



2.61
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| 1 | 645件 | ||
| 合計 | 1295件 |
大好きな浜辺美波ちゃんの登場が楽しみです。
君の肝臓を食べたい。
今度は榎木孝明さん!次から次にそうそうたる顔ぶれ、すごいです。
毎朝とても楽しみにしています。
早速タキさんがビシッとしかってくれました。でも万太郎は分家の男たちに言われた心ない言葉のことは言わずに、蔵人たちに心を込めて語ったのがとてもよかったです。
そしてお母さんが一番好きな花を摘んで、元気がなくなった花のかわりに絵を描いてそっと渡したのがなんともかわいかったです。心優しい万太郎が大好きになりました。
序盤を見る限り
らんまんが
つまらんになってしまった。
私は前作はエンタメドラマ 、今作はヒューマンドラマのイメージで対照的に思えます。
前作ヒロインは人力飛行機 旅客パイロット 工場のモノ作りと色々挑戦しました。
今作は一人の人間が植物にのめり込んだ生き様と、そこに関わって行く人々達。
深みが全然違った朝ドラになって行くようです。
榎木孝明さんは、かつての朝ドラ「ロマンス」で男性主人公だったけど「おしん」のすぐ後だっただけに、かなりのプレッシャーがあっただろうね。
よ お よ に
き ま ぜ っ
い 🌸 ん け 🌄 ぽ
り し あ ん
か っ よ の
重厚です。
まだ3日ですが、始まる前から今日まで楽しみで。
そして満足して15分を終えます。そしてまた明日の朝が楽しみになる。
ちょうどこの時代だから、ナレーションは宮崎あおいさんになったのかな?
榎木孝明さんは、一か月食べないでいられるスーパーマン。
優しい天狗の役でもよかったかな?
らんまんは主人公のモデルのお膝元ということで大いに盛り上がり
高知で第1話の世帯視聴率が25.9%を記録したそうです。
高知で25.9%!すごい!!
やっぱり期待値がすごいんですね~。
私もたった三日でこのドラマ大好きになってます。おもしろいです。
らんまん第二話視聴率15・2%を記録した。
早くも失速。
自然な感じ。春がきて、地中からいつの間にか柔らかな若い芽が萌えいでかわいらしい花がさく。
まだ、ストーリーがおもしろいとか、おもしろくないとかそう断定できる段階ではないけれど、
激動の時代の始まりの前に、静かに優しく流れる間奏曲のようにみています。
万太郎くん、5歳であんな上手に、病むおかあさんのためにお花の絵を描いて障子の間からそっとさしいれる。
けなげさに涙がでました。
今回からやっと面白くなってきたのに
初回どんより終わり掴みが上手くいかなかったので
残念。
子役さんの週は様子見で視聴率低いのはどの朝ドラも同じですよ。朝ドラファンは最初からしっかり見るので子役さんの週の評判がいいのですが、視聴率は低く始まるのは通常運転です。
今日は三回目にしてもう神回でした。お昼も見ようと思います。
初回から、0.9%もダダ下がり
今は配信とか録画とかで視聴環境が変わったので
もう20%は無理かもしれない、
今は16%が合格ラインかもしれない。
全話平均16%を目指して面白くしてください。
あの〜、天狗は坂本龍馬だと公式で紹介されていたように思うのですが、史実では坂本龍馬に会ったのでしょうか?
もし会ったとしても年代的に可能でしょうか?
数年違いだとしてもちむどんだったら炎上するほど突っ込まれていたと思うのですが、このドラマでは忖度が働いているのですか?
個人的にはちむどんは時代考証はほぼ間違ってなかったと思っているのですが沖縄だから許されなかったのですか?
大河ドラマで牛若・義経役を演ってきた神木隆之介さんの万太郎は東京で女千人切をするのかな(笑)。😅
弁慶的な役は志尊淳さんかな。
『義経千本桜』も思い出しましたよ。🌸
上の続き。
このドラマはファンタジーも入っていると思うのでそれはそれで楽しく見れますが、同じくファンタジーの入っていたちむどんは何故許されなかったのですか?
04-05 11:41:04 は
04-05 11:38:26 の続きです
坂本龍馬をやたら美化し過ぎですよ。
司馬遼太郎が創り出したイメージで、それ以前は、特に明治時代はほとんど知られていなかった人物で、偉人でも何でも無かったという説もあります。
おディーン様を出してちょっとでも視聴率を稼ごうとしているだけ。
それなら坂本龍馬ではなくて、もっと主人公に長く実際に関わる人の役で出演して貰えば良かったのに。
坂本龍馬との出会いはギリギリ可能ラインだそうです。
もっとも、このドラマは大河と違って史実通りに描かれるわけではないので、少々ずれていたとしても問題ないと思います。そもそも名前が変わってますし。
もう万太郎が可愛すぎて。本当にこんな可愛い小さな息子を遺して、、とかになれば辛過ぎますね。
立派なご挨拶でした。万太郎偉かったね。
なんか凄い朝ドラになりそうな感じがしてきました。
坂本龍馬風の人にしておいたほうが良かったかもしれません。
もう、「天狗のおじさん」と聞いて、アラカンを思い出す人は、アラ喜寿くらいの人かなあ?
松坂慶子の「貫禄」。確かに若い頃と比較して「貫禄」がついた。肉体的にも。誰しも年齢には逆らえない。
昨日までさほど面白くないな~とながら見でしたが、今日は見入ってしまった。武雄という男の子がのちの志尊淳君かと気づいた私は俄然興味が出て来た。子役さんたちなかなかの演技ですね。やはり松坂慶子さんはいい。画面が引き締まる。ディーンフジオカ演じる坂本龍馬は別のドラマで見てみたい(笑)
とにかくちょっと楽しみになってきました。
分家の人たち、タキの子どもかと思っていたが、話し方からしてそうではないようだ。だったらタキから見れば赤の他人だろうから、自分の孫である万太郎を第一に考えるのは当然だろう。
大事な大事な子供だからこそ大人たちの中で叱責し、後の跡取りだからこそ誰もかばい立てしない。
その中で小さな万太郎が出した答え。
ここは感動しました。大奥さまが大音声で叱り飛ばしたのは「あさが来た」のあさパパのようでした。ちゃんと愛を感じた。
らんまんを見てると15分間が異様に長く感じる。
めっちゃ退屈な朝ドラだ。
私にとって一日三回視てみたい「朝ドラ」久し振りです。
新しい試みなんて無くていい、奇なんか衒わなくていい。
こんな「朝ドラ」がずっと見たかった。
「おまんは何ですか!? 今日はうちの酒を仕込むために働いてくれちょった蔵人らぁを存分にねぎらう日じゃ!蔵元は蔵人が酒を作ってくれるきぁ~遣っていける、いくら礼を言ぅても足りん!そんな大事な日におまんは其れでも峰屋の当主かね!?」おばあちゃんの大目玉に
「杜氏のおやっさん、蔵人のあんちゃんらぁわしはいつもあんちゃんらぁの歌聞きよった、蔵の仕事お酒も分からんけんど、あんちゃんらぁの歌聞くと嬉しゅうて…熱が出ちゅる時もぐっすり眠れて…おやっさん、あんちゃんらぁどうかまた峰屋に来てくれますろか?」
誰に教えられた訳でもなく自分の気持ちを自分の言葉でしっかり伝え立派に峰屋の当主を務めました、此れにはおばあちゃんの大奥様もびっくりです。腹黒分家の男衆もすごすごと引き下がりましたね。
とにかく万太郎くんが可愛くて松坂慶子さんじゃないけど同い年(松坂さんと)の婆は万太郎くんに釘付けです。
余談ですが万太郎くん役の子役さん神木隆之介さんにも似てますけど風間俊介さんに似てませんか?
杜氏のおちゃんや蔵人達が「来年の秋にはまた来る」との返事に嬉しそうにおばあちゃんを見上げた顔なんか(風間さんの子?)と思ってしまう程似てました。
ファンタジーとか難癖つける人は別な事でも探して迄、難癖をつけると思います。ドラマは虚構の世界なので私は受け入れます。坂本龍馬が出た事も、土佐藩が幕府に提出した建白書の事も大体この時代のこの時期だったと分かりやすくていいと思います。
今週「バイカオウレン」
多分花の名前だろうと思い調べたら四国山地の特産らしいです。
漢字で書くと「梅花黄蓮」
名前の由来は、花が梅の花に似ていることからバイカ(梅花)、根が黄色く黄連(オウレン)に似ているからだそうです。
御当主のタキさん、跡継ぎの万太郎を甘やかさない、それとこどもといえども奉公人竹雄に命令を下すところが時代を感じます。
深尾家臣が話していた通り「土佐藩は伸るか反るか、けんこんいってきの時」このドラマもどの様に動くのか楽しみです。
最後に万太郎が祖母タキにお願いした帳面は祖母は手習いと思い、万太郎の頭の中は草花の絵、オチがクスッと笑えました。
坂本龍馬に会って、婆さんに叱られて、急にやる気になる万太郎。あの程度でやる気になるならもっと前からやりなよ。
でもどうせ、植物の仕事するんでしょ
らんまん短歌
世の中の名無しの花を眺めては名前を付けてこころ爛漫。
春月史男(仮名)
さきほど、田山花袋さんの「田舎教師」を読みました。日露戦争の頃の日本の北関東の田園風景が描写してあり、カタカナで植物の名前もたくさんでてきました。
解説は、著名な英文学者の巨匠でどちらかというと酷評に近いもので悲しくなりましたが。たしかに家が没落だの、主人公の病などエピソードは暗いのですが、わたしはこれほど日本の自然や植物に優しい小説は、なく名作だとおもいました。このたびの朝ドラを拝見してふとむかし読んだ小説をおもいだしたのです。
らんまんの四季折々の植物、楽しみにみせていただきます。このドラマを見て我が家の花壇のしゃくなげや、ボタンの写生をしたくなりました。
バタバタしてるだけで中身が乏しい 。
セットや出演者などは大河ドラマのようで素晴らしいが如何せん脚本がつまらなさすぎる。
週タイトルが毎回植物の名前になるのかな?「エール」で週タイトルに古関メロディーの曲名にしていたのがとても印象深いので、そんな感じになるといいなと思います。
2023年4月期
月 あまちゃん(再)
らんまん
の所が “あんまん” に見えてしまう😅
酷評が多いからどんなもんかと思ったら
普通の朝ドラの立ち上がりですね
子役時代としてはいいんじゃないですか?
破天荒なモデルだから、あとは主人公が好きになれるかどうか?
周辺の人物をどれだけ魅力的に描けるか?
3作ぶりに完走出来そうな気はしてますが…
>あの〜、天狗は坂本龍馬だと公式で紹介されていたように思うのですが、史実では坂本龍馬に会ったのでしょうか?
牧野富太郎博士と坂本龍馬は、たぶん実際には出会ってはいないでしょう。
このドラマは実在した人物をモデルに主人公とし、史実をベースにはしているものの、あくまでも、その史実を元にしたフィクションです。
ですから、ところどころにファンタジー的な描写も出てくるし、ドラマとはそういうものです。
それが気に入らないなら、ドラマなんか見ないで、ドキュメンタリー番組の視聴に力を入れるべきだと思います。
それこそ真実のみを知る事が出来ます。
ドラマというのは言わば、ウソの世界なのですから。
坂本龍馬が脱藩した年に牧野富太郎が産まれたと、関連本で読みましたから実際には出会ってないでしょう。槇野万太郎の朝ドラとして楽しみたいです。
万太郎は、竜馬の親戚の武市半平太とは会う可能性はほとんどないが、もう一人の竜馬の親戚、板垣退助とは会う可能性はなくもない。
それでも辞世に、「まんたろ死すとも、植物愛は死なず」とは、言わない気がする。
幼い万太郎は風間駿介さんに似ている気がします。
もちろん神木隆之介さんの万太郎にも期待していますが、なんか風間さんの幼いころを見ているようで、今の幼い万太郎をもう少し見ていたいです。
万太郎の父は早くに亡くなっているようなので、今日の天狗=坂本龍馬との会話は「もし父上がいたらこんな会話ができていたか」でもあったわけですね。龍馬のセリフはその逆で、彼にもし子供がいたら、と。おもしろい試みですね。
坂本龍馬は大河ドラマでは東奔西走、超多忙そうに描かれることが多いですが、そんな忙しい合間に故郷に立ち帰って、ふと木に登ってリラックスしている時に万太郎に出会ったとも考えられないこともないですが、まあ、接点は無かったと思われます。
万太郎のモデルになっている牧野富太郎の生家と龍馬の生家とは車で1時間くらい離れているそうだし、年齢差も26歳有ります。
1話の冒頭で字幕に慶応3年(1867年)とあったので、この年大政奉還の後、龍馬は暗殺されてしまいますね。
慶応3年の春頃は、龍馬は亀山社中や海援隊で蒸気船に乗り込んで、頼まれて小銃弾薬を運ぶなどやっていた最中ではないでしょうか?
白い可憐な花。初めて見たような気がするけど、よくある花なのかな。
日本固有種なら手厚く保護しなくちゃね。
東京の朝ドラ批判は、何年経ってもドラマの内容がいくら変わっても毎度同じ批判ばかりが繰り返されているのは何故?
ここを見てると何時もこの事が気になって仕方がないのです。
今回の名作候補も又何時もと同じネガキャンには正直ウンザリだけど、良いドラマは皆さんの真面目な感想が読みたくてジレンマが。
>頼まれて小銃弾薬を運ぶなどやっていた最中ではないでしょうか?
「JIN-仁-」の劇中、内野聖陽さんの演じる龍馬が、これをやっていて、それを仁に見つかり、咎められたシーンがあったような。
槙野、牧野、マキノ、……幼少時の神木さんが津川雅彦さん(マキノ監督)の膝の上に乗っかっている大河ドラマを思い出した。📺
津川さんが亡くなったあたりから、NHKの大看板ドラマから良心が失われてきてるように感じる。ガタピシしてるのが増えてる。😔
正直面白さが全く伝わってこない。
まんぷくの松坂慶子さんを見て今回採用したんだろうけどもう飽き飽きです。
坂本龍馬を出演させるのも無理矢理感しか感じない。
万太郎くんに心を掴まされました。
本当に可愛い子。
明日も楽しみにしてますよ♪♪
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