



3.38
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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
星5つにしたけど、おまけです。(^◇^;)
あまちゃんやカーネほどよく書けてる、とは思わないけど、毎日楽しいですよ。
ヒサシ、いいよねー。声が甘くて歌も素晴らしい。
なっちの旦那さんだよね。下町ロケットの裏切り者役が懐かしいなー。ヒサシみたいな役の方が合ってる。(^^)
早朝、スタア御手洗が二階で発声練習している声、
ブチっと切られて、思わず吹きました。
前も御手洗ティーチャーの熱弁、ブチ切りが
メチャメチャおもしろかったけど、今回も
絶妙のタイミング(≧◇≦)
実際に伊藤久男と音丸はデュエット曲を出してるんですよね。
朝から爆笑。ミュージックティーチャー改めスター御手洗VSプリンス久志。最高。
月曜火曜と久志に集中していたのですっかり久志が合格する流れで見ていたが、そうだった、予告にミュージックティーチャーいやスター御手洗がいたのだった。これだけ視聴者に愛された呼称をたった一日で新たなものにかえて受け入れられるのもすごい。
二人の対決はおもしろすぎてもう書けない(笑)。スターの人もミュージカルの方だそうだが、彼と対峙する時の久志もすっかりミュージカルの動きになっていて楽しかった。
履歴書一つとってもそれぞれの個性が見え(廿日市の持っていた分厚い履歴書は御手洗のものか)、珍しく世話焼きな裕一が見られるのもおもしろい。合格者が歌う曲を作る本人のくせに堂々と久志を売り込むあたりが裕一らしい鈍感さというか、何も考えていないというか。そして低め安定の裕一にはなんの力もなく売り込みの効果が全くないところが笑える。しまいには廿日市に嫌味を言われる始末。今日は秘書さんの好みもわかって楽しかった。
おでん屋鉄男に藤丸が来て、男三人の時とは違ったおもしろさがある。久志に連れられて行ってしまったが、個人的には鉄男とくっついてほしいのだけども。藤丸の歌も聞けて、今日は本当に見どころ満載だった。
書類審査に合格してオーディションで歌う歌を決めるときの流れもとてもよかった。自分の詞じゃないから嫌だと言う鉄男、自分を外した歌だから嫌だと言う久志、そして木枯の歌でいいよと言う裕一。裕一は全然頓着しない。三者三様、おもしろい。
今週は裕一一家の日常風景もかなり見られて楽しい。音が裕一に合わせて白味噌にしてやっていたのには驚いた。でも納豆は不可。裕一は御手洗の希望ならとおとなしく八丁味噌を受け入れる。こういうところが裕一らしい。そして音も、裕一が受け入れるとわかっていてやっているのがいい。
ラスト、華のおしめを干していた中庭が、スターとプリンスの火花ぶつかる舞台と化した(笑)。古山家といいバンブーといい、文字通り舞台装置としてすばらしく機能している。明日はオーディションか。どこまで聞かせてもらえるか、そして結果は。今週初めは久志を100%応援していたが、大好きなスター御手洗にも負けてほしくない。意外とデビューまで手こずるのが『エール』。久志が勝てるとは限らない。さあおもしろくなってきた。
おでん屋さんのシーン、どうってことのないシーンが
なんだかツボりました(^^;)
デュエットしようと熱心に語っているプリンスを遠景に
鉄男がコップのお酒を仏頂面で飲んでいるんですよ。
何言ってんだ?みたいな感じが面白かったです。
おでん屋のシーンが本当に好きです!
福島出身のあの3人にあと木枯さんや藤丸さんが加わればもう最強。屋台で本音を語り合うのがいいですね。
御手洗ミュージックティーチャーとプリンス久志のぶつかり合いも見応えがあって楽し過ぎます。
このドラマは登場人物がみんなスゴいキャラの持ち主で飽きません。
御手洗ティーチャーの身のこなしが孔雀みたいに優雅で、お召し物もピーコックグリーンで、深紅のプリンスと、中庭の物干し竿の前ですごいことになってました。
御手洗ティーチャーには以前から心をガッチリ掴まれています。できるだけ長く、物語に登場していただきたいものです。
下駄屋の娘さんも、芸者姿でわざわざ
おでん屋さんに寄らなくてもいいのに、
その状況が、なんだか愉快。
本当に愛すべき人達。
落ち込んだ時に、この人達と並んで、
しみじみとおでんをつつきたい。
おでん屋で久志が藤丸を口説いて?いたところ、おもしろかったですね。
仏頂面の鉄男と、藤丸が乗り気の返事をしたら「えええ?」って顔をした裕一に笑いました。
エールめっちゃおもんない!
でも可哀想なので☆を差し上げます。
黄色くて大きな☆ですよ!
藤丸さんの男三人にまじって酒を飲んでもあんまりつやっぽくないところが好き。どっちかというと姉さんって感じが。
夢を追いかけている若い仲間たち。連帯感みたいな、いい雰囲気の空気が画面から伝わってきました。
ひねくれたような、陥れるようなタイプの人物がいないのも嬉しい。清々しくて、どこか懐かしい学生時代みたいな。
ミュージックティーチャー、いやスター御手洗、ほんとに優雅でしたね。
最後の発声練習の前に胸を開く感じがプロっぽいなあと思いました。
あと、久志の方も、お二人とも、すごい声量(笑)
音楽教室をやっていたミュージック・ティーチャーが
「年齢、性別、経歴不問」を見て、教室を閉めて、
乗り込んで来た、その勇気に拍手(^o^)//
御手洗Tも、久志くんも、やはり歌声がすばらしいから、コント風でも、グングンひきこまれます。
実力のある人が全力でおもしろおかしくしてくれるサービス精神。いいですね。
オペラもドタバタ喜劇風の愉快なものがありますし、御手洗Tとプリンス久志の共演で、素敵な舞台が見たい!
こういうのを朝ドラで見たかった(*'▽')
明るくて元気の出るようなの。
キャラが立っていて、応援したくなるような。
応援する・される関係がリフレインみたいに
重なっていく。久々にいい朝ドラみっけ。
ミュージックTは「性別不問」がよかったのかな?
紅白で舞台「エール」やってくれないかなあ。ミュージカルで。もちろん岩城さんも歌ってほしい。
御手洗ティーチャーは、優雅でフェミニンなんだけど、潔さが男前でカッコいい。
既に築いた生活基盤を投げ打って、年齢に関係なくチャレンジしてみるパワーがすごい。
かつて生徒だった音のところに来て、カッコつけずにありのままの自分をさらけ出して勝負する気概にちょっと感動してしまった。
そうなんですよね。
コント仕立てでも舞台風でも、実力派が演じていたり、その道のプロの人達の歌声なので、薄っぺらいどころか何だか朝ドラの枠を超えた特別感ある作品に。
エール、ほんと楽しいです。
御手洗せんせ…じゃなく、ティーチャーと
プリンスの対決が楽しみ。
明日どうなるのか、シリアス展開とはまた違う
楽しいドキドキ感。
これだけ贅沢に歌の上手い人を出してきても、藤丸さん断トツのいい声ですね。あれだけチヤホヤされた久志君がメロメロになるのがわかります。
藤丸役の井上希美さんを音にして、二階堂さんを藤丸にしてほしかった。井上さん、エールのオーディション受けていたら、プリンスとスターの対決並みだったでしょうね。
千鶴子との対決も、井上さんならもっと表現できたのにもったいない。
二階堂さん頑張ってますが少し怖く、エキセントッリクな下駄屋の娘の方が、似合いそうです。
たぶん、藤丸さんの方が音を演じるとかわいくなりすぎると思います。今後どこまで描かれるかはわかりませんが、モデルの方は相当に男勝りの豪傑な女性です。二階堂ふみさんは朝ドラらしくバランスをとりながら、うまく演じていると思います。
それにしても、藤丸さんを演じている方はとてもいいですね。男三人と酒を酌み交わして女性視聴者に不快感を与えないのは、実はすごいことだと思います。
スター&プリンスの最後の中庭対決のシャツの色、「麒麟」の黒澤女史を真似たのかな。そんなところばかり気になってしまいました。魅惑のストーリーで惹きつけてほしいです。初めて「つまらない」と思いました。
おでん屋台に集まる3人が、本当に仲良さそう。と思ったら、撮影の合間も、ずっと3人で話をしている。と山崎育三郎さんが言ってます。だから、今日のやりとりも自然に笑いが込み上げて来るのね。
おでん屋は三人ともずっと細かく演技しているので何回見てもおもしろい
しかし、プリンス久志に強敵ミュージックT改めスター御手洗のシーンを思い出し笑い永久保存でしょう。
もう誰もいなければ背筋を伸ばして真似したい。
藤丸さんと環さんとプリンスとスターの各4名が歌った『船頭可愛や』のCDが欲しいなぁと思いました。『船頭…』廃盤とお店に言われ残念。毎日『エール』楽しみにしているおばあちゃんより。
『船頭可愛や』、美空ひばりさん、都はるみさん、三橋美智也さんのYouTube素晴らしいです。
だが、藤丸ねえさんもレジェンドを超える歌声です。
同じあほなら踊らにゃソンソンはドラマでもいえる。
楽しまなきゃね。
>たぶん、藤丸さんの方が音を演じるとかわいくなりすぎると思います。
そうかもしれません。でも、他の役柄の方、皆モデルの人と関係なくなっていますので、かわいいかわいい井上さんの音ちゃん見たかったです。あの二階堂ふみを不満不適と思わせるくらいの存在感ある女優さんです。
私は音はやっぱり二階堂さんがいいな。
ピッタリだと思う。
裕一と音夫婦。バンブー夫妻。
どちらも大好き。
二階堂ふみの擁護じゃありませんが
このドラマは、彼女と窪田正孝で作られていると
毎回感じます。
二階堂ふみのヒット作『翔んで埼玉』のオマージュ
が随所にあり、少し凶暴なのか?と思わせるほど
裕一を叱咤激励して、黒みつの娘として
エキセントリックな面が求められているのだと思います。
可愛い人って、たくさんいらっしゃいますから。
自分は、藤丸ファンです。
大爆笑!
元妖精さん、ミュージックティーの二人の脇役の面白さで大爆笑。
とても気分良く1日を迎えられました。
変な理屈やテンプレート云々よりも、何よりも見て気持ち良いドラマが一番。
しかも、決して中身が無いわけではなく、物語は笑いと涙を、心地好い感動をもって速いテンポで進んでいく。
僅か、15分に面白さをたっぷり詰めるこの物語。本当に良いドラマです。
満点!
今日 一人の時に、回転を入れてみた 少しだけスターに近づけたw
夜、家族で見ました。子供達が大爆笑。何度も見てました。
バンブーでの初対面時にも、プリンスとスターの後ろでみんな色々反応していますね。おもしろいです。
「へんなの」と言った華の口を塞ぐ音の手の動きがミュージカルっぽかったです。
変な理屈って?
以前に、黒みつが、チビ音の口を引っ張るところ入れとけば、今日は最高ですね。子供って、言っちゃうんですよね。
吟ちゃんや恵さんのシックな服の色もいいけれど、久志、御手洗の原色に近い鮮やかなシャツの色を見ると画面がパーッと明るくなってたまりません。今週は思わず笑顔になる毎朝です。
>変な理屈って?
聞かないで。
ここが荒れるから。
絶賛連発はキツいよな 笑
でも あの二人だもんな
今日は素直に 受け入れとけや
明日が気になって困る(^^;)
どういう結果でも、楽しい展開になりそう。
というか、御手洗ティーチャーにまた再会できた
だけで、うれしかった(^^♪
一人で二役か そんなもんカワイイもんやろ 笑
引きこもりオヤジより専業主婦ならえ〜のとちゃうか?
有名なオペラの人とは知りませんでした。
もう少し大事に扱わないと、変な芸能人としか思われないですね。
でもそもそも芸人も芸術家もそんなものかもしれません。
今日はまた面白かったですね(๑╹ω╹๑ )
スター御手洗とプリンス久志!
こんな絶妙な対決を見られるなんて。
実力派のお二人だから、庭先の
小競り合いすら迫力ありました。
一人三役のように見える
時代はちょうどサイレントからトーキー映画に移行するころ。
阪妻は実は声が悪かったんだとガッカリしたフアンも多かったよう。
でもあかねちゃんは顔が好きだったんだろうか。
久志も御手洗も美声かつエキゾチックで、阪妻のイメージでないけど
たとえば舞台で山育の「国定忠治」を観てみたい気もする。
国定忠治といえばまんぷく鈴さん
紅白で、エールの役のまま何か劇やってほしい
役者が全員うまいからできそう
ほんとうに、この「エール」は窪田正孝と二階堂ふみで成立していると、私も思います。
お二人ともとっても上手です。
窪田さんはこの年代では出演作品がかなり多い方で、しかも近年は主演と準主役が多かったので、自分がメインの時も脇役にまわる今みたいなときも、どんな立場でも上手だなあと思います。
二階堂さんも、自分がメインになる時と、裕一を支える時も、どちらも上手だと思います。
今日は力のある役者さんたちのドタバタコメディで、楽しく見ることができました。
昨日の薄っぺらいお涙ちょうだい劇がなくて、月曜からそのまま今日の回の方がよかったのに。
「はんぺんがおやつって?」と高瀬アナウンサーも言っていましたね。久志の好物なら、夕食のおかずにすればいいんですよ。
もっともはんぺんがどうであっても、昨日の回はどうしようもない陳腐なエピソードとしか言いようがない。妖精久志くんが気の毒でした。
何より、ちび久志くんの不思議ぶりと、プリンス久志の俺様ぶり、全然つながっていません。
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