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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
オリンピック繋がりで、裕一が高橋大輔、堀内さんが橋本聖子だなと思った。過去の報道思い出した。げに恐ろしき女上司なり、ガクブル( ̄。 ̄;)。
そうそう、まだ妖精くんとの再会がまだでしたね。
実は私はこちらを一番待っているんですよね~
どうやって再会するのか、その時を楽しみに待ちたいと思います。
それまでは鉄男くんとの絡みを楽しく見たいです。
確か実家から電車で1時間程の養子先だった記憶があるのですが、簡単に同級生と次々に再会するのが、少しガッカリ。
鉄男君とは、特に、もう少し感動的な再会の場面を期待していました。
俺も家に居ます🏡朝はエール観て→夕方はひよっこ観て8割削減に貢献します!!感染感染者のグラフが一刻も早く下がる為に📉皆さん今は辛抱です!!未来の為に日常の日々が早く戻る様に!!エール観てひよっこ観ましょう。拡散願います🤝🤝がんばっぺ⤴︎⤴︎
志津(とみ)の少女時代の子役の白鳥玉季ちゃんはドラマ、テセウスの船に出ていた子役でしたがそのドラマで印象に残る演技をしていました。本作でもセリフがなくても引き付けられる魅力がありました。そんな才能ある子役を本作の裕一の幼少期でわずかな登場シーンだけで勿体ないと思っていたところ今回の最後に玉季ちゃんの出演した回想シーンを見せてきてやられたと思いました。見事な落ちでした。ほかの子役では無理でしょう。玉季ちゃんあっての回想シーンでした。まだ子供なのに将来大女優になれる片鱗を見せました。
そうか、志津さんはとみちゃんだったんですね。
とみちゃんは子供の頃裕一のことを好きだったと言うか気になる存在だったと思う。本当にキライで憎んでたとしたら、正体を明かさないまま裕一にまとわりついて大金貢がせたりとかしてたんじゃないだろうか。今の裕一と自分の違いをちゃんとわかってるからこそあんな見事に、昔のとみちゃんらしく裕一をフッたんだろう。
それにしても今週は史郎君、とみちゃんと短めながらもピリッと印象を残す登場のさせ方が上手い。鉄男に関しては、今日裕一にカツをいれる様子を見てやっぱり裕一には絶対必要な存在なんだと確信した。あとは妖精くんだね。
おそらく同じ醜い表現でこのドラマをやじる方は前作サイトで東京ドラマが大嫌いで悪口書くのが生きがいだと宣言した方だと思われます。相手にしない方が良いと思います。違ったらごめんなさい。
堀内敬子さんがリードする接吻談義、特に裕一と二人きりになったシーンは今なら絶対セクハラだろ、と思いながらも笑ってしまった。
レストランのシーンなどもふざけているように見えて綿密に作りこまれている。それを相島さんや松尾さんという実力派のバイプレイヤー達がやるから確実に笑える。
追加コメント
広い日本で偶然再会するのは朝ドラあるあるだから気にしない。前作の主人公が何処にも行かず親切に向こうから都合よく待ち人がやってくる半径5メートルのドラマとは違う、それに関西弁のお笑いに飽きたところ東北弁のお笑いは素朴で温かい人情味があり新鮮で良かったです。
妖精君、早く見たいです。楽しみにしてます。
私も堀内さんのセクハラと思って見ました(笑)
善意の塊みたいな人たちのコントって、和むなぁ。
前半はサラリーマンNEOがんばれ川上君…裕一(コント目線)で、後半はハゲタカ鷲津…志津(銀行憎し目線)だった。極端だなぁ。
まあハゲタカ鷲津は今はR-1おじさんだけど(笑)。
作者はハゲタカが忘れられなくて…とか。
昨年のスポーツと歴史に興味の無い脚本家の二の舞になりそうだったとか…脚本家の交代は早いほうが良い。
! 銀行憎しの志津は、鷲津…わしづのしづだったのか! …もしれない、想像。
志津さん(とみちゃん)とのロマンスはあっという間に終わっちゃいましたね。
主題歌の「僕らはきっと出逢うでしょう」というところで木にもたれる二階堂ふみさんが出てくると、本当に早く出逢ってほしい、とわくわくしながら待ってます。
踊り子志津ちゃんの悪意は、ここで悪意を撒き散らしている方への作り手のサービスでしょうか 笑
ネタバラしの前の不気味な笑いに、さぞ胸のつかえがおりる思いで見れた事でしょうね。
でも志津ちゃんも、この先きっと暖かな心を取り戻すようなシーンも見れるんじゃないかなぁ〜
それがエールという朝ドラだと思ってますよ! 皆んな心根の優しさを持っているよね きっと!
良い作品には、善意のコメントがにあいますね。
今日は、家族で笑えました。
泣かせたり、笑わせたり、本当に上手に視聴者を惹き付けさせる作品です。
明日が楽しみ、あっ、明日は一週間の総集編なんですね。
朝ドラ、このワクワクする気持ちは久しぶり。
月曜日、楽しみにしています。
志津さん(とみちゃん)、立派になった太郎か史郎とうまくいってほしい。
とみちゃんは、鉄男が似合うと思うんだよね。
ヒマに飽いてゆういちの恋の後押しってどんだけヒマなのか、今日のコント、笑えそうで笑えなかったな。大人パートは秀作、凡作、駄作のうちどれ?と聞かれたら、今のところ凡作と答える。
とみちゃんは、支店長はどうかな?
そっかー、明日ないのか!残念!!
やっぱり週5日じゃ短いなあ。
でもその分、中身がすごく詰まってる感じがする。とてもおもしろい。
来週楽しみです。明日も見るよ。
ドラマなら悪意にまみれた人も、心を入れ替えてくれるんだけどなぁ。
エールはそんな安心感があるんだよね! そこのところが前作やココとの大きな違いですね。
鉄男との再会!嬉しいです。少し雰囲気が変わったかな。鉄男は裕一が褒めてくれた詩を書く仕事をしているのですか。
はーい、早くも、音楽とのささやかな出会いですか。心躍ります。
しかし、あの伯父の家族、銀行跡継ぎ問題、クリアしなければならない事はたくさんありますね。
仕事で失敗し、伯父に、女にうつつをを抜かしてるんじゃない!、と言われ、どうするのかと思えば、え~~~女のところへ会いに行く。
・・・裕一、ただ者じゃない(笑)。
あと、志津ちゃん、あ~~大きなミスだよ
ふった相手は将来の大作曲家なんだよ。ざんね~んw
も、もしや・・・志津ちゃん、子供のから裕一が気にかかっていた。
だから、大人のなっても一目見て分かった。
志津ちゃんも本気だったって見方はないかな。
伯父さんが裏で手をまわして志津ちゃんに裕一にああいうセリフを言わせた、な~んて・・・
・・・ほんとよくあるドラマのパターンですが(笑)。
作曲のことは知らないけど、裕一くん、いっぱい、いっぱい色々な経験が君のメロディを豊かなものしてくはずだ、がんばれ~
今日も面白かったですね(´͈ ૢᐜ `͈ૢ)
接吻大作戦のシーンも、窪田さん演じる裕一さんのキャラクターと周りを固める演技派の皆さんがされるコントだから、ちょうど良い塩梅の面白さになるんですね。
福島生まれの私は、唐澤さんが父にしか見えませんし、窪田さんや行員の皆さんも訛りが凄く上手で、役者さんってホント凄いな〜と感心します。
地元をこんなに温かく描いてくださりとても嬉しいです。
それに、もちろん感じ方は人それぞれですが、エールを見て楽しんでくださっている方々の感想を読ませていただくと、それだけで、おこがましいのですが、私まで嬉しくなっちゃいます。この丁寧に、描いてくださっているエールという作品が、最後まで一人でも多くの方に愛され支えられていけることを心より、願っております。
鉄男の一家は麒麟田村みたいに「解散」したのだろうか。
志津ちゃんの事は、裕一が「叔父さんには反対されたけど」と言ったので、賢い彼女は嘘ついたのでは
ないかと思う。
権藤家は、街の有力者として有名だし。
あの裕一が叔父さんの反対押し切って駆け落ちとは
ならないのも解る。
変に未練を持たれないように、喝を入れてスパッと
切ったのではないかな。
鉄男は、記者で顔が広いだろうから志津ちゃんも
知っていて…みたいな展開を期待してます。
次は、三郎と妖精くんですね。
鉄男子役からピッタリ同一人物みたいでお似合い!!福島会津弁マジ上手い地元民みたいで共感もてっぺよ!!👏🙆♂️
朝は裕一エール楽しんで→夕方はみね子ひよっこ楽しんでっと(^o^)
幼馴染とちょっとずつ再会していく展開、なかなかおもしろいです。
全然、没交渉になっちゃうんじゃなくて、折々に成長した子供たちが現れて、主人公にいろいろな影響を与えるって、連続ドラマらしい楽しみがあるなと思いました。
うちでもエールひよっこと二つ見ています。どちらもほんとにおもしろい。家族で毎日朝ドラを見るなんて初めてかも。いい作品が二つも放送されててよかった。
志津さん、一目で裕一の事が分かるなんて凄いですね。
実は子どもの頃気になる男の子だったのかな。
裕一は振り回されて捨てられて…とちょっと可哀そうな主人公ではありましたが、でもやっぱり昔からお坊ちゃんで、貧しい生活を全く知らず、好きな事といっては音楽に没頭し、留年しても平気でいられる、
養子に行かされたとはいえ、立派なお家でのんびりした銀行勤め、仕事終わりにはダンスホールなんかで優雅に遊べる…
ぱっさりと切り捨てる美人の志津さんの言葉には、きついものはありますが、なんだかスッキリと気持ち良く感じるところもありました。
このドラマは、子どもから大人への面影が皆さんとてもよくあっていて、子ども時代がまだ最近の事だったので、上手につながっていて自然に物語に入り込めます。
まだ3週間目なのに、とても濃い内容で毎朝楽しみです。
週6で見たかった~
でもこれは仕方ない。
先々の事もまだ分からない状態なので、今は今のお話を楽しみたいと思います。
月曜日がはやく来ないかな~
私も毎日エールとひよっこ見てます。どちらも違った良さがあっていいですね。
毎朝好きなドラマを見られるのって最高〜
元気を貰えるもの。半年は長いから苦手な朝ドラの時はほんと悲しくなっちゃうけど。
それにしても銀行の人達が楽し過ぎますね。裕一が鉄男君と音楽で関わっていく展開がとても楽しみ。そこに妖精君が加わればもう最強でしょう。来週も楽しみ!
窪田くんのおどおどキャラ、嫌いじゃないです。
と言うか実際のモデルがそういった感じだったんでしょう。
脇を固める銀行の方々、いいですね。現実そんな事ないやろーとも思いますが、ドラマやし朝から難しく考えず楽しく観て仕事へ向かえます。これからの展開とても楽しみ!
ちょっと前は羅生門みたいなスレだったこちらも、かなり平和になった(笑)。日曜に映画やってたな。
これであとは、脚本家が新しくなるのを待つだけだ。
今の林宏司さんは音楽家を書くのに向いてないと思う。機微が無いというか……主人公をバカに書き過ぎ。古関さんという実在の音楽家に対する敬意が無い。銀行の話のほうが好きなのだろう。音楽の香り、しないもんね。
史実の人物に会ったこともないし話したこともないのでどんな人物だか知らないがこれは史実をモデルにしたドラマです。多少脚色されていると思います。でも裕一はバカではありません。女子に奥手な純情な愛すべき青年です。これから人としても作曲家としても立派に成長すると思います。少年時代才能に目覚めハーモニカで美しい曲を奏でました。高等学校の学生になった時も作曲したハーモニカの曲を大勢の観衆の前で裕一の指揮のもと演奏して喝采を浴びました。将来の伴侶になる少女の音も人気オペラ歌手の出会いから歌手の夢を抱き家族の不幸を乗り越えて学芸会で披露した涙の朧月夜が父母たちを魅了させました。ドラマ開始から充分音楽の香りを醸し出しました。それだけでも史実の人物をリスペクトしていると思います。これからも音楽と寄り添う人間ドラマになりそうです。
ユーモラスな喜劇風のやり取り、意外にイヤじゃなくて楽しかった。
未熟な主人公の若者を、まわりの大人たちが応援しようとガヤガヤやっている状況なので、そこに優しさに溢れていて、微笑ましかったんだと思う。
ヒロインのほうは父親が亡くなり、裕一のほうは夢破れた。大きな痛手を被った2人。まだまだ前途多難。あまりヒリヒリする話だと気分が沈んでしまうから、明るい人達がたくさん登場してホッとした。
上の星⭐⭐⭐⭐⭐の方、言葉そっくり真似て否定しないでね(^_^;)。
主人公をバカに書き過ぎ → 裕一はバカではありません
音楽の香り、しないもんね → 充分音楽の香りを醸し出しました。
昨日のサラリーマンNEO&ハゲタカみたいな回について書いたんだけどねえ……。
そういうのが牽制・過剰防衛なの。分からないかなあ。
私はレコードのベートーベン ヴァイオリン協奏曲(自宅・お店と2回流れた)とかに感動してたし、『いだてん』と同じ菓子シベリアが登場して、スタッフの仕事に感動した。NHKにメール送ろうと思ってる。
コピペでこそないが、得々と長い文章で「それは違う」と書かれるのもいかがなものなんでしょうね。ア◯ガールスレみたいに気持ち悪がられるようになりそう……やめてほしい。
医療ドラマが得意で時々裕一を "切り刻む" ような表現をする林宏司さんよりも(→何しろトップナイフだからね)、ピアノ講師経験者の脚本家 清水友佳子さんに早い時点で交代するということで、主人公を「アホ」といった言葉が減ることを期待してる。
そういえば第13回で、ハーモニカ演奏会と、自宅での三郎との対話シーンを切り刻んで交互に映してた。私は理解力が足りないのか「えっ、いつ?」となった(笑)。いだてんの時代を行ったり来たりも理解してたのに。NHKとの不協和音(゚o゚;)が聞こえてきそうなシーンだった。
今日は朝から大雨☔️神様が家に居なさいと言ってるに違いない‼️ならゆっくり録画した裕一のエール観て!これまた再放送録画したひよっこみね子じっくり観て懐かしく過ごすか!極上の癒し頭のリフレッシュの週末だっぺ😊🏡みんな家に居っぺね。感染拡大グラフが一刻も早く下がる為に。今は家に居っぺ🤝🏡🤝激動の1週間エール素朴で実に朝ドラらしいユーモア取り入れ,外ロケ取り入れ,演奏入れて🎵演出も脚本もBGMも方言も、丁度良いさじ加減味があり良かったど🙆♂️来週も楽しみにしてっかんね!がんばっぺ。
ドラマに関係ないが、スポンサーリンクの広告、いい加減変えて!汚いシミの写真が邪魔。読みにくるたび目にしてうんざり。自分のだけか?
変えて!
>スポンサーリンクの広告、いい加減変えて!
私のは最近は靴の検索ばかりしていたから、靴の広告になってます。
何か同じものを何度も検索してみて。それに変わったりするから。
今日は初めてダイジェストを見てみたけど、私は別に日村さん気にならなかったので、流れ的に見たい時は便利かもと思いました。
来週はついにあの人との再会があるのかな?楽しみです。
08:37:38様
ご親切にありがとうございます。
やってみます🙇
音楽通ではないけれど幼い裕一くんの可愛い歌声やハーモニカの美しいメロディーやオペラ歌手双浦環の美しさと美声と音ちゃんの健気に歌うおぼろ月夜や商業学校のハーモニカ部の華やかな合奏シーンなど音楽シーン満載で充分音楽の香りがしました。
福島の裕一さんの素朴さと純朴さと真面目さ惹かれました😘鉄男さんの男らしさ健在頼りになっぺ🙂
鉄男の男気に惚れ惚れする、久しぶりに朝ドラ押しキャラ登場の予感!
我が家は「はね駒」まで見てるので朝ドラ3本!
どれもおもしろいですよ。なんて贅沢なことでしょう。見られる日々に感謝しています。
「はね駒」も福島です。方言がかなり強いです。ヒロイン両親役の小林稔侍さんと樹木希林さんの夫婦が素晴らしいです。いつまでもこの両親を見ていたい。
「エール」の唐沢寿明さんと菊池桃子さんの夫婦もとても素敵だと思います。お二人とも品の良さが出ていて素敵。展開が速くてあまり登場シーンがないのが本当に残念です。残念に思うくらい「エール」はおもしろいと思います。
↑
サイト間違えました。すみませんでした。
人のことを言えた義理とは何だろ……いや結構。
第1回目からのドラマ全体ではなく、今の裕一は音楽の香りがしないから、最後に鉄男に拳まで振り上げられてたけどね(呆)。このシーン嫌い。リトル鉄男に「ぶっ飛ばす」とか言わせたり。
住んでる地方が近かったとしても、ほめまくりたいとは思わない。
なんで脚本家、交代したんだろうね。
今週のベストシーンは、やはり、演奏会に尽きる。
普段のおどおどっぷりから、いきなり指揮を指名されたらガタガタになりそうな主人公を予想したら、真顔になって、指揮をしっかりとる。
私には、彼の手の動きが美しく見えた。
これはもう、主役俳優の、派手さがなくて誠実そうに見える外見が、とても効果的だったと思う。
挟み込まれる養子についての展開が、すごい。
なるほど、主人公の中では、音楽との別れを決意したところだったのだ、と、あの短時間で納得させられた。
見ている方には、昔から養子の話が出ていた、というのはわかりきったことだったので、だらだら何話もかけて、主役に音楽との別れを決意させる必要はなかったし。
演出が良いのか、脚本が良いのか。
言うまでもなく、見た目はとても大事。
朝の時間帯に見るのだから、不潔なもの不吉なものは演出にもセリフにも出して欲しくない。
本作は、そういう意味でも良いと思って見ていられる。
エールは制作側が何を伝えたいのか明確であり、そこまでの道のりも
幼少期から丁寧に作り込んであり安心致します。
前作について、そちらのレビューにも書いたのですが
初めは信楽焼(スカーレット色)の渾身の器を
ヒロインが完成させて家族を再生する物語だと思って見ていましたが
最後の方で主役交代と安易な器完成で、全体の軸がぶれてしまった。
しかし、
今のこの時期『何気無い日常が一番大切』と確信をつく
後世まで 語り伝えられるような大切なセリフを持っていた。
この部分については、ファンの方 ここでエールを駄作扱い
されるよりも、前作の見落としてはいけない主旨を 核を
土を捏ね新しい器を完成させるように残されてはどうかと思う。
素晴らしい朝ドラにするには、ファンの方がどこが好きだったと
伝えるのが重大な使命だと思っています。
第3週「いばらの道」って、音楽の夢を諦めたり失恋したりはあったけど端から見たら資産家の養子になったり、愉快な仲間たちと楽しく過ごして全然いばらじゃないんじゃない?
最近「おしん」を 見たばかりなので、昔の朝ドラはシビアだったなあと思った。
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