのでしょうか?
充分に自分を変えるような出来事だったと思います。
歌を好きになって積極的に 人と関われるようになった。
まだ必要最小限な気はします、子どもですからw
義母やお手伝いさんが久志のことを本気で心配し
母として慈しんでくれそうな優しさと
坊ちゃんとして甘やかすだけでなく、注意もしてくれる。
彼の家庭環境が辛く苦しい状態でなくて良かったです。
今日描かれたのは久志の原点とも言うべき音楽との出会いでした。藤堂先生のおかげだったのですね。優しく我慢強い小さな久志くんが音楽に出会い、「人より得意なもの」として歌を歌うことを知りました。そこから音楽学校に行くまではまた一山二山あるのだと思います。
でも、久志が曲が売れない裕一のために応援歌の依頼を持ってきてくれたり、書けない裕一をせかすことなくできるまで寄り添って待っていてくれた、あの久志と今日の小さな久志くんは根っこは同じだなと思いました。
「佐藤家の跡継ぎ」と何かある度に繰り返しされる久志。
経営学を選ばす音大を選んだ時、 歌を仕事にする彼とお家との
確執等 スピンオフになりそうなエピもあるでしょうね。
直太郎先生の歌声と、久志の澄みきった まさに天使の声(妖精か)
2人の歌が静かに重なり 自然に涙が流れました。
藤堂先生は、多分三人が「あの時先生に助けられて、、」と語っても
普通に生徒に手を差し伸べただけで、何にも思ってませんよね。
それ以上に音楽で地域貢献した事を感謝してそう。
エールのキャラは、自然に良い人が多いので応援したくなります。
歌の力ってあるんですよ、自分も何度も救われました。
藤堂先生には、もう少し若くて綺麗な奥さんをもたせてあげたかった
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