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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
英語教育は旧制中学、高等女学校からあり、旧制高校は第二外国語でドイツ語コース、フランス語コース、英語コースと別れてましたからね。商業学校のことを言いたかったのかな。でも、高等商業に進学する人もいたから英語はあったと思うけれどね。
音の歌ってたメンデルスゾーンの「歌の翼に」は本国ドイツでは間もなくヒトラーがユダヤ系ドイツ人作曲の歌として、ハイネ作詞「ローレライ」と共に演奏や歌唱を禁じます。
旧制商業学校でも、多いところは週6~7時間の英語の授業があったというのをネットで見ました。ビジネスに必要だからですかね。
物語の展開がはやーい!気持ちがついて行かなーい!そんなに、違うところに話をもっていきたいのでしょうか?なんだか、視聴者置いてきぼり?あっという間に結婚決めて、あっという間に別れましょう、って。古関裕而という人、ダメっぽく描いてません?やめてよー!
根拠もなく、批判してるって良くないな。
だから言い掛かりとか言われてしまうんだ、間違った事で批判すれば普通はゴメンなさいだよな‼︎
やっぱりエールはちゃんとしたドラマなんだ。
英語教育は、明治時代の一時期、義務教育で導入されていましたが、本格的な英語教育は、戦後まで待たなければなりません。但し、クリスチャン系の学校では、早くから導入されていました。文部科学相の資料を見れば分かります。知ったかぶりはいけません。
旧制商業学校は旧制高校とは違います。旧制高校は文字通り高等教育機関で3年制(戦時末期は2年制に短縮)、夜間部や通信部はありませんでした。近いものとして新制大学の教養課程が相当します。同じ様な学校に大学予科というのもありましたが、こちらは特定の大学の本科の付属校で、その大学にしか進学ができませんでした。旧制商業学校は今で言う商業高校に近い存在でしたが、尋常小学校卒以上で入学できる学校で5年制でした。但し旧制高校を含む上級学校への進学は4年修了時でも可能になっていました(履修科目により進学できる学科には制限があった)。言ってみれば飛び級です。今も高校2年修了時でも入学できる大学もありますが、実際に選ぶ人は多くありません。何らかの理由で退学すると蓮舫氏の発言ではありませんが、中卒になってしまうからです。
丁寧な脚本と登場人物が皆さん個性的でありながらも、何かしら光るものがあるって素敵な朝ドラだなって思います。
誰にスポットが当たっても興味深く見られそうで、今からスピンオフが見たいくらいです。
裕一の今の心情を思うと辛いものがありますが、生きていると良い事ばかりじゃないし、上手くいかない事の方が多いくらい。
でもそこをいかに乗り越えていけるかどうかで未来は変わっていってしまいます。
裕一がどうやって素晴らしい作曲家になっていくのか、これからの裕一を楽しみに見ていきたいなと思います。
>本格的な英語教育は、戦後まで待たなければなりません。
旧制中学では英語教育がありましたが。昭和一ケタ世代の両親やおじおばに聞き、井上靖の大正期を描いた自伝小説「夏草冬濤」にもあります。旧制高校では文科、理科とも甲類、乙類、丙類とドイツ語、フランス語、英語専門に分かれていました。私の父は六高の理科乙類です。中曽根首相は旧制静岡高校でフランス語を選択したとのことです。
当時の旧制高校の入試問題を見ましたが中国史は今の学部の専攻レベル以上ですね。
>文部科学相の資料を見れば分かります。知ったかぶりはいけません。
英語教育が戦後までなかった、と言う資料をご提示下さい。
さくらってすげぇ~。神経太~ってか、ないんか。
太平洋戦争中は敵国の言葉だからと母の女学校では英語の授業がなかったと言ってました。
>太平洋戦争中は敵国の言葉だからと母の女学校では英語の授業がなかったと言ってました。
史実に沿うと今は昭和5年あたりですが。
まだ太平洋戦争の時代ではありません。
音が発声練習やっていた緑が豊かで池のあった場所、どこの設定なんだろうか。帝国音楽学校は世田谷区代田と聞いたけれど、音と吟が住んでいるところがその近辺としたら、どこにもないよなあ。
自分の誤解とはいえ、調べてから批判するべき
でしたね。
モデルのある朝ドラや大河には時代考証の方が
いらっしゃいますもんね。
ただ自分も英語苦手だったので、辞書無しで
すらっと読めるのか?となると、うーんですw
翻訳機プリーズ!
妖精さんとミュージックティがおぼっちゃま音楽
継がりとかあれば良いなぁ。
「エール」の前に「はね駒」でジュリーを見たので、謎の男がカサブランカ・ダンディーを歌うのかと思いました。(笑)
◯◯らは、嘘までついてエールを貶してるのか‼︎
前の朝ドラの時と真反対な事ばっかり言って、悪口言っててウザいと思ってたけど最悪。
エールが良く出来たドラマでも、適当な嘘を書き込まれてバレないとか嫌だわ。
今日もよかったね。ドラマだった。連続テレビ小説の名にふさわしい。謎の男も誰のことか一目でわかる。おもしろい。今日は窪田くんの良さが際立ってたね。
先週の「君しかいない」「あなたしかいない」が、これから言葉だけではなくてお互いの行動に現れてくるんだろうな。楽しみだな。
あと、映像美が素晴らしいよ。このドラマのスタッフさんたち、美的感覚に優れている。風景選択だけではなくて、カメラの接写や遠写技術も格別だ。
母親光子さんは音の宿舎に行ったとき何もなかったように平然と食事をしていました。別にいいじゃないですか、人間は悲しいときも嬉しいときも問わず食べなければ生きていけませんから、音を殺す気ですか(笑)。
引き裂かれる思いで音と別れ音楽の道に進も留学がダメになり落胆して悩み苦しみ葛藤する青年裕一が良く描かれていました。聖人君子ではなく純粋で素朴で優しくてナリーブな等身大の人間臭い裕一が表現されて良かったです。裕一にとって音は掛け替えのない親愛なる人生のパートナーです。音は早く福島に行き裕一を慰めて励ましてほしい。
不快な人は見なければいいのに…視聴してコメントする程暇人、もしくは嫌がらせとしか思えない。
この作品だけでなく、どの作品にも言える事だ。
これから登場人物の成長を温かく見守って視聴していきたいものです。
妖精さんは、いずれ「イヨマンテの夜」を歌うのだろうか? 古い名曲が出てくると、高年齢の方が見てくれるようになる気がする。
一緒だよ
批判する人を追い出すのはいけないよ。
感想:裕一には早く立ち直ってほしい。
音が歌の練習をしていた場所は、東京のどこだろうかと私も思った。
音さんのキャラが苦手です。今日も叫び声にビクッとしました。本当に不快です。怒ってる表情も、全然かわいくない。二階堂さんは、かわいいのに。役があってないように思います。全体的なドラマの雰囲気も、あまり好きな感じではありません。
音に福島に行け!と言う方、 音は音大の実技試験が控えています。
試験は、ミュージックティが推薦してくれています。
自分が音ならば、試験は試験で受けると思います。
裕一も夢を追っていますが、音にも
人生をかけた夢ですから。
音ちゃんの叫びは、翔んで埼玉が好きな演出家の過剰演出でしょう。
二階堂さんは映画を主に活躍されて来た方、監督(演出)の支持で
演じられていると思います。
祐一さんは音の実家で十字架の前で約束したじゃん。あんなん反故にしてええんかな?
押し掛けて行ってこの演出はあかんやろ!
あとでいくら詫びてもうちだったらあかんわ
刺したるで、ほんまに。
男に捨てられて平然と飯が食える音は、いい根性をしているよな。こんな女のどこが良いんだ? どうせフィクションドラマなんだから、裕一は、もっとまともな女と結婚しろ。
音と別れ、留学もナシになってしまい、廃人のような裕一。
裕一から別れの手紙を貰った後も、じゃんじゃん手紙を送ってくる音がちょっと怖い。
裕一に感情移入できました。音の想いや音楽の夢や養子問題や弟との葛藤などいろいろな思いが交錯して思い悩み苦しみました。優柔不断どころか純粋で律儀で優しい主人公です。モデルの方が可哀そうだとは思えません。才能があるように見えないという方がいますが、本当の才能は外見からは分かりません、普通の人だと思っていたら意外なことをやってしまうのが才能です。裕一は普段は大人しいが音楽の時になると人が変わったように作曲したり立派に楽団を指揮したりします。ギャップを見せることにより裕一は才能があることを十分に表現しました。才能があるように見えないのが才能です(笑)。
豊橋はポカポカの晴天だったのに、福島は一転の嵐で大荒れ。
裕一にとっても音にとっても正念場。そしてこの二人に周囲の人間がどう関わってくるのか?今週は見逃せない。前半というよりこのドラマの大きなヤマかもしれないね。
最近見た朝ドラの中では、
もう最悪のドラマだと思います。
「スカーレット」の総集編を見た後では、
尚更そう思います。
とにかく話がダラダラしていて、
まったくメリハリがありません。
それに内容がつまらないです。
今撮影を中断しているのですから、
このまま打ち切りを希望します。
「打ち切り」という言葉に、ひなびたニオイを感じるのは私だけだろうか。遠い昔のキネマの世界というか。
🎵この世に NHKが ある限り(→空に太陽が~)
🎵ドラマは続くよ どこまでも(→線路は~)
“謎の男” に歌ってほしい(笑)。
みんな愛情深い人ばかりで泣ける。
妖精さんが森で登場したのにうけた。
うーん スカーレットをちょっと見たけど
父親の死ぬ場面 あれは、無いわ 涙の一つも流さず
延々と普通に話し掛け、妹も母も号泣なんだけど。
あの喜美子の全てを背負ったような男らしさ?
あれで八さんや家族が何を言っても聞かないような
意固地な性格が形成されたんだよね。
いかにも不自然で、話しながらも普通泣くよね。
喜美子に、あそこまで気の強さを要求しながらも
最後は穴窯も息子への愛情も中途半端に悟りの僧
みたいななるがままにの喜美子は、一致しない。
変なドラマで違和感に気分が悪くなった。
すみません、スカーレット見たのでここに書いてしまった。
魂の抜けた今の裕一に会ったら久志は何と言うでしょう。
神出鬼没なので裕一の前にも現れて欲しい
あっ!謎の人にw
AIだと思えば許せる
>ここに1週間ほどいて、「いいね」も18個もらえたのですが、
それは、わざとずれた内容にしたときでした。
この方、コロナの忙しさに病んでますね。
どうか自分の自我自慢よりも静養して精神を
休ませてください。
自慢で言えば、自分のレビューがベストレビュー
の三分の一ほどに入ってますが、だから何と思います。
ここが世界の全てではありません。
裕一が何をきっかけで立ち直るのか。興味深いです
音楽は老若男女幅広く楽しめます。
誰でも楽しめる音楽とそれを作り出した国民的作曲家と
支えたり励ました女性をモデルにした夫婦愛のドラマを
中断後も頑張って完成させてほしい。
次作のわろてんかの二番煎じの地域限定ドラマは白紙にして
エールを年を越ししてもいいから完結するまで見せてほしい。
次の杉咲花ちゃんのも期待してますよ!
エールは7月からもう一回始めから放送して、10月から続きを放送して、来年1月から次の朝ドラを放送する。この案に賛成。
裕一に愛情があるかと聞かれたら、答えられない。
わだかまりがある以上は、結婚は難しい。
ああどうか、お互い邪魔せず、生きていこうではないか!
もう気持ちはない。
これまでは裕一が好きでしたが、昨日の裕一は嫌いになりました。お父さんが、結婚の許しをお母さんから得るために一緒に頭を下げるとまで言ってくれたのに、それは父さんの役目だろう って、裕一よ、それはないんじゃない!! 自分の尻は自分で拭けとお父さんは言ったけど、ホント、その通りだよ!
それから、福島に帰ったなら、まず実家に直行すべき。帰ると連絡して家族を待たせていることは想像できたろうから。
昨日から、裕一のいろんな行動がことがわがまま過ぎて、納得行きません。
裕一は弟が言うとおり恵まれ過ぎてて端から見たらアホみたい。
使用人の及川さんも呆れてるよ。
裕一が音楽以外の能力が低い家族に助けられて
生きて来られた弱い人だと露呈した。
それだけの事、これからが勝負なのでは?
今までの彼を見て来てなら、これぐらいの障壁で
嫌いなどと、自分がどれだけ完成された人間なのか
裕一は少しも完璧じゃないし、何もかも簡単に上手くいく主人公じゃないのがとてもいいですね。
音や周りを取り巻く人達も一緒。そこがこのドラマの魅力の一つ。
天才だけどダメなところも弱いところもいっぱいある裕一に親近感わきまくりです。
エールは前半で一度中断、後半はまた放送出来るようになってから焦らず放送して貰えたらと思います。
最後まで応援します。
山崎育三郎さん出ましたね。魅力的な登場人物がまたひとり増えました。
「昭和元禄落語心中」の助六役では圧倒的な存在感でした。こちらのドラマでもさらに深みを与えてくれそうで楽しみです。
何だか一斉にアンチが裕一バッシングを仕掛けているよねぇ。
正義感でも振りかざすように、間違いを犯した裕一は許せないとでも言いたいように。
エールを普通に見てれば、裕一も音も出来上がった人格者設定のドラマになっていないのは
承知して、二人の成長と欠点を補い合う夫婦物語だと思って見てるのとズレ過ぎてるよね。
ワザとだとは思うけど、そんな批判してちゃ読解力が無いって言われるのは仕方ないわよ。
脚本が下手なのか知れないが、話が全く進まないね(笑)
留学取り消しは今で言うコロナによる経営悪化で就職内定取り消しと重なるね。
幼い頃の教会での再会も繋がりテンポ良い脚本で毎日ワクワクします。
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