



2.61
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| 4 | 97件 | ||
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| 1 | 645件 | ||
| 合計 | 1295件 |
ほんとに、なんて濃い15分!そして号泣の嵐!チビ万太郎がお母ちゃんのために描いたバイカオウレンをタキさんがずっと持ってたなんて、泣いてまうやろー。
そして綾ちゃん!がんばった!!分家衆を蔵人と店の者たちからの厚い信頼で黙らせたとこ、スカッとした!
これをじっと見つめる万太郎がいいんだよなあ。分をわきまえて出しゃばらない。綾の大事な時は黙ってる。必要な時にハッキリ意思表示する。万太郎は賢い子だからね。そういう描かれ方も好き。
ひよっこの時子が
酒屋になるとは思わなかった。
がんばっぺ!。
がんばれ綾さん。
おんなの道は一本道じゃ。
峰屋も、自由民権運動も、つごうのいい所だけを利用してあとはどうなろうとしったことじゃありません
都合のいいとこだけ利用して、って言ってたら「あまちゃん」なんかどうなのよ・・・
(私はあまちゃん好き)
「舞いあがれ!」の舞もなにわバードマンとかIWAKURAとか都合よく利用したことになるの?
こんな自分勝手な主人公珍しい
ずぶんは
綾ちゃんが好きです。
君に胸キュンキュン!。
>でも逸馬の仲間が「なんでお前だけ出られるんや!」というのをわざわざ入れてるじゃないですか
逸馬が結社に入るよう勧めたけど万太郎は断って明日佐川へ帰ると言った。
警察の牢屋から出る万太郎を結社の人達が万太郎を罵ったけど、後から逸馬の側近の二人がその声を制するように前に出て、無言で「行け!」と目配せをしていた。側近の二人は事情が分かり、罵った結社の人達は万太郎が仲間に入ったと思い込んでいたものと考えられる。
これだけ自分の信念を貫く男の主人公は痛快です。
モデルの人は、植物研究に借金しまくって、回りに迷惑かけまくったみたいだが、ドラマでもそこまでえがくのか?
>ただ植物が好きなだけの気持ちが悪い植物オタクにしか見えないです。
気持ち悪いBKオタクのTさんに言われたくない。
号泣! 朝からマジ号泣
朝ドラでこんな感動させらるとか反則やん
あまりにも次元が高すぎるやん
なんか歴代1位とか言うてたけど
マジ凄い朝ドラが出てきたやんか
録画消したら後悔してしまうわ
BD買いに行かないかんわ
審美眼はどうしてしまったの?
読解力も衰えてしまったのかしら?
ついそんな事も感じてしまうような、本物のドラマに触れた感動で
言わなくて良い事も言ってしまう、凄い朝ドラと思ってしまいました。
先週は竹雄アワーという感じでしたが今週はタキさんアワーの趣。「孫を能なし呼ばわりしたら許さんぞね!」「人は、全てを持つことらぁできん。何かを選ぶことは、何かを捨てることじゃ」。まんぷくの鈴さんが昭和の顔なら今作のタキさんは時代劇の顔。きりりと背中に一本芯が入った存在感、女優・松坂慶子の面目躍如ですね。
かと思ったら「涙が出るほど嬉しゅうございます」泣きの啖呵が炸裂、ここに来て綾の見せ場を入れて来た。所帯を持った幸吉に「おめでとう」の尾を引かない挨拶も立派だった。一同が座る絵づくりも前列一番右端の目立つが〝汚れとる〟を示す位置に綾、次列中央に静観する真面目な顔が目立つよう幸吉、その後ろの離れた右に「どうなるのだろう」という顔で見守る竹雄。視聴者に不満がすぐ見えて強い立場とわかる分家3人が最前列・綾の左、本来の〝汚れとる〟扱いを表す女性の使用人を一番後ろに置いた配置がもう「主要人物の表情がわかるドラマ」になってるじゃないですか。それに加え「それぞれの立場の情報」も伝えている。この調和しつつ顔の表情を見せる『立ち位置・位置どりの美しさ』、やはり時代劇の様式美を想起します。
万太郎のタキさんへの「植物に名前を付けたい」宣言も、「いずれ〝(前に東京で言われた)日本では新種の名付け親になれないしきたり〟を変えてみせる」決意を暗に伝えており『言葉で説明せず心情を観せる』脚本・演出の連携も快調。ただ一つ、足をくじいた竹雄がタキさんと警察へ万太郎を迎えに来たとき杖を持たずに戸を開けたのは・・・1回15分にいろいろ詰めねばならぬ朝ドラ、中にはそういう惜しい事も有るでしょう。
そんな些細な事は帳消しにして余りあるドラマ、この充実感のまま東京編も進んで欲しい。その前に竹雄と綾のシーンも楽しみ。
万太郎は周りの人たちとガッツリ関わりながら植物に夢中なので、オタクという言葉では表わせないよ……。
綾姉さんの存在感が良いな。佐久間由衣さんが、こんな上手いと思ってなかった。🥰
「竹雄、今迄有難う、お別れじゃの」と万太郎。考えもしなかった言葉に固まる竹雄。
どうなるの〜竹雄〜!
「峰屋を出ていく」って今後いっさい峰屋に資金面でも援助してもらわず、自分だけでやっていくってことか?
モデルの人は金を使いまくって、家の経営が悪化したらしいが。それぐらいお金がかかる研究だったみたいだが、その資金のあてはあるのか?
実はタキさんも植物がお好きな方なのかもしれない。
万太郎の子どもの頃からの気持ちはわかっていたんだね。
綾は婿を取るつもり…かな。
それだと分家の人たちが良く思わないだろう、とここに書かれているのを読んだけど
今日のを見たらその心配はなさそうだった。(全会一致でちょっとあっさりしていたけど。)
万太郎は、竹雄には佐川で綾のお婿さんになってほしいと考えているんだろうな。
峰屋の仕事はやりたくないので、出ていくけど、お金に困ったらまた峰屋のお金を使いまくります
朝ドラとはいえやはり時代劇はおもしろい。
タキもこれで良かったと思ったでしょう。
まんたろうを勘当という事にすれば世間にも納得させまんたろうもしがらみもなく好きな道にすすめる。
凛とした綾いい旦那様がみつかって酒造りに邁進できるといいです。
分家のおじさん方は承服しかねる感じでしたね。ただ、分家の息子(ひょっこりはん似の人)がニコニコ笑顔で頭を下げたのでそれに従ったようでした。タキさんが退くと同時に分家も息子に代替わりするなら問題なさそうですし、まだ出張るならひと悶着あるかもです。分家の息子は初登場時から跡取りに興味なさそうな様子でいるので、万太郎に似ているのかもしれません。それなら綾の女当主に文句はないと思われます。
はじめは綾と竹雄が結ばれるのかなと思ってましたが、綾にその気は全くなさそうなので、どうなるのでしょうね。竹雄はやはり佐川に残ってほしいなあ。ここはドラマの楽しみなところですね。
金に困ったら、都合よくどこかから湧いて出てくるのだろう。このリアリティのないご都合主義ドラマなら
万太郎は勘当されたんですか?
タキさんの脳裏に綾の婿は竹雄と、、あってほしい。よろしくタキさん。
>あれだけ女性は汚らわしいといっておきながら数分の演説で全てまるくおさまるのですか?
ご都合主義も甚だしい。
分家のお偉いさんがたは心の中じゃずっと不満なままだったけど、当主の万太郎が綾に酒蔵を譲ると宣言したからその意思に逆らえなかったんだよ、綾の演説のあと使用人たちが頭を下げる中、お偉いさんがただけが不機嫌にしばらく頭を下げなかった様子だけでわかると思うけど?。あの人たちは本家に不満は持ってるけど立場上逆らえないから。
「けがれたおなごに、あんな事言わしといてええんですか!」と上座へ不満をぶちまけさせて、「本家の当主の万太郎が決めた事じゃ」とタキさんに念押しさせても良かったけどね。ま、時間の尺の都合でしょ。
全くもって素晴らしい朝ドラですね。なかなかこういう作品には出会えません。
丁寧な描写と役者さんの素晴らしい演技で其々の心情がストレートに伝わってきます。
ひよっこの時子も良かったけれど、今回ハマり役じゃない? 綾役、最高です。
タキさんの目の黒いうちは、なんだかんだいって万太郎に援助しそう。
一応、双方が話し合った上での東京行きだから。
土佐にいれば守ってあげられる、でも目の届かない遠い所へ行かせるとしたら、資金援助が何よりなんだろうなーと。それなら、万太郎の「勘当してください」発言は、苦労を知らない万太郎が祖母を驚かせる意味があったってだけのことなのだろう。
タキがまんたろうに対して勘当するって台詞はありませんが表向きに世間はなぜ継ぐのがおなご?って納得させるためにまんたろうの願い通りがいいと思いました。タキも綾も影の援助はするのだと思います。
良いドラマになると、どうしてもまだ見てもいない先の話の妄想批判が増えてしまって困りものですね😆
私も妄想してみたけど、万太郎と未来の奥さんの恋話がこの脚本家さんの力だとどんな感動を見せてくれるのか
やっぱり想像出来ないくらい素晴らしい物語が待っていそうで、只々楽しみになります。
今日の展開はまさかそんな安直な展開にはならないだろうと思った安直なオチでがっかりでした。
万太郎が勘当されたかどうかは今日の時点ではわかりません。明日が週末の金曜日なので、明日で決着がつくのではないでしょうか。
タキさんは峰屋の当主代理の地位から降りて完全に綾に任せるようになったら、自分のポケットマネーから万太郎を援助できるようになるんじゃないでしょうか。亡き両親の遺産もあるかもしれません。
綾に婿を取って、となるのが普通だがドラマだと見合い結婚は無理強いしたように写るのでやりたがらない
だから煮え切らない印象になる
東京でどん底貧乏が描かれるのではないのか?
ゲゲゲの女房と違って妻のスエさんは才覚ありそうなんだ。女性の自由と自立を描くのなら、妻も働くだろうと予想する。
今日の安直な展開が予想出来たと批判されても。
今日はここまでじっくり描かれて来た万太郎の植物学者へのストーリーの締めですから、昨日の終わりの展開で結論は普通に見ていれば誰もが想像出来ること。
今日はそのシーンをどう演出して感動的に描いて見せるのかが、ドラマの良し悪しのポイントなんですからね。
殆ど人達が仰っている通り、役者さんと演出家も素晴らしいものを見せてくれたと全ての面で秀逸なレベルの朝ドラで感心するばかり。
>「舞いあがれ!」の舞もなにわバードマンとかIWAKURAとか都合よく利用したことになるの?
本人(舞)にはそのつもりは無くても、結果的にそれと同じ事になってしまったというオチ。
舞ちゃんの性格が天然だからね。
>峰屋も、自由民権運動も、つごうのいい所だけを利用してあとはどうなろうとしったことじゃありません
万太郎は頭が良いので、周りを利用することにかけては素晴らしい才能がある。
東京に行ってもその才能をフルに発揮するのでしょう。
私は万太郎は舞ちゃんと違って人の心を持ったキャラで描かれているので、前作のような酷い展開にはなりようがないんじゃないと思いますね。
史実ではモデルの方はいとこ同士結婚して
結局妻も家も捨てたが、ドラマでは
いとこの姉に家業を譲り心置きなく植物の
高い志をもち上京できた。史実を改ざんしたとか書かれ
寝ぼけて土地狂った方がおられましたが、それどころか
モデルの牧野氏を賛美した素晴らしい脚本だ。
素直に自分の行きたい使命感と高い志の道を選ぶか、下戸で酒の味がわからない自分が家業を継いでいいのか苦しみ葛藤する姿がリアルに深く描かれて見るほうに迫り見ごたえがありました。
竹雄もいつの間にか万太郎のペースに引き込まれ、植物研究に熱心になってきたな。
万太郎には「お別れじゃ」と言われたけど、万太郎と一緒に東京に行き、今後も万太郎の助手として生きていくのでしょう。
峰屋の職人が綾を汚れていると言ったのは男社会の仕来りに抗うことができない男のエゴでした、それが綾の男勝りの立派な説得で日頃から万太郎より綾のほうが当主に向いていると峰屋の職人たちは分かっていたので綾の説得に皆が応じたのはこれまでも断片的だけど伏線が張られていたのでご都合主義ではなく同然の成り行きです。
人の心の機微が見事に表現された近年まれに見る良いドラマですね。
お姉さんの口上の背景の光のさし方、カメラワーク。その場を見せるための見事な演出。
僅か15分のドラマの中にビッチリと詰まった内容。
これなら多少の矛盾も、史実に基づかないところも苦にならないです。
見事なドラマ。
ドラマですね。
毎日が星五つ!
脚本家を人間国宝にして、心身のケアをしながら、3年に1回くらいのペースで朝ドラ作品を創ってほしいです。
ゆくゆくは、佐久間さんのお母さん役、おばあちゃん役も書いてほしいです。
モデルの人は、婆さん死んでからも、結婚してからも、借金しまくって、めいわくかけまったみたいだね
史実の都合のいいところはつまみ食いして、都合の悪い所はなかったことにして、嘘くさいフィクションにしちゃいそう。
峰屋の職人達は、明治時代にしては物分かりがいいほうだと思うよ。
相撲界なんて、今だに女性が土俵に上がるのを御法度としているからね。
何年か前だったか、土俵上で人が倒れて、放っといたら命にかかわる状態だったのに、駆けつけて土俵に上がってきたのが女医さんだったから「土俵から下りてください」という場内アナウンスが入った。
それを聞いたほとんどの人は唖然として「バカじゃないの」と思ったことでしょう。
人の命よりも大切な伝統やしきたりなどはありはしない。
そういうものでも、時代にそぐわなくなったり、くだらないものは、どんどん変えていくべきなんです。
史実をドラマチックに絡ませ想像の翼を広げて描いたらんまんはこれまでの史実の人物をモチーフにしたオリジナルストーリーの朝ドラの中でも最高傑作です。
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