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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
さ○らみたいな、頭のネジぶっ飛んでるヤツは無視するに限る。
教会でうなだれる主人公。
音「それでも男ですか 軟弱者ー!!」。ビシーっ!!
とはならなかったか……でも髪型そっくりだな。午後はラジオであるな。独り言。
コロンブスレコード古田新太さんの役が、某出版社で『ワンピース』の作者を採用しなかった編集者に見えた(^_^;)。後の祭りにならなくて良かったね(笑)。
窪田クンも二階堂さんも、若手の役者さんの中で抜群に演技上手なお二人で、役によって様々なキャラを演じ分けられる実力者ですよね。
そんなお二人の演技力に張り合って見せているのか、複垢31ケ相当に様々なキャラ設定を駆使して複数投稿者役を演じている◯◯◯さんの大根芝居は、さすがにちょっとドン引きするくらい酷くないかしら。
◯◯◯投稿のお時間に何故だかいっぱい集まって来る、まるで金魚の糞のようなアンチ投稿のミエミエの印象操作に皆んな呆れているのに、白々しいお芝居までしている手口が本当に◯◯◯さんの幼稚さが情け無いし、姑息な手段使ってルール破りばかりしてるからアラシって嫌われているんだからさ。
「あまちゃん」「とと姉ちゃん」でもそうだったが、古田新太は何でここまで怪しげな経営者役が嵌るのだろうか。
企画段階では想定していなかったろうが、世界恐慌で人生がガラッと変わるという状態が再び現実になろうとしている。今年から世界が大不況に突入することで人生が変わる人がたくさん出るのは確実で、特に若者は進路変更を余儀なくされる人たちが模索を余儀なくされるだろう。今作が若者たちの希望の道標になればいいと思う。
黒蜜がかじりついた浅草名物の雷おこしは、あんなにかたくありません。
志村さん登場に我が家は集中しました。
もう一人の作曲家は古賀正男さんがモデルのようですね。
先が楽しみになって来ました。
相変わらずの時間差の一行感想の不自然な星評価がめだつ管理人さん調査をお願いします。
ありがとう音ちゃん。裕一の為にあんなに一生懸命頑張ってくれて。ハッキリ物を言い過ぎるところはあっても裕一にとって誰よりも大切なかけがえの無い女性だと今回のことで余計にそう感じました。
今の裕一は弟に言われたこと、自分の夢の為に音との結婚を諦めようとしたこと、留学がダメになってしまったことで自分で自分が嫌になってしまっているんでしょう。
私が裕一でもそうなってしまうと思います。
自暴自棄になっている裕一を救えるのは音とやはり音楽しか無いと思う。
もうすっかり私の心に入り込んでしまっている裕一と音のこれからを応援せずにはいられません。
硬い菓子と言えば瓦せんべいの方が浮かぶ。東京名物なら(実際には埼玉だが)草加せんべいだろうが、それほど硬いものではない。総入歯でもなければふつうに噛める硬さだし。
「おべんと~ つ~けて~ ど~こい~くの~」とからかった昔を思い出してしまいました。水っ気のない雷おこしがくっつくって、よほど噛んで、唾液がついたことを演出したのだろうと思いました。お菓子をつけたまま娘のために一生懸命になっている光子を素晴らしい母親と思うか、いい歳してほっぺたにくっつけてみっともな~いと思うかは、自由だと思います。
脚本が秀逸です。幼いころ二人が出会った教会の伏線がここで繋がりました。子供時代を描いた成果が出ました。裕一の音楽の師匠小山田耕三が登場して一気に話が進んだね(笑)。
相変わらずの時間差の一行感想の不自然な星1評価がめだつ管理人さん調査をお願いします。
スカーレットは主題歌だけは良かった
エールは主題歌だけだめ
子供が嫌いなのに、「痛くないでちゅよお~」とあやして、美人のお母さんに媚びている歯医者みたいな出だしの歌声が最悪
あれだけ裕一くんと音ちゃんの結婚に反対していた光子さんが、渋々、その結婚に賛成するならまだしも、手の平を返したように、音ちゃんを捨てた裕一くんに助け舟を出して、強引に結婚に導こうする態度には、凄く違和感がありますよね。何か、余りにも無理やりなお話の展開で、かなり呆気に取られてしまいます。ハッキリいって、もうちょっと自然な描き方ができなかったのでしょうか!?
留学が夢だったのにレコード会社と契約させることが裕一を助けることなの?
裕一が何をしたいのか、どうなりたいのか設定がわかりづらい。
縁談の話を進めているならもう無責任に断れないでしょ。はね駒じゃあるまいし。
エール今日も凄く面白く引き込まれちまった(^^)やはり脚本・構成能力・演出・がピカイチ‼️音楽BGMも最上級で実に素晴らしいハーモニーでした!!外ロケをふんだんに取り入れる姿勢には感銘を受けます!!拍手👏👏
子供の頃の教会は、もっと劇的にあのエピソードを深堀できなかったんでしょうか、もう少し伏線を膨らませて運命を感じさせるように。もったいない盛り上がりでしたね、楽しみにしてたエピソードなのに残念です。
ヒロインの本名が、「せきうちおと」だと今日初めて知りました。
横浜市民はみんな、「かんないおと」だと思っていたと思います。
関内には馬車道もあるので。
音さんを見ると元気が出ます。裕一のために陰ひなたに頑張る音は痛快です。怒っている顔も笑っている顔も二階堂さんの可愛さが生かされ役にはまっています。全体的にドラマ展開も悲しい場面もあるし嬉しい場面もあるし希望が持てる場面があり起伏があり見ごたえがあります。
裕一と音の名演技に魅了された15分でした👩❤️👨父役の唐沢さんの演技力人間力の幅は半端ない!実にプロフェッショナル!毎日笑いながら楽しませてもらっています!エール凄く面白くて毎日幸せだ。😄
当時でもたくさんレコード会社があったんだね。本当かな?わからない。
同時代音楽として、ジャズのこともやってくれたら嬉しいんだけど、今の感じだとどうかな…。
クラシックをやりたい人が日本の歌謡界で成功するという物語になるのかな。
『関内馬具店』の看板が『関内馬車道』に見えていたワシは2020-05-06 09:13:23さんに共感。
裕一は福島の希望の星👨🎓‼️🌟🌟🌟🌟🌟志村けんさんの神演技もっともっとずっと〜これからの重要な役柄として観たかったなぁ⤴︎⤴︎🕵️♂️‼️志村さんの演技に今朝も釘付けでした。重鎮役何の違和感も無く実に引き込まれる〜魂のこもった名演技!!神演技でした!!よーく頑張ったっぺ。沢山の夢を観させて下さり本当にありがとうございました😌いつまでも志村さんはみんなの心の中に永遠に生き続けてっと‼️だからだいじょーぶだぁ〜。🦜
レコード会社への売り込みは、音楽を諦めようとしている裕一に、音楽を続けて欲しいと願う音の気持ちの現れなんだと思います。
留学がダメになった今、新しい音楽の道が開かれれば、裕一の気持ちも変わるかもしれないとの音の思いですね。
でもそれでも養子問題は残っているので裕一がどうするのか、、楽しみに見ていきたいなと思います。
最初は母として娘を心配して音と裕一の交際を反対した光子さんは裕一の才能や人柄を気に入り、裕一を純粋に愛して健気に思いつめる音に免じて結婚に導く流れが巧みで違和感なく納得しました。見せたいものを見せ手際よい展開が小気味よくしかも心に染みる。ハッキリ言って面白くて次回が見逃せない!!!。
教会での二人を見て、ああ、運命なんだなと思いました・・・しかし音を一度裏切ったため音の顔を正視できない裕一に涙、忘れたいとこぼす裕一に涙。心の綺麗な裕一が自分の望むものを選ぼうとするたびに失敗するのを見ているのが辛い。はっきり言って、裕一サイドだけなら私は脱落しかけていたかもしれない。
が、スーパーヒロイン音がいる!音の強いまなざしに希望が見える。音が必ずなんとかするから!という言葉を信じられる。いつも食事だけはしっかりとる音が好き(笑)
今日の最後で音楽の方の道は拓けそうな予感が。でも肝心の裕一はまるで子供の頃のように下を向いてしまっている。裕一がどうなるのか、気になって仕方ない。がんばれ裕一!妖精さんもついてる!はずだ!!
自分の娘を捨てた相手を助けようとする光子の言動には、まったく理解することが出来ません。余りにも話が滅茶苦茶過ぎて、もう呆然とするばかりです。これがまともな朝ドラだと言えるのでしょうか?
いつまで惚れた腫れたのエピを引っ張るんだ? 子供時代は、まだよかったが、本当につまらない朝ドラになってきたな。
おじさんは古い人間なので伊藤久男さんをかろうじて覚えていますが
とても妖精というイメージはなく男らしくてたくましい人という印象
です。ただ「福島三羽烏」をこのドラマで初めて知り良かったです。
凄くまともな朝ドラで私は感謝しています。
登場人物に感情移入出来る作品は、それだけで面白く感じます。丁寧に人となりを描いてきているからだと思います。
人には様々な側面があります。一部分だけ見るのでは無くその奥に見えてくるもの、その人の立場に立って考えたり出来るこのドラマが好きです。
『あまちゃん』『いだてん』音楽の大友良英さん(福島出身)も推してると思える『エール』。福島の大先輩の話だからね。
一視聴者の私は文学賞の審査員でもないから、半年も続く朝ドラ、時々「何これ??」と思いながらも作り物と割り切り、力まず観てる。そんなに朝ドラにエネルギー使ってられないもの( ̄△ ̄)。
日々粗探しせず,穏やかに〜エールを毎朝〜純粋に楽しく視聴出来る〜俺は幸せ者だと改めて感じています。ありがとうエール。😊🎵
あの教会で運命を感じてすぐに駆け落ちじゃなくて良かった。
グズグズ裕一だけど弟に言われたことがこたえてるのが
優しくて少し優柔不断な性格が変わってない証拠で安心した。
そこにグイグイ音ちゃんにエールを送る黒光母さん。
東京編新しい登場人物も面白そう。
15分まったく飽きることなく観れるの最高!
人の心はうつろうもの。心の移り変わりがなければ物語は進みません。考え方はいつも正しい、でも一つの想いに凝り固まっている次男浩二には主役は務まりません。うつろいやすい裕一が主人公だからこそ、感動ストーリーが生まれるのだと思います。
その裕一を、音、三郎、光子、新キャラのコロンブスレコード廿日市(古田さん)、小山田(志村さん)などがどう支えていくのかとても楽しみです。
裕一が迷う所(主に水辺)に妖精さん有り。
さぁ早く迷いの森から、裕一を救い出して謎の人ww
光子さんが、すごーくいい。
薬師丸ひろ子さんのデビューを観てました。
初めから惹き付けるものが感じられ、素晴らしい演技に惚れます。
佐藤久志のモデル伊藤久男さんの本名は明治43年生まれだから “四三男” なんですね。昨年の金栗四三さんは父親が43才の時の子供だからだった。
微妙にオリンピック繋がり……でもないか(笑)。
浩二が言い過ぎだ事を気にして、兄を気遣うのも兄弟ならでは。
だけど呪いのように養子に行った兄ちゃん権藤家の跡継ぎだからと
耳元で囁く設定は悪魔のようにも見える笑
音ちゃんが教会でキリストをバックにして「私が助ける!」と
仁王立ちで叫ぶのは、エクソシスト=悪魔払いなんだろうか。
失礼ながら今まで二階堂ふみさんの強烈な印象を残すお顔があまり好きになれなかったのですが、この「エール」を見て大好きになりました。意志の強さが顔に出てるんですね。この音役、まさにはまり役だと思います。今日の音はヒーローのようでした。で、裕一がヒロイン。
これ ずっと音がヒーローで裕一がヒロインなんじゃない?
OPで手を引き背を押し歩いてるの音だよねw
出た!太巻。
光子母さんがかじってるのは雷おこし? 実質的な本社が豊橋にあるお菓子 “黒い稲妻” (←ほぼ雷)は1994年発売(→さっき調べた)だから、まだ無理か(笑)。国際的体操選手Uの好物だという。
1994年はリレハンメル冬季五輪、羽生選手が生まれ……と何でも関連付けてしまう。なんだか “お茶の間” みたいになってしまいました(^_^;)。
設定はだいぶ違うが、種市はユイは好きとわかって、ショックと妬みで閉じこもっているアキの雰囲気もあるな。
音が最後に「黒蜜」とっていったが、あのときの光子は黒蜜ではない。立派な母親の姿があった。
豊橋名物「ゆたかおこし」はおこしはおこしでもアンコが入っていましたよ。
イットウレコードでは相当ひどい目にあったのでしょうね。
憤懣が赤えんぴつにこめられていました。
全体もいい。脚本もいい。そしてその中での細かい芝居もいい。
明日はどうなるんでしょう。
逆転劇を起こすのは小山田先生の推薦だけではない予感。
まさかの茂兵衛? まさかのまさ?
野田さんは、音と裕一は前世からの運命だと歌うのか。
>脚本が下手なのか知れないが、話が全く進まないね(笑)
貴方は甘っちょろいね。
温室育ち、苦労知らずというか(笑)
何でもかんでもトントン拍子に進む訳がないのは現在の小学生でも分かるはず。
まるで人生の分岐点で将来の事についての決断をナメてかかっているような安直さが見え見えだと思われても仕方がない。
今日の浩二くんの台詞、よかったですね。
自分の感情の爆発で兄を追い込んでしまったけれど、それは兄が恵まれた存在だという無意識の安心があってできたこと。
思いもかけない留学取り消しで、兄が傷ついてしまった。なんとか力づけたい。なんとか和解したい。でもその言葉を持たない弟。兄の内面を結局は理解できない浩二。実家でゆっくりして裕一が癒されるはずもないのに。
真面目で凡庸で小人物の人柄がよく分かる台詞でした。
「兄さん」が「兄ちゃん」になったところに、彼の情が表れている。
浩二役、もう少し演技力をあげてくれれば最高なんだけれど。今のままだとただの卑屈な若者にしか見えない。それが狙いなのか?
浩二役の役者さん、私はいいと思います。今作がうまい役者を揃えているので若手は大変ですよね。でも一生懸命くらいついてこようとしていると思います。今のところこの浩二と銀行四人組の一番若い人ときたいちの若い人。若手も頑張っていると思います。
過去に教会で会っていたのがお互い分かってくれて嬉しい!もう運命感じちゃいますね!祐一は落ち込んだままだけど、志村けんさんが新しい風を吹かせてくれそう。音!よくやったぞ!これからも祐一さんを引っ張ってね。
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