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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
人のレビューに返すのは違反ですよ。
レビューくらい書けば?
音は史実でも学生結婚なのか?
それなら早く子どもが出来そうだから
叔父さんと話して養子の段取り決めたら良かったんじゃね。
今週も凄く良かったです。
其々の思いの中、裕一が自暴自棄になり、音はひたすら裕一の為に奔走し、母は心を痛め...
裕一は傷ついた心で家を捨て夢を追いかけることを決心、そんな裕一を父は後押しをする。
辛い展開ではあるんですが、見応えがあって何か短編映画のよう。
裕一達が住む家のすぐ側にあるバンブーでは仲里依紗さんと野間さんが! またまた楽しみが。
妖精さん(謎の男)が東京にいると言うことは
音の大学の先輩?それとも音楽関係の仕事かな。
あらすじ見てないので想像です。
故郷の、梅ちゃんや岩城さん達とは さよなら?
名作は必ず親兄弟に手紙を書いて皆で読む場面が
あるから、大丈夫かと思いますが。
鉄男も東京に来ると言ってましたし。
いよいよ来週からは、レコード会社の専属歌手や
野田洋次郎さんの歌が聞けるのかな。
志村さんの場面もありますように。
ながら見せず、普通に見ていれば分かるが、裕一はコロンブスレコードからかなりの金額を前払いでもらう事になっている。それで当面暮らしていく事ができる。曲を書いてレコードがヒットすれば、その借金は返せるが、もともと交響曲を書きたかったので大衆音楽を書けなくて苦しみ首になりそうになる…。ていうのが、今後の展開。
驚いた。もっとまるくおさめて東京へ旅立つものとばかり。正直、朝ドラの主人公にしては家族が不利益になる決断をさせるという(もとはと言えば家族が裕一を犠牲にする決断をしているわけだが)かなり重い展開だと思う。
が、今日の窪田正孝が濡れた姿でハーモニカを奏でる姿に心を奪われた。見ていてとても胸が痛かった。きっと、製作陣は裕一を朝ドラらしい明るくおとぼけなだけでなく、もっと深みのある主人公にしたいのだろう。窪田正孝ならそれができると信じているのだろう。それはいい挑戦だと思う。
今作が久しぶりの男性主人公なのだと、今日改めて感じた。主人公の母が足かせになるのは久しぶりに見たような。最近のヒロイン母はほとんどがヒロインの良き理解者。今作はそれが父親だ。この父子関係は新鮮だ。そして演技のうまい二人が演じると、三郎と裕一は非常に似ている。本当の親子に見えてくる。
まさの愛情は母の息子への想いとしては代表的。とてもよくわかる。が、このまさが、裕一の音楽の才能のすごさをもっともわかっていない。これもよくあることだと思う。音と比較してその愛の深さも、思いも、よくわかった。難しい比較だが、うまく見せたと思う。
小学校の運動会で裕一が転んだとき、母はああっという顔をした。父は最後まで息子を応援し、並走した。裕一を最後まで応援して並んでいってやるのは三郎の方なのだろう。
これまでの朝ドラヒロインらしい母子関係は関内家に見える。これもいい。安心して見ていられるのは関内家のおかげだ。光子はいないが吟がいてくれるので、来週からも楽しく見られそうだ。
まもなく戦争を迎える時代。裕一には厳しい時代となる。裕一がただののんびり天才ではドラマは単調になるだろう。今週の悩み苦しみもがく裕一がいたから、戦争時代も真面目に描かれそうだと思える。撮影が止まってしまっているのがなんとも惜しい。短縮など絶対にしないでほしい。最後までしっかり見せてほしい。とても期待している。
さくらがいるだけで、何時も何時もここは荒れてしまうな。
マジなとこ、嵐は徹底排除して複アカも40個まとめて削除だな
それでも懲りなければ、パチンコ屋と一緒で情報公開の刑!
朝ドラなのに、使用人が坊っちゃまに舌打ちした?と思ってたら
今日の「あんたに言わせて貰う」発言。
この朝ドラは、エピの回収を忘れて ボーッとしてない
チコちゃんに叱られないやつだ(笑)
やっとクソみたいな家族と決別したか。
当分見なくて済むと思うとせいせいする。
東京編に期待したい。二人のシーンは格別。
そうですね、コロンブスが裕一に対して提示した契約条件は1年で3500円を先払いし、1ヶ月に2曲以上書いて貰うというもので、現在の約1100万ほど。凄いですよね。
先払いなので、それで家も借りられるしピアノも買えるんじゃ無いでしょうか。
でも本当ならコンクールの入賞賞金と竹取物語の版権料で8000円(約2500万)を貰えるはずだったのに、不況のせいで貰えなかったんでしょう、残念ですね。
でもまたこうして音楽の道が開けたのは本当に良かった。
この先、色々なことがあると思いますが、二人で乗り越えていって欲しい、頑張って。
◯◯◯に限った事じゃない。
打ち切り希望、脚本破綻…等と口が裂けても言うべきではない事を
平然と言う者はこれ即ち
人間として決定的な「欠陥」がある事が明らかだ。
「打ち切り」と「買い出し」に同じニオイを感じるのは私だけだろうか。私は使わない言葉。
何を打って何を出すのか……。「打ち止め」も近い感じ。
そこまで言わなくても、解ってやってるんだと思いますよ。
「狼が来たーっ。」の子どもですから。
エールのどこが破綻しています?普通に見ていれば因縁なのは明らか、スルーが1番。
環境が変わり、テンション落ちてバンブーでの閉鎖空間コントに
落ちませんよう切に祈る。
音大キャンパスやコロンブスレコードでの意地悪古田さんも期待。
感想だけ書いてりゃいいのに気になって仕方ないのね。
何で毎回しつこく絡んで荒らすんだろ?
ここで批判して荒らしてるのは、◯◯◯さんの一人芝居でしょ 笑
文体変えて複数に見せても、根本は皆んな同じ思考の悪態でイメージ操作だもの。
どうして東京と言うだけで、そんなに人生掛けたように荒らしてるのかなぁ〜
毎日が最高!
窪田さん、養子先の冷たい仕打ちの絶望からの立ち直りまでの演技、上手すぎる。
目の光で見せる演技、最高です。
全てを許された結婚では無いし、まだまだ家族の事も続くのでしょうが、一転して、二人の明るく爽やかな出会いにほっとしてこれからの二人を応援したくなりました。
ここまで感情移入できるドラマは滅多にありません。
来週も楽しみですね。
何をそんなに恐れてるんだろ
そっか、明日ないんだ!明日はまとめおさらい回ね。
今作まで土曜日までやってほしかったわ!
両親や家、恵まれた環境、全部持っているって責められていた裕一君。でも、一番愛しているものが手に入らないとしたら、それは何のために生きてるんだろうって思うかもしれないです。
子供の頃から音楽に心を奪われていて、大好きで、ハーモニカのクラブでも、世界的な作曲コンテストでも認められて、心踊ったでしょう。
音楽の道に進む決心をしたのは、見ていて本当に爽快でした。
ただ1人、応援しくれたお父さんの「行け、俺みたいになるな」がとても忘れがたいです。なんか哀しくて暖かくて。
裕一ははっきりと腹を決めて母親にも弟にも使用人にもしっかりと自分の意思を伝え感謝してスッキリと出ていきました。男らしいところを見せて見直しました。夜逃げしないで良かったです。このドラマ最近はコントみたいで心配していたが、ここに来て重厚でシリアスなドラマになるとは想像もしなかったです。明快に言うと本当に最高なドラマですね!!!。
先週から今週、ただ裕一が自分のことだけしか考えず、突発的に行動することで、古山家&関内家を混乱させ、強引な設定で二人が結婚するまでに至った。
脚本が完全に変わりましたね。
音と結ばれ方、いくらフィクションとはいえ酷すぎます。
時々、「サラリーマンNEO」のコントを入れ込むのもどうかと。
うーん、いろんなことが都合よすぎ、裕一への感情移入ができなくなってきています。
いろいろありますが、今日のことについて。
権藤家で自分の気持ちを言うべき、古山家で絶縁覚悟というべし。
特に気になったのが吟を一人にする?音のために一緒に上京したのに。
これで全て片付いた?納得いきませんね。よかっただけに。
実家問題ポイ捨てして東京で甘い新婚生活ってスッキリしない。
実家のゴタゴタがモヤモヤして二人の結婚を祝福できない。
家族を捨てる描写納得できない
モデルの方は実家の家計を助けるためにレコード会社に就職したと聞きました
なぜこんな自分勝手な人物像にしてしまったのか
このまま東京編が始まっても楽しめない気がします
こりゃまた都合よくピアノまで置けそうな作業場付きの家がありましたね。バンブーの扉を開けたらそこから「かぐや姫」が出てきたみたいに。(笑)
いい意味で意外過ぎるドラマ展開が見逃がせない。今回なんかそう来たかと感服しました。中断しても何とか撮影再開して次作の開始を遅らせてもドラマを最後まで見せてほしい。
難しい選択を迫られて苦渋の決断を裕一自らが下した。これまでの自分の甘えをわび、自分で人生を歩む。これも裕一の成長。ふがいない父はその背中を抱き、押してゆく。愛する人も、その体を強く抱きしめて迎える。
来週からも楽しみだ。
実家を捨てていない。言い換えれば裕一の古山家からの卒業です。喜多一は既に賢い浩二が後を継いでいるから問題ない。これから前途多難の苦難が待っています。甘い新婚生活の暇はない。前向きに頑張る二人を応援したい。
裕一がやっと本当に自分が進むべき道を選んでくれて良かった。きっとあのまま養子になっていたら一生後悔していたと思うから。
犠牲になるのは裕一と誰が決める事が出来るんだろうと思います。
私はこれで良かったと思うし、二人を応援したい。
でもきっとこれで何もかも上手くいく訳もないと思うので、どうやって二人がこの先にあるであろう困難を乗り越えていくのか楽しみに見たいと思います。
自分の信念を貫きあえて祝福されない結婚や夢を選び風雪流れ旅みたいな逆風に立ち向かう夫婦道のドラマを朝から見られるなんて最高です。
音ありがとう。音が裕一の為に頑張ってくれていなかったら、裕一はあのまま養子になっていたかも。
裕一を本来の道に戻してくれて感謝だわ。
東京編も面白くなりそう。
期待してます!
このドラマにタカベトモコは出てないはずだが。字、忘れた。何人わかるんだろう、あれ。
このドラマで一番驚いたのは、何といっても紫綬褒章、旭日小綬章をとられた三田和代さん。彼女の出演ドラマで印象深かったのは朝ドラ「北の家族」や「おはようさん」。その笑顔とさわやかな演技が、朝をさらに明るくしてくれた。
ところがこの「エール」では一転、権藤家の黒の大政所、八重を演じている。出演時間は毎回数秒だが、その存在感は抜群。他の主要出演者に引けを取らない。権藤家のブラックブレインとなり茂兵衛を洗脳する。
今回もチラッと出で、茂兵衛への悪のささやきが…「あの子は跡取りさえつくってくれればいいんだから…」
うっひゃ~、よくも言ったものだ。あの三田和代さんがこんなことを言うとは…
過去ドラマで知っている俳優さんが、自分の演技の殻を破る瞬間を見るのもまた楽しい。
次回は考えの違いから夫婦喧嘩したりお互いの夢の為に切磋琢磨するシーンがあるそうです。作曲もなかなかできないシーンや音が歌手を目指す姿も描きます。にゃんにゃんする暇もないです。でも張りつめていても疲れるのでたまには息抜きの為に二人にゃんにゃんしても許します(笑)。
懐かしい響きですね。
「タカベトモコ」。
「高部知子」だったのではないでしょうか。
自分自身が成し遂げたい事の為に
家族を捨てたくて捨てる人間がどこにいると言うのだろうか。
全く、音楽を通じた中でのヒューマンストーリーだと思いながら視聴して感想を書いているレビュアーを妨害するかのような駄々っ子の愚痴レベルみたいな事ばかり書く者が
散見されるのには開いた口が塞がらない。
確かに、最近の朝ドラだとお家のために奮闘するヒロインが普通ですよね。
敢えてここで家を飛び出させたのってすごいチャレンジ。
男性主役じゃないと難しいかも。家を捨てて男と逃げるヒロインって共感を得にくそう。
そう考えると、裕一は母の愛より妻(になる人)の愛を選んだわけだけど、私は母の立場だけど不思議と嫌な気持ちはしなかった。
まささんの気持ちもわかるし、音の気持ちもわかる。
裕一の誠実さも知ってる。
よくここに着地させたなあと思いました。
朝ドラの主人公は基本女性が大半を占めているから、好きになった男性と一緒になって出て行っても「実家を捨てた」などと見做されなかったにすぎない。
日本の近代音楽に少なからず貢献した人物の曲に恩恵を受けている人は多いことでしょう。
世に名曲を送り出す過程にはその人の人生の様々な葛藤もつきもの。逆に、そういった史実を知ることでその曲を聴いてより深い感銘を受けることもありです。クラシック音楽もしかりです。
ことドラマでの裕一の描き方は、評価する点をどこに持ってくるかによってさまざまに違ってくるでしょう。
もう一つ、裕一と音が急展開に進むことでは、ドラマの志向が夫婦で幾多の困難を乗り越えて作曲を続けていくことに重きを置かれているのでしょう。奇(く)しくも、コロナの出現でいつドラマが中断されても良いように早くメインテーマに向かうことを見越していたみたいです。
外掃除をする音の後ろの塀に貼り紙。
「品質保証 世界の品質をあなたの腕に」
そして、「才能保証 世界の古山裕一」を抱きしめる音。
最高です!
裕一はまわりから愛されているという事が物心ついた時から初期設定されているので、自分では当たり前すぎて愛されているという自覚もない男。
この話が念がいっているのは、父親に愛されていない弟と親に捨てられて奉公に出された喜多一の店員・及川といった裕一の対極にいる人間を二人も配置しているところ。
そして更にだめ押しで「あんたは恵まれ過ぎてんだよ」と裕一に面と向かって二人ともに言わせている。
権藤八重が裕一を種馬にしか思っていない事を知ったことがきっかけになって、裕一は故郷を捨て無条件に自分に愛を注いでくれる音の元に走ったのだが、権藤家が愛情があって裕一を養子にするわけではなく、血を繋ぐ為だけの養子縁組である事は最初からわかっていて当然なのに、裕一はそれを理解できてなかったんだね。
モデルがいるフィクションだとわかってはいるものの、自分の中で古関裕而さんのイメージが悪くなっていることに気付くと、これは困ったなあとなる。古関さんとドラマの裕一は別人だと、心の中で自分に言い聞かせないといけないなあ。あまりドラマチックにしないで、素直にモデルの方の人生を描いてくれれば良いのにな。
養子先の奥さんが寝たきりだとか、子どもを産めない女性を良く思わないお祖父さんお祖母さんがいるとか、ちょっとこういう設定はどうなのかなと思っちゃう。
音楽家としての裕一は応援するよ。
にゃんにゃんって…古語…猫村さんでも言わないw
バカ言う者がバカですよと、先生に教わらなかった
のだろうか、バカの一つ覚え 失礼。
多分、うちの猫の方が失敗や無駄を学習するので
賢いと思われる。
鉄男は、いつ東京に向かうのだろう。
そして妖精さんはバンブーの椅子に
ひっそり座っていたりするのか?
ちゃんと覚えてないのですが、呉服屋の実家が、母親の兄に借りたお金っていくらくらいだったのでしたっけ。
祐一の収入からいくらかずつでも送金することでちょっとでも助けになるというものではないのでしょうか
さすがに実家の両親も弟も、勤め人たちもみな路頭に迷う状態になるのが自分のせい(実際はのんきなおやじのせい)だと思ったまま、大きな家を借りて幸せな新婚生活っていうのも、気持ちよくない気がする。
子供が親のために人生を犠牲にしなくてはならないなんて思わないけども、この時代なら仕送りという支援があってもいいかと。
何かと大袈裟で、母も祖母も悪人寄りだったり
三郎が任せられる人じゃなかったり。
バンブーで、ちょっと困ったなとぼやくと
はい ここにあります!って笑顔で出されるの
マジシャンか?と思った。
この夫婦は、この立ち位置なのだろうか。
面白いじゃないかw
ドラマなので、そこまで真剣にお金の計算を
しなくても大丈夫だと思います。
あの裕一が成功者になって、俺はあんた達は捨てたんだからなと、勝ち誇って言うとは思えません。
いずれは和解するのでは。
吟ちゃんは、親戚の離れを借りてるので全く一人
ではないと思います。
音も東京にいる訳なので、子どもじゃないから。
それよりも、見合い相手鏑木さんの紹介で働くので
何かあるとご迷惑掛けることになるのかと
心配です。
東京朝ドラを敵視して一人芝居して下げるのは、東京朝ドラオーディションに落ちた腹いせなのかも。
本当はマンガ家でなく女優になりたかった “みづち” すずえが北島マヤに嫉妬し陥れようとしてスケバン刑事に逮捕されたの思い出した。
スケバン刑事…はね駒の人…福島つながりだわ。
「夢(愛)のために家族を捨てる」というのは普通ならもっと理解しやすいはず。どうしても音楽をしたくてどうしても音が好きで、それがどうしても家族の意向と相反するなら、駆け落ちするのはわかる。
でも、裕一の場合はその「どうしても」が見えない。
行動がコロコロ変わりすぎだから、本当に音楽や音が大事というより、その場その場で直前に人に言われたことを受けて、取りやすい選択を取っているだけみたいに見える。
鉄男に言われるまで、音楽をやらなくても楽しそうにやっていた。
音楽がどうしても好きなら、養子先でも暇だし監視がきついわけでもないのだから、こっそり作曲を続けて偽名で発表するとか、時間をかけて説得してダブルワーク認めてもらう方法もあったかもしれない。でもそうしなかった。
音との結婚をどうしてもしたいなら、まず自分が手を尽くして伯父さんを説得するのが普通だろうに、父任せにしようとした。許されないとなると、音を捨てた。
留学は取り消しになったが、賞という作曲家への足掛かりは依然としてあるのに、それを利用しようとか伯父さんを説得しようとかすることもなく、「家族のため」を取るのみ。
その家族は主に古山家のことで、あのばあさんを喜ばせるためというわけではなかっただろうに、ばあさんの心ない言葉を聞いたらもう糸が切れた。
最終的には音が全て整えてくれた仕事に飛び込み、家族にまつわる諸々は周囲に丸投げ。
心の芯に音楽や音があるというのが見えないから、応援したい気持ちは起こらない。
時代考証等おかしいことだらけだけどけど、せめて常識を描け。
上から目線で売り込みに来る女っておかしいやろ!
恋人を勇気づけるためだけ。責任をまったく感じないで売り込みに来るのってありえないやろ?
恐慌の中、仕事しなくても、裕福で暮らせるのおかしいやろ?
リアルな仕事、生活を描けって言ってるねん。そうじゃないと、リアルな人格描けないやろ!
明日はダイジェストだと思い出してテンション下がってしまいました。
ダイジェストも楽しくは見ているのですが、やはり早く続きが見たくてたまらないので。
別に好きなドラマの時じゃ無ければ週5日放送でも全然構わないのですが、エールが大好きになった今は辛いです。
どんどん好きになっていってます。もう大好きな朝ドラtop3に入りました。
今週はとても濃厚な1週間でした。
窪田さんはやはり上手いなと再確認したし、二階堂さんの感情が見える涙が素晴らしいです。
ただただ大粒の涙をポタポタと流し続けたヒロインもいましたが、雲泥の差です。
来週も楽しみ。
裕福な家に生まれ、養子先も銀行家なのに、それを捨てて逃げ出した。
その過程も実に優柔不断で、周囲の人間をことごとく傷つけてきた。
音楽も天賦の才でメロディーが湧いてきて、あっさり国際コンクールで2位、
レコード会社の契約も嫁のおかげ、なんだこれ。
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