



3.38
| 5 | 1428件 | ||
| 4 | 124件 | ||
| 3 | 62件 | ||
| 2 | 111件 | ||
| 1 | 931件 | ||
| 合計 | 2656件 |
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
いやいやあの機転は昌子さんだからこそ、若くて綺麗って(笑)
歌は人を狂わせることもある。
ナチスの党歌「ホルストヴェセルリート」の軽快な明るいメロディーで集団ヒステリー現象のドイツのヒトラーユーゲント訪日がこの年に決まる。五一五事件も二二六事件も避けてエンターテインメントに特化した作品だからやらんだろうね。
久志の過去回。とてもよかった。細やかな脚本と子役久志の演技に魅せられて、あっという間の15分。その間に森山直太朗と山崎育三郎のあたたかい「ふるさと」が聞けて、音楽をテーマにした今作らしさが光った回となった。とくに、今回の二人(+久志少年)の「ふるさと」はスローテンポのままじっくりと聞かせてくれて、今作が歌を大事に扱っているのもわかってとてもよかったと思う。
裕一、鉄男についで、久志もまた藤堂先生によって音楽への道に導いてもらっていたのだった。びしょ濡れの久志少年に無理に問いただすことをせず、歌で心を通わせ、久志の閉じた心を開いた藤堂がすばらしい。こういう恩師がいる人は幸運だ。
この雨に濡れた久志少年を見ると、泥水まみれでハーモニカを吹いた裕一を思い出す。あの時の裕一を支えたのも音楽、自分が初めて作った曲だった。一人絶望する中でハーモニカを握りしめ、自分の才能を信じてくれる音を選んだ。久志少年には藤堂がいて、心から心配してくれる新しい母がいた。お手伝いさんが厳しくも愛情にあふれていたのもよかった(このお手伝いさんが少ないシーンながら抜群によかった。脚本もうまい)。久志少年は周囲から愛されて、優しい心をもったまま成長していくのだろう。
おでん屋に切り替わって、久志が初めて歌ったときのことを「ぐちゃぐちゃな気持ちがばーっと出てすーっと消えた」とか言ったのは、あの時の裕一もそうだったのだろうか。
裕一と鉄男に歌を望まれるもただでは歌わないと久志。この二人にすっかり心を許しているのがわかる。鉄男が皿にはんぺんを二つおいたのは、一つは久志の母の分か。久志少年から大人の声になって歌われる「ふるさと」。情感豊かな歌に挟まれる回想シーン、母のはんぺんを食べる久志少年の笑顔はとても子供らしい笑顔になっていて、心にしみた。
今作はよく誰かがしゃべっている時にそれを聞いている人の顔も画面に映りこませるが、主演から脇役まで全員演技が上手いのでとても効いている。前回も今日も、久志の歌を聞く裕一と鉄男が最高によかった。前回はワイワイやっていた三羽烏が今回はしっとりと。久志の歌でふるさとを懐かしむ二人。この三羽烏はすごくいい。裕一&音夫婦、そして裕一を含む三羽烏。今作の柱が前半でしっかりできあがっている。
久志は、すぐに若くて綺麗な方を母親にしたな。変わり身の術にも長けている
私は後ろで見守るお手伝いさんの優しい眼差しにホロッとなりました。
ずっとこの日を待ってらしたと思います。
久志と鉄男はまだ何の業績もない。この時点で福島三羽ガラスというのはおかしい。まだ三変人。
描くべきポイントを描かず、ベタなお涙頂戴話でお茶を濁す。
いいなぁ〜何気に心を打つ場面が散りばめられていて。
このドラマのこういうところがとても好き。
描くポイントを短い時間に描き、ベタでもお涙頂戴にならないのは
しっかりとした根本の人間を描いているから。
歌を歌えばすべて解決。朝ドラらしい嘘くさい話。
三人寄れば文殊の知恵、三人寄れば三羽烏、何らおかしいことはない。
歌は世につれ歌につれ歌は心の太陽、嘘くさくはない。
直球でズドーンとくる感じがいいです。今日のはよかったですね。歌の力ってたしかにある。その力を信じているドラマ。
久志はすぐに心変わりして若い母親を選んだ。そんなことを思うのは一部の痛いマザコン、久志は悲しみ苦しみ葛藤して現実を受け入れ前向きに生きようとして一つ大人になり成長しました。久志はなんて健気な子なんだ。少年久志に感銘しました。
久志の家庭の事情なんかどうでもいい。
健気な子が何で勘違いキャラになったかを描いてくれ。
ドラマなんてみんな嘘くさい。嘘の中に真実がある。
久志は勘違いキャラでは在りません。才能ある人物です。
この先頭角を現すと思います。
茶々入れてる人は、信じられるモノはあるのか?
親友にあなたの行いを胸を張って言えるのか?
ちょっと気になりました。
まるで漫才のツッコミみたい。
笑えないけど。
15分かけて、久志の過去を描く丁寧さが
エールです。
今週は久志がメインです。人間形成を育んだ少年時代の家庭環境を描くのも必然です。
何か問題あるから売れないって設定なのだろう。
六甲おろしの作曲話より脇役の両親の離婚話優先。
環の家庭環境を描いてくれ。そっちの方が興味ある。
今までの出て来た久志のキャラを見てきて、
今日の子供時代の話をみて、ああ、こういう事情があったからああいうキャラになったのか。
って納得できるかできないかでしょ。
自分は不十分だとおもった。
六甲おろしは本当は一部企業球団の宣伝になるからやらなくていいのに掛布さんまで出してさわりだけやるだけでもNHKとしては寛大です。
渡る世間は鬼ばかりのどろどろした離婚がテーマではない。ドラマの重要なメインの脇役の久志の成長物語です。
早稲田大学は私立大学なのに時間とってたが・・・。
朝ドラは民間会社をモデルにできなくなるよ。
主役の成長物語にもっと時間をとって!
人は意外性があるから面白い。久志の意外性が分かり返ってギャップ萌えで好きになるほどまでにはいかないまでも興味がでてきました。
久志のモデルの伊藤 久男さんのことちょっと調べても両親が離婚したなんて書いてない。そんな風に変える必要ある?
モデルの国籍をかえた朝ドラもありました。朝ドラはフィクションです。
主役がちゃんと成長しているのがわかりますよ。今週は裕一がしっかりしててがんばってますね。まだ裕一もヒットメーカーではないですが、今の時点の三人を見ても藤堂先生はとても喜んでくれると思います。
国籍かえたのは、それなりの事情があったからだろうけど、
ありがちなドラマにある両親の離婚話を入れなくても。
代表作の一つの六甲おろしをあれだけはしょっといて。
代表作が多すぎるので仕方ないね(^_^;
ちょっと前までは大阪も良い朝ドラ作っていたから、朝ドラの視聴率ももっと高かったですがねぇ。
今は東京の朝ドラが良い数字上げても直後に大阪が低視聴率に落としてしまうので、どうしても全体が低調な視聴率になってしまうのよね。
ちょっと前のとと姉ちゃんなんて あさ来たの恩恵のような高視聴率だったなんてね笑 今じゃうそのような話しだけど、エールも前作の低迷で
本当に苦労ばかりさせられながら頑張ったじゃないと褒めて上げたいわよ。
裕一の叔父さの時もそうだったけど、由緒ある家は
離婚もかなり頻繁にしてしまう。
昔のあるあるでしょうね。
子どもが産めないとか、育ちが卑しいとか
今なら考えられない理由で簡単に家を出されてしまう。
ありがちなドラマがいつの時代かわかりませんけど
古関裕而さんを紹介するとき必ず名前が挙がる曲すらほとんどスルーとは。
<ちょっと前までは大阪も良い朝ドラ作っていたから、朝ドラの視聴率ももっと高かったですがねぇ。
今は東京の朝ドラが良い数字上げても直後に大阪が低視聴率に落としてしまうので、どうしても全体が低調な視聴率になってしまうのよね。
ちょっと前のとと姉ちゃんなんて あさ来たの恩恵のような高視聴率だったなんてね笑 今じゃうそのような話しだけど、エールも前作の低迷で
本当に苦労ばかりさせられながら頑張ったじゃないと褒めて上げたいわよ。>
全部何の根拠もない個人に推測。
>三人寄れば三羽烏、何らおかしいことはない。
この人何人なの?
『純と愛』の後のドラマも不幸でしたもんね。
お互いさまなんですけどw
ただ前作は、ほんとに酷かったから…。
批判レビュアーの文章力が半端なかった。
エールの批判の方も、覗いて1行良かった星5を
やる前に勉強して来て欲しい。
↑
(訂正)
全部何の根拠もない個人の憶測。妄想。
直太朗先生は、普通の歌い方はできないのだろうか?
早稲田大学野球部応援団の紺碧の空はモデルの方の作曲人生の大事な分岐点です。六甲おろしは作曲家としての通過点であまり重要ではないし企業球団の宣伝になるので詳しくやる必要がない。もちろん名曲であるけれど、早稲田大学野球部応援歌は大学の宣伝になるかもしれませんが、エールは応援団長の思いを重ねて紺碧の空の応援歌の意味を描き大学の宣伝にならないように描きました。
タイガースを目立たせるわけにいかなかったという事情は予想がつく。
六甲おろしは野球に興味ない人間にはどうでもいい歌。
阪神ファンのエール信者大喜び。
毎日のように不正な評価下げが行われているんじゃないですか。
憶測ですが、不正は過去にも何度もありましたからね。
憶測で他人を批判しちゃいけません。
他人の感想に絡んで批判するのも違反投稿です。
投稿者ふ贔屓の引き倒しとか失礼なことを言ってはいけません。
スポンサーリンク




