



2.61
| 5 | 380件 | ||
| 4 | 97件 | ||
| 3 | 104件 | ||
| 2 | 69件 | ||
| 1 | 645件 | ||
| 合計 | 1295件 |
そもそも何でこいつを朝ドラの題材にしたの?
こんな奴で半年間ももつのかよ。
これからも客寄せパンダ的に歴史上の人物無理やり出してきそうな嫌な予感。ほとんど効果はないような感じだが
知らないことを知るコトが出来る楽しみ。
牧野博士のこともやね。
知らんから全然興味ない子はお勉強もできない子やったなあ。何のためにって聞かれた先生が 脳がツルツルにならんようにって言ってたの今ならようわかるね~
気楽で呑気な植物オタクのおっさん見ても面白い訳がない。
「ブギウギ」の撮影隊がロケの最中に重要文化財を壊したら、今日は「ダウン・タウン・ブギウギ・バンド」の人がジョン万次郎役で登場。とんだ宣伝になったな。
綾さまのセリフで「結社」が出てきたのには驚いた。
「怪しい連中」でいいかと思ったが、インテリで冷静にみている部分もあるお嬢様か。
自由民権運動と雑草の関係、奥が深いわ。
番頭の息子と酒屋の後取り。仲良しでいて厳しい上下関係。どちらも自分の立ち位置がもどかしい。
番頭の息子と酒屋の娘。上下関係の中の恋心。こちらも目が離せませんね。とても切ないなぁ~。
ホントに面白いわ。
良くできているわ。
「日本三代こうきち」と言えば、
歌える二枚目俳優の高田浩吉さん、
プロレス黎明期を支えた遠藤幸吉さん、
悲劇のランナー円谷幸吉さん、
となるかと思いますが、
綾さんには、「かんざし返しの幸吉」への未練を捨てて、新しい陽を浴びてもっともっと成長してほしいです。
ムリクリの屁理屈
このドラマで私が知らなかったことを沢山知ることが出来ています。植物のことも、もっと知りたいと思うようになりました。
万太郎のことだけでなく、綾と竹雄のこれからも気になります。楽しみは尽きない感じで、毎朝ワクワクしながら見ています。
実話と変なフィクションのごちゃまぜだね
ウチのばあちゃんが、毎朝涙流して朝ドラに見入っちゃってるよ。
それにしても、よくもまああのクソつまらなかった朝ドラからこんな朝ドラに繋いだもんだわ。
AK容赦ないよなあ。
綾姉さんが本当に映えているな・・。
暗くて堅苦しい背景が多いのだが、綾の登場で雰囲気が一変する。
最後まで登場させてほしい。
らんまんもかなり適当な脚本だね。
真剣に見てるんだから真面目にやってほしいな。
明日のあさイチプレミアムトークは早川逸馬役の宮野真守さんです。
坂本龍馬やジョン万次郎をパンダ的に出してと言うは、いちゃもんをつけているように思える。
「らんまん」はモデルはいるがあくまで創作ドラマ。
歴史上の人物が出ても問題ありません。
主人公に影響(効果)を与える人物として出ています。
意気消沈の5歳の万太郎が言った「生まれてこんほうが良かったじゃがと」と分家の人の話しを坂本龍馬にする。「いらん命は一つもない。皆、自分の務めを持って生れてくるがじゃき」と説く。
叱咤して勇気を与えてもらえた。
いつか天狗さんの事を思い出す日がくるかも知れません。
さて、万太郎はジョン万次郎からどの様な影響を受けるのでしょうか?
綾さんが、竹雄君と一緒に銘酒酔鯨を作ってゆく話になっても構わない。
万太郎は、あの娘と笹団子を作ってほしい。
今回の素晴らしい朝ドラを観て確信したけど、この先朝ドラは半年は休んでもいいので半年間に集中して今回のようなレベルの高い朝ドラを作って行った方が良い。
下手な局に無駄な予算を分けるより、一局に集中して中身が濃くて豪華で実力のある俳優を使って今回のような納得の行く朝ドラを作り続けてもらいたい。
さすがに一年続けるのは東京であっても厳しいし優秀な人材にも限りがあるだろうから、納めた受信料が無駄にされてしまったようなつまらない朝ドラで半年無駄にするなら半年お休み期間にした方ががマシだろう。
半年おやすみ期間案も良いですが、私は土曜の総集編は一切無しにして完全に別の番組を入れて、週5日で集中して作って欲しいですね。働き方改革で人員も時間も予算も削減するというなら土曜のダイジェストを用意するわずらわしさを無くして、別番組に制作費を使ってもらったほうが合理的で無駄が無いと思います。中途半端に週6枠のまま確保じゃなくて、はっきり割り切ってほしいな。その分土曜に全く違う面白い番組を作ってもらったほうが、時間が有意義に感じます。スケジュールの都合でしょうがナレーションが平日の人と違う事が多いのも違和感を覚えるし、土曜の総集編を日曜午前とか月曜の早朝に再放送してるのを見ると何だか出がらしのお茶で商売してるようで、朝ドラの安売りのし過ぎに見え逆に品格が薄れる。平日と別ローテーションで作ってて「ついで」という感じがちょっと嫌ですね。
終了後に前後編で本当の総集編は作る訳だし、プチ総集編は必要ないです。もともと週6日の頃は土曜はダイジェスト無しできっちり本編を作ってた訳だし。
植物オタクの話はEテレかBSの深夜でやって
あの当時の自由民権運動というのは、その運動家が何人も命を落としているぐらいの凄く激しい社会運動だったんですよね。しかし、このドラマの描き方では、まるで子どものおままごとのように見えます。ハッキリいって、万太郎くんの植物学に絡める描き方は、余りにも安直すぎるんですね!!
夜の川辺と祭のシーンがすごく良かった。
まるで明治の風俗美人画家の水野年方や鏑木清方の画のような世界がそこにあった。
そう、これこそが
『日本的情緒の世界』
なのである。
最近は朝ドラやどのドラマでも、とんとこういう情緒を感じさせるシーンに巡り会う事はなく寂しく思っていたので、今日のこのシーンが見れて実にうれしかった。
佐久間由衣ちゃんがとてもキレイでいい演技していた。
私は樋口一葉役は満島ひかりちゃん以外は誰も出来ないだろうと思っていたけど、佐久間ちゃんの今日の演技とたたずまいを見てたら、ひょっとしたら彼女でもいけるかなと思った。佐久間由衣ちゃんの樋口一葉もぜひ見たいものだ。
ちなみに志尊淳君は明治の書生役が似合いそうだ。彼には森鴎外の「青年」の小泉純一役を演じてもらいたいものである。
それにしても、木曜のこの回はまさしく
明治の青春
の回でした。明治とはみんな
坂の上雲を目指した時代
でありました。
らんまんもジョン万次郎などかなり無理矢理感があるな。
そこまでしなくても普通の朝ドラでいいと思う。
番頭の竹雄と裕福な家柄の娘綾との
身分の差の切ない恋や当時の
女性たちが嫁に行くことして
道が選べなかった男女差別や
家のしがらみに縛られ好きな植物の
道へ進めず悩む万太郎などを描きながら
民衆の自由の権利を勝ち取るために
沸き起こった社会運動を絡め今と違い
自由に生きられる保証がなかった時代を描いて
朝ドラとしてもったいないと思うほど見ごたえがありました。
今を思えば当たり前になった自由にくらべこの時代自由に生きられないもどかしさを描いた朝ドラとして充実していました。ヒロインをやたら上げ奉るままごとの現代を描いた朝ドラとは一線を画する。
やっぱり渡せなかったんだね、竹雄。切ないなぁ。
今ほど自由が無かった時代の其々の葛藤や苦悩。
見ていて辛いものがあるけれど、この先少しでも皆が幸せになってくれることを祈ってます。
ジョン万次郎との出会いは、シーボルトの本を受け取るためだけではない
竹雄は櫛を取り出したまではよかったが、渡すタイミングがなかったですね
またそのうち、櫛の出番もあるでしょう
万太郎がジョン万次郎と出会えたのは、偶然の重なりのおかげ
綾さんが高知まで走らなければ、この出会いはなかった
不遇、失意の中で生きてきた万次郎さん
語り合うことで、自分のことを伝えられた、自分の考えを持った若者に会えた等々、お互いにとって、素晴らしい夜になったことでしょう
語り明かしたい人と出会うのは、そうそうないことです
無理矢理な展開ばかり
自由の権利を勝ち取るため命をかけて戦う人たちに報いて万太郎が自由に生きることに芽生えて改めて植物の道に生きようと決める大事な回でした。このドラマを見て自分も命をかけて自由民権の社会運動のために戦った先人の生き方を無駄にしたいで自由を大切にして生きようと思いました。ただしここに例えれば複アカで不正評価したり投票したり出演俳優を誹謗中傷したり規約違反をせず社会ルールを守ることを心がけて自由を考え生きたい。
第一週の坂本龍馬、そしてジョン万次郎にシーボルト。
まるで大河のように歴史上の人物が出てきて、そのどれもが関わり合いに無理がない。素晴らしい脚本だと思う。
上記の三人に共通しているのは時代の波にのまれて波瀾万丈の人生を送ったこと。龍馬は道半ばで命をおとし、ジョン万次郎とシーボルトはそれぞれが輝かしい功績の反面、後に不遇の時を過ごしている。
これが後の万太郎の人生にもかけられているのかもしれず・・・これはまだ先のお話。しかし「才能があるがゆえに周囲に抑えられ自由にできない」というのは重なっているのだろう。
アジサイはシーボルトが愛した妻の「お滝さん」から「オタクサ」という名がつけられたそうで。らんまん放送前の番宣を見た人はこれでピンとくるのでは?けして当時の著名人をただ使っているだけでなく、ドラマにしっかり関わりをもたせている、壮大な脚本だと思う。
らんまんファン大量発生に、孤軍奮闘のAKアンチもお手上げなのか?
批判も何でもかんでもで支離滅裂意味不明状態で、らんまんファンも苦笑いといった感じですね。
久々にサイトも正常に見えて来るのも、らんまんが圧倒的に優れた朝ドラの証明なのでしょうか。
それにしても、出て来るキャラが皆んな存在感を示してくれるって、かつて無いほど凄い朝ドラが誕生するかもしれないと期待は膨らむばかりです。
いや興味がないので見てないので批判できないのです。
でも総集編を見て批評することにします。
ドラマは創作物です。近くにいたのだから歴史に残る人物と会っていたとロマンを描いてもいいと思います、いつぞやの朝ドラでも本人と関わった記録がないのに新選組の土方と会ったり五代友厚と交流したりハグしたり妄想していた朝ドラもありました。このドラマばかり文句を書かれるのはいいがかりで遺憾です。
いいんじゃないでしょうか。
宇崎竜童のジョン万役が渋い。
ファンとしては、大喜びです。
板垣退助とは、分けて登場して欲しかったけど我慢しましょう。
偉人が連続登場したことでお腹がいっぱいのところに、綾と竹雄の
シーを入れたのは、うまいと思います。
硬かった画がリセットされて楽になりましたね。
大谷が被らないと視聴率は上がるようで。
でもツイート数の少なさが気になる。
無理矢理な言いがかりの評価下げが酷い。
大谷ファンでらんまんファンは
大谷が出る日は大谷に見て
らんまんは録画で見ます。
自由民権運動がめざす自由と綾や万太郎の望む自由はちがうでしょ
失礼しました。
無駄にしたいで→無駄にしないで
一般の投稿が少ないと一部のアンチの複アカの情報操作で
過小評価されるのは常です。
やはり自由民権運動エピは、万犬郎が自分勝手に生きることを正当化するための、意味を曲解したにわか引用だったようだ
世間的にこんなに話題にならない朝ドラめずらしい
自由民権運動がめざす自由は
庶民のすべての自由の保障の権利を
勝ち取る運動です。
当時女性差別の時代
綾の女性もお酒の仕事がしたい
古い家のしがらみを乗り越えて
自由に好きな植物の道に歩みたい
万太郎の自由と同じです。
店の娘と番頭の立場の違いで結ばれない恋・・なんてどこかのドラマで見たようなありきたり話は、無理に作って入れなくていいから
自分人生を大切にして生きることも大事なことです。
世の中の仕組みのせいで自分の生きる自由の権利が
失われるのはつらい。
ネットで好き勝手に複垢で湾曲して印象操作して
無駄に荒らす自由とは違う。
掘った芋いじるなの出会いで視聴率15・8%を記録した。
ありきたりでありふれた出来事も実は大切で尊いことです。
自由を失われるとそれらを失うことで不幸なことです。
自由を庶民の代表として万太郎や綾や竹雄などを描いてうまいと思います。
偉い人が唱える自由より身近なありきたりな恋愛や
目標を目指して生きる主人公を描いたほうが
自由をリアルに実感できる。
市井の人々の様々な考えや身近に感じるほのかな恋を綾と竹雄が、
才能あふれる若者を万太郎が、
それぞれのドラマがどちらもおもしろく、来週からも楽しみです。
ちょっと自由というものを美化し過ぎかな、と思う。
出てくる人たちは、自由をキーワードに、自分に都合よく解釈していないかな。
そういうのは夢を描いて共感し合っているうちはいいけど、
利害や組織外への対応に疑問を抱く場面に遭遇すれば、どこかで歪みが生じるような気がする。
中原万次郎がモデルの人や民権運動に実際に関わったかどうかはわからないけど
創作だから良しとして、更にシーボルトの書物につなげて万太郎が決意するという流れは
実際に何が起きていたのかを知らないと(調べないと)、鵜呑みにしちゃいそう。
スポンサーリンク





