



2.61
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そうですねえ、あれほど朝ドラファンのヒンシュクをかい
ジャニーズフアンの怒りをかった前作の恋愛ごっこはキツかった。
今作の綾の一方的な失恋は切なく、そこから自分の傲慢さを悔いていた
綾さんの想いには心打たれてしまったのよね。
らんまん、恋愛に関しても沁みて来るような朝ドラですねえ。
前作と比べるのをやめてほしい
いつも再放送のあまちゃんや前作下げている方々に言われる筋合いはない。
比べてはいません。前例に例えて述べているだけです。
それより何方か毎日ヤフーみな感からのコピペはやめていただきたい。
ここのサイトのみで感想を書き込んで評価されている方に失礼だし
公平ではないと思います。ここではオリジナルの感想を書いてほしい。また他のサイトからのコピペは禁止してほしいです。
らんまんは舞いあがれと比較してチープでくだらない。
台詞も嘘っぽい。
究極の駄作だ。
ただひたすら地味で退屈
本当につまらない
偉人達が都合よく万太郎の前に現れてはそれっぽいセリフを吐く
薄っぺらな作り
視聴者をバカにするのもいい加減にして欲しい
失礼しました。書き直します。
いつも再放送のあまちゃんや前作上げて今作を下げている方々に言われる筋合いはない。
>2023-05-01 07:59:33
前作と比べるのをやめてほしい。
楽しい時は友達、苦しい時は親友
民権運動の弾圧
絵に描いたように連行されていく
丁髷がまだ少しは残っていた頃
平民や士族、新しい日本に向かう官民それぞれの思い
自由に物が言える時代でも
いじめやハラスメントがある
一人一人が自立し、強くなること
物事の本質を見極め、成長していく万太郎は
どう乗り越えていくのか
窮地にある活動家や万太郎が
正論を述べて解放される
そういう展開を期待してます
あかん、らんまんはいつまでたってもつまらん。
一体いつになったら面白くなるん?
それぞれの目標に向かって歩んで行こうという万太郎と綾の指切りゲンマン。それを竹雄の両手が包む。とても良いシーンだった。
雑草は踏まれて強くなる。その演説中の憲兵の乱入は、早速の演説内容実行シーンだ。物語の進行が上手い!と感じた。
早川さんは、《おしん》で俊作あんちゃんが射殺されたようなことにはならないだろうとは思う。
先週に引き続き万太郎による金持ちの自由民権運動には正直しらけてしまいます。
偉人たちと出会うネタを繰り返して星下げばかりで遺憾に思います。
新たな感想が無いにもかかわらず、
評価を操作する目的で執拗にスター付投稿を繰り返す行為は
規約違反です。
それらを考慮して書き込んでほしいと思います。
登場人物たちのすっじり重く心に響くセリフが心揺さぶられます。
一場面一場面気が抜けず見逃せないドラマなので朝ドラ枠では
もったいないほど重厚な人間ドラマになっております。
重厚で深い朝ドラを見たあと、せっかくの連休なのにと朝受けで
芸人がくどいていましたが、軽快なあまちゃん再放送を併用しながら
見れば中和され楽しめると思います。
今朝もジンときた。
竹雄が言った、お二人は前だけ向いちょって下さい、後ろはわしがおりますき。
綾の、お互い今日選んだ道を悔やまんこと。
そうだよね。何が正しくて何がダメなのか誰にも分からないけれど、後悔しない道を選んで欲しいなと思う。
入力ミスでした。
すっじり重く→ずっしり重く
まああの時代に自由民権運動などという活動が出来るのは
それなりに金と暇がなきゃ無理。言い方は悪いが金持ちの道楽と
言うのはある意味で間違いではないだろう。
それにあの時代の庶民って知識も教養も無いから。
もうちょっと後の時代の話だけど「憲法の発布」って聞いて
「絹布の半被が貰える」と勘違いした人が居るってくらい。
だからそういう富裕層じゃないと活動そのものに至らないって事情もある。
女性が生きづらい時代好きな酒造の仕事が出来ず
祖母の理不尽な縁談に腹を立て思い人に会いに行くも
失恋してさまよう。
綾を心配し探す万太郎、綾は道端のササユリと万太郎の
演説に希望をもらい峰屋を盛り立てようと覚悟を決める。
万太郎は自由の権利のために戦う活動家との出会いで植物の志しに
生きると決め前向きになる。
竹雄は綾への思いを秘めながら万太郎と綾を支えることを改める誓う
それまでの過程を重要なエピソードを丁寧に積み重ね無理がなく描かれて秀逸でした。
Tさんのヤフーみな感コピペのつまらん投稿に早くもいいね(5)は納得いきません。自分で入れてるの?
そんなにベストレビューに居座りたいんですか?
6票も入りました。
凄い。
万太郎と綾が夫婦になるというタキ案は、本人たちが拒否しておさまりそうで一安心。
(綾の心の変遷に疑問はあるけど、興味はないのでスルーします。)
万太郎は自分で植物バカだと言っていたから自覚はあるようだ。
早川は根は良い人なんだろうけど、まだ結社に入ってもいない万太郎を
活動に利用するようなのは良くないんじゃないかな。
結果、人知れず、竹雄が精神的・肉体的に消耗しているよ。
自由に強欲に生きる万太郎に視聴率15・3%を記録した。
連休と大谷砲で苦戦しているが、
内容が充実しているのでまだまだ
伸びしろがある。
いくらモデルだから自由な脚色が許されていると言っても、
万太郎が家を捨てて植物にまい進することを決意させる刺激剤になるのが、
坂本龍馬、自由民権運動、ジョン万次郎とか、脚本のあまりといえばあまりのあり得ない安易さにお口あんぐり。
それよりも、万太郎が、一人の人間として一家の首長たる祖母への難しい説得を経て、最後に理解を勝ち取るまでの感動的な人間模様を観たかった。この稼業を継ぐか継がないか問題で、継ぎたくない継嗣がどのように親を説得するかは、現代でも大きな問題なのだから。
それと「自由」の意味を勘違いしてませんかねえ。
自由民権運動というのは、いわゆる基本的人権をだれもに平等に与えろという社会全体を見据えた運動で、個人がやりたいことを何でもやればいい、という自由に何でもやっていいというのとは、意味が違いまっせ。
ジョン万さんも、あーわしはほんとは海に出て漁がしたかったのに…といったにも驚いた。ジョン万さんて、そんな余生を送ったっけ???
子供編はイマイチだったけど
大人編になって段々面白くなって来た
実はいとこだったから大丈夫ということで大人になるまで姉弟で育った二人を無理矢理結婚させるのは立派な人権侵害でしょ。お家のために心を殺すようなことをしなくていいんだという話で、どこもおかしくないと思う。
自由奔放に生きている万太郎を周りの運動参加者はどう思ってるんだろう。
私ならムカつくので追い出したい。
万太郎のように家の跡を継ぐのが嫌で好きな事をしたい自由を自由民権運動と一緒にしてほしくない。
>Tさんのヤフーみな感コピペのつまらん投稿に早くもいいね(5)は納得いきません。自分で入れてるの?
そんなにベストレビューに居座りたいんですか?
7票も入ってます(呆)
立場や思いは違っても、自由を求める気持ちは同じ。
万太郎のこの先を応援したい。
前半、三人の結束で微笑ましく見てたからの万太郎が首謀者として捕まった、いきなり引き込まれドキドキしてた、静と動の演出も上手いわ
万太郎は家の跡を継ぐのが嫌で好きな事をしたい訳ではありません。心震える植物学に出会ったからです。竹雄からも遊びだったら家業と両立はいいと言われていましたが、万太郎は遊びでは無理なんです。本気になってしまったから。
葛藤もドラマではありました。
万太郎はまずは、従業員とその家族を守る事を考えろ。
ある程度道筋がたったら植物の道へ進んでいいと思う。
今はただのワガママにしか見えない。
>すっじり重く→ずっしり重く
いちいち訂正しなくていいからね。
見てるほうはそんなの気にしてないから。
黙っていれば私も気づきませんでした。
横ですが、以前変換間違いをアンチの方に、まともに書けないくせにとか言われてから、私も訂正するようになりました。
色々な方がいるので間違った時はこれからも私は訂正したいと思います。
よーく考えると、万太郎と綾を夫婦にしようという祖母の考えがよくわからない。
綾にしかるべきところから婿を取ればいいこと。男子のいない家で家業を存続させようとしたら、昔からこの手のことは普通にあった。
幸い、綾は酒造りが好きで積極的なのだから、しかるべき蔵の次男坊かなんかで、やはり酒造りが好きな男性でも探せばよいこと。
逆に万太郎は、植物をやりたくて東京へ行きたくてしょうがないのだから、逆立ちしても二人の結婚など無理な話。
佐久間さんの男装が見たいので、とりあえず、綾太郎と、改名して、峰屋の主になってほしいです。
綾は血縁ではあったけど嫡男の実子ではないから婿取りじゃ意味がないんですよ。嫡男の実子は万太郎だけ。嫡子である万太郎が後を継ぐから分家の人たちも従ってるわけで、綾が婿取りして新しい当主を迎えるとなれば分家は黙ってないでしょう。
先週は急に自由民権運動になったのでついて行けなくなった。牧野博士は自由を勝ち取って植物学に進んだのではないだろう。植物バカが好きで好きでたまらない植物学をやるまでの、その過程を日常の生活の中から見せて欲しかった。道端に生えてる雑草に目をやるとか、草花を育てて成長の過程を喜ぶとか、野山を歩いて植物を採集するとか。これから野山を歩いて植物を採集する万太郎が出てくると思うので今後に期待します。
牧野博士が自由民権運動に参加していたのは史実です。
日本が誇る植物学者偉人が葛藤の末植物学を本気で目指す記念すべき回でしたが、批判ありきのアンチが馬鹿の一つ覚えのようなワガママ連呼攻撃にどうしてもある事が頭に過ってしまい嫌な気分になってしまった。
ある朝ドラヒロインが自分が空を飛びたいと人力飛行機パイロットになるため全力で応援してくれた先輩や仲間たちに対し、自分がパイロットを外れてしまうとあっさりと旅客機パイロットを目指すと言い出し先輩も仲間もバッサリと切って自分の事だけ考える最悪のヒロインに見え何て酷い朝ドラだろうと嫌になってしまったのを思い出した。
そんな事を考えながら、らんまんはやはり人の心というもの本当に深く掘り下げているので一つ一つの行動に説得力というものが生まれるのだなと脚本家の能力の高さに又気づかせられました。
牧野博士が自由民権運動に参加していたのは知っています。
跡取り息子が、家業を継ぐかどうかの問題は「自由だから」ですむ問題じゃないから
祭のときに綾が「祖母の言う通りにする。」というようなことを言ったのを『万太郎と夫婦になるのを受け入れる。』という意味に受け取ったのは私の早合点だったのか・・・。
綾は幸吉とは結ばれないと察した後、竹雄には素直で、他の誰にも明かさないような胸中を話すし、竹雄の熱視線に気付かないような鈍感なおなごではないと思うけども。
どなたかの案だった、タキが竹雄を婿にとり、タキの死後竹雄が綾を嫁にするという形ではだめでしょうか?
私が言いたいのは自由民権運動とは別に植物学を目指す大きな物があったのだろうと想像する。ドラマでは、そこを端折ってしまってるから今一つ伝わるものがない。
↑複垢でいいね押すの止めろ
消えたわ
万太郎が家業より植物学を選択しようと決意するのは、シーボルトの本を見たシーンに集約されていると思う。ただ、ドラマはそこに至るまでを盛り上げようと意気込むあまり、自由民権運動と中原万次郎を印象づける脚本・演出にしたから、万太郎が家業を継がない「自由」を求めて決意したような見え方になってしまったかもしれない。
モデルの方は「学問の自由」を求めていらしたと書かれているサイトを見た。
万太郎の揺るぎない個性である植物バカからシーボルトの本と出会うという展開で良かったのにな…。
掘った芋いじるなさんはもう出ないのですか?
寂しい。
あんたあの子のなんなのさ。
Tさんの書き込みに7票も入りました。
このままではベストレビューは
Tさんが独占してしまう勢いです。
みなさんも頑張っていい書き込みをお願いします。
ここまで分家の三人衆を登場させていることから、店をこの誰かに継がせ綾をその嫁とするという案が浮上しそうだ。
佐久間さんが、あんなお爺さんみたいな人と結婚させられるのは嫌だが、ドラマなので我慢します。
櫛を渡せないまま、店で働く竹雄が不憫だが、可愛いお嫁さんを是非お願いしたい。
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