



3.73
| 5 | 11件 | ||
| 4 | 14件 | ||
| 3 | 10件 | ||
| 2 | 6件 | ||
| 1 | 0件 | ||
| 合計 | 41件 |
超異色バディが謎を解く…
極上のヒューマンミステリー
気になったこと
教諭、司書教諭は児童生徒の前で菓子を遠足など特別なとき以外は口にしない。
本の前ではなおさら本を汚すおそれがあるので絶対にしない。
このシーンは教諭、司書を馬鹿にしていると思う。
本当あのブラウニーは変だと思った、全然要らなかった
瀬戸川猛資の本が意味ありげに紹介されたけど事件と関係ないの、あれなに?今後出てくるの?
生徒の名前を全部覚えていた校長先生で、あだ名が窓拭き先生だったという設定が、ほのぼのしてエモい。
世間の常識でとらえると認知症なのに、実は特殊な人知を超えた能力の持ち主という設定が面白い。
事件当日に居合わせた人22名が全てアルファベット化されていたことが伏線となって、連続していく事件との関連づけがされていくのだとしたら、かなり興味深いドラマになりそう。
タイトルを見て抱いていた期待を上回ることはなくて残念。
観ていて違和感を覚えるところが多々あるね。
楓(吉川愛)は、祖父(奥田英二)の影響もあって、ミステリー好きの小学校教諭。
しかし、聡明な校長だった祖父は認知症を患い、時折リアルな幻影を見ることが多くなったものの、お香(HEMのCHANDAN=白檀)を嗅ぐと名探偵に変貌して…。
えーっと、殺人事件を解決に導く推理ドラマでありながら、刑事や鑑識、法医学者も登場しない異色作。
今回も現場(サッカー中継をする居酒屋)に偶然居合わせたと言う、同僚(高松アロハ)の後輩(網啓永)の話と店の見取り図だけで、まるで見てきたかのように的中させちゃうんだから恐れ入る。
トイレの鍵の謎も、謎めいた”こしょう”の文字もまるで想定内と言わんばかり。確かに警察は要らんよね。
純粋に”謎解きだけ”を楽しみたい人向け。
さすがにあのお香は真相が見えすぎじゃないの(笑)
おじいちゃんの病気が進行する諸刃の剣にならなきゃいいが。
あと違和感を感じるとか普通に言ってたな。
家族にアルツハイマー型認知症がいるので、種類は違うがホンマかいなと思いながら見ていた。
お香を焚くと名探偵となり、警察も科捜研も不要となる。
山も谷もない話がこれからも続くのだろう。
吉川愛がお目当てだったが、この内容ではキツイ。
ここまでだ。
出てる作品は見たことないのばかりなので
今回で吉川愛さんは初めて知りました。
(きっかわではないんだ)
2話目は恒松さんが出てきてまた奇妙な
事件のようで楽しみです。
深夜30分くらいで良かったな。
撮影場所が地元だったのでオマケで。
早朝になんか撮影してたのはこれだったのか。
原作は面白いのに、ドラマにするとサッパリという典型例のようなドラマ。
ゲストはそれなりだけどレギュラーは余り金が掛かって無くてそこは評価できるな。それになんか新しい感じがするしね。
マドンナ先生はちゃんと美人を出せよ
校長の方が美人やんとか言われてどうすんの?
なぜ窓を拭くのか
それは、窓を拭けば、きれいな陽光が差し込んで来て、床や壁や調度や備品なんかも綺麗に掃除したくなるから
このセリフを聴いて、ああこれが教育の原点だなあと思った。そして、それを校長先生が率先垂範でやる。それを生徒や他の先生に押しつけるわけではなく、あたり前のこととしてやり続ける。
生徒はすべてさんづけで呼ぶとか、平等だとか、コンプライアンスがどうとかの、腫れ物にさわるような杓子定規なことじゃなくて、その以前に、心の窓を綺麗にして、豊かな感性を育むことは至極大事だと思う。
このドラマは、たわいのない所もあるけど、殺伐とした世の中で、ステレオタイプのドラマが溢れかえっている中で、大切なことを私たちに問いかける、良質な作品だと感じる。
初め、お香のシーンで、長い爪を尖らせていて
小学校の先生でもこんな爪”あり”なんだ・・と思ったりしたけど
なるほど、そんなリアリティなど拘ることは無用のものでした
吉川さんはフジの福士さん主演の警察ものでは
とても好感度が自分の中で高かったのですが
ここでは、同じ先生役の恒松さんの方が
清潔感・信頼感で頼れる感じが」しました
たまげたな。プール失踪事件そういうことねと
認識したら、さらにもう一段階あったか。
最初の女だと思ってたら男だった演出も意味あるなとは思ってたが。
2話になって面白くなってきました。
最初の三角関係みたいの必要か?とは思っていたがちゃんと意味あったんですね。
推理になっていない。
マドンナがプールに飛び込んだ音は、イタズラ好きの小4の男子生徒だったなんて論外。プールの端から男の子が飛び込んだならすぐ周りの小4が気づく。透明の水面下に男の子がいるのがすぐ分かる。
こじつけもいいとこで、ホントに原作がこうなっているなら、原作も脚本も論外。
謎がわかればなんてことはないのだが
謎をだんだん解いていくのが面白い。
原作ではお香ではなくタバコなんですね。
岩ちゃん先生は、孤児だったんだ。そのことと、ブラウニーやフィナンシェをつくって学校に持ってくることがつながってるんだろうな。
杓子定規で、腫れ物にさわるような昨今の事なかれ教育とは大いにかけ離れた、愛情に溢れた教師像。私は、そういう教育の方が好きだ。
だから、窓拭き先生も岩ちゃん先生も大好きだ。
ただ主人公は、もう少し、優しさが滲み出て来るような演者が良かったように思う。これから先に期待すればいいのかもしれないが。
ブラウニーの疑いが晴れて釈放されたのはよかったが刺した奴刺された奴はどうなったんや?
おまけに黒川智花がどうしたかもわからないしどうなってんの?
黒川智花まだ37だって、10は老けて見えたな
さすがに一連の話を聞いて彼女は依存症だとか
コナンもビックリの超絶推理だわw
ストーカーはソフトクリーム屋の人か?
そう見せておいて勝村さんのパターンもあるか。
認知症の爺さんが自宅で孫娘から事件の状況を聞いただけで事件のすべてがあっさり解決W
第一発見者に過ぎない岩田をあそこまで疑うのは何か理由があるのかと思ったら別に無し
それでよくすぐに刑事と打ち解けられると思うわ
あの警察はちゃんとした警察なのね👮♂️
電話が詐欺師がよくやるような感じだったから(笑)
結局刺された人とかどうなったんだろう。
バニラの匂いって大麻っぽいな。
ソフトクリーム屋の人はやってんのかどうか。
今回から出てきた警察の人達も今後は関わってきそうか。
母親とすれ違いになるのは母が故人の可能性もあるとは思ったが、まさか生まれたときに死んでたとは
そしたらジジイの記憶相当にあやしいやんけ
最近の込み入った刑事モノに比べると、犯行も推理も展開もすごくシンプルだし、それ自体は目を引く内容ではない。
でも、そこに描かれている窓拭き先生を始め、小説や演劇をこよなく愛する四季や楓や、ミサキや我妻刑事や岩ちゃん先生の、次第に浮き彫りになってくる人間ドラマが心に刺さる。
活字離れに対する警鐘がいたるところで鳴らされているけど、読書をすること=善ではないと思う。くだらない本を読んでくだらない生き方をするなら読書なんかしない方がいい。窓拭き先生や四季のように、読んだ本から学んで自分の生き方(ストーリー)を紡いでいくさまに痺れる。それは、読書以外のことでも同じだと思う。
正直言って、今クールは、見ていて、ヤレヤレまたか的なものしかなく、私的にはこのドラマが唯一の救いとなっている。
今回が最終回だっけというくらいの展開でしたね。
30、40分くらいでいいな。最後はちょっとダラダラ気味で
楓たちの三角関係とかそういうのいらんわ。
既視感の少ないドラマ。何となく昭和を感じさせる。ストーリー&シナリオ、悪くない。恋愛要素が皆無も不自然で、多少は織り込んでも良いだろう。
後半のシーンはダレ気味でしたが
前中盤の奥田さんと勝村さんとのやり取りは凄かったですね
なぜ小林の祖母のその後が小林にわからないのか謎のままという気味の悪い話
「怪人二十面相」もなぜ出てきたのか
小林青年の話は面白かったが、なんか最初変なことしてたよね?
あいつがラスボスなのだろうか。
金をかけないでなかなか面白い話をつくれますね。
認知症三連発はなかなかベビーだったが😲
ストーリー、全く問題なし。登場人物の雰囲気、素晴らしい。美咲(恒松祐里)の祖母すずちゃんの顔を長々と麦わら帽子で隠していた演出も良かった。
このような優しさを感じられるドラマ、増えて欲しいものだ。
小林少年の話よりも、すずさんの話が良かった。
同じレビ小体認知症のすずさんに、それは見事な魔法ですね、あなたがいかにミサキさんを愛しているかが分かると言ってあげたことは、すずさんにとって何よりの救いだったと思う。
名探偵先生も、それは魔法のような特殊能力。だが、それは悲しみから逃げるための退行という障害であることも事実。
未解決の事件も何件が出てきており、そこから窓拭き先生が、教え子の我妻刑事や楓らと、どんな話を紡いでいくのか。
emotionalな秀作ドラマだと、回を追うごとに思えてきている。
釣り・ハッタリが多すぎる
冒頭の意味ありげな女性も他のエピソードの先食いでしたよね
少年探偵団も小林という名前以外何も関係ないとか唖然
疑問点が残ってもすっ飛ばして次に行ってしまう
おったまげー!
犯罪者ホイホイだなこの家は(笑)
実は四季や岩田や美咲もなんか犯罪おかしてんじゃないの。
爺ちゃんマークしてたりして。
前は勝村さんが出てるので予測できてはいたが
今回の犯人は意外でした。
まさかのゲストの岡村さん?かと思いました。
ダイイングメッセージとして、コップから警察内部犯行、コンタクトレンズから接触というのは、推理ものやミステリーのファンにはかなり物足りないものだったと思う。
城ノ内の犯行というのも、我妻が現場に現れたときの不自然な対応から察しがついてしまった。
ただ、今回も我妻の不幸な過去が明らかになり、そういう不遇に見舞われた登場人物たちが、他の人たちがそういう不幸を味わうことのないように生きている姿が描かれていて、そこが何よりいい。
別なストーリーXを紡げるかどうかは、本人次第。
世の中が良くなっていくって、結局、そういう人が増えていくことしかないように思う。
なぜナイナイがゲストで出たのかよくわからず
新番組でも始まるのかな?
なぜ犯人が新聞を抜き取らないといけないのか、黄色い部屋の話をしたらなぜ通報だとわかるのかもよくわからず
あれ勝村さんて捕まったんじゃなかったんだっけ。
前半の話が吹っ飛んでしまった。
地獄の傀儡師みたいなことやってたのも勝村さん?
四季はなぜいなくなってたかの真相も最後にわかるかな。
愛ちゃんの逞しい二の腕がよい👍️
てかもう最終回か早いな
小林少年が事件の黒幕だったのは意外だった。
全ての出来事が物語りで、そして、その全てが正解
なら、天涯孤独となり、身内の自分に対する思いもよく分からない小林君が、やりきれなくなって、不幸の全てを世の中のせい・誰かのせいにするのも正解
でも、窓拭き先生のように、自分に起こった不幸を誰かへの恨みに結びつけず、逆にその不幸を他の人に味わわせないように生きて行くのも正解
お父さん・お母さんがどのような思いを持っていたのかを誰よりも知っている小林君のおばあちゃんが生きていた。
全てが正解なんだとしても、ハッピーエンドの正解の方がいいに決まってる。
こころ暖まるドラマだった。
碑文谷老人のお願い(わがまま?)の、楓と一緒に、ホームズの故郷のロンドンで物語を紡ぐことが叶え(カナエ)ばいいな。
その時は、四季君も一緒かな。
おじいちゃん危篤になったと思ったら一瞬で回復して
家に帰ってきたりで何だったんだ。
恋愛話もいらんかった。付き合ってもいないのに愛していますって(笑)
最後はほとんどミステリーと関係なかったですね。
中だるみ感があってやっぱり30分くらいで良かった。
結局あの家は犯罪者ホイホイの家でしたね。
最終回見終わりました。ホントに宣伝もされず、注目もされずのドラマなんだけど、今期では上の方で良い出来。奥田英二の認知症が変だけどそれを差し引いてもなんとなく緊張感よりホンワカな雰囲気で良い。吉川愛ちゃん大女優ではないけど雰囲気は良い感じ。北 香那と並んでこれからどんだけの見るか見もの。とにかくTシャツなんか乾く必要はないからこういうドラマを多く作って欲しい。
曖昧に終わるドラマの多い中、ちゃんと告白して終わってくれてスッキリした。
家族に恵まれないかなえだから今しばらく、おじいちゃんは長生きしてほしい。
また、スペシャルで帰ってきてほしいな~タイトルも好きです。
四季とかいう男にろくに加点ポイントもなかったのにタッチみたいに告白しちゃって変なの感
目立たせようがなくて無理矢理刺されたような
神奈川県警の刑事がいつも都内をうろうろしてるのも変だし
ジョギングの場所を普通に近所にしとけばよかったのに
不評だったのか同僚がお菓子を作ってくるのも途中で無くなりましたね
スポンサーリンク





