



3.44
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| 4 | 146件 | ||
| 3 | 103件 | ||
| 2 | 80件 | ||
| 1 | 438件 | ||
| 合計 | 1499件 |
「おどおどしている態度がイラつく」という理由でいじめをやっていた奴等が結構いたな。そういう態度を見せただけでイジメる理由になってしまうらしい。
今よりは学校のいじめとかが深刻ではなかったように思う。
今は大人の世界を反映している。気に入らないものを排除する大人の世界が子供に影響している。
他人に対して「違和感を感じる」とか「不快感を感じる」から「不快感を表す」そういう言葉を気軽に言うのは最近の傾向。
そう感じた人に対して何言ってもいいみたいな風潮は顔突き合わせるリアル社会ではなかなか広がらなくてもネット上では簡単に広がる。今このドラマの舞台東大阪でもまだネットの普及は一部だろう。子供が携帯でつながることもない。
少し前の日本だけれど、決定的に私たちはあのころと変わってしまったかもしれないと思う。
それもよくない方に変わった。
他所様として他人を尊重するのではなく、様はつけてもたにんさまと呼び警戒すべき、理解しなくてもいい存在と考えるようになってしまった。
そういう今とは違うドラマの世界をじっくり味わっている。
でもこれから色んな災難が日本を襲う。災害事件そして不況。円安もこれから。
工場が海外に拠点を移すのも。でも頑張れ舞のお父ちゃん。体が心配だけど。
相手を思いやる気持ち
これが感じられるドラマは割と受け入れられると思う。最後まで、そういうドラマであって欲しい。
今の学校のことは分からないけど、昔(40年くらい前)もかなりひどい虐めは多かった。当時は今みたいに人権みたいなことが叫ばれていなかったから、教師やクラスメイトの保護者も虐めた方を庇うようなことも多く、登校拒否なども一般的ではなかった時代には地獄に近かった。「生きジゴク」という言葉を残して自殺した中学生はマスコミでも取り上げられたけど、これなど氷山の一角に過ぎなかったはず。
いい子ちゃんぶってなくて、どストレートに本音で家族とぶつかりながら生きているお兄ちゃんが良い。
ばあさんが自分に作ってくれていたというバラモン凧ぐらいではびくとも動じない。
「なんで鬼飾らんとあかんねん、怖いわ」と感動させどころも見事ぶち壊す、清々しさ。
この世は中学受験するオレさま中心に回っとる、状態。
親に気を遣いっぱなしの舞と、この兄。
どうやったらこんなに真逆兄妹に育つのだろう。
いじめは今ほど陰湿、巧妙なものはあまりなかったように思う。
むしろ厳しすぎな教師に困っていた。
教師による暴言もあったが、親に言ってもわりと問題にもしなかったから、表ざたにもならなかった、そんな時代だったな。
先生サマ、教職は偉いという考えの父兄が多かった。
子供はまだ多かったし、教師ひとりが受け持つ生徒が多く、力で押さえつけようとしてたし、面談だカウンセラーなんて丁寧な時代じゃなかったな。
愛知県西尾市のいじめ自殺があったのが94年ですから、あの頃からいじめが深刻だったのだと思う。
学校だけでなくパワハラ、セクハラだと世の中が騒ぎ立てるようになり、人権を考えるようになった
が、生きづらい時代と言われている。
いじめはいつの時代も陰湿ですよー
ついこの前まで朝ドラの壮絶な叩きがあってたじゃないですか。
叩ける材料があれば人は平気で残酷になれる生き物。
子供は大人社会の縮図でもあるので、「うさぎ殺し」なんて平然と言う女の子達の親がそう言ってる可能性もある。
いじめという自覚がないのが一番やっかい。
「あなたのためを思って言っているのよ」の正しさの押し付けも度を過ぎれば苛め。
誉めるならともかく「あなたのこういうところはだめね」って全部数え上げるって何だろう。
それでも自分は正しいって思えるのってどうしてなのか????
最近までの朝ドラはドラマや主演俳優そのものがSNSやここの不届きものにいじめられた叩かれました。
とにかく元気ではっきり物を言って行動力だけあっておっちょこちょいで誰からも愛されるキャラはもう勘弁してくれよな。大人でも子供でも。
今の日本に必要なドラマに?
今必要なドラマはちむどんどんのような、元気があれば何でも出来る 借金なんてどうにかなるさ
ポジティブな朝でいたい
朝からネガティヴなお話しは 益々日本を暗くするわ
>>ウサギ美味しいかの山~♪。
私も最初はそう思っていました。
食べたことはないけど、鶏肉と同じような味らしい。
それでウサギを「1羽2羽」と数えるようになったんだとか。
亀の肉も美味しいので、うさぎとかめの話は、本当はどちらが美味しいのかという内容かなと思っています。
五島では食べないのかな?
舞ちゃんが五島で祖母と暮らした経験は東大阪で生かされて成長して来ました。母に命が失ったウサギことで仲間外れになっている飼育係の友だちのことを話したり、ウサギの命を守れず落ち込む友だちを積極的に慰めたり、お父さんが作ったカレーのために自分で皿を取りに行ったり、お父さんと飛行機の夢を語ったり一緒に模型飛行機を作ろうとしたなど、こんなことは以前はありませんでした。五島での経験が今に生きていると思います。そして忙しいお父さんとお母さんを思いやり誰にも頼らず自分で模型飛行機を作ろうとしていました。今度は五島の経験が舞ちゃんの独立心を育てたかもしれない、どうか自分の力で模型飛行機を完成させてみんなの前で飛ばして忙しくて疲れているご両親を励ましてほしいです。
又吉さんのような町の本屋さん、あった。立ち読みOKの。
帽子かぶっていると、「風の又三郎」を思い出した。ドラマから遠ざかっていたが、私は又吉さんファンだから毎回出てほしいなあ。
典型的な家内性の工場、油まみれになって働いていたおじさん。高橋さん好演。
大きく変わる毎日では無いが、のんびりほんわかとドラマを楽しみたい。
病弱で親にも周りにも気を遣って、いかにも良い子で。今は元気になったみたいだけど、可哀想だし偉いよね。
でも良い子なんだけど、時には普通にちょっとワガママ言ったり反発したり、そういう子供らしさが感じられなくて、あまり好きになれないのかも。
個人的にはドラマ的に出来すぎちゃんは好きじゃないし面白くないです。
・特命係長が、らららクラシックやり、今度はヒロインパパと驚きの展開だな。
・朝ドラだし、舞は大学に行くみたいだし、○○○常務に融資を断られた半沢ネジ工場のような悲惨な結末にはならないだろう。
・本屋の又さんにもう少しユーモアがあるとよかったな。
脚本、演出ともすばらしくカメラワークも秀逸、配役もピッタリなので、見てて引っかかる事も無く素直にドラマに没頭できる。
毎回、登場人物に思わず感情移入して涙ぐんでしまう。まさに朝ドラらしい朝ドラ。
チビ舞ちゃんを演じている浅田芭路ちゃんは、東京生まれの東京育ちにも関わらず、あの完璧な関西弁には、凄く感心しますよね。というか、その演技そのモノが上手くて可愛いらしいと思います。やはり、よい子役ちゃんが出てくると、よい朝ドラができるんですね!!
古本屋さんで猫さんが鳴いてました。猫さんがちゃんと登場するといいな。
又吉さんが猫さんを抱いてるシーンが見てみたいです。
古本屋にはやはり犬さんより猫さんが似合いますね。
何をおっしゃるウサギのダンス。
五島のスッポンは、高級料亭でしか食べられません。
元気の源、スッポンの五島は、平家がご先祖です。
室内セットを使い回しせずドラマの時代を残す風景や町や工場での
ロケーション撮影が素晴らしくその時代の雰囲気が出ています。
室内セットも手を抜かず建物や大道具や小道具などの時代考証が
抜かりがないのでドラマの時代に素直に入れます。
毎作大阪朝ドラスタッフの実力に感心しています。
本編も優れたロケやセットに負けず内容が充実して秀作です。
古本屋さんのオニイさんの書いた詩集を小学生の子供では読めない漢字があるような気がしたが、彼は読めているようにみえた。
詩や本の世界を通して、大人と子供というものではなく、彼らの関係が築かれていくのかな。
世代がかなり違ったとしても、異なる時代の本やあるいは映画なんかで交流出来るのは楽しい。
又吉さんの出てるラジオ番組の、彼の「そやな〜」の穏やかな言い方が個人的に好き。
みんなが大人になっても古本屋さんはどういう立ち位置で関わるだろう、けっこう出てくれると嬉しいけど。
「愛のムチ」なんて言葉を昔は教師が平然と使っていた。それを聞いた児童生徒も真似をして使うようになり、暴力を正当化するいいわけとして平気で使われていた。相撲部屋の「かわいがり」も似たような使い方をされていたようだ。
アメリカでも。
トムソーヤの時代では、出来の悪い生徒には、先生がムチで叩いて教育してた。
雀の学校でもそうだった。
叩かれるのやだ。
舞は父浩太と飛行機の話をして興味を持ち浩太と模型飛行機作りを
を約束したが、仕事が忙しく商談がうまくいかず
工場で疲れている浩太を目撃した舞は人に頼らず模型飛行機を作る
決意をしました。自分のことは出来るようになった舞の
成長が見られました。浩太を元気にしたいと模型飛行機作りに励む
健気な舞が愛らしかった。
スッポンを粉々に砕いたスープが飲みたくなった。
久々に朝ドラが毎日の楽しみになっています。
暗い展開は好きではないのでお父さん、大変な事になりすぎませんように。。
BSの本日も晴天なりとの二本立て最高です!
スナフキンって、実写化すると、あんな感じ…?
う~ん、違うと思いたい。
五島の一太君が見られて嬉しかった。
子役舞ちゃんもあと少し。だから、一太君が出る可能性は尚更低い。それでもまた出ておくれ。
なるべく叩かれないように作った作品という印象でしかなく、面白味に欠けます。
今作は父娘(おやこ)が共に夢を変え物語を並行して描くようだ。
父浩太の飛行機の部品を作る夢と舞のパイロットになる夢を
応援したい。
心配ない、世間はBK朝ドラに寛大だから反社が出ようと
ネジ工場が不振で浩太が借金して踏み倒して夜逃げして
も舞が機長と不倫して略奪愛やろうが許されるだろう
逆に手のひら返して高評価されるかもしれない。大丈夫何でも来いだ。
一部修正して再投稿。
今作は父娘(おやこ)が共に夢を叶える物語を並行して描くようだ。
父浩太の飛行機の部品を作る夢と舞のパイロットになる夢を
応援したい。
ここまでのドラマの流れを見ていると、どうもスムーズさの無いギクシャクした展開が目につく印象です。
最初から大阪らしくない暗い雰囲気のスタートで、強引とも思える子役ヒロインの病気設定での五島への舞台移動。
五島でも堂々巡りのようなお話しと、何かスッキリとしないお婆さんの船の失敗エピでモヤモヤした雰囲気のまま舞の病気もうやむやで五島編が終了してしまった。
その終了と共に、大阪への戻りで舞の唐突な飛行機に乗りたいで本筋の飛行機編がスタートしてしまうような強引さは朝ドラらしいとも言えるが、普通のドラマであれば当然不自然な展開と思われるでしょう。
大阪に戻り、子役編の締めに入り舞はすっかり元気なようで子役さんの印象も随分と変わって見え、重々しさがドラマを暗くしていたようなお母さんも、重さが影を顰めたようで一安心は出来たようだったのに。
ここも朝ドラらしさか、偶然にも飛行機大好きなお父さんだったけどお仕事の方が一大事で、いよいよ子役舞ちゃんの最後の感動見せ場といったとこでしょう。
ここまでの不自然な流れの原因はやはり脚本家三人体制が悪い方に出てしまっているのか、今後は体制を立て直してエールのように良い方向に進んでくれれば良いのですが。
感想少ないよね?
昼とか誰も書いてないときある。
なんか、見てても深い感動とかはっとするところとかが特にないんだな。ああそうかそうなのねえで終わり。
舞ちゃんの将来までのレールがばっちり敷かれてるのでおもしろみがないのかも。
これは昔なつかしの朝ドラに戻ったともいえるかな。さらっと見て終わり、先もある程度読めてる、時計代わりでもいける。そういう朝ドラ。
お父さんと一緒に遊園地の飛行機に乗れなくても、お父さんに模型飛行機の作り方を教えてもらえなくても、なんとか自分で作ってみようとする舞ちゃんが健気で頼もしい。作り方の本を古本屋で探すのも良かった。
一方、貴司くんは詩に目覚めたのか?
浩太さんのネジ工場も気になる。
東大阪に戻ってから薄っぺらになって来ました。父の工場が傾くのも取って出し、工員二人の作業態度が悪い、特に若い工員がやる気があるように見えず気分が悪い、あれでは良いネジが作れるわけはない。模型飛行機がうまく出来てうまく飛んで父は励まされ仕事を頑張り都合よく儲かり工場が栄える、もう先が見えて興ざめです。いつまでも同じ子役で粘るも飽きた。福原遥とヒロイン交代が待ち遠し。
「セクハラ」「パワハラ」などという言葉が一般的になったのは今世紀に入ってからだと記憶しているが、それ以前はそんなものは無かったのかといえば決してそんなことは無く、むしろ公然と行われていた。こういうものは先輩、大人のやることを見て引き継がれていくので、特に戦時中徴兵された人たちが戦後社会復帰して軍隊で自分たちがされたことを正しいこととして後輩、家族、子供たちに対して行ったことが原因らしい。それが戦後長い間引き継がれていったというわけである。
みんな、あほやなあ。
この「舞いあがれ!」がええのは大阪らしくないと言うことや.
大阪弁を話す東京制作のドラマなんや。ほんまの東大阪はこんなんとちゃう。
それを分からんと、大阪制作は素晴らしいと言うアホの大阪制作信者たち。
「ちむどんどん」は沖縄弁を話す東京が舞台の大阪制作的なドラマっやったな。
高橋克典は、汗水流して働くのは似合わないよ。
心の温まるほのぼのした作品ですね。
浩太役は高橋克典ではなく高橋克実にやってほしかった。
感想が少ないのは、ドラマに怒って感想を書く人が減ったからだろう。
五島編ほのぼのとした展開と違って東大阪編はワクワクして見ています。
人気がないドラマだ。前作があれだから、過大評価されただけ、
これからが本番だと思う。ヒロインが福原さんに交代してからが勝負です。
チビ舞の凧が上手く上がり元気が出たお父ちゃんが頑張りネジが売れて凧のようにチビ舞がアゲられる。みんなチビ舞のおかげ。
内容がないドラマだ。そのわけは
星評価の感想が抽象的な内容が
多いような気がする。
でも信頼いています。
不思議なドラマです。描かれているのはごくごくありふれた日常の様ですが、凄く尊い時間が流れている世界線を視聴者の脳裏に直接語りかけてくれる。五島編から東大阪編までそのテイストは変わらない。
私は朝ドラ苦手だったのですが、このドラマは見逃せなくなってしまいました。
今、一番興味があるのは、明日の舞いあがれ!です。
高橋克実は年齢相応にしか見えない。いくらなんでも無理がある。
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