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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
平蔵は言った「オレは変わっちまったのかな」…まさに直美が望んでいたこと。あと2回だけど、佳枝はリン(&ツヤ)に何と語るだろうか?
・・ 時は流れ、また、ミカンの花が咲く、この季節に…リンの「看護覚書」もだいぶ書き進んだことでしょう。マネジャー直美は根回し完了。明日は出版祝いパーティーだ。🤗 さて、何かハプニングが?意外な人物が現れるかも?🙄
看護で何が変わるのか
看護の効果みたいなものが知りたい
平蔵は金がないのに酒代だけはあるのか
リウマチの奥様は歌ったり馬鹿と言って発散したり
派出看護はお友達のようなものか
介護と看護の区別がわからない半年見たけど
軽症だが喘息の自分にはかなり為になる朝ドラでした。
日々の生活のちょっとした心使いや、注意を払うべきこと 色々と参考になりました。
出版する本 難しい内容なら無理かなと思うけど、読んでみたい気がする 📖
書店に 風、薫るコーナー あるかしら 🙄
The one being questioned is yourself. それを問われているのは貴方自身。何を、見ても、聞いても、読んででも、わからない者にはわからない、それはしかたない、わかる者にはわかる、どうわかるかはその者しだい、それでいいんじゃない。平蔵さん、佳枝さん、喜んでくれて良かったね。🤗 直美、リン、ふたりのナーシングのたまものね。👍️
絡まないでください。
直美と平蔵、リンと佳枝、この関係はもうじき10年になるかな。看護されるとは・看護するとは、問われるのは自分自身だと言われて、私なりに考えると…平蔵・佳枝、2人ともフィジカルに完治してはいないが、フィジカルにメンタルに、癒され変わって、今日の2人がいる。このように癒され変わっていくように(じゃまをせず)手助けすることが看護かな。ほんとうのところは、(される)患者と(する)看護婦には、わかるときがある、にしかわからない、と言われるかもしれない。
オープニングの鳩が環の絵の鳩だったとは
華丸さんよく見てるな
ひえ~、わかんないんだ、びっくり。
明日で終り、この期に及んで、
つまらんくだらん幼稚なことを
シマケンて人は執筆業出身だし、りんに看護道の本を書く様、背中を押す人物として登場させたんですね。
でも、それさえもりんが自発的に書こうと思った方が全然良かった様な気がするけど...
りんが何気なく呟き、うん それいい!って直美が加担し 素晴らしいバディを最後まで我々視聴者に見せつけてほしかったな。
明日はどんな終わり方なのかな。
星4のなかなか趣のあるドラマでした。
台詞がのったりのスローテンポ、多少のじれったさはありましたが。
ドラマ制作スタッフさん、役者さん、そして投稿される皆さん、半年間お疲れ様でしたー🎉
で、明日は壮大なフィナーレになるわけ?誰かずいぶん前に言ってたけど
直美と柳生の会話が印象的だった。「分からないものは分からなくていい」「人は共感できないものにはやがて嫌悪を示す」
分からない、共感できない考えの人でも尊重する努力はやめてはならない。たとえ理想論と言われようとも、ある意味このドラマにふさわしい着地点かと思う。
シマケンと虎太郎に白髪が見える年齢?彼らとあまり変わらない女性達は全然変わらないのはご愛嬌wwOPの最期が現代ぽかったので了承できたラスト…たけど個室患者で終わるのは本作らしいネ♡
「実践看護法」出版おめでとう🎉なんと時は流れました😮町中に兵士が歩いてたし、そろそろ日露戦争かなと思ったら、なんと日比谷でデモとか!これは日露戦争手打「ポーツマス条約」(明治38年9月)反対デモのこと。
シマケンがたまたま出会った子連れ女性、炊き出し先を探してる、かつてのリンと環、陳腐と言えば陳腐だけれど、(朝)ドラマらしいファンタジー、いいんでないかな🤗
朝ドラらしい良作だったと思います。二人ヒロインもとても素晴らしい。
何しに出ていたのかわからない勝海舟に、せめて最終回に、「これでおしまい(辞世の言葉だったらしい)」と言わせてあげたかった。鶴ちゃんならできた。
結局、りんは中後半で失速して
7:3くらいで直美でもってるような話になってしまったが楽しめました。
演技派女優が続くこれからの作品も楽しみです。
リンのモデル(大関和)がどんな人だったか知らないが、ドラマのリンがあのようなリンであったので、地味で凹凸のないお話に潤い賑わい明るさが加わり楽しく見ることができた。役者はあの雰囲気を良く出しており好演した。
この後一番出世するのはチュウみたいだね、有名なパン屋さんがモデルだそうです。
シマケン、虎太郎、チュウが揃ってるのに寛太がいないのは寂しかった。
ちょうどこの半年は親が入院で看護婦さんにお世話になった、看護師さんに感謝。
実際のふたりとはちがうだろうが、ドラマでは直美はシッカリ者の常識人 、リンはふわふわとしたエモーショナル人間として描かれている。2人の役者はそれぞれのキャラクターを好演している。どんなドラマでもシッカリ者の常識人がメインでは話に発展性がなく面白くない。このドラマは主題が地味で普通で面白味のある人物(の出番)も少ない。リンのキャラクターとリンがらみのエピソードとバディ2人の関係が救いだ。とは言え人の善意が全面に出た良い話だしホジティブに好意的に見てきた。
おいおい、バーンズ先生回想にも出ないのかよ
一番大切な恩人だろうよ
どーなってんだNHK
道すがら、なんだか分からん本を貰ってどうしろうというんだ
古本屋行ってお金にしろとでも?
シマケン、おまえは最後まで駄目だな
政治色をおさえた素晴らしい作品なのは間違いないが
バーンズ先生出さなかった罪は重い
よって減点させてもらう
バーンズも捨松もシカトして変な現代編みたいなのを入れちゃって
しかも2人以外の俳優をレギュラーから出せばいいのに初登場の人って意味わからん
横沢も東京の新聞に移ったみたいなのにとうとうスルーされた
よほどシマケンがお気に入りみたいで
あとセツは一応心中相手の墓参りくらいしたほうがいいんじゃない
リンの本はぶじ出版されめでたし。(日露戦争勃発前に)淡々と看護の日々で終わるかと思ったが(なんと)日露講和に激昂した庶民の日比谷焼き討ち事件で終わるとは。どんなシチュエーションであれ(看護婦は)淡々と目の前の人のために看護すということ。日本の場合、自然災害はしかたないが、暴動や戦争で看護婦が活躍しないですんでいるのは幸いだ。
雅は日露戦争のだいぶ前に引退しちゃうけど、直美も(疲れたかな?)そろそろ引退したい・・みたいなこと言ってたね😁
バーンズ女史も捨松様も出なかったのは残念だったな。
ラストは現代の看護婦(看護師)。
今に少しでも繋がっていることがあるといいけれど‥ひとりひとりの患者の(心)に個別に寄り添う時間を割くことはなかなかないからなぁ。
患者の生きて来た道を想像するなんて無理だもの。
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