



3.01
| 5 | 50件 | ||
| 4 | 22件 | ||
| 3 | 22件 | ||
| 2 | 18件 | ||
| 1 | 51件 | ||
| 合計 | 163件 |
前作のラストシーンから直結する物語。
“世界を巻き込む大きな渦”が遂に、別班を飲み込んでいく。
感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・。
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
AIが人類を近い将来に全滅させる
そんな恐るべき仮説が、開発者の間で広がってきている。
超高速で情報を収集し処理していくAIに、忘れる生き物の人間が、知性でかなうわけがない
AIに仕事を奪われる程度の話ではない
人権や生命の尊厳の発想のみが、AIに対抗できる唯一のよすが。
このドラマでは、登場人物が死んだと思ったら実は生きてるのパターンの連続で、生命の尊厳を謳ってるかのようだが、それは単なるドラマ進行の方法で、今回も別班員奪回のためには敵を殲滅してもいいという作戦。殺された敵については甦りの対象外だろう。
受けさえすれば、AIや情報機器の悪用や非人道的な拷問でも何でもする番組制作側や、それを無批判に面白おかしく見ている人たち
こういう人たちが、まず先に、AIなどに毒され、やがて滅ぼされていく可能性が高いのだと思う。
おお〜ッとここで3週間後に引っ張るのか!
奪還までキリよくやってほしかったよ。
いつまでも黒須さんを苦しめないで〜!
死んだ、殺したと思ったら実は生きてました、はいい加減もう飽きてきたので、そういうのじゃないとこで驚かせてほしいなぁ。
今後のこのドラマは、フローライトの利権が、ママシャフだかママドフだかの天才科学者とやらの核融合エネルギー理論と結びつけられて進展していくことが予想される。
だが、電子雲を電子の2000倍級すなわちクォーク並みの質量をもつ次世代レプトンの一種に置き換えることによって原子核間距離を一気に縮めて、融合速度を速めることが核融合エネルギープロジェクトの最大の難問・最大のテーマなのに対し、フローライトすなわち蛍石は、フッ酸を生成して半導体のエッチングや洗浄をするのが関連事項の主たる役割で、核融合エネルギーの有効開発という点においては、炉内壁の耐熱性を高める(いわゆるテフロン加工)程度の働きくらいしか期待されていない。とてもじゃないが、フローライトを巡ってOPEC諸国までをも巻き込んでのテロが起きるなんてありえない。
前にも書いたように、このプロジェクトは、世界中の素粒子研究所が、国境を超えた支援を受けながら、連携して立ち向かうことが不可避な案件。
いくら茶番のエンタメだとは言え、つけ焼き刃の風説的知識で、こんな紛らわしくまことしやかなドラマを垂れ流して世間を騒がせることは、非常に危険であると同時に、日本の恥さらしだ。
タイムリープや不老不死の練丹術みたいな科学的に絶対あり得ないことをドラマにするなら、エンタメとして楽しめる可能性もある。
でも、このドラマのように、不勉強の人なら、なるほどそんなことも起こるかもと誤認するようなドラマは、マジ不適切かつ超有害。
反戦ドラマで人々の良心や倫理を導いていくことが、本来のマスメディアのミッション・タスクなのではないのか?
そりゃあ、人々の心持ちを楽しくしたり豊かにしたりするのも使命ではあろう。だからと言って、視聴率ほしさに、人々の不安心理を創り出して変な方向に煽っていくこのようなドラマを作ることは決して許されるべきではない。
このドラマは何一つ面白くない。だが私は、watch dog として、このような番組が即刻放映中止されることを訴えながら監視していく。
反戦ドラマなんてツマラナイよ。
誰が見るの?
日本は邪悪だから負けたのではないし、連合国が勝ったのは正義だからでもない。
単に戦力の差だ。
それにも関わらず終戦の日前後になるとテレビ屋は反戦番組を突然始め、正義だの良心だのを振りかざし日本人に反省を強要する。
その一方で国防の要である米軍基地追放を目指すヘリ基地反対協議会を応援し、奴らに活動資金を渡している。
彼らのバックには共産党がいて、その裏には中国北朝鮮が構えている。
そんな連中を日本中のテレビ局が応援しているのだ。
文句を言うのはここではなく売国オールドメディアにすべきだ。
この国には情報機関がなく、スパイ天国だ。
無論、別班なんか1000%存在しない。
ドラマはフィクションとして楽しめば良いのです。
次回遂に突入か。。
その前段階なのに、力が入った。
右手の指が全部無くなった。
そのシーンの数分はチャンネル変えたよ。
腹切り処刑のシーンは、
見ていて声が出たよ。こゆむごいシーンはもう見たくないから、早く奪還してほしいよ。
和田さん、結局殺されたの?間に合わなかったの?
苦手な部類のドラマで見ているのも惰性だけど、こんなに力入れてハラハラドキドキしながら見るのは久しぶり。
救出作戦の前振りだけで2回も使って、あと5回の放送は救出活動だけで終わりそうだ。まあどうでもいいけど。
新庄も生きてたのだから、当然和田も間違いなく生きているよ。このドラマ、結局誰も死なない。ベキも二人の子分も生きていて最後に登場するだろう。
ただ二ノは死ねかもしれないと思っている。
演技が下手だから。
VIVA!VIVANT♪
脳みそを活性化させる面白さとは対極にあるのがVIVANTだ。
もう何も考えなくて良い。
考察なんかゲスの勘繰りに過ぎない。
そう教えてくれたのがお前だ!
とはいえ気になった事が1つある。
入社するには在日でなければならない言われるTBSにおいて、中国人を悪役にしても大丈夫なのか?
別班の指を5本も切断したが、本国から「中国人そんなことしないアルよ。サンモニ、報道特集ナニしてる。日本人反省してないアルよ」と例の報道官が猛抗議しそうな内容だ。
性的な恥部と呼ばれる部分の放映を遮断する、そういうことには躍起になって放送コードを引くくせに、何故こういう人間の醜さ残酷さ愚かさという恥部に一切のベールを纏わせないドラマを平然と放送するのだろう。
非倫理的なドラマに対して、一定以上の知性がある人が娯楽性を求めて満足をしようとするのは自由かつ無問題かもしれない。だが、多くの一般人が、こういったドラマから誤解や妄想や偏見を植え付けられる。
残虐すぎる拷問もそうだけれど、それ以上に、核融合エネルギーの問題をこんなに軽々に扱い、かつそれをもって国際的紛争のネタにしてしまっていることは、看過できない超悪質事案。
別に、反戦ドラマをつくってほしいと言っているわけではないが、浅~いしったか知識を振りかざして、国際紛争を起こしてくれ的な無責任なお騒がせドラマを制作することは、断じて許されるべきではない。
最後に出てきたヒゲの男の声をやっていたのはバラエティで変なナレーションするひとだよね。いつ、あの変な口調になるか気になって話しが入ってこなかった。ストーリーが入ってこないのはいつものことだがw
坂口健太郎の新ドラマ見た後だが、韓国や中国の俳優のアテレコを日本語でしてたけど全く違和感感じなかったね。それに比べるとやっぱり同時通訳システムのアテレコは違和感ありまくりだな。同時通訳はまあ、有りとしても感情までそれに乗っかる演出はハッキリ言って好みじゃない。むしろ、顔は怒っていて口調は荒いのに冷静に通訳する演出のほうがリアリティがある上に場違いの口調がおかしみがあって好みだ。有名どころの声優を多数使ったらしいけど全員わざとらしくてドラマの世界観を損なっていると感じたな。声優のせいじゃなくて坂口のドラマを見て確信したけど監督の演出の差なんだろうな。現代劇で歌舞伎役者が歌舞伎調でやったらおかしいように声優がアニメ調で演技したら見てられない。元々、堺雅人の演技が芝居がかっているのに一人三役させたせいで悪目立ちしている。パート1では堺雅人の演技はそれほどでもなかった。阿部ちゃんというボソボソ代表との絡みが多かったにも関わらずだ。それは浮いているのは主役だけだから気にならんかったのかもね。それが出てくる奴らみんな変な喋りをしていて、すごく安っぽく感じたな。
暴力的な場面は多少問題ですが、話自体は面白いです。
次回が楽しみ。
ベキが連れて行った少女は、話の流れからみて、ジャミーンなんだろうな。
指を切り落とすシーンはやりすぎだな。放送倫理違反かな?と思われた。この場面、絶対必要でもないからなあ。夜のゴールデンにこのようなシーンは極力ない方がよい。
話としては、ようやくベキとつながった。長い道のりだった。
別班員を早く救出して!待ってられない
気になる部分はあまり考えないようにしているもののどうしても分からないのがテントが連れていった少女の情報が欲しいシンシーがなぜ直接テントの方にアプローチしないのかということ。テントのメンバーや周囲の人に探りを入れたり、それこそ誰かを誘拐して拷問すればすぐ居所が分かりそうなものを情報収集の手段が日本の別班員か公安(野崎)縛りなのがよく分からないんですが何か理由があるんでしたっけ。とはいえ面白くなってきたので今後に期待。
乃木にしてもそのドッペルゲンガーのFにしても、人の感情が読めない人だ。野崎の件もかおるの件もジャミーンの件も心裏を全く読めてなかった。
AIはやとと同じで、嘘の確率何パーセントとかの数字を言い合っている。AIに比べれば射撃の腕とかの優位性はあるけど、AIに制御された兵器に勝てない。何か国語でもペラペラと翻訳機のように話すけど、AIの時代では価値をなくしてしまっている。
人としての価値は変わらないのに、優れた・すごい人が、AIがあってそれに比較されると、つまらないものに見えてしまう。
このドラマの制作意図とは全く別に、そんなことを思いながらこのドラマを見ている。
ウン確かに。この救出劇、もうそろそろ決着つけていいと思う。
あまりに引っ張りすぎてそもそも何で捕らわれたんだっけ?ときっかけを忘れてしまう。
別班の力なくしても、いやむしろ別班の決定に背いても、仲間を助ける義理人情がドラマの見せ場ではないはず。兄のためならテントの全勢力を注ぎ込みますよが見せ場でもないはず。ましてや一度は死んだこの命、恩に報います新庄、チョッキーが見せ場でもないはず。
え?じゃあ、何が見せたいの?と現在迷走しています。
ジャミーンは中学生ぐらいじゃなかった?
9歳には見えなかったけど
生成AIに、何でもいいから視聴率を稼ぐにはどうすればいいかと質問してできたのがこのドラマという感じ。
まともに一生懸命に生きている人にとって、何の見返りもご褒美もなく、不快感しか湧かないであろう。
唯物論的世界観によれば(私は左にも右にも縁はないけど)、人の精神や感情も物質。高速に幾何級数的なデーターを蓄積・演算できるAIなら、それをつくるのもお茶の子だろう。
でも、人の精神や感情を模倣できても、それは飽くまで偽物。
このドラマを見て面白いと思うのは、思想良心の自由が謳われている憲法下で、勝手なことだ。でも、自分自身や世間にまっとうに向き合い、権利の主張ばかりではなく責務もちゃんと果たしてるような人の心の琴線にはかすりもしないと思う。
オールドメディアの視聴率は、シニア世代によって水増し的に支えられている。でもこのドラマは、寧ろ、Z世代やコア世代の方が実際の視聴率が高い。それだけに、日本の将来を考えると、お先真っ暗な気持ちになってしまう。
チョッキーのパートで尺稼ぐの止めて欲しいなあ
そこ全然面白くないって
私は楽しんで視聴していまーす♪今日はハラハラ。やっと奪還できて良かった。先週の残酷なシーンは辛かったですけどね。
緊迫したシーンの連続の中、チョッキーは癒しでしたw
これからはジャミーンのターンになるのですかね??
結局、和田さんだけは本当に亡くなったようだ。むごたらしい。
途中でイレギュラーな危機がおとずれるんじゃないか、誰か取り残されはしないかと、ハラハラし過ぎて、口から何か出そうだった。
ドラム、あんなに反応したらバレバレだろう。
東条、爆発のカウントダウンのタイミングが遅すぎないか?
あと2回くらい?心臓に悪くてもここまで来たら頑張って見る。
この救出劇、来週も続くの。もう飽きた。
まるでスターウォーズの様な銃撃戦。別班員ならライトセーバーで跳ね返せそうw オカマならTPOわきまえずあっちのことしか考えていないというテンプレな脚本、演出。味方は無傷、敵はバッタバッタと倒れるチャンバラスタイル。敵の命はどうでもいいが味方は一人死んだら深刻。今時、善と悪がハッキリしていて深みは皆無。
日本を守るために指を全部、落とされようと耐えたのはひとえに愛国心。愛する日本を守る別班員に拍手ー。
戦時中、特攻隊員は日本を守るというより日本にいる家族を守るために命を落とした。一緒の構図だな。だから、善し悪しは別として本来はスパイは捕えられたら弱みを相手に握らせないように予め家族を作らないのが基本。だがそれではさっき言った日本を守ることが家族を守ることだという理屈を繰り広げることが出来ない、だから長野専務が我々は愛するものを持った方が良いというピントがズレた発言させたんだと判る。
おいおい、これはただのエンタメだろって声が聴こえそうだ。しかしただのエンタメとしても面白くない。確かに頭空っぽにして楽しむのも自由だが日本のエンタメの将来を憂いて批判するのも自由だ。
痛快な救出劇。 まだ追手が残っていますが、成功が見えてます。
次週からはジャミーンを守る話になるのでしょうか。
東条、おせーよ!
次は太田ちゃんに任せろ!!
道路に設置した爆薬の起爆、遅い!
視聴者が見ていて完全に遅れているって分かるほど遅い
二回目の爆破も敢えて先頭の二台を行かせてから爆破したのかと思ってた
乃木の結果問い合わせのしかたからしてそれも遅かったみたい
東条って実は・・・?
敵の命は容赦なく奪ってゆく
仲間が殺されたことや拷問を受けたことへの報復は正当化
恨みが恨みを産んで、防衛でも安全保障ではない、単なる攻撃としての殺戮行為
国際平和を誠実に希求することを憲法にまで謳っている国で、何という恥さらしをやっているのか。
「手塚治虫の戦争」という反戦ドラマに感動して、二度とこのような戦争を起こしてはいけないとレビューした人が、こんな無用な争いを煽るようなドラマに高評価を入れている。人というものは…
私はほとんど見ないけど、戦隊ものやスーパーヒーローものは、絵空事としての楽しみや、子どもたちへの勧善懲悪的な正義感の涵養の意義があると思う。
だが、このVIVANTのように、現実と仮想との境目を曖昧化して、人の心を無駄に殺伐化させるだけのドラマは、百害あって一利なしと断言できる。
私たちの声が届いたのかどうかは知らないが、このドラマは11月上旬で終了とのこと。
でも本来は、即刻打ち切りにして、制作者側はこのようなドラマを世に送り出したことを謝罪して、総懺悔をすべきだ。
細部が雑過ぎて見てられない。アクションシーンの下手くそぶり。
恥ずかしいので世界配信はしないでほしい。こんなものが日本のドラマのレベルだと思われたくない。
とりあえず別班の仲間、救出は一山越えたよね。
まぁバイクと車1台のこってるけど、そこはハチャメチャ展開でどうにかなるだろう。
お次はジャミーンか!ジャミーンとくれば、薫もどこかで関わってくるわけで、さぁやっと二階堂ふみの真骨頂が見れそう!
vivant初コメ。
シーズン1は大いに盛り上がってたけど、このシーズン2は序盤がちょっと複雑でいまいち乗り切れなかった。やっとなんとなく来週も楽しみ、となってきたかな。なんてたって愛の奴隷になっちゃった阿部ちゃん野崎とゲイを楽しんでる堺雅人のリュミンシュエンが毎回ちょっとキモくてクセになる。ドラムはドラムでなんで野崎の分までチャーハン食べるんだよ、食べるなよ、とか、なんでもかんでも顔に出すなよ、わざとバレにいってるやん?とかツッコミどころ満載。でもなんでもありの裏切りvivantだからきっと野崎含めて実はこうだった、なんてどんでん返しがあるのかな、と斜めからしか見てない自分がいる。それとドラマの内容よりも少し前のキムラ緑子の炎上の方が気になっちゃった私です。日本が嫌いなのに別班の司令役ってズコーッとなるわ。
ここはそんな丁寧に刻まなくていいだろ、というところを時間かけて結局救出編も時間切れで次回へ、となってしまう
住民の説得だけでどんだけ使ったんや
1クール使ってベッパン員救出も終わってないとか、何のための延長なのか訳わかりません、ほとんどの時間がムダ使い
面白かったしもっと早くに助けてあげて欲しかった。爆破のタイミングが普通に考えても遅いうえすぐ修正指示でキーボードカチャカチャしたのに全く修正されてないのは笑った。
奪還成功!
でも…なんだろう。いまいちスカッとしなかった。
シンシーの女が飛行機のエンジンを撃て!と喚き散らし、乃木からエフに変わって何か対抗手段でもあるのかと思ったのに…なんじゃい。
最後はチンギスに助けられたが、彼はどうなるのだろう。
撃てるものなら撃ってみろ!という時に、チンギスのことも言って欲しかった。
拷問男周もあれで放免か…。
バスが次々とバリケードを突破していくシーンは、シーズン1のチンギスとの駆け引きを思い起こさせた。
顔に3本キズのミンシェンだっけ?彼は1時間の間に何をしたのか気になる。
想定通りだったけど、結局全員助かるのね
VIVANTに中国様が発狂しているとオールドメディアが書き出した。
自分たちの抗日ドラマを棚に上げ、荒唐無稽なVIVANTに食いつくとは脳みそが小さい。
ここで非難しているのも中国人だろうな(笑)
飛行機2機で救出に成功、痛快でした。 野崎はどうなる。
チンギスがかっこよすぎる!
偉大なるノゴーンベキの息子たち、と彼に言われると、ズシーンとくる。
ノゴーンベキの息子だというだけで、よくしりもしない、一度は剣を交えた相手でさえも命をかけて守るに値するなんて、いかにチンギスがベキを崇拝し、それはベキの死後もいささかも変わらないのだということを感じさせます。
チンギスにあまり痛い思いをさせないであげてほしい。
面白かった!
二話ぶんの中断が入る前まではどうにも進行が遅い印象だったけど
前話でシャキ城からの救出
今話でゴルバドからの脱出
目が廻るほどのスピード感だった
ただ、本来的には日本国内にシンシーの工作員が
複数入り込んでいることからも
ゴルバドから脱出して日本に着けばそれで安心、
というわけではないはずだけど、、
そこはも観ている側も目を瞑るべきなのでしょう
「好機は静かに歩いてやってくる」
からチンギスの登場、そして滑走路での三人の別れの会話は
これぞドラマ!と思える胸に来るシーンだった
自分的にはこの二話で十分元を取った感じだけど
・野崎とドラムの救出
・チンギスの救出
・シンシーへ「借りを返す」
・ジャミーンの保護(日本国内シンシー勢力の壊滅?)
がありますね
残りでどこまで描かれるのか
「続きは有料配信で」「続きは映画で」は
辞めて欲しいなあ
後半になってやっと面白くなった。
奪還作戦、ハラハラしたけど遂行できてよかった。野崎さんとドラムはどうなるんだろう。
私はブレることなく平和を願っているから、このドラマは全否定
でもそれを置いといても、このドラマのくだらなさに呆れる
1st seasonでは、ベキの率いるテントに大義もあったけれど、2ndは意味不の別班員誘拐および拷問とその奪還および復讐に終始している。だいたい、キムラ緑子さん演ずる桜井がトップの組織で、あんな命がけの忠誠を尽くすか。
核融合エネルギーやフローライトの利権に関しては、制作側にそれをメインテーマにするだけの力量や見識がなく、せいぜいエリシャ・ママドフだかがジャミーンの父だからジャミーンの命が危ない(後付けのようなのでこれも意味不だが)程度の展開くらいにしかならないのだろう。
前回、村人たちに対してノコルが、人としての尊厳を取り戻そうとか言って、やったことは金額上乗せの買収というのがヤレヤレだったし、戦闘モードのFの身のこなしが普通のおじさんで、やたらかっこ悪いのが目立った。
荒唐無稽ここに極まれり。
中国の別班ともいえるシンシーを翻弄し、多少は気分が良いが、現実には中国によるサイバー攻撃で日本はボロボロだ。
全ての国民の情報が抜かれていても驚かない。
私的な話だが、先週だけで3社から情報漏洩のメールがあった。
現金が抜かれるのは時間の問題かもしれないが、実際のところアレコレ紐づけしているので簡単に動けない。
中国人に狙われそうな乃木こと堺雅人氏が全財産盗まれたら考えるか。
中国によるサイバー攻撃を見るにつけ、もう日本は侵略されているといっても過言ではない。
奴らは戦争のつもりだろう。
高市総理のお陰でやっと情報機関が誕生したが、組織と人材はこれから作る。
英米並みの組織と人材を育成するには数十年かかる。
それまで国土があるか疑問だ。
ドラマで活躍する公安だが、実際はスパイの監視程度で発砲など夢のまた夢。
穏便に母国へ帰ってもらうだけの仕事だ。
別班に至っては自衛隊にそれらしき組織があるともいわれるが、駐在武官として滞在先での交流とパソコンを使っての情報収集がほぼ全て。
野崎や乃木が現実の情報機関で活躍する日はいつになるのかな。
「別班」なんて諜報機関のようも防諜機関のようでも特殊部隊のようでもある奇妙な組織
※ある意味そういう組織の違いを知らない人が脚本書いたような
現実にそんな組織があるのかは知りませんが(ないでしょw)
彼の昔
大韓航空機撃墜事件が発生した時
しらを切るソ連を黙らせた動かぬ昇降を提示した(アメリカに提示させられた)のが日本が傍受していたソ連戦闘機パイロットの更新記録
「目標は撃墜された」
これで完全に潮目が変わりました
とうじ、日本が出し渋ったこの決定的な証拠を収集してたのは
通称「調別」
陸上幕僚監部調査部第2課別室、、、、別室
だそうです。情報関係の知られざる組織、そしていかにも枝葉のような印象を受ける「別室」
別班てこの組織名からヒントを受けて今のようなCIA顔負けの何でも情報機関という設定にしたのではないですかね・・・
文春に別班についての記事があった。興味のある方はどうぞ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/61e70896021181882bd5f41847ee30a4e4e07fa8
完全にトバッチリくさいベッパン員をやっと助けたのはいいが
どうにもキレがないよな
シンシーの女全然切れ者に感じないし
野崎が日本の未来を憂えてやった、と言ってももう無理でしょ
心なしか堺雅人の大活躍に阿部寛が不貞腐れているように見える。
後半は頼むよ!
チンギスいーですね。
シーズン1の初回登場から存在感のある俳優さんだと思っていたけど、味方になってくれると本当に安心感がある。
イケメンとは言い難いと思うけど(失礼!)出演者の中で一番ステキだと思っている。
ん?
あと残り3話しかないんですか?
なにを今季のテーマにしたいのか、ここまできてもまだ見えない感じが…?
とりあえず、別班仲間の任務への忠誠心と固い絆については一段落。ノコルと乃木の兄弟愛についても一段落。
あとはジャミーンを守ることとシンシーの壊滅?
あ、野崎さんの救出と真相の解明もか。
盛りだくさんですね!
ちゃんと納得、腑に落ちるように話をまとめてほしいなー。
欲を言うなら太田ちゃんと黒須をもうちょっとなんとか発展させてほしいけど、それは…ないか!
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