



2.61
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| 合計 | 1295件 |
>ちゃんと「複垢でインチキしないでね」と忠告を受けたにも関わらずやりたい放題荒らしまくるなんて言語道断だ。
一体何を考えてるんだ。
それをいちいち書くお前だって荒らしと変わらん。
それを見せられるほうだって、どれほど不快な思いをさせられてると思ってるんだ。
無視するか、黙って違反報告しろよ。
それだけでいい。
そういうの、これまでも何度も口を酸っぱくして言ってるぞ。
いつになったら理解するのかな?幼稚園児さん。
こっちはただ普通に感想を見たり書いたりしたいだけなんだよ。
頼むから邪魔しないでくれ。
複垢ないとトップページに載った他人の星付き投稿を気に入らないからと瞬時に自分の星付き投稿の上書で消せないからね。
複垢についての苦情はしてほしくないんだろうね。
「要するに文句言うな」って言いたいんだろうけれど、
苦情を受け付けない権力側の発言のようだけど、おかしいよ。
今日は見られなかったので明日二つ分の感想を書きたいです。
複垢アンチ野郎が又訳のわかんねー
なりすまし感想おじさんになってまったな
何やら上から目線がムカつくとこは隠せないわな
万太郎を見ていたら、何故だか伊能忠敬の物語も見てみたくなった。
昨日、地図や世界の話が出てきたからかも。
ドラマの中で少しずつ草花を紹介してくれるところが好き。
机に向かい、本とにらめっこだけが勉学じゃない。
野や山に行き自然に触れながら、生身で体験し、自ら感じ取る、そういうことを知ってほしくて先生は二人を連れ出したんだね。
もう先生が教える機会は限られているから。
大きい心を持つ先生は力強くまっすぐ。
子供たちもたくましく成長してってほしいな。
あの番頭さんの懐中時計を分解したエピソードの回収は、まったくもってなかったですよね。いったい、どういうことなのでしょうか!? そして、チビ万太郎くんは、いつの間にか武家の息子たちと仲良くやっていましたが、本当にワケの分からないお話だと思います。だいたい、史実とはいえ、チビ万太郎くんのわがまま好き放題は、余りにも酷すぎるんですね!!
「いつの間にか」って、万太郎が蘭光先生の語りに感動した時に武家の子らも同様に目を輝かせ、そこからだんだんと万太郎が下座から上座に上がってくる過程、最後は上座も下座もなく皆で勉強するようになった過程がちゃんと描かれていましたよ。万太郎が寛ちゃんに英語を教え、寛ちゃんが皆に向かって教えていくところがとてもよかったです。
批判した後★1評価付きの感想はやめてほしい。
基本信じていますが。
毎日ある方のコメントの
いいね、に直ぐに複数の投票がつくには違和感があります。
念のために調査お願いします。
修理は時計屋の話ではないのでこだわらない、祖母が弁償したと思う、蘭光先生の世の中変わる武士だ町人だと争っている場合ではないとの教えで、喧嘩より勉強しようと子供たちは思っていた思う。ドラマの流れを見れば想像がつく、それより将来世のため人のためになる偉人の片りんを見せる子供時代の既成概念の常識では評価できない天才の規格外の行動が興味深い。
確かに目先の判で押したようなモラルにこだわっては
世のため人のためになる植物学を初志貫徹に極めた
偉人をモデルにした物語は理解できないかもしれない。
また木を見て森を見ずでは楽しめないと思う。
それは人それぞれのドラマの見方で変わるので
なんとも言えない。
万太郎は苦労知らず。
当然です。彼は生まれついての峰屋の当主。どの武士の子より裕福な家のあるじ。幼くてもあまたの大人がかしずき頭を下げる人間なんです。
病弱だったこともあり、確かに甘やかされて育っている。でも丈夫になるために痛い灸をすえられたり(仕置きの意味ではなく本来の意味で)、大人の前で口上を述べたり、偉い人にも一人前に挨拶をしなければならない。学校にも行けと言われれば行かなくてはならず、決定権はほぼない。普通の子供ならしなくてもいいこともさせられてきています。
万太郎の良さは、しきたりや作法以前に、杜氏や蔵人に向かって酒造りの歌が好きだと告げ、また来てほしいとお願いしたところにあると思います。理屈より感情で酒造りに関わる皆に好意を伝えたこと。だから番頭は常に万太郎を当主と仰ぎ、けして下に扱わない。懐中時計のくだりでも万太郎が何かやらかしそうなのを察していながら渡したように見えました。
そうやって愛される素質を、万太郎はもっている。それは亡き母が与えてくれた優しさ、タキの厳しさの中にも常に万太郎の将来を思っての言葉の数々、竹雄の守り、そして万太郎の良さを認めた綾の支えなどなどが育ててきた。それがよくわかる二週間だったと思います。子役さんたちの演技が本当に素晴らしかったです。
今日の夜に二話連続で見ます。家族みんなで夜ご飯の時に見るのが日課です。家族全員楽しみにしています。
あれ?金曜日なのに来週の予告が無いぞ。
架空のドラマで規模は違えど前作も前前作の
主人公も思い付きのわがままな行動を起こしていた。
わがままな主人公は最近の朝ドラの傾向か
でも今作は世のため人のためになる植物学の
偉業を果たした史実の偉人をモチーフにしたドラマなので
評価は分かれるかもしれない。
端から見れば、道楽者、あほぼんですが
いい時期に、いい人と出会い、学ぶ
人物を評価できる人
なかなかいませんよ
子役時代が終わり、東京へ出るのか
川に好きなだけ石を投げ
苦労しながら魚を釣る
火を起こして魚を焼き、暖をとる
周りの人にやってもらって当然だった万太郎が、自分のことを自分でする
火を見ながら話し込む
黙って火を見ているだけでもいい
多分、星の話もしてくれたのかな
お武家様の彼とは再会する予感
エジソンのお母さんもそうですが、小学1年生になったばかりの子達にも、優れた才能を持っている子がいるはず
その芽を摘まれてしまうことがある
伯楽は常にはあらず
万太郎は苦労はしていないかもしれないが
本を読んで勉強したり草花の絵を正確に書き写したり
賛否はあるが時計を分解して几帳面に並べて
精密に描き写したり地面をはいつくばって草花を
観察したり自分の好きなこと貫き才能を伸ばすために
努力はしている。
1~10話を見ての感想。友達や周囲の大人との関係性の描き方が全て大味。評伝としては子供時代のあれやこれやをこの程度の想像でしか表現できないのだろうが、牧野富太郎という偉い学者のことをあらかじめ知らなければただのアスペルガーの子供としか思えない。子役はそれなりにうまい子を起用しているのが救い。来週からは成人編で神木の出番なのだろうが、うまいけど地味。
偉業をなしとげた人とは幼少期においては枠にはまらず奇人、変人扱いされたものなんだと単純にドラマを観て思っています。
母親が亡くなった5歳の頃はなんとなく暗い感じでしたが9歳頃から画面が明るくなりました。
ドラマとしてもコミカルなところもありモデルの人となりもわかって、又毎日知らない花を知ることが出来てぬちぐすいです。
神木浜辺コンビには期待はないけど
植物学者の生涯は 半分フィクション加わっても 学びの部分が楽しいですヨ。今までも。
どんな学者もいえますが 注目されることが起きなければ 日常は地味なものだと思います(^.^)
前作が最後の1ヶ月で墜落してしまってたので、今回に期待してた。神木君は好きだし、松坂慶子が出てくると大丈夫な気もしたし。でもなぁ…主人公に魅力がない。というか、モデルとなってる牧野富太郎が色々ダメな気がする。誰かをモデルとして朝ドラ作るのはいいとして、なんでこの人?と思う。もっと面白い人いたでしょうに。
牧野さん、そのオタク気質で小学校中退してその後学会では苦労してるけど、あれだけの集中力と記憶力があったなら大人になってからでも試験を受けて大卒の検定試験とか受けなかったのかな。当時はそうゆう術は無かったの?多分奥さんと仲が良かったみたいだから、今回は夫婦愛にフォーカスして描くのかな。エールとかまんぷくみたいにね。
主人公の破天荒な生き方は、賛否両論分かれると思うが、
ドラマ全体は面白いと思います。最近の朝ドラ主人公は
理屈ばかりで苦労も努力も体も張っていなくて物足りなかったが
今作の主人公は苦労はないかもしれないが子供時代から
体を張って努力ているところがいいと思います。
毎朝すごく楽しみにしてるので昨日はぶちギレた‼今朝二つ無事に見られてよかった。
子供週がとっても良かったので大人に代わるのが寂しい。最後の方で再登場してほしいな。
今回の脚本家さん信頼できる。タキさん以下大人たちのセリフに筋が通ってる。タキさんが万太郎を藩校に行かせたのも辞めさせようとしたのも、蘭光先生と川に行かせたのも、全部貫かれるものがある。「万太郎に父親がいないからだろうか」とこぼしたのは、息子が死んだ母の気持ちに孫を親なし子にした後悔もあってじーんときた。(これがなかったら蘭光先生と行かせる理由が薄くなったとこ)
のびのびと学ぶ万太郎だけじゃなくて、制度が変わったから学校に行けるようになったお姉ちゃん、制度が変わっても身の丈をわきまえ学校には通わない竹雄、東京に出る武士の息子。立場の違う様々な子供たちを過不足なく描いてとてもバランスいいと思います。
最後の英語はスカッとした!万太郎がんばれ!あ、医者の息子の寛ちゃんだけ万太郎が英語で何を言ったかわかっていたのもうまいと思いました!
万太郎は奉公人の2ヶ月分の給与分の買い物をするのか。
本当にやりたい放題だな。
こんなワガママな朝ドラの主人公見たことないよ。
先が思いやられる。
今のところ特に問題なく普通に楽しめる。来週から本番かな。個人的には浜辺美波に期待している。
金持ちのボンボンのワガママ、道楽
お金の価値について正しい判断がつく前に勉強できすぎちゃったのね。「エール」の裕一も天才すぎて家業がダメになることより最終的に作曲の道を選んだ。ただ一度は周囲の言うことを聞き作曲家の夢を諦めようとする葛藤はあったので、万太郎もここからどうなるか、楽しみ。
蘭光先生をバカにした小学校の先生を英語でやり込めたところも、万太郎は「周囲の子供たちに遠慮して先生にだけ伝わるよう英語を使った」のに実際は寛ちゃんにしか通じなかったってのはいいオチでした。
モデルの人も、あんな小さい頃から英語ペラペラしゃべれたのか?書物はあったとしても、どうやって発音の勉強した?
仮に喋れたとしても、英語わからない先生に対して、これみよがしに、英語しゃべるって、やな感じ
店の金勝手に使い込んで、得た知識ひけらかされても、偉いなーとは思えない。
今週から子供時代の始まりでもよかったな。
植物好きなのがよくわかるし。
可愛いヒロインが出てこないのでまだ高評価とはいかないや
学校の先生は英語をしゃべれるもの、と思い込んでいたのではないでしょうか。蘭光先生のときは他の先生たちも万太郎の優秀さを認めていました。
武士の子らが万太郎を懲らしめようとした翌日、万太郎の登校の足取りは重かった。でも蘭光先生の森羅万象の教えに武士の子らは武士、町人なんていう垣根はすっかり忘れて学問所の全員が蘭光先生の元で熱心に学んだ。
祖母タキが学問所に行った時、学問所の先生が言った「名教館で学ぶ者らはいつか、日の本を導く人材に、いや、いつかは世界の人材になるがやき」と。傍からみてもそれは優秀ぞろいに成長したのが分かる。
仁淀川にて祐一朗が話した、万太郎は三年間、名教館の教室でいつも一人で本を読んでいたと。だから生徒達との交わりはなかった。その分凄い勢いで知識を得たのだろう。
新しい時代がやって来て「小学校」なるものが設立された。
新しい小学校には祐一朗同様、元武士の子らは居なかったようだ。俸禄もなくなった今あの子らの暮らしぶりはどうなったのか気になるけど、主人公のドラマだから。
万太郎の子ども時代は楽しく視聴しました。有難う子役さん達
使った金、働いて返せ、万次郎。
モデルの人を美化しすぎ
あの時代に、あんな振る舞いしたら、もっと家から、世間から非難されたんじゃないだろうか。
万太郎のわがままが、悉くまかり通っちゃって、都合よすぎる感じがするが
たしか金の面はルーズな人だったよな
野口英世みたいに酒や女には行かないから救いだが
グレーテルのかまどを見てて、主役瀬戸康史の方がよかったんじゃ、と思った
>使った金、働いて返せ、万次郎。
ジョン?通訳としても活躍しとったぞ。
第2週は、万太郎の才能の開花、植物に対する素朴な関心が学問的な関心へとつながっていく様子が描かれる中、酒造を生業とし、その当主になることを求められる現実との葛藤が印象深かったです。
女手一つで家業を支え、万太郎の当主としての成長を心待ちにするお祖母さんの気持ちも痛いほどわかりますが、万太郎のように、本来の関心や才能が向かう方向が周囲から期待される方向と全く違っているというのは辛いものだと思います。そして、逆の意味での辛さは、姉の綾が抱える状況でしょう。家業に関心を持ち、家業を支えたい意志は万太郎以上にしっかりしているものの、立場的に万太郎を支える役割しか求められていない。
この時代、まだまだ生まれた環境が求める道と異なる道を選ぶことは難しかったのでしょうし、その葛藤の中に、この時代の人間ドラマがあったのだろうな、と思います。ただ、この時代であっても、姉が結婚して家を出るのではなく、婿を取って家業を継ぐという選択肢も考えられたのではないだろうか、とも思うのですが、どうなのでしょうね。男の子がいれば、そちらを優先するという感覚だったのでしょうか。
さらに印象深かったのは、生徒を教える立場の人の描かれ方です。
「学問はどこでもできる」と、「学び方」「学ぶ内容」を問題とする蘭光先生と、「所詮田舎だし」と蘭光先生や万太郎のことを低く見て、「小学校ぐらい出ておかないと...」と、「学ぶ場所」や、理解度を無視して決められた課程に従うことだけを問題とする小学校の先生たち。
先生に意見する時に、おそらく先生が理解できないことをわかっていて、英語で話をする万太郎の態度は、正直褒められた態度ではないと感じ、もっとまっすぐ話をして欲しかったな、と思いましたが、蘭光先生とは真逆に、「学び方」「学ぶ内容」よりも、「学ぶ場所」や「ただ課程に従うこと」を問題とする先生に反発心を感じる気持ちは理解できる気がしました。現代の教育においても、考えるべき問題ではないかと感じました。
いつになったらおもしろくなるやら。
万太郎のやりたい放題には開いた口が塞がらない。
どんなに才能を持った有名人物であろうとも、ベースが金持ちのボンボンで、そのボンボンが、ワガママに好き勝手にやりたい放題やってきた結果の偉業というなら、決して尊敬も感情移入も出来ません。
「フランダースの犬」のネロを思い出してみてほしい。
たぐいまれな絵画の才能を持ちながらも、あのような結末になってしまったのは結局、貧乏が災いしたからです。
ラストでネロがパトラッシュと共に天に召される有名なあのシーン。
世間では感動のシーン扱いですが、私は何十年経っても納得がいきません。
貧乏人は、どんなに才能があっても努力しても報われないなんて、こんな不条理がまかり通る世の中であってはいけないのです。
特に明治初期なら、教育を受けたくても受けられない子供がゴマンといました。
なのに恵まれた万太郎は・・・もう論外ですね。
じっくりと見られるのがとても気持ち良いです。
それでいて特に難しくなく、すんなりと見られる。
本当に久しぶりに良作の予感。
二週目あたりから出てきた物語の奥行きと空気感。
スタッフも力が入ってきたのでしょう。
この期待を裏切らないで、是非、最期までしっかりとした作品にして欲しいです。
人と人の出逢いと別れ、ちと、急ぎ足だったけど子役編良かったです。
小学校制度が始まったばかりで、「小学校くらい出ておかないと」とは言わないと思う。
万太郎が、藩校の方が良かった、というのを「はんこうき」と言うのだと思う。
やはり神童とも呼ばれるような人物は、凡人がいくら自分の常識で推し量ろうとしたところで仕方がないようです。
まあ普通に考えても、高校生大学生が小学校の一年生の授業を無駄な時間に思えるのは当然でしょうが。
万太郎いやモデルの人も向上心が半端でないと、ここまで十分に描かれていましたから当然そうなるでしょう。
いよいよ主人公も登場で本番のスタートですが、二週間の下地が今回はしっかりと出来ていたのでこの先の物語に期待感はエール並にワクワクして来ました。
そもそも、先生に英語でこたえて、退学?したのは実話なの?
ネロに冷たく当たっていたコゼツ旦那は最後は反省したようだけど、時すでに遅すぎた。
傷心のアロアは後に修道院のシスターになったが。
万太郎は絶対にやってはいけないことをした。
先生の質問に対して英語で対応した。
完全な侮辱行為です。
更には嫌味な行為です。
人が嫌われる最低な行為ですね。
クソ生意気にも程がある。
見るのやめれば~
英語の件は、万太郎が自分のためにならない無能な教師と見切りを付けて意識的にやったのでしょう!英語を理解出来ない教師の負け。万太郎の神童ぶりを見くびった時点で教師失格。万太郎の気持ちはすでに東京に向いている。
ち お ん こ
み う ら こ
の 🌼 ご い 🌼 ろ
な ん せ に
は の ん き
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