



3.38
| 5 | 1428件 | ||
| 4 | 124件 | ||
| 3 | 62件 | ||
| 2 | 111件 | ||
| 1 | 931件 | ||
| 合計 | 2656件 |
(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
やっと出ました二階堂ふみ。
真打登場。
よっ!日本一。
西郷どんでもひときわ光っていた愛加那。
こっからですよ、エール。
4-20 15:26:46さんへ ここはドラマの感想書く場所です 人の感想の感想を書く場所ではありません
最初イケイケどんどんにしておいて、最後に爆弾を落とした志津。
裕一にとって、この失恋は、太平洋戦争のエピローグだったのか。
失恋1年、戦争死ぬまでの影響は悲しい。
そうここはドラマの感想を書くところ 下らない操作投稿は追放だな!
裕一も可哀そうだったが、シェンロンが一つ願いこと叶えてあげるって言ってきたら私は、堀田真由さんに、「大きくなるのよ、坊や」といっていじめられたいと答える。失恋は成長への架け橋じゃ。
堀田真由って「わろてんか」のヒロインの妹かあ
兄さんのナレ死がずいぶん叩かれたっけ
銀行の仕事そっちのけで、何だ?このコント!
銀行の仕事より、職場の人達のあたたかさを描きたいんでしょね。テンポ速いから仕事そっちのけになっちゃうね。でもちゃんと×3とか設定を小出しにしてくれてる。個性が合っていい。
聞き間違いでなければ、1年経ったとか・・・?まじですか?
今日も申し分なく楽しかったです。
鶴瓶の家族に乾杯より。
裕一の母まさ役の菊池桃子さんは50代前半なのに若々しくて可愛らしいです。
しかも肌つやつやです。驚くべき美魔女です。
>今日は LIFEのようなコント
これで高齢者が満足すると思えない。
俳優さん達は皆上手いのに、今一つ生かしきれてないドラマだと思う。
私、じじぃでも面白いです。
私にも通じる面白さです。
訳者さんが楽しそうなのが見ていて気持ちが和みます。
良いドラマです。
菊池桃子、この間まで17,8歳だったのにびっくりだな
実際の古関さんは銀行員時代に音楽をやめていた時期があったのだろうか。
歴史上の人物ではないし、今は図書館が閉まっていて調べられない。
そもそも資料があるのかも・・・?
モデルの方には興味があるのに、裕一にはいまひとつ魅かれなくて。
コントみたいな部分はべつに面白くはないけど、役者さん達の演技が良いから見られる。
高齢者と言っても60代と80代ではかなり感覚がちがうから、高齢者という一言で語れないでしょう。
高齢者だと自らここで語る方は後期高齢者ではないでしょう。
高齢者は65歳から120歳くらいまで
孫が高齢者という人もいる
福島は気候がいいから、江戸時代生まれで髷を結っている人も最近までよくみかけた
裕一の同僚の人たちを、白雪姫に出て来る七人のこびとだと思えば良いんだと気付いた今朝。
本日、菊池桃子さんがゲストの『家族に乾杯』にて
福島のお母さんの実家付近を回られていました。
旧家にお邪魔すると古関さんの十歳下だった方が
銀行の休憩時間に物干しでハーモニカを吹く彼を
いつも見ていたと語られていたそうです。
福島の方が皆さんとてもお優しく、良い方ばかりで
落ち着いたら是非訪れてみたいと思いました。
こびっとはこりごり
テニスはにしごり
ストラヴィンスキーが審査員て、夢のようだわ。応募すべきだわな。実際応募するのかな。作曲賞とったって聞いたけどこのときなのかな。もしそうだったら、ようやくサクセスストーリーの幕開けだ。
音ちゃんも声楽習い始めて、アリア「恋とはどんなものかしら」って2人の出会い話のプロローグかいな。
すんごく楽しみになってきたァ。
必死で仕事をすると「様子がおかしい」と
言われる裕一、お酒作戦で踊る裕一。
松坂くんのハーモニカからのミュージカル風応援に
ニコッと笑う裕一。
窪田正孝が、こんなに全力でコメディをする人とは
何だか新鮮だ。
志津さんは、3年A組の水泳部部長だったんですね
役者さんたち凄いなぁ。
家族に乾杯に出た菊池桃子さん、アイドル歌手で人気だったころは将来今のような女優になっているとは想像もできなかった。
栄枯盛衰(えいこせいすい)の人生で、なおも輝き続けている彼女を見ているとほぼ同世代として人生に乾杯の思いです。
なんか、窪田正孝くん、いいね。今日はほとんどセリフ無かったのに、目が離せなかった。かわいい。応援したくなるタイプ。
最後のセリフが「きれい」だったのに爆笑。
こちらのサイトの感想内容が、日に日に、温かいエールを送ってくださっている方が増えて、毎日、楽しんで見させてもらっている自分としては、とても嬉しいです。
もちろん、感じ方は、十人十色ですし、気づかされる事もありますが、自分が元気をもらっている作品を応援してくださる方がいらっしゃる事に感無量です。
エールという作品はもちろん、優しさ溢れる感想をしてくださっている沢山の方々にも、自分自信は、エールをいただいています。ありがとうございます。
面白い!毎日あっというに終わってしまう。
なんとなくひよっこの時のようなほのぼの感が朝から心地良いですし、
キャスト全員好きなのもストレス感じずに見てられます。
今回は途中で評価が急降下する不安は無さそう…
です♪、
エールというタイトルと音楽で、なんかとても元気づけられてます。音楽を諦めてた主人公に、幼馴染のガキ大将からの思いや、まさかの同僚からのエール🎵在宅で、出掛けられない中で、毎日楽しみになりました。
エールだけではありませんが、朝ドラを見ていて、「人生は出会いと別れの積み重ね」だなあと感じます。
裕一や鉄男に良い出会いがありますように!
安定して面白い。
こんな時代この手のドラマは判官贔屓で人道上批判はしたくない。たとえ主人公が失敗しようが女子にフラれてぼろぼろになろうがみっともない姿を見せようが応援します。いつか大輪の花を咲かせ我々にエールを送る立派な人物になってくれればオールOKです。
朝ドラって何でいつもコントになってしまうんだろう、シリアスじゃダメなのか?
いいです、この朝ドラ。元気を貰えるって今の私達には1番大切なこと。
めげてる裕一、頑張る裕一や優しい皆んなを応援したいと思えることが、このドラマの素晴らしさ。
音も頑張ってる、だから応援したい。今日も楽しみに見ます。
コントを馬鹿にしてはいけません。コントこそ人間を描いています。偉大なチャップリンは言っていました。人生はクローズアップで見れば悲劇だがロングショットで見れば喜劇だと、コント見たいは寧ろ誉め言葉、エールは人間の本質を描いて面白い。こんな時代だからこそ心を広くして楽しみたいと思います。
作曲家の話だから、その過程を見たいのになあ。見たいところが省かれていて辛い。
夏彦さんが素敵(^^)
音はそっちと結婚した方が面白い🤣
いくらなんでもあれで作曲はできないだろう。
音をだすものをさわりながらじゃないと作曲なんかムリじゃない???
驚くほどつまらなくなってきました。
子供時代の感動、返せ!
なんて下らなくなってきたんだ。
あの音のガラの悪さは何?
父の教えは?
下らなくて違う意味で涙が出るわ。
管理人さん また複垢⭐️操作が再開して来ましたよ!
閉鎖なんて事が無いよう、不届きな輩に厳しい対処をお願い致します。
ベートーヴェンは内なる耳で聞いたものを内面で発展させて作曲をしていたそうですし、他にも楽器がなくても作曲される方は普通にいらっしゃいます。
裕一が作曲している姿はやはり素敵ですね。
今度はどんな曲なのかなとワクワクします。
創作プロセスがなくて入賞!ヤッター!でキャリアアップしてたらどこぞの焼き物ドラマと変わんないのでは?
いつもの方ですか、いつも同じような内容です。どこが驚くほど面白くないのでしょうか、参考のために具体的に書いてほしい。
規約違反
※新たな感想が無いにもかかわらず、評価を操作する目的で執拗にスター付投稿を繰り返す行為。
不正星操作していないか管理人さん調査してください。
三作続けて、子役時代がピークになりそうで不安
コメディは、できるだけ抑えた方が良かった
鉄男は詩人に見えないし、三姉妹に共感できない
コロナも、朝ドラを見習って、早くピークが終わってほしい
裕一の作った交響楽がかぐや姫で音ちゃんと結びつきましたね。
ワクワクする内容です。
でもここは荒れ模様の天気予報です。
こんな時に鼻息荒く声高に誰かを責めてもあまりいいことは
ないかも。
こんなところにウィルスはいなくても嫌な気分は伝わり
、皆さんの心身によくないです。
正直に投稿している方が報われますように。
あわてて、心身(しんしん)と打つところをタ行で打ち込んでしまい、焦りました。
この「エール」はただ見ているだけで思わず笑ってしまうほどよく作りこまれています。
自然に笑える快感は体のためにも良くて、免疫力のアップに一役買っているかもしれません。
さらに音楽を通しての1/fゆらぎへのいざないも見逃せません。
期せずしての放送はこの時期にふさわしい朝ドラとして注目されていくでしょう。
楽器がなくても譜面を読んだり書いたりできる方が作曲できた話は良く聞きます。裕一は寝る間も惜しんで譜面の前で頭で描いたメロディーを音符に起こして作曲したシーンを短いショットだけど詳細に描いていました。作曲のテーマのかぐや姫と音ちゃんが学芸会で歌ったかぐや姫が繋がってきましたね。裕一パートと音パートを交互に見せて時間が短く感じるほど面白かったです。
この主人公は妻があっての人生を描くドラマだというから、まずは2人が出逢うまでをスピーディーに、でも大切な所は削らず見せていると思う。
忠実でなければならないわけではないと思うけど、銀行員だったり、入賞の件は本当の話だし。
この作曲は入賞したという事が今後の展開に重要で、作曲過程はそれほど必要ではないんだろうなと思った。
夫婦になってからの主人公が、どうやって世の中に認められていくのか、今の明るい日常がどんどん厳しくなっていくだろうと想像すると、今を思いっきり楽しみたいような気もする。
曲作りの過程を全部見せたら凄い回数になるし、それは面白いかな。
主人公が音楽家になっていくドラマで、曲をどうやって作っていたのかというドラマではないと思っているから、自分は今のところ脱落せずに十分楽しんで見ている。
テーマテーマと言いながら肝心の情報をちっとも出さずにいつの間にか主人公はいっぱしのプロ、という朝ドラ何本見たかわからない
エポック社の「人生ゲーム」やってんじゃねえんだぞ?
まだ鉄男は新聞記者で詩人ではありません。三姉妹は初登場で共感できるかまだ分からない。これからでしょう。役者が揃ってきて面白くなってきました。
追加
まだ鉄男は新聞記者で詩人ではありません。大人になった三姉妹は初登場で共感できるかはまだ分からない。これからでしょう。役者が揃ってきて面白くなってきました。
スポンサーリンク





