



2.61
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| 1 | 645件 | ||
| 合計 | 1295件 |
ちゃんと作れてるしそれなりに展開が面白い。
万太郎くんが、家業を捨てて自由になるのもどうかと思いますが、綾ちゃんや竹雄くんの自由は、いったい、どうなるのでしょうか!? 余りにも万太郎くんの自由だけを強調した凄く理不尽なお話だと思いますよね。だいたい、あの当時、東京に住んでいたジョン万次郎と万太郎くんが、すぐに会えるワケがないです。何か、坂本龍馬といい、歴史上の偉人を出して置けば視聴者が食い付いてくるのではないか、という描き方は、とんでもなくあざとく姑息なんですね!!
きっと次回の「ブギウギ」にも歴史上の有名人がたくさん登場する事だろう。
モデルは笠置シズ子さんだからその人達はこんな感じ。
黒澤明、山本嘉次郎、三船敏郎、高峰秀子、京マチ子、服部良一、西條八十、榎本健一、美空ひばり、越路吹雪、淡谷のり子、メリー喜多川、山路ふみ子、並木路子、吉本せい、南原繁、明日待子、藤村富美男……
この方々はみんな笠置シズ子と関係があった人なんだけどね。いゃ、もっとたくさんいるけど。みんな昭和史のビッグネームばかりで、もはや歴史の偉人達と言っていいだろう。
まぁー、「ブギウギ」に出るかどうかわからないけど、笠置シズ子さんの伝記ドラマだから多分出さないと話がすすまないから出さんわけにいかんでしょうが。
はっきり言って、次回の「ブギウギ」の方が「らんまん」よりも歴史上の人物達がたくさん出ると思うよ。
でも、私はそれがスゴク楽しみなんだけどね!
牧野富太郎をモデルにしたオリジナルストーリーです。歴史上の人物と会ったと想像を巡らせるのも面白い。
坂本竜馬の船舶事故は万太郎と会った後で問題ないしジョン万次郎が高知にいた件も東京に住まいがあるようだがもしかしたら密かに里帰りして地元高知にいたかもしれないとロマンをかりたててもいいと思います。いつぞやの朝ドラも記録に残っていないのにヒロインが五代友厚と交流したり炭鉱にいたヒロインに会うため馬を走らせて来など史実の人物をつかまえて絵空事をかましていました。今作はモデルの人物をオマージュしたオリジナルストーリです。坂本竜馬やジョン万次郎に会っていたかもしれないと描いてもいいと思います。
このドラマを叩く口実に万太郎の自由を
偉そうに頭ごなしに罵っている方。
その自由を500文字以内で説明せよ。
神木隆之介の出世作と言えば「義経」の牛若役だろう。この時点で既に役者として完成されていた。後から知ったことだが、「鉄鋼機ミカヅキ」の風雄役でも出演していたらしい。放送当時は気が付かなかった。
歴史上の人物たちとかかわる史実の人物をモチーフにした
オリジナルストーリーの朝ドラらんまんはまだいい
主人公の人生の途中で出会う一人としていつまでも関わらない。
銀行を作った人物のモデルをヒロインにした朝ドラは、記録
に残っていないのに五代友厚と全話の半分以上かかわったと
大ぼら吹いていた。らんまんは人生の分岐点でうまく
歴史上の人物と絡めて良くできた朝ドラです。
予告で万太郎が逮捕された。
でもいつぞやの朝ドラのように
自ら悪の道に染まり逮捕された
ケースと違い、自由民権運動の人物と
かかわってことで誤解されて
すぐに釈放されると予想されので
心配はないと思います。
また水垢離出てきました。
昔、剣道部の合宿でやりました。
あれ、引き締まるんですよねえ。
自由とは
他から支配や強制を受けず人の思い通りに生きること
自由意志、自由奉仕。
遅れている日本の植物学を発展させるのは自分だと高い志と使命感を持ち
当時の難儀な世の中の仕組みを克服してまい進する万太郎の自由は
我儘ではなく正当化でもなく当たり前の権利です。
姉弟として育った二人を夫婦に、という話あたりから引いて見てしまっています。
竹雄と綾のすれ違いがせつない。
神木君は微妙な心の揺れを演じていて、とても良い。
ベテラン女優松坂さんがドラマをきりっと引き締めている。
他の役者さんも素晴らしいし、時代背景やオープンセットも良い。
ひさびさに続けて観たい朝ドラだ。
万太郎が好きなことを学びたいという自由
綾が酒造りをしたいという自由
番頭がお嬢様と結婚したいと思う自由
明治なら、そういう夢と希望があっただろう。
そんなに自由か?
あまちゃんと合わせて見てるので、この台詞を思い出した。
慶子の酒
という感じの松坂慶子さんの貫禄がすごい。
これも愛それも愛♫って感じで万太郎達を見守ってください。
今週のエピソードが史実なのかそうでないのかはこの際どうでもいいです。
エピソードそのものよりストーリーがまどろこしくてつまらなかったです。
モデルの牧野博士は多才で波瀾万丈な人生で、長生きもされてるので面白いエピソードには事欠かないと思いますので、それだけで十分朝ドラのネタは尽きないと思うんですが…
龍馬に続き、ジョン万次郎のファンタジーは入れる必要はなかったんじゃないでしょうか?
史実をアレンジしたフィクションなので誰が出てきてもいいとは思うんですが、植物学の道に突き進む大事な志の部分に全く関係ない偉人の言動が少なからず影響を与えたような描き方は?ちょっと…龍馬に引き続き?です。
ジョン万は大河ドラマの招致運動を長年やっておりますので、NHKも気を使って入れたのかな。
それと青年期までに膨大な量の植物標本を作り、毎日のように近くの野山に入り採取していた博士の描写がほとんどないのも?です。
子供の頃から色々な珍しい植物を採取して喜ぶ万太郎の姿をもっと見たかったです(環境に配慮して採取部分や撮影時の植物は造花を使っているのは発表済なのに)
画面の暗さは時代感を出してるんだと思いますが、少し暗すぎなのと土佐編は全体的に宮尾登美子さんの世界観を意識して作ってますよね。
森や街道も暗く、どよーんとした感じでたまには高知の太陽サンサンの世界も見たいかな。
いっぱい書きましたが、これ見て気に障ったらすいませんスルーして下さい。
これだけ凄いもう芸術作品と言わざる得ない超一流朝ドラになると、何時ものウザったいイカれたネガキャンはトイレットペーパーにして便器に流したい気分で目障り以外の何ものにも思えない。
ハイレベル作品と社会的なクズな内容はどう見ても釣り合いが取れないので、ドラマのレベルと釣り合うこれぞアンチの鏡一流アンチの内容のある批判を絶賛募集中 ‼︎
たしかに朝ドラでこれはルール違反かったくらいクオリティーが高すぎるんじゃないって感想。
最近の朝ドラの現状打破してくれるのはありがたいと思いけど、この先のハードルが一気に上がってしまって大丈夫?なんて心配をしてしまいました。
そだね
次のBK この前の朝ドラで盛大にズッコケたからねえ
らんまんの後は気の毒だけど ちょっとは頑張ってくれないと大変なことになりそうだわ
気楽に観ていたら、ハッとさせられた「らんまん」
今、庭に草が伸びつつ除草していたが、草にも花が。。
しばし考える。
これからの「らんまん」に目が話せない、楽しみです。
ファンタジーとチープは紙一重だけど、らんまんはかなりチープだね。
この先チープな展開が続くと思うと憂鬱ですね。
植物が好きっていう気持ちをもう少し突っ込んで描いて欲しい。雑草なら雑草の良さを伝えて欲しい。
確かに植物好きになる過程が弱いよな。
無理矢理感がある。
芝居好きの祖母が、竹雄と綾の話を見ていて、まるで
新派の舞台の世界
を見てるみたいだと喜んでいた。
私はその新派の世界とやらがどんなものかわからないけど、コロナで劇場になかなか行けなくなった祖母にはこれはうれしかったと思う。
脚本家の長田さんは舞台関係者なので、多分そういう新派みたいのがやりたかったのかもね。
また、祖母を喜ばしてくださいよ。
そんな事も無いかな。
飛行場で旅客機を見て、突然お世話になった先輩も仲間も裏切ってしまう飛行機が何故か大好きな朝ドラヒロインの例に比べれば、万太郎の子役時代から植物と母親の関わりを織り交ぜたり、ここに来て植物が硬い種を突き破る強さや雑草の強さと植物の魅力を力説したりと随所に植物愛が滲み出ているではないか。
こんなに説得力を見せる朝ドラはなかなかお目にかかれない。
おら海に潜りたい海女になってウニを取りたい
東京さ行ってアイドルになりたい
そういう素朴な少女の気持ちに負けてるような気がするんだ。
万太郎は、もっとらんまんでいて欲しい。
ひらりと母親のほうが、らんまんしてるかも。
かつて朝ドラで保険会社や銀行を作った女性実業家を
モデルに描いた朝ドラがありましたが、ヒロインの
モデルの人物と関わりがあったとは記録にないのに
五代友厚を名指しで出して一部で批判がありました。
今作も歴史上の人物を名指しで出すので批判があり、
架空の人物として登場させ歴史上の人物を
思わせる名前を付ければ問題がないかと思いました。
例えば坂本龍馬は坂田優馬。
ジョン万次郎はジュージ仙次郎
というようにぼかせばいいと思いました。
ちなみにドラマの相関図を見る限り万太郎がこれから東京で出会う
人生に影響を与える人物たちは史実の人物で実際に会ったことがある
人物たちが仮名で出していました。
また万太郎の妻になる寿恵子は史実の寿衛子を漢字だけ変えています。
ドラマのモデルの牧野富太郎氏が晩年亡き妻を思い新種の植物の名前を
スエコザサとつけた史実とつじつまが合わなくなる事情があったかもしれません。
いいドラマですよ。
短文でネガキャンする人がいるけど、逆効果ですよ。
初めの1か月でこれだけのものを出されたらあとはこの先、手を抜かないでくれと願うだけ。
昔は家業を継がないのは我がまま、現在は家業をご子息に
無理に継がせるのは良くないことで好きな人生を歩ませてやる時代です。
またご子息に好きな人生を選ばせるのも正論だといわれる時代になりました。
そもそも日本の世襲制度にも疑問視された現在、家業を継がず
自分の才能や実力を鑑みて誇り高き志や使命感を持ち生きる
自由は現代において我がままとは言い難い。最近の朝ドラでも
家業を継がず投資家になっていた。
史実でも家業は他のものに任せ牧野氏の背中を押して好きな植物の
道に行かせた理解がある祖母はこの時代としては進んだ行為だと思われます。
ドラマでもそのような流れになるようです。
今週は万太郎が家業を継ぐか自分の志を歩むのか葛藤があり
自由を尊重する人物たちの出会いで生きる道を決意する
過程がよく描かれて感慨深かった。
「事実は小説より奇なり」なのに、むりやり不自然なフィクション入れるから、嘘臭くてつまらなくなる
本当に上手い脚本ですね。
違和感を感じさせないらんまんには驚かされます。
来週も楽しみでたまりません。
違和感だらけでつまらないです。
めちゃくちゃ下手くそな脚本だな。
連投で意趣返しはやめて頂きたい。
自由とワガママをはき違えているなんて投稿もあったが
らんまん中々考えさせられる朝ドラだわ。
封建的な時代の昔の感覚と今とでは色々と感覚の違いはあるけど
今も昔もルールを守らない自由は認められないってことやな。
神木隆之介の下手な演技のせいで万太郎が優柔不断のブレ太郎に見えてしまうな。
いつもオタオタした苦笑いばかりで少年期の太々しさが完全に消えてしまった。
あれじゃいつもの神木隆之介だろ。演技の幅が狭すぎるな。
らんまんも神木も子役時がピークだったな。
万太郎と草花との素朴で熱意ある関わりを見たいので
2週目ぐらいまでは期待して楽しく視聴しました。
今週はそんなに良いと思えませんでした。
ドラマの土台作りに、万太郎の意志が先導していないと感じたからかもしれません。
お祭りシーンの映像は凝っていて綺麗でした。
素人が描くような脚本だ。
全く面白くない。
神木さんの状況に応じたメリハリの利いた演技に引き込まれ
緻密に積み重ねられた脚本が秀逸で見応えがありました。
毎日素晴らしい朝ドラが見られて幸せ。このままラストまで楽しませてね。
それにしても竹雄が不憫だわ涙
自由をはき違えていると書いたアンチのほうが
はき違いだと思いました。
自由について納得の描き方でした。
すばらしい朝ドラなのは多くの感想が並んでますので、私がほれた「竹雄の櫛」について。
竹雄が買った櫛は、彼の綾への恋心そのものなのかなと思いました。
渡すときは思いを告げるとき。竹雄はそれを懐から出すまではいったのに、綾の決意を聞いてそれを渡すことは出来ず引っ込めてしまいました。
綾を尊重し自分の思いを再び封じ込めたのがわかって、胸が痛みました。
竹雄が櫛を買ったのが万太郎と一緒に出向いた東京でのことと、櫛を渡そうとしたのが綾といっしょに自由の踊りを踊ってその輪の中に入ったあと、というのもよく計算されたタイミングだと思いました。
櫛の画像を見ました。絵柄はカタバミの葉のように見えましたがどうでしょうか。
カタバミの花言葉は「喜び」「輝く心」そして「あなたと共に」。竹雄の思いを表すのにふさわしいと感じます。
「生き別れになった愛人・お滝を偲んでアジサイにHydorangea macrophylla Sieb. var. otakusaの学名を命名したシーボルトについて、otakusaの由来をシーボルトは日本での地方名だと著書にのべていたものが事実に反し、お滝に献名したものであることを突き止めたのも富太郎である。」
これもウィキの牧野富太郎さんの「発見、命名した植物」のコーナーに載っています。牧野さんは自身も発見した新種の笹に妻・壽衛の名からスエコザサと名付けており、同コーナーには「亡き妻の名を冠したスエコザサのエピソードはよく知られているが、こうした学問の場以外の私情をはさんだ献名は例外的であった。」とも書かれています。
脚本の長田育恵さんが万太郎と逸馬・ジョン万次郎との出会いのエピソードを書いたのは実は「シーボルトの植物図鑑と万太郎の出会い」を後への伏線として書きたかったからではないでしょうか?。シーボルトのオタクサの命名理由に気付く話も、スエコザサの命名話も後の大きなエピソードとして出てきそうで、このシーボルトとの関わりが植物学者になって大きく影響するのは間違いないでしょう。やはり長田さんはモデルの牧野さんの逸話から物語を作り上げていく方針のようです。むしろジョン万次郎という有名人に視聴者の目を向けさせ、伏線を隠す効果を狙ったのではないでしょうか?。
金持ちのワガママ息子のドラマが面白い訳がない。
自由民権運動の自由と万太郎の家督を継ぎたくない自由を一緒にしてほしくない。
てっきり美波ちゃんにすぐプロポーズして
結婚するのかと思ってたよ。
予告はもう土曜にやることになったのか
今は当たり前になった家業を継ぐよりご子息の人生を尊重する現代と違い古臭い家のしがらみに負けず自分の誇り高き志や使命を果たすために生き抜いた主人公は我儘ではなくむしろ共感を覚える。たった一度の孫の人生を縛り付けてまで家を優先する親代わりの祖母のほうが我儘である。
自由民権運動の自由と万太郎の家督を継ぎたくない
自由を一緒にしていません。目指すものは違うが
根本の共通項の自由に共感して自分の立場で
家を国家権力に例え何とか説得して自分の
誇り高き志と使命感を貫くこうと決意したの
だと思います。そんな万太郎を応援したい。
「ジョン万次郎物語」にしたほうが良かったかね。
良く練られた脚本で素晴らしい。
まだこの先、よりいっそう面白くなっていきそうでワクワクします。
早くまた神木さんと浜辺さんとの並びが見たい。
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