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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
酷いわ〜 モデルの方を馬鹿にしてるとか言ってたのに そのご夫婦をバカップル呼ばわりするなんて信じられないわ‼︎
下手すると名誉毀損で訴えられるレベルの悪態投稿じゃないかしら!
今回は冒頭から引き込まれました。裕一は一旦は権藤家の養子を決めるも祖母の理不尽な話を聞いて落胆して雨の中で打ちひしがれて水たまりの中で倒れずぶ濡れになる。絶望する裕一の姿が痛々しかった。
その後宿舎で一心不乱にハーモニカの演奏をする。裕一を演じる窪田さんの狂気に満ちた演技に魅せられました。ハーモニカの演奏で自己を見つめ音楽を取ったら自分ではなくなると悟ったのか、なにもかもが吹っ切れた裕一は実家の店で母や弟に自分の意思を伝える。
ここでみんなが納得して旅立つありきたりな話にしないのがこのドラマのいいところです。母に反対され弟には非難されおまけに使用人まで罵倒される、しかし裕一は悟りを開いた菩薩のように穏やかな表情で謝り感謝して出ていく。人間同志の本音をぶつけ合う葛藤が如実に描かれ秀逸でした。その後家族で唯一の理解者である父との別れの語らいや抱擁が心にしみました。
そして東京編はレコード会社の契約を済ませ新しい新居を探し新生活が始まる展開が都合が良すぎて少しがっかりしたが全体的には内容が充実して時間が経つのを忘れるくらい見応えがありました。
打ちひしがれて泥水にダイブ、この名シーン。
『あさが来た』の白蛇さんを思い出しました。
柄本佑さんもあの朝ドラから、大活躍されてますね。
新居がタナボタなのは朝ドラのお約束ですね。ここに時間をかけるヒマがないってところかな。これまた恒例の朝ドラ喫茶店と家があんまり離れていると朝ドラツッコミ隊に距離感がない!と言われますから。今作は『ひよっこ』くらいに近いですね。
茶番とは何かと、示してくれたスピンオフがありました、、遠い目。
お陰で珠玉のコメディが見られて嬉しい限り。
ひょっこと同じくらい、ご近所さんが暖かく優しい方々なら良いな。
家族の事を考えつつ自分を押し殺してきた裕一でしたが、音楽の道へよく舵を切ってくれたと思いました。大胆で向こう見ずで恩知らずのように観られますが、裕一にとってはこれからの人生が束縛されるばかりか跡取りが出来ればいいだけと大事にされないのは耐えられない。それなら音と一緒に音楽の道を歩んだ方が自分らしく生きられるし、幸せになれる。もちろん家族には申し訳ないという気持ちもあるはずだと思います。最後に一言感謝して頭下げたから家族を捨てたわけではないと思います。家が商売をしてるとなると複雑ですよね。「家族の幸せ」、「自分の人生」の2つを天秤に掛けるとどちらかを捨てないといけないし、弟に泣きつかれたら余計にパニックになり言われた通りにしなきゃいけないので辛く重苦しくなる気持ちはよく分かります。
なんだかんだで来週から本領を発揮できますね。木枯さんといい相棒になれるか、太巻さんに認めてもらえるか見どころがいっぱいありそうです。
あと三郎さんは「俺に任せとけ!」といっても頼りにならないのになぜかカッコ良かったです。
星が潤沢使い放題で羨ましい。
普通なら一行で終われない、もったいなくてww
来週が待ち遠しいドラマは久しぶりです。
とろけそうに幸せな二人を堪能させてもらいます。
バカップル万歳笑。
ああ、白蛇はんもそうだしたなあ。
たしか福ちゃんも初期の頃に泥水にまみれたような。
朝ドラは新人女優に気合いを入れさせるため&度胸試しで川や水にドボンと落とすそうですが(意地悪じゃなくて、その後演技しやすくなるそうです)。
窪田くんは新人じゃないので、さすがにうまかったですね。気合いは入ったかもしれません。あのハーモニカのシーンはすばらしかったですね。もっと時間があれば、歌を忘れたカナリヤの歌詞までドラマ内に入れ込めたんじゃないかと。ちょっともったいなかったですね。
周りのことを何も考えてなくて自分勝手過ぎる、、って、じゃあ裕一のことを少しも考えてくれていない周りも自分勝手な人達ばかりですよ。
何故裕一ばかりが責められなくちゃいけないのか理解出来ません。
でも音は違う。裕一の才能を信じ、誰よりも裕一のことを考えてくれている。母親も母親なりの思いで考えてくれてはいるけれど、裕一の才能を本当には信じてはくれていない。父親は原因を作った張本人だけれど、それでも理解して後押ししてくれて良かった。
これからが本当に2人にとって大変なんだと思います。まだまだ裕一は作曲家としてスタートを切ったばかり。
2人を見守っていきたいなと思います。
『てっぱん』『あまちゃん』は、海にどぼんと入ってた!
『ごちそうさん』では二人して川に。
そう言えば、ヒロインの二階堂さんは、映画では流氷の海に
ダイブしてました、女優さんも大変ですね。
カナリヤの歌だったのは、ここで知りました歌詞も 情報が有難い。
音がいないと音楽ができないと言ったり、音楽のために音を捨てると言ったり、家族のために音楽を捨てると言ったり、何と何が対立していて何を取ろうとしているのか随分ごちゃごちゃだった。
藤堂先生に相談する直前は、母や弟に反対されて「音か家族か」が対立しているかのように見えたのに、相談後の決断は「音楽のために音を捨てた」。
まさも、「音楽も結婚もなどと甘いことを言うな(音楽の道に専心しなさい)」的ニュアンスだったのに、留学が無くなったら「音楽は裕一を傷つける」になってしまい。
構図がわかりにくくなっていた中で、裕一の絶望も決断も響きにくい一週間だった。
自分勝手の代表が喜美子でした、音と仲良く慣れそうです。
二人は、裏表のない男前女子。
唄を忘れた金糸雀は後の山に棄てましょか
いえいえそれはなりませぬ
唄を忘れた金糸雀は背戸の小薮に埋けましょか
いえいえそれはなりませぬ
唄を忘れた金糸雀は柳の鞭でぶちましょか
いえいえそれはなりませぬ
唄を忘れた金糸雀は象牙の舟に金の櫂
月夜の海に浮かべれば忘れた唄を思い出す
論点がずれていませんか?
裕一が直面してるのは権藤家の養子になることで、そうしないと自宅の援助が打切られ店が倒産するって事。
今の段階では、音楽がどうのこうのと言う問題じゃないですよね?たとえ留学の道が途絶えたとしても。
音がレコード会社を探すってどういうこと?と不思議に思います。
音は小山家を潰したいのでしょうか?裕一が東京に来て、裕一の実家の心配をしないのはどうして?
あなたのせいで小山家が滅茶苦茶になってるんですけど?小山家の心配してから裕一の心配をすべきでは?
ま。史実はそういう養子絡みのm飲んだ意がなさそうですが?
小山家は次男を養子に出せば良いだけの話。
つっかかった子を養子にすれば良いんじゃないですか?
カナリヤへの酷い仕打ちが3回繰り返されます。
その後曲調が一転して明るくなり、忘れていた唄を思い出すようすが歌われます
音との生活が象牙の舟に金の櫂となることを祈って、二人を見守りたいと思います。
使用人の若造は、わざわざ裕一の弟と同じことを皆の前で吐きかけたけど、あれが苦悩している弟や家の人の代弁やったらまだわかるけど、自分が恵まれてないからお前はもっと感謝しろっておかしすぎるやろ。
使用人の下っ端が思ってても絶対に口にしちゃいかんことで、普通なら誰か止めるやろ。
舌打ちはするし、人間的に問題ありやわ。首にしなさい。
裕一は音楽も結婚も急に言い出したにも関わらず、「どうか理解してください、お願いします」じゃなくて「なんでわかってくれないの」という態度だったので。そりゃあわかってもらえないよね。
借金発端に養子問題でもめていたのに、その問題を放り投げて逃げておいて、あのすごい家に住もうとしてるのは引いた。
「とと姉ちゃん」での商品テストにおける唐沢・高畑組と古田・野間口組のバトルが強烈な印象だったので、今回三人さんともソフトムードでどこかコミカルなところは観てて何か調子が狂います。笑
コロンブスは小山田に何か借りがあるのだろう。だからこそ小山田の推薦を無下にはできない。今までの裕一の作風を考えれば歌謡曲のようなものとは程遠い。同じ音楽でもずいぶん差があるはず。
>コロナ真っ盛りにも関わらず、毎晩飲み歩いてコロナで死んだ反社会的な志村を朝ドラに出すなよ。今の自粛を考えろ。
世の中の人々を苦しめているコロナウイルスにかこつけてお亡くなりになった方を根拠もなく誹謗中傷するのは不謹慎で人間性を疑います。志村さんを思い謹んでご冥福を祈りましょう。
頑張れ◯◯◯ エールは、ちょっとやそっとでイメージ壊せるレベルの朝ドラじゃありませんよ!
40人総がかりで、あの手この手を使ってもっともっと全方向から違った攻略が出来るよう頭を使って下さい。
野間口さん久しぶりに見たらすごいヤバイ雰囲気、殺し屋じゃないだろね?(笑)どんなキャラだろう楽しみ。
仲里依紗と吉田沙保里が似て見えて仕方ない。
性格も似てそう。
人生というのは、誰が味方で敵はこの人とか。
これを取るか あれを捨てるかでは無く。
自分の中で大事なものが、何であるのか
それをどう人生に生かすかを、一つのエピの
複雑な絡みで見せて行くのが 朝ドラでは
ないかと思います。
藤堂先生は、自分の後悔も含めて先生らしい
アドバイスをされました。
母まさによる、過剰なまでの心配と浩二のお店大事
で 自分も犠牲者の卑屈な考え、権藤家の甥以前の
取り敢えず代が保てればの安易な考え。
それぞれの思いが、間違いではなく
裕一の言うように、まさも音も 気持ちは同じ。
方向が違うだけなのです。
家を出るのは、大人として裕一が自分の人生
音楽への道を 歩む決意が出来た証
やっと覚悟が決まったのでしょう。
引きこもりの◯◯◯はソーシャルディスタンスが完璧なだけに、コロナ問題も我関せずとばかりで
お亡くなりになった志村けんさんに対してもリアリティも無いのだろう。
世の中のリアルな危機感も所詮はネットやテレビの中の世界で、社会からはみ出した◯◯◯にとっては
遠い世界の出来事なんだろうな。
喫茶店バンブーの入り口の音がコロコロかわいい 竹かな?
アウト!! 鶴亀寅吉。
セーフ!! “鶴の一声” 小山田耕三。
ヨヨイのヨイ!! って、別なほう行っちゃった(汗)。
スポーツつながりで許してネ。
いろいろ勘違いしないように、古関さんの伝記読んどくか……。
コロンブスレコードのメガネかけた秘書さんは、「どこから尾骨?」のほねほねワルツ歌っていたAKBの子だったんだ。4人いたからどの子かわからないなあ。
ちょっとずつ評価下がってるね おもしろくないから
本日深夜1時25分~Eテレ
「ラララクラシック」
古関裕而特集(再)あります
川俣のダンスホールの場面でも使われていたように思うけど
二人の新居で流れていたBGMはジャズ風にアレンジされた
「第三の男のテーマ」のように聞こえた。
裕一、鉄男に続く第三の男 妖精くんの登場が待たれる。
志村けんが不健康な生活をしていたのは確かだろう。それでも多くの日本人はよほどの悪人は別にして、死んだ人を悪く言わない風潮があるから憤りを感じる人も多いのだろうね。
古賀政男がモデルの木枯正人も出てきた。
「東京ラプソディー」「丘を越えて」「二人は若い」も聞けるかもしれない。藤山一郎がモデルの人物も出るようでワクワク♪
>志村が飲み歩いていてコロナに感染したことは、今マスコミでも問題になっているよな。
未明までの深酒やヘビースモーカーで免疫機能が落ちていて重症化したが、コロナで亡くなった人には、立石オムロン元会長、外交評論家の岡本行夫、岡江久美子等、いろんな立場の人がいる。飲み歩いたからコロナ、とは書いてるメディアがあったら貼ってくれ。
もう、お亡くなりになられた方の批判は、おやめになったほうがよろしいのでは?志村けんさん、色々なところへいらして、芸の肥やしにされたのでしょう。だから、あのような楽しいコントも生まれたのだと思います。全部ご自分で台本書かれている、とお話しされていたことがあります。勉強家でもいらしたから。
昨日のあさイチで三郎役の唐沢さんが出演された。
同時にエールでは出演者が福島ことばをこんなにも頑張って覚えてるぞと特集されていた。司会の博多華丸さんにまでエール特製の福島ことばの資料と音源まで渡して習わせていた。
エールの福島方言指導者によると、舞台になる地域ウケを狙ってセリフを訛らせるも、訛りすぎると他の地域の人がわからなくなるのでバランスが難しいというような事を言っていた。他の人も言ってたが、標準語と福島(と言っても県が広いので一概に言えない)弁が変に混ざっているのでこの指導者の訛りにも少し違和感がある。
唐沢さんも個人的に郡山出身の西田敏行さんにアドバイスを求めたとの事。完璧な福島訛り以前にこのエールの試みやあさイチの特集自体がずれていると感じた。エール以外にも大河含め地域性を出すために方言を使ったドラマが多く見られるが、視聴者は訛り云々よりシナリオや演技のよさを望むのではないか?
本業ではないとはいえ、華丸さんも言ってたが訛りに気を配るあまりに、表情など演技に気が回らないと言っていた。本末転倒だ。
そもそもエールはシナリオの破天荒さ、というよりは話の流れが非常に雑なので、訛りよりもシナリオにこそ力を注いではどうか。
>華丸さんも言ってたが訛りに気を配るあまりに、表情など演技に気が回らないと言っていた。本末転倒だ。
それは所詮は華丸のレベルだからだ。「カーネーション」「あさが来た」は方言指導が行き届いていたが俳優女優で、そんな馬鹿げたことは言ってなっかったな。夏木マリがチラとだけ言ってたくらい。
裕一はあまりにも自分勝手すぎませんか!
確かに祖母の言葉は酷すぎるし気持ちはわかります。
でもあんな風に出て行けば残された古山の家がどうなるか考えなかったのか。
家業を継いだ弟と使用人がどれほど苦労することか。
三郎は頼りにならないし。
いきなり豊橋に乗り込んで居候してプロポーズしておきながら手紙一つで別れるとか言っといて、どの面下げて東京へ?
実話ではこんな人物ではなかったようですが今のところ全く応援できないし、ましてやエールなんて貰えない!
他の方が言うように身勝手にも程があります。母親よりも音を選ぶというのもうなづけない。それも捨てようとしていたのに。家を簡単に捨てて東京へ?レコード会社が雇ってくれそうだから?
きちんと身の回りを片付けてから行くべきでしょう?一生後悔するよ。
音といちゃついてる場合?先週までは良かったのに、今週は話が支離滅裂に思えました。
華丸さんの本業は俳優ではないので、それは本末転倒というよりも
朝イチスタッフの苦肉の策で、やって貰っただけでしょうw
リモート出演で盛り上げる方法が無いですから。
大河の『八重の桜』の時、綾瀬さはるかさんが会津を訪ね
ネイティブ相手に方言で会話して、完璧だと驚かれていました。
唐沢さんの方言も、指導の先生と寸分たがわず話されており
耳の良さに感心しました。
そのセリフに感情も、しっかり入ってましたプロですから。
もしかして、エールに華丸さん出演シーンがあったのですか?
批判の材料として、私見を書かれているのなら理解の仕方が違うので
気を付けて書き込み頂きたいと思います。
小山田先生は、突如、レコードメーカーにやってきてなぜ、裕一を推薦したのかな。
裕一のニュースを新聞の紙面で知って、裕一の才能の真贋を見極めるようなことをいっていたけれど。見逃した回があったからかな。
浩二は自分で後を継ぎたいと父に言ったのです。
兄の身売りが無いと経営できないような店は
父と相談して閉めれば良い。
商売の厳しさをなめて、兄を責めるのはお門違い。
自分さえ良ければ家族の事を考えてないは、浩二も同じ。
兄への恨みつらみを言い放ったなら、チャラにして本気で
話し合う必要があった、基本問題があるのは騙された父だ。
主役が思い切った行動を取らないドラマなぞ 見る価値もない。
「他の方」やなくて同じ人、いや「私はもっと言いたい」やんね?
何がそんなに憎いんやろか、、。
エールは、文句のつけようがないから苦労してんなぁ。
レコード会社に当時、将来の大ヒット作曲家が二人同時に入社したと言うのは驚きでした。
レコード会社にとっては金のなる木が2本贈られたようなものなのに、担当者は「どっちかは使えないし首だな」と言ってるのがおかしかったです。古関裕而と古賀政男でしょうが古賀メロディは今でもTVで良く出てきます。そして推薦してくれた山田耕筰大先生は日本人に一番愛されている歌、童謡「赤とんぼ」を作曲した人。古関裕而は日本の野球ファンに最も愛された曲を多数残した人。やはり才能はかなりの高レベルの感性を持った人しか見抜けないのでしょうね。そういう意味で音さんと小学校の担任は大したものだと思います。
家を簡単に捨てた訳じゃないですよ。これまでも裕一は家の為に音楽をやめて銀行に勤めたり、苦悩したりしてきたんです。
裕一が家を出ようと思ったのは、あの言葉を聞いて裕一のこれまでの気持ちがプツンとキレてしまったから。
一生後悔するのは、音楽を捨てて、このまま養子にいってしまうことです。
私は裕一を応援したいですね。
家制度の時代に、養子に行くというのは、資質を認められて前任者の仕事と家系を受け継ぐ実力者として認められたことなのです。
養子に請われれば、「やったあ」、「よおしいくぞう!」と胸高鳴る思いになるのが自然。
それを上回る、女性と音楽への思い。ちょっとその辺の説明が弱いけど、音ちゃんの行動に敬意を表して応援します。
>コロナ真っ盛りにも関わらず、毎晩飲み歩いてコロナで死んだ反社会的な志村を朝ドラに出すなよ。今の自粛を考えろ。
>志村が飲み歩いていてコロナに感染したことは、今マスコミでも問題になっているよな。よくニュースを見ろよ。
だったら、そう思うなら、こんなところでほざいてないで、NHKに直接抗議したらどうだ?
ここまでエゲツなく死人にムチを打てるお前なら、それくらい出来るだろ。
どちらを養子にするか、両親が考えていた時に裕一は
やりたい事は音楽だと、父親にきっぱりと言うてましたから
あの時代の家制度のケースには、あてはまらないと思いますよ?
音楽への情熱を封印して行っただけでしょう。
それにしても、八重さんの演技凄い 声の調子が重くて響いて
彼女の演技が見られただけでも NHKにお礼が言いたい。
>養子に請われれば、「やったあ」、「よおしいくぞう!」と胸高鳴る思いになるのが自然。
それは裕一に音楽の才能も無ければ、夢も無い場合でしょうね。誰もが同じ様な気持ちになるなんてあり得ません。
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