



2.61
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| 4 | 97件 | ||
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| 2 | 69件 | ||
| 1 | 645件 | ||
| 合計 | 1295件 |
昭和の時代くらいも、言うことをきかない子を蔵や納戸、押し入れに入れたり、逆に玄関を閉めて中に入れないというのはよく行われていた。あんまりいいこととは思えないが。
今回で女性視聴者ドン引きしなきゃいいが
根暗ドラマ絶賛ファンが、何故暗い暗いと批判していのが遺憾です。凄く不快です。
意味不明のアホみたいです笑
私が子供の頃(昭和最後の20数年)ですら「理屈じゃない」の一言で昔からの慣習を押し付けられたものだ。私と同世代以上の人の多くはそういう経験をしているのではないだろうか。一部例外があるとはいえ概ね合理的な考えが浸透した時代に生まれ育った若い人たちが羨ましい。
神事に女は関われない、は平成まで普通にあってたのでこの時代ならさもありなんですね。なんなら令和の今でもうちの田舎の神事は女性参加不可ですよ。まだまだそういうところあると思います。
まだ知識や学問、科学で説明できなかった時代に、タキ大奥さまはしきたり通り酒蔵には立ち入らず、お姉ちゃんはわかっていたけど興味が勝って入ってしまった。親方に厳しく叱られ、タキから罰をうける姉を、万太郎は泣いて「悪くない」といい続ける姿に思わずこちらまで泣いてしまいました。
厳しい大人たちの深い愛情を前回までに見せてもらっていたからこそ、今日の叱責シーンが光る。構成がうまいと思います。
万太郎、姉、タケオと、子供たちが自分の身分や性差、置かれた立場をわきまえ、その中で古いしきたりに疑問をもったり抗おうとしたり。すばらしいドラマが始まったと感動しています。
また分かったように子供のお灸が虐待で酒蔵に女性が入れないのは差別だの判で押した批判をしていたかたがおるようだが、この時代の常識だからしかたがない。常識は時代によって違う。その辺は大人の視聴者ならわかるはずです。今作はそれだけ時代考証をしっかりやっていたのだと思います。
大相撲の土俵なんて今でも女性は上がれない。
何年か前に土俵上で人が倒れていて、命にかかわる状態であるにもかかわらず、処置をしようと土俵に上がった女医や看護師が土俵から降りるように場内アナウンスされるという、とんでもなく融通性の無い出来事がありました。
これについて、ワイドショーでコメンテーターをやってた梅沢富美男さんが物凄い剣幕で怒っていた。
「ふざけるな!男だって、その男を産んだのは女だろーが!」と。
全くその通りです。
「出産」という作業は男には出来ません。
この件で、相撲協会も少しは規制を緩和させたのでしょうか?
でも私は昔の古い考え方や、伝統、しきたりが全て悪いと言ってる訳ではありません。
良いものだけは残して、時代にそぐわなくなったものは排除して、新たに作り直せばいい。
憲法だってそうでしょう。
もちろん戦争だけは反対ですが。
家族が重い病気になった時、自分がやれることはやろうと思いました。オオバコがいいと聞いたので、あちこちで取ってきて庭やプランターにいっぱい植えましたが、雑草の育て方は通常の園芸より難しかったです。宣告された余命よりだいぶ長く生きたので、今でも道でオオバコに会うとお辞儀したい気持ちです。
素敵な朝ドラをありがとうございます。
プロ野球(NPB)にも女性の現役選手はいませんね。
こちらは現在は可能らしいのですが、やはり体力面とかの問題で、現実的には厳しいのでしょう。
地方の独立リーグのほうが入りやすいかも。
ジャニーズは男性アイドル王国
女人禁制の大半は穢を嫌ったから。
じゃあ、女性の穢とは何か?
月経のことです。
血は死・穢に繋がるので嫌われていました。
特に神聖なところや高貴なところは。
BSで観てるが、その前に放送してるあまちゃんと同じ時間とは思えない。えらく退屈だ長く感じるよ。
「鞍馬天狗」をディーン・フジオカ主演で映画なりドラマなりを制作してほしい。
杉作役はチビ万太郎君で。
あまちゃんの再放送が与えてる影響は、ことのほか大きい。
再放送ながら、このサイトのレビューランキングのトップに立ってるんだぜ。
このような現象は前代未聞だよ。
何この星1
管理人さん、時代劇にこんな感想で星1つける人を放置しないでください。削除をお願いします。
>昔の人間の考え方は野蛮で卑劣です。
現在の価値観で考えてはいけません。
昔の人間とは貴方のご先祖様もいます。
ご先祖様がいるから血を繋げて貴方がこうして生きています。
チビ万太郎と姉綾との心を寄り添う兄妹愛が泣けました。
やはり脚本が素晴らしいと心に残ります。
ハッキリ言って肉親が犯罪犯して逮捕された
いつぞやの朝ドラとは違うんですね‼(笑)
不穏な雰囲気で終演、
ちとやり過ぎというか、
気になるけど
蹴ったり噛みついたりする演出は
引き付けられた
少し昔の物語りは興味深い
ドラマの時代この地方はみんなそうとは限らないが酒造場に女性は出入り禁止という制度があったと時代考証をもとに描いたので仕方がないし避けられない、現代の感覚で見るのはやぼなこと、差別といえば大河ドラマだって側室置いて天下のため女性を子供を産む義務として描いています。差別がダメなら大河ドラマや時代劇は描けない。いつぞやの朝ドラだって家を助けるために奴隷のように歓楽街に売らて女中として働いたヒロインもいましたが、あれも今考えれば差別です。その時代を時代考証をもとに描くのは当たり前です。常識とか価値観は時代によって変わる、それを踏まえてこの時代の状況の中で女性がどう生きたかを描くは大事だと思います。それを見てこの時代は大変だとか今は生きやすいとかこの時代の差別に負けず頑張っているヒロインを見て励まされたとかいろいろ感じさせるのが時代を描いたドラマです。
お姉さんは女は酒蔵に入ったらだめなこと、今までおしえられなかったのかな?
男尊女卑はあったんだろうけど、あんなエピ入れる意味あるのかな。植物に関係ないし
植物ばかりを描くドラマではありません。主人公の人生を描くドラマでもあります。まず主人公が置かれた環境やそれを取り巻く人間関係を描くのが当然だと思います。
ある程度は、それなりに史実とはいえ、朝から不愉快な気分にさせられる朝ドラというのは、ちょっと勘弁して欲しいですよね。だいたい、このドラマのモデルである牧野富太郎さんは、以前の朝ドラの賢秀くんに負けず劣らずお金遣いが荒く家族を顧みない、かなり滅茶苦茶な人でしたので、それを基にするなら、これから先も、もっと不愉快な気分になると思うんですけど・・・!!
お姉ちゃんはダメとわかっていたけど興味を抑えられなくて入ってしまったのです。いい匂いが立ちこめる秘密の蔵、きかん坊の弟はいつでも入れるのに自分は女というだけで入れない、年上なのに女というだけで弟の下の立場で、タキさんもお母さんも万太郎だけをたった一人の跡取りとして扱っている。様々なしがらみに子供は子供でおさえつけられている。そこで子供たちはどう動くのか。子供たちが成長してからもこのエピソードは基礎になると思います。
らんまんがここまで不快な朝ドラだったとは。
もっと爽やかにいこうよ。
プロ野球や大相撲にも女性選手はいないが、それは希望者が少ないためで、需要があるなら女性だけのリーグを立ち上げればいいだけのこと。今では信じられない話だが、私の子どもの頃にはオリンピックでもマラソンや柔道は男性だけの物だったのを思い出す。
親や先祖だからといって崇め達祀る義務は必ずしも無い。私の父親は自分勝手な人だったから、亡くなった今でも尊敬などしていない。
スレが荒れますから、人の感想に過剰に反応せず、自分の感想を書いて行きましょう。
春来ればバイカオウレン母といる
悲しいなぁ。
東京朝ドラちむどんどんに続いてらんまんも親が序盤で死んだ
今思い出すのは、とと姉ちゃんも序盤で親が死んだ。
エールでは裕一の妻になる音の幼少時代序盤で父が死んだ。
東京朝ドラは序盤で親が死ぬのが定番か。
らんまんを観て正直な感想はいまいちです。
この人がどのような人生を歩んだか知りませんが植物がテーマでは半年間は辛いのでは。
明らかに一部の★1は単調な感想の星評価目的の
星付き感想の繰り返し投稿が頻繁です。
複アカによる不正評価操作の可能性があります。
調査のうえ不正があり次第削除お願いします。
「感動させないと!」という無理な脚本が逆に感動を削いでしまいます。
山で遭難してすぐに助けがくるなんて、「たまたまそこに」のご都合主義でしかありません。
そんな無理なことせずに、当時の生活の様子、子供らの様子をたんたんと見せてくれたらいいのに。
その中で小さな心の動きを捉えて見せてくれたら十分です。
今のところ、松坂慶子の熱演でなんとかもっている印象です。
きっと今日はこういう展開だろうな
って思いつつ泣きました〜
姉にも色々思うところがあるんですね
子役さん達、演技すごくいいです
来週はちょっと成長しちゃうから他の子に
なっちゃうのが寂しいです
万太郎を含めてその時代の子供たちを丁寧に
描いていました。
万太郎が足を踏み外して遭難したのは
万太郎や綾や竹雄三人が頻繁に神社や森へ
遊びに行ったところで万太郎がよく行くところを
思い出して行きました。
綾や竹雄がたまたまいたわけではありません。
この三人の子供たちが成長したときの交流が楽しみです。
ご都合主義は朝ドラではお約束。
事件が15分の中で解決することもある。
人間、禁忌(タブー)とされていることに足を踏み入れたくなる。
固く禁じられているものほどそうなるようだ。
序盤から、明るいテーマ曲がながれ、気持ちが浄化されます。
あの時代は、医療も未発達で亡くなる人は珍しくなかったとおもいます。
私の祖母は朝鮮戦争の頃に5歳の叔母をのこしなくなり、伯父は夭逝しました。
バイカオウレンが一面にさいていた、ラストの場面すてきでした。丁寧に撮影されていて、暗さは感じなかったです。
面白いとはニュアンスがちがいますが、繊細で夢のある4日間の感想の平均で、⭐️をつけさせていただきました。
しかし毎度同じようにモデルになった史実の人物の借金がどうとか
家業をつぶしたとかしつこく繰り返して果ては同局の過去の朝ドラまで
無理にこじつけて落としています。それをみれば同じ人の不正評価操作なこと
がわかります。
事実の人物をモチーフにしたオリジナルドラマなので骨格は同じでも
史実通りに描くかどうかはこの先の展開を見なければわからないけれど
そんなに酷いドラマでもないのでこの先に展開を見守ります。
病弱な母のために花を探しに森へ行き視聴率15・3%を記録した。
視聴率15.3%記録して下げ止まりしたようだ。
最初からなじめなかった視聴者は去って行きましたが
大人になった万太郎になり演じる神木隆之介さん登場で
雰囲気が変われば視聴者が戻ってくるかもしれないので
見守りたいと思います。
笑っちやうような目くらましの⭐️2も目障り
キャラ作りも頑張っちゃいるけどな
ほっときゃ そのうち視聴率20%の朝ドラ
失礼だぞ笑
く ぼ め は
ゆ う ゆ な
を 🌼 け る 🌷 の
ち ん け な
み の つ を
今日は録りだめしておいた5話分を連続視聴した。「生まれてこない方がよかった」という辛辣な言葉や、酒蔵は女人禁制というしきたりも、物語のほんの少しのパーツに過ぎないと思わせられるほど、丁寧で繊細なつくりになっていて驚いた。ホロッとくる場面も何度かあり、惹きつけられた。毎日15分ずつ視聴していくと、暗さや嫌な部分が強調されて、このドラマの良さは味わえなかったが、1時間15分通しての視聴だと、十分満足する出来映えだった。毎日の細切れ視聴の後、時間があれば週末に1週分の連続視聴という方法が個人的にはベストだと感じた。
万太郎は「なぜじゃ」という言葉をよく発する。疑問を抱きそれを譲らない精神を持ち、好奇心旺盛な子どもとして設定され、彼の植物学者としての未来を暗示できるようになってている。日頃は自分の気の赴くままの生活だが、途中酒造りを手伝ってくれた人たちへの子どもとは思えない感謝とねぎらいの言葉もあり、ただ者ではないということを匂わせるシーンの挿入も良かった。
祖母である槙野タキからは、亡き夫、亡き息子の代わりに酒蔵を守ろうとする使命感がヒシヒシ伝わる。万太郎を跡取りにしようと必死だが、万太郎との意識のギャップに苦しめられ怒るシーンが多い。しかしその後で深い愛情をを示す。松坂慶子の感情こもった歯切れの良い言葉が余計にタキの心情を明確にしている。さすがだ。
母である槙野ヒサは、流産を繰り返しようやく姉の綾を授かり、弟の万太郎も授かった。だが、体への負担が祟ったのか、ほぼ寝たきりの生活。たぶん、しっかり者の綾への教育は怠りなくやり、万太郎を産んでから病弱になったのだろうと予想できる。タキに温かい言葉をかけられ涙ぐむシーンを見て、こちらもジ~ンときてしまった。広末涼子は現代劇もよかったが、このような時代物の母親役もしっとりしていて良い。これからは、バイカオウレンの花が咲くあの神社での万太郎の回想として登場するのだろうか。
その神社にある龍馬が寝そべっていた樹木の支持根に目が行った。いや~立派なものだ。屋久島に生えていそうな木だ。実際に行って記念写真撮りたいと思った。
ただ、マイナス面もある。それはせりふが聞きずらいことがある。これさえなければ、今のところ完璧だったのだが……
前にしかられて反省した?のに、また、黙っていなくなってみんなに心配かけて・・。
今後もこのパターンくりかえすのかな?
あかん、めっちゃ面白くないやん。
この調子で半年間は無理やって。
あれだけセットや衣装や演者のギャラに金かけて15、3%では、現代になって植物の話では率はあがらなそうな予感
ドラマというものは(映画、舞台、アニメでもそう)実在人物をモデルにしてはいても、決して史実通りのストーリーにはなりません。
史実をベースとしながらも、必ず脚色されたフィクションになります。
ですから龍馬が出てきた事くらい大した問題ではありません。
私が今、実在人物のドラマを望むのは「ムツゴロウさん物語」です。
演じるなら誰が適任でしょうかね。
その昔、王国にも遊びに行きましたが、多忙なムツさんは不在でお会い出来なかったのが悔やまれます。
ムツゴロウさん、長年に渡り私達視聴者を楽しませていただき本当にありがとうございました。
ご冥福をお祈り申し上げます。
万太郎が間違って持って帰った花も可憐で可愛い。
お母さんが好きな花とは同じ種類だけど、よく見ると葉っぱの形が違う。
咲く時期が少し違うようだ。それが脚本にも演出にも活かされた。
立春の時期から本格的な春を迎える頃は、別れや出会いが多い。
その間の思いや季節の移ろいを見た、第一週目だった。
訂正:種類→科
すったもんだしても結局、「あの花の名前が知りた~い」
店を継ぐ気はないんかい。婆さんがっかりするぞ
「植物学者」の牧野富太郎博士で朝ドラをやってるのだから、
「動物博士」のムツゴロウさんで朝ドラを作ってもいいよね。
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