



3.38
| 5 | 1428件 | ||
| 4 | 124件 | ||
| 3 | 62件 | ||
| 2 | 111件 | ||
| 1 | 931件 | ||
| 合計 | 2656件 |
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
スピンオフ、期待以上でした。
途中で何度か映った花も、すごいきれい(^-^)
あんまり真っ赤な花って、好きじゃなかったけれど、
ドラマの中で飾ってあった花、とってもいいね!
部屋に飾ってみたくなりました(^。^)
名前をよく知らないんですが、映える感じ♪
きれいな色とか、映像とか、朝ドラに期待して
なかったので、え?!と思って(笑)
俺のそばにいてくれ。と強く思うのも愛。
相手を輝かせるために自分のできる最善を尽くす、本当に必要なら身を引く覚悟もある、それも愛。
「愛している」という言葉のうわべに惑わされたくない。
深そうに見えるけど薄っぺらい。
人間が描けてるわけじゃない。
それがこのドラマ。
でも、オペラも実はそうだよね。
素晴らしい歌声や舞台装置に魅了されて何度も見てしまう。『椿姫』しかり『蝶々夫人』しかり。
歌舞伎も同じ。
朝ドラにしては大健闘。笑わせてくれるし楽しませてくれるし、時々「いい言葉」を散りばめる。役者もうまいし映像もきれい。
感動している人もいっぱいいる。
難しいこと言わず、多くを求めず、水をささず、思考停止して見ていれば楽しめる。
それでいいじゃんねえ。
双浦環のコレの暴力的描写があったんですか……チラ見しかしなくなったので。
まともに見てなくて良かった……。
素朴な疑問を、多数だという意見で丸め込まないようなレビューを書きたいなぁ~と日々思う。
とてもおもしろかったです。
15分って、あっという間でしたけれど、
短編小説のような、印象的な場面を散りばめて、
しっかり心に残る内容。
暴力的描写なんてなかったですよ。何を指しているのかわからないな。
前作の脚本があまりにもわかりにくかったので、今作のわかりやすさがうけているんだと思う。ていうか、朝ドラなのにわかりにくく作ったらアウトでしょ。ここで嗣人と前作の八郎が同じというのを見て目からウロコだった。こういうことが言いたかったのかって。全然わからなかったよ。
玉手箱を開けたような別世界。楽しかったです。
これまで裕一と音の暮らしていた世界から、時空をはるか越えて、全然違う世界へ連れて行ってもらえたようで。
同じようなところで、ダラダラおしゃべりだったら、見なかったと思うけれど、黄泉の国、古本屋、パリのアパルトマン、めくるめく万華鏡みたいな。スペシャル企画って感じでした。
戸田恵梨香が見たら歯ぎしりしそうな、パリの環編。
本来は、この激しさを喜美子で出したかったでしょうに
夫婦の芸術家としての葛藤が描かれないと彼女が選ばれた意味が無い。
モデルの方が生かされてない朝ドラ、ヒロインとしては辛かったろう。
前作のスタッフ一同にも、見て欲しかった。
エール 来週からは、また面白くなりそう。
ミュージックティの再登場が嬉しい。
オペラも歌舞伎も脈々と伝承されて来た、歴史的な芸術なんですが。
深くない朝ドラとかの一括り例え どうなんでしょう。
15分のエンターテイメントとしては『エール』上等だと思います。
若い手代は、裕一を許してないから来なかったのでは?
わざわざ現れて罵声を浴びせるようなエピも変。
エールは、脇の人たちをぞんざいな扱いしないから
それ故 スピンオフも成り立つと思います。
朝ドラは、姉妹でも遠くに嫁いだら行方不明になるような
脚本が多いのに、脇の出演者にまで手厚いのは凄いと思います。
環編は芸術家同士の葛藤ではなく、単なる醜い嫉妬。
教養って大事だと思う。それは本屋映画や演劇歴史の知識なんじゃない。人間観察力。それに優れた人は読書や観劇の経験が足りなくても優れた文章を書く。それには人をまず否定することから始めないこと。自分のこと棚に上げて人のせいにしないこと。人を追い詰めないこと。
そういう人の書いたものには伝わるものがある。
環の話が美しく思えなかったよ。私も単に酷い嫉妬に思えた。彼が絵描きとして売れていたら、環のオペラを認めたのだろうか?
あまり深い話に思えない、この頃のエール。
浅くていいじゃん楽しければと割り切れない。
主人公たちと違い架空の人物と思われるバンブー夫妻は不快でない不思議。
仲さんは東日本大震災の後の事務所の動画で歌い踊りながら「頑張りすぎないで~っ!!」とやってたという。あの先輩たちに促されてだよなぁと思いたい。
やせ我慢する人もいれば、感情のままに荒れる人もいるんでしょうね。
環さんの成功の陰に、厄介な拗らせ彼氏がいて、いろいろ複雑な思いを経て、歌姫として生きてきた。
完璧な人なんて、なかなかいなくて、みんな欠点だらけだから、おもしろいんだと思います。
2020-06-20 14:28:57さん、あなたですか。
いつも他人の感想に絡んでばかりで、ドラマの感想を書かない人は。ここはいろんな感想が自由に書ける場所です。自分と違う意見の方も相手の主張も尊重しましょう。
プロの脚本家が書いて全然わけわからなかった朝ドラもある中で、スタッフさんが書いてもこれだけ立派なものができるならたいしたものです。主演がいくら有名でもつまらないなら人は見ない。ドラマは総合芸術。みんなで作り上げてる感じがいいですね。エールは。
いきなり画材を叩き落とし、自分の作品にナイフを突き立てる。
しかも、お前のせいで俺はこんなことしてるんだ、と。
こういうのは暴力だと私は思っています。相手の体を直接殴らなくても、精神的に殴っている。
さらにいえば暴力の直後に泣きながら抱きしめて「お前を愛している。どこにもいかずに俺と一緒にいてくれ」というのは、DVの典型です。
縁が切れてよかったですね、環さん。
暴力的な見方ですね
色々あるなとおもしろい
kemさんの「みんなの感想欄」をご覧ください。酷いの一言です。駄作と傑作の違いについて述べていますが、同じ文章で大阪制作朝ドラは傑作、東京制作朝ドラは駄作と。たとへば、「わろてんか」「まんぷく」etcは傑作、「ひよっこ」「なつぞら」etcは駄作、というふうに。ぜーんぶ同じ文章!ポキャブラリも何もない。感想になっていないです。ただ、東京か大阪で書いているのみ。人格疑います!
画家もああなるまでは自分がいい人だと思っていたかもしれない。そこが人生の罠。
彼女を一人の人間として尊重し愛しているはずだったのに、心の中は醜い嫉妬だけが膨張し、彼女を追い詰めるだけ。
意外とこういう話転がっている。
男女間だけでなく師弟関係にも友人関係にも
他所の事を書くのは誘導になり、違反行為ですから お気を付け下さい
今まで、全くの番外編 扱いで制作されて来たのがスピンオフ。
『古本屋の恋』は、番外編らしく楽しめました。
お父さんの帰宅も、奇想天外な ようでいて梅ちゃん作詞
裕一作曲、音歌唱の父に送る歌に繋がる。
梅が10年前には出来なかった相談も 父に直接話せる。
それが奇しくも、裕一と同じような性格から出される答え。
これからは、裕一に相談するようになるのかも。
子育てか歌か、音の出した決断が環先生の心を揺さぶり
若き日の恋愛に想いを馳せる、なめらかに全てが繋がって
何の不自然さも感じさせない。
実に見事なスピンオフでした。
普段はとてもおとなしく、紳士的な嗣人さん。
感情の爆発からの破壊行為でしょう。
それを見せつけて威嚇する、恐怖心につけ込んで服従させる。
繰り返すとDV認定ですが感情の起伏が激しい芸術家の痴話喧嘩の
範囲内だと思います。
いつもと違う嗣人の様子に、部屋を飛び出し別れを決めた環。
賢い人だと思います。
自分を持たない人は、ここでずるずると共依存がはじまる。
大人で理性的な善人だった人が、どんどん嫉妬で
おかしくなるっていうのは、ドラマとしても
目が離せない展開ですし、役者さんとしても、
複雑な人間心理を表現するのは醍醐味でしょう。
スカは芸術家としての矜持みたいなの何にも無かったの思い出したな。
浅いならまだ良い、虚しい朝ドラだった。
ここで見せつけてくれなくても、、ねぇ。
もうエールに力があるのは充分にわかったから。
自分の正当性を訴えるためにお前が悪いのだと言い続けるのがDVだと言いますが、誰かを巧妙に追い詰める行為はこの画家の彼と環さんの関係は個人対個人に限らないものです。集団が個人を追い詰める場合もあるし、その逆もある。環さんと彼の場合は第三者が絡んできてはいないが、ネット上ではあっという間に多くの人が絡んでくるので決して憶測で物を言ってはいけないと思います。
朝ドラで楽譜を床に放り投げたり、本棚から本をぶちまけたり、カンバスにナイフ刺すの見せられるのはしんどいです。
そのうち窓ガラス割って回る男性アーティスト? が登場するかも(゚o゚;)。
作者たちのアート観がよく出てるのかも(-_-;)。
「スカーレット」でも八郎の受賞作をこっぱみじんに割ってたし、新しい朝ドラのお家芸になるかも。
ふざけた破壊はドラマ的に見ても、気分の良いものじゃなかったわね。
お前が悪いんだと本当に思っていて追い詰めてくる人がいるから怖い。
画家は環の最初の「中途半端な絵」と言う言葉を嫉妬心で膨らませ爆発しちゃったんじゃないだろうか
彼女を愛していたのも、本心からだろう。
愛憎と言う激しいの 見ましたって感じ?
パワハラで追い詰めるとか、自分を正当化なら。
彼女の肖像画 そもそも書かないと思うよ。
なぜ視聴率20%なのか不思議
愛してたから別れたのよね。光輝くのは嬉しい、それに嘘はない。でも今の自分では。足手まといだわ。
愛するから身を引く。切なくて好きです。
ちょっと激しめにするとDVって言われちゃうから表現はどんどん難しくなっていくね。
それでマイルドに穏やかに描いたら前作みたいにわからない人続出で視聴率は下がるし。本当に難しいね。
環のは愛憎劇って言葉がピッタリだと思う。個人的に朝ドラなら不倫やるより愛憎劇のほうがドラマとして見られる。
環がオペラ歌手の夢を追うために好きな男とも別れなければならなかった・・・みたいな話なんだろうけど、
その男が凡庸な絵しか描けないくせに、恋人に歌手やめてほしいと思ったり、環の成功を嫉妬するようなちっちゃい男とは。そういう男は現実にはいるかもしれないが、環の惚れた男なんだから、もうすこし共感できるような魅力が少しはある男に描くべきでしょ。
小さいと言われたらそれまでだけど笑
大きい器なら別れてないと思う。
裕一とは違ったねって、話にしたかった。
御曹司だったから、彼は何とかやってるだろう笑
心配しなくても、普通はDV発想は浮かばないですよ。
凡庸な絵しか描けないわけじゃないですよ。最後の環の絵は認められました。彼にも才能はあるのでしょうが、才能がある人がみんな世に出るわけではない。運とか縁とかって大事です。本編でもずっと人の縁が重視されていますね。
酷評された批評家から唯一認められた絵を手放さなかった。それは彼の愛なのでしょうか。
環の相手の男性には何の魅力も感じられなかった。
気に入らないことがあれば大声だして周りを威圧するだけ。
あんな男とはすっぱり別れられて良かったいう感想しか浮かばない。
バンブー夫婦の話を前後編でみたかった。プロポーズの場面とかね。
幼い娘を平手打ちした父親の映像は流石にこの時代にどうでしょうも分かるけど、芸術家の才能の苦悩を表した物に当たり散らし破壊する映像まで流石に目くじら立てないし、ふざけて作品の壊す不快感とは比べようもないって感じ。
作者たちはアーティストのドラマを創るにあたり、妙な張り切り方をしてるように思う。シカト、破壊、……なんだか醜悪なもの多い。
来週はキラキラの2人の対決かぁ……。この2人は破壊的にはならないだろうけど。
ドラマから心が離れてゆく……五輪あってのドラマだし。
裕一をもっと魅力的に描くことに時間を取って欲しい。
来週もスピンオフのような話しだよね。
環はあんな男と別れてよかったと視聴者に思わせたら、失敗。
嗣人はサロンでも認められて「天才」と言われていた。初めての個展でピエールから酷評されただけ。それなのに自信を喪って友人に当たり散らし、環の失敗を願うまでに嫉妬するようになった。
画家としての才能は非凡であったが、人間としては小さい。だからきっと大成は難しかったのだろう。「もう描けない」と思ったなら、カフェでの個展は思い出作り? どちらにしろ中途半端な人物。何人かの方が指摘しているとおりに、環先生の本当の悲恋の相手としては説得力がない。
あれが芸術家の苛立ちの表現かどうかは意見の分かれるところだろう。支配下にある、自分に忠誠を誓う相手にだけ優しい。まだ認定されるDVには至ってないけれど、もし環が「嗣人の陰」を選んだら、そのままDVの構造ができあがっていくことは想像に難くない。
このドラマの脚本は人間を書こうとしているようだが、そういう困難はあきらめて、明るく楽しいコメディに徹してはどうだろうか。芸達者、歌い手、美術スタッフの技量だけで、十分に魅力的な朝ドラになる。
異国で不安なとき、明るくて優しく、頼もしい人に見えたから、親しくなったのですよね。でも、順調な時は、いい人だったのに、大きな挫折で人が変わることもあるでしょう。
芸術的な才能にあふれた人が、家族を失うとか、恋人と離別するというのは、何かエネルギーの発露になるのかなと思いつつ、その後の成功がなんというか、バラ色でもないように見えて、ちょっと切ない感じがしました。
五感何とかの人は名作カーネーションにもとんちんかんな批判してた人。
とんちんかんかどうかは
誰かが決めつけられることではありません。
朝日のトンチンカンコラムは記憶に新しいが、カーネは古くて分からないわ。
「エール」楽しいです。おもしろいし、見ていてとっても楽しい。いつもワクワクします。
役者さんがうまいから安心して見ていられます。思いっきり笑えるし泣ける。
いよいよミュージカルスターの力を見せてもらえるのですね。予告だけでもワクワクします。なんて贅沢な朝。楽しみで仕方ありません。
スポンサーリンク





