



2.93
| 5 | 221件 | ||
| 4 | 89件 | ||
| 3 | 68件 | ||
| 2 | 27件 | ||
| 1 | 276件 | ||
| 合計 | 681件 |
当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
ハハハ、そーさ、小春日和シマケン復活! お役目だよ。ひさ~しぶりにリンをほっこり暖めてあげにゃ~なるまい。それに行方不明の兄さんが現れるかもしれない。シマケンにも陽がさすかな。
りんの手を握ってシマケン復活!愛の力でガン細胞も破壊されたか。
秋桜咲く小春日和の縁側に明日嫁ぐ環がいる。なんて言う最終回はないだろう。
スピンオフの噂も聞かないな。
ドラマが始まる前に、大関和さんの豪傑な噂を関連番組で見ていたのだが、想像した人と全く違うリンでした。ファンタジー仕立ての風薫る。
風がはこぶもの、、、本田路津子さんを思い出す人いますか?
しかし看護婦という仕事は自分も感染して死に至ることがあるから、今も昔も危険な仕事でしょう。
日露戦争では内地勤務の従軍看護婦が2千人くらいいた中で病死した看護婦が39人いたというのを読んでショックだった。
命がけの仕事だということを知っておかねば。
セツの背中を押す役目を果たすのが主役二人以上に同時期に再登場した人物達なのがいい。
恵風への就職を提案されても尻込みするセツを叱咤して決意させたのが復帰したばかりのしのぶ。
その時の言葉「どんな女でも生きていればいろいろある。けど、それを跳ね返さなきゃ…」の努力を11年もかけて続けていたのが自分同様文字も書けなかったツヤ。その姿が「自分も看護婦になりたい」という多分初めての自発的な望みをセツに与えた。
終盤の過去キャラ再登場は朝ドラあるあるだけど、このドラマでのそれはとても心憎く感じられる。
あんなこともこんなことも、(ちゃんと?)見せてよ!言わせてよ!説明してくれなきゃわかんないじゃん…だって、そこそこ大人ならわかるんだけど、それに、そんなことどーでもいいってことはいろいろある。今さら?出ても出なくてもどーでもいいかな?シマケン兄🤔父息子、兄弟、涙の再会があったらいい?兄さん、まだ登場してないはず。最初で最後の登場、あるような気がするが、はて?🤔
今朝は古川さん演じる今井先生&トメの「あの人は今!」でワクワク♡でもセツは文字を覚えてる途中であんなにスラスラ書けて試験に挑むの?まぁ今週終わっちゃうからとしても雑な纏め方ww
どんなドラマ(朝ドラ)も人の情(善意)のお話だけど「風薫る」は、教会人に育てられ直美と卯三郎に拾われたリンの出会いから始まり、全編まっこと善意のカタマリのような物語。人と人の(そんな)やりとりがくどくなく(塩梅よく)ちりばめられている。母、兄嫁、甥のために身を粉にして働いてきたシマケン、苦節十年、報われたね、甥もぶじ卒業した。他にも何かご褒美があるかな? 🤔
看護婦のレベルを強く訴えるけど、結局、見せられるのはホームヘルパーさんレベルの看護(介護)?太田光とか看護婦必要?
ご飯作りましょう?ヘルパーさんやん。
見たいものと見せられるものが違うんですよね。だから疑問や見せて欲しいとコメント書くと、大人なら脳内補完しろとか知能や教養が低いとここでは言われる。
自分の好きなものを認めない人間を認めない人間がいる。
ほんと、批判が書けないスレで困ったよ
個人のブログじゃないんだからいろいろ書かせてくれよ
今週で終わりだからお願いする
軍人は兵力だと言う柳生に人でなしと言う直美
いきなり国家思想をぶち込んで来た脚本に驚いた
命がテーマだったのかこのドラマ
看護は自己犠牲なのか
軍人が自己犠牲なら国民も自己犠牲だろう昔は
看護とは何かを問うドラマなんだろうな
個人の幸せ求める看護なのか
自己犠牲なのか
文盲状態から11年かけて、人体や医学関連の本を勉強してきた。
彼女を突き動かしてきたものはなんだったろう。
女子には学問は必要ない、かなりな身分の出自でも親の考え次第ではソコソコでという考えもあった。
学びたい気持ちはあれど学ばせてもらえない皆苦労人だ。
直美とリンが主たる存在だが、ともに学ぼうと、働こうとする女性たちの背中も大きい。
看護婦派遣所の代表が直美さんで?中心になって動いているから、
最近は直美さんの方が主役っぽい。
特に今日のラストなんかそうでしょ。
なんだ、この柳生という男は? 木っ端役人のくせに二枚目ぶって。二枚目ぶっていいのは、若い時の近藤正臣さんくらいだろうが。直美さん、いてこましたれ。なお、役者さん本人はいい人だと思う。
キャッチコピーの「傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う」。「傷ついた人々を…」の方はよく描かれていたが「時に強き者と戦う」はそれほどでもと思っていた。今日の直美と柳生のやり取りで「ああ、これだったか」と納得した(さすがに「人でなし」は言い過ぎかと思ったが吾郎のように脚気で亡くなった人を無駄死に呼ばわりされたら気持ちは分かる)。
今日のセリフでもあったが直美やりんにとって看護婦はもともと生きるために始めた仕事に過ぎなかったのにいつしかそこから人のために力を尽くようになった姿は心に迫る。先に書かれた方の言う通り善意のカタマリのドラマ。分かりやすい欠点を多々持ちながらも、この善意のストレートな尊重こそがこのドラマ最大の特徴で魅力だと思う。この先こういうドラマはもう現れないかも…。
理想と現実は違うのは当たり前だけれど、それでも各々それなりに何とか前を向いて歩いてきたんじゃない。
そういう前向きな姿勢はこの作品からはちゃんと感じられて個人的には良い作品だったなって思ってます。
あともう少しで終わってしまうけれど特段、中弛みも無く最後まで楽しませて頂きました。
リンは帝都病院を辞め新潟へ。直美も帝都病院を辞め恵風会設立。ここまではドラマと同じだが、大関和(リン)は新潟に5年いた。かの地でたくさんの看護婦を養成したのだろう。5年後(1896年)、和(リン)は東京へ戻り雅(直美)が設立した恵風会に加わる。その年、恵風会は(看護婦養成所を併設し)派出看護婦の養成を始める。リン(大関)が東京へ戻ったのが直美の看護婦養成所に加わるためかどうかはわからないが。5年後(1901年)直美(雅)は恵風会を和(リン)に任せて引退する。2人が共に生きた(働いた)時代が「風薫る」だから、直美の引退は描かれないだろうが、(時系列は少しちがうが)おおむね史実どおりだ。よく描かれている。
東京府の看護婦資格試験の受験資格は20歳以上で「上限制限なし」だったかと。直美は「その線の外には彼女(ツヤ)のような人がいる」 と言ったが、何が困るの?帝都病院もそうだが、(多くの?)看護婦養成所では年齢(上限)制限があるということ?直美が何を申し入れ、柳生が何を拒んだのか、イマイチわからない🤔
ニセ派出看護婦会・ニセ看護婦の件はさておき、柳生が(ちゃんとした)看護婦を増やしたいのは「この国を強くするため」=「兵力増強(良い医療と良い看護で兵士を死なせない)」ってことね。なにせ富国強兵が国是だから。まずは柳生には(ちゃんと)時代を映す(職業)軍人や官僚役人らしいことを言わせねば。😁
セツが恵風会へ来て住み込み始めたのは1899年(明治32年)9月頃か?その半年ばかり後、環が卒業したあたり(1990年)明治33年3月かな、ツヤがやってきて同じく住み込みで学び始めた。その年の7月に東京府看護婦規則ができて、ツヤが(同年の)第一回看護婦試験を受験する(できる)なんてありかな?
トメさんが結婚し医者の奥さんになったというのを見て、今さらながら、ゆきさんのその後について少し教えてほしかったです。直美の結婚披露の時は笑顔で出席していたから元気なのは分かるんだけど…。
彼女の退場エピソードの時、とても残念に思うと同時に「このドラマは最後まで見るのを止めないだろうな」と思ったので…。
あれ、
(1990年)明治33年は
(1900年)明治33年のまちがいだね。😉
ツヤは11年間、Notes on nursing で独学し、恵風会で7~8カ月の講義を受けて、看護婦試験を受けることになるのか?
東京府看護婦規定の公布は1990年(明治33年)7月で第1回看護婦資格試験は同年とか。看護婦試験まであと1カ月となり、今井医師と(ひさ~しぶりの)トメさん登場で特別講義だが、いま何年?、まさか、まだ明治33年じゃないよね。時は流れないの?、明治34年あるいはか35年になってないのかな?🤔ツヤは第1回試験には間に合わないでしょう。ツヤが受けるのは第2回か第3回ではないかと?🙄セツはツヤより1~2年遅れかな。もう、どうでもいいんだけど。😁
萩原季節さん、三浦貴大さん
ヒロインに振られた男たちが良かった
看護とは何か
寄り添うことだと言ってるようなドラマだった
国民に寄り添う皇室のような、それはちょっと違うか
今の病院看護士はパソコン見ながら患者を回る
パソコン見るなら患者を見ろって怒ったことがある
直美が結婚したのは日清戦争の前年(1893年)だったと。田之上屋での祝いの席には7人揃ってたようだが。ゆきは復学して?ぶじ女学校卒業して?…ど~したかな?ぶじ結婚して(上がり)奥様かも?…もう30才、あ~あ~、川の流れのよ~に~、それもまた~人生、あと三回、子連れのゆきが見られるか?たぶん見られないと思うけれど。🙄
二人のヒロインの熱演で、最後まで見届けられそうです。次作の宇野千代さん役も上坂樹里さんで観たいくらいです。
What is nursing?
The one being questioned is myself.
看護するとは何か?
それを問われているのは私自身。
またまた、けっきょく、ここへ戻る。
フィジカルなことメンタルなこと、誰にもわかる…やるべきこと・やらざるべきこと、 診て聞いて触って感じて、何を思うか・どう判断するか、聞かずとも相手が話す話したい、ナーシングと言っても(やること・やってはいけないけと)いろいろある。How to本というのがあるが、リンさん、どんな本にするのかな?シマケン、看護され日記書いてるとか、なんと最後の最後、真打ち?となって登場だよ!😁
ツヤさんおそらく年齢はリンさんより若いのだろうけど仕事を離れていたとはいえ先輩なのに今の関係が教えると、生徒だと妙に子ども子どもして受け身でしおらしすぎる
今日の寛太の退場(たぶん)で、いよいよ終わるのだと感じた。
直美に「一緒に来ないか」と誘ったのは断られると分かっていても心残りをなくしておきたかったからだろう。
直美と寛太の距離感がよかった。直美を巡って吾郎と取り合いをしないのもよかった。
直美の結婚相手は吾郎で良かったと思うが寛太も大事な存在。お別れの場面で改めてそう感じた。
ツヤはリンより3歳ほど年上では🙄
柳生は役人らしさをつらぬき、寛太は大陸浪人…ぴったりね、ふたりともバイバイ✋ いよいよラスト、ここへ来て、シマケンさん、時間ですよ~!😊甥はぶじ卒業したし、体調も良さそうだし、ろそろ古巣の町へお出かけ、環はどーしてるかな?田之上屋で団子🍡でも食べながら近況でも聞いたら😉 何かご褒美があるかもよ😁
結局、ウインクの人はなんの病気なの
「リウマチ」です。
環、絵の道に進んで良かったね「派出看護のすすめ」挿絵は環だ。
昨日の柳生エピを進めて欲しかったな…今朝は佳枝看護と寛太にスポット!宙ブラリなキャラ達を日替わりでズラしてる内にナンとな~く誤魔化して纏めちゃう気がするぅwwでも頑張って視聴♡
派出看護、平蔵みたいなのは、看護する方もされる方も(まあ)気楽にやれる。料理しましょうか…家政婦仕事じゃないんだよ。派出看護のなんたるか、そのエッセンスがつまっているのが宮川夫人の看護だ。看護する者される者、その心の内が問われている。心のHow to をいかに語るかな?🤔
小日向は西の大陸へ去ったが(巷の噂に反し)小春日和は東の国に健在だ。良かったね。さてリンはとうぶん執筆だ。ところで、看護婦試験まで1カ月を切ったと言うが、いま何年何月なの?
セツは文字書きを覚えたばっかで講義や試験なんて受けられるレベルじゃないんじゃない?それにしてもシマケンの役割はリンに執筆を薦める事…些細だけどソレが彼の人生だと沁みた今朝回♡
最後まできれいごとだけのふわふわドラマでしたね。
本職の看護師から取材して看護師の本音に迫るドラマにしたら面白かったかも。
善人しか出てこないドラマはつまらない。
見上愛は困り顔ばかり。
上坂樹里がかわいいしか印象に残りませんでした。
そこにはただ風が吹いてるいるだけ
私にはそういうドラマだった。
北山修さん80才のコンサートをするらしく、この曲を思い出す。
中村倫也さんが出てくるかもしれないので見ている。
シマケンは風と共に去りぬか
あなたの風になりたいシマケンだったのか?
東京の派出看護婦会(恵風会)での5年間、リン(和)と直美(雅)は良き仲間(バディ)だったんだろうな。直美、いい人(女)、その振るまい言動はよくわかる、しっかり者として描かれる。リンは(没落組で)ご気楽人生ではない。大関和・鈴木雅ががどういう人物かわからないが、リンは直美とはちがう(わかりにくい)人として描かれる。演じる上ではリンの方が面倒な気もするがふたりともちがう性質(たち)の人物を公演している。
狭い世間のお人好したちの善意の固まりドラマ。甘い・たいくつ・つまらない…と言う人もいるかな。個人的には、これはこれで宜しい。スリリング、ファンタスティックとは言えないが良いドラマだよ。シマケンも優しい(善意の)家族のお陰で若い内は好き勝手させてもらい、その家族のために頑張ったしね。シマケンはガンから復活、リンの看護も(今日で)おわり…「シマケンさん、おげんきで(さようなら)」…「リンさんも」…シマケンのでばんは(これで)おわり?出版祝いもあるし、まだまだだよ、きっと😁まだ、他にも(ご褒美とか)あるかもよ😉
ツヤの人とセツの人は初対面だったが友人になって食事に行ったとか
最終回にバーンズ先生が来てくれるといいと思うんだが無理かな
東京府看護婦規則ができるまでは(東京でさえ)統一規定がなかった。第一回東京府看護婦認定試験は何年何月に実施されたのか?
セツも(ツヤと一緒に)も受験し合格。きっとセツは聡明なのだろうが、試験が明治33年中だったなら、1年足らずの学習で合格できたことになる。ちょっとびっくり😮日露関係、為政者は遠からず日露戦争必至と考えていたか、そのためかどうか?看護婦養成が急務で、当時の試験はあまり難しいものでなかったのかも🙄
もうすぐ最終回
夢中になる朝ドラではなかったかな
緊張感のあるシーンもいくつかあったけど全体的には間延びして不要な事柄も多かった
何しろ一番気になったのはヒロイン二人のずっと変わらない(ように見える)若いままの姿
子供が大きくなっても若いままで年齢が分からなかった
この人達いくつなの?と不自然に思えた
おばあさまはすごくリアルに老けていったのに…
こう言う細かいところに視聴者は敏感です
最終週になったからこそ
今更ながら、新潟の新聞記者、後にりんへプロポーズ。
何にもならなかったエピソード。
そこからの(ばけばけパクリ)海岸。
東京でのりんの奪い合い?
恋愛話が好きな人には面白い週だったのでしょうか?
繋がりが分からない。初回にあれだけクローズアップしていた虎太郎。
卯三郎どうした?もう亡くなったの?
気軽に見ることが出来たこのドラマだけど、所々モヤモヤ。
こちらでひよっこの評価が高いので今日初めて見てみたら、なるほど。納得です。
これは面白いですね。
自分、クリスチャンです。
モデルの二人はキリスト教が大きく影響しているらしいけど、このドラマでは直美が育った背景や喜代の所属に関わっているぐらい。かなり脚色にしたドラマだから、別にいいと思っていたら今日の平蔵が直美に柳生について語る言葉にびっくりしました。
「あいつ嫌いかい?あいつも大事な命か?」
作者は無意識だろうけど「自分の敵を愛し、許せ。どんな人間も高価で尊い」というキリスト教的な考えがにじんでいるように感じられました。
また柳生に直美をあまりいじめないでくれと言った平蔵が今日は柳生をかばうような言葉を放つのも印象的でした。平蔵は見た目は直美に助けられるだけの患者だけど、そんなことはない。人と人とのつながりはこうあったらいいなと思わせてくれました。
ツヤもセツモ正規看護婦として恵風会の重要メンバーとなった。時は(たった)1年?流れ(明治34年?)、◯◯にはリンの「看護のすすめ」出版…かも?出版祝いには、むろん、直美の育ての親(善作牧師)、リンを拾ってくれた卯三郎、なんと言っても看護婦へのキッカケを作ってくれた捨松さん、記者も役人も、シマケン、みんなみんな参加、場所はもちろん田之上屋だ。思いがけない人が参加するかも?
シマケンが言った。リンさん、本を書いてはどうですか、その声・その手が100人1000人に届くようにって、100人・1000人にって、バーンズ先生も言ってた。
まさか最終週までウインクと爆笑問題が出るとは思わんかった
ナイチンゲールが「Notes on nursing」で語るnursingのエッセンス。その人のフィジカル・メンタルな生きる力を引き出す・より強くする。そのために、手助けする・整える・必要なことをする・しないことはしない、まさに、平蔵と直美の関係、佳枝とリンの関係、ここに描かれている。
ミセスのテーマ曲 風と町だっけ?
半年聴いてメロディは覚えたが歌詞が入って来なかった。
前作のハンバートハンバートの笑ったり転んだりは歌詞が覚えやすく心に響く曲だった。
その前のあんぱんのテーマ曲は聴くのが苦痛だった。
ブラッサムのYOASOBIの曲はどうだろう。
虎に翼の米津玄曲さん歌う さよならまたいつかも好きだった。映画は絶対見るよ寅ちゃん。
俺たちの箱根駅伝の番宣が流れて来るようになった。虎太郎役の小林虎之助くんが駅伝ランナー役で走ってるじゃん!
風薫るでは何だかハッキリしない役だったから、次は燃えろよ走れよコタロー
ネットで調べて「下の者を育てる方がよっぽど難しい。答えが出るのはずっと先」はヒデが辞めて総取締ではなくなったりんに山本が言った言葉だと思い出した(少し回想シーンを入れてくれれば分かりやすいのだが)。
そのヒデが和解したりんと一緒に看護婦になったツヤを祝福する。派手さはなくても最終回目前ならではのいい場面だった。
火曜最期から引き延ばしてた柳生エピがココに完結!昨日ジィ~~ックリやってくれたら感慨があったかも…中村さんの出演も余り効果なかった気がしますネwwさて明日が最終回、見送ります♡
スポンサーリンク





