



3.01
| 5 | 50件 | ||
| 4 | 22件 | ||
| 3 | 22件 | ||
| 2 | 18件 | ||
| 1 | 51件 | ||
| 合計 | 163件 |
前作のラストシーンから直結する物語。
“世界を巻き込む大きな渦”が遂に、別班を飲み込んでいく。
感動も、スケールも、スリルも、裏切りも、愛も・・・。
全てが前作を超えるエンターテインメント!!
凝って作っているのはわかるけどつかめなくなり疲れてきて離脱しました。残念!!
「敵か味方か、味方か敵か」って、奇跡の少女ジャミーンとやらが全部判断してくれるんじゃないの?(笑)
乃木は山本を殺しており、ジャミーンがもし山本の家族だったら乃木は「悪」になりますよね。
戦争は「自分が善」と思ってる者同士が起こすもの。片方だけから見た「善悪がわかる少女」なんて、見ていて腹立たしいだけ。
全部録画してあるが、全く見る気にならず。来月のドラマ群がつまらないものだらけなら見てみようかな程度。
新庄まで生きてたのか。棺桶の中での死に顔まで見せて、流石に新庄は死んだろうと思っていた。でも、またかとしか思わんわ。
シンシーに乃木の面は割れていたはず。それなら監視くらいされてないのかな!?いつもいつもお饅頭が合図で、別班司令塔の櫻井氏と乃木の協議は読唇術とか使えば筒抜けではなかろか。
東条も、敵の国で「ブルーウォーカーさん」と外にいる時から口にしていたけど、なんだか緊張感無さすぎない!?
チョッキーうるさい!と思っていたけど、誰より使えるぢゃん😆
ドラムさん、演技が上手くなってる気がする。
2週続けてお休み。あと6回だそうだけど、別班員奪還に何週使うのかなぁ。ハラハラしながら、それでも痛快に助け出してくれるだろうか!?多分最期にベキ達が登場すると思っている。
ここまで観たから、文句言いながら最後まで見るつもりでいる。
結局誰も死なないドラマ。最後にベキが手下とともに現れるんだろうな。
前半戦で別班奪回が終わり次の物語がはじまると期待していましたがこれが続くならがっかりです
主人公が自衛隊員である時点で愛すべき国家を裏切る奴は有無を言わさず悪人設定なんだよな。ここが揺らぐと物語が進まない単純な勧善懲悪ドラマ。ドラマに深みを求める筋には刺さらなくて当然。同時にこれが日本を代表するドラマと言われたらちょっと恥ずかしいけどね。やってる事は半世紀以上前のスパイ大作戦と何も変わらないからだ。
それにしても長野専務のこの様な立場の者は愛すべき人の存在は望ましい事だと言う趣旨の台詞があったが逆じゃないのって気はするけどね。国を裏切る羽目になるのは愛する人を人質に取られて身動きできない時だからだ。だから愛する人を作ってはいけないのは必定。国を守るには愛する人を持ってはいけないというのはハードル高いから長野専務の言葉は一般国民向けのメッセージなのだ。その点からもホントに単純なドラマだと思う。見たい人が見たら良い。
海外でロケしてやたら金がかかっているみたいだが、内容は呆れるくらい薄っぺらい。
私は結構楽しんでる。
前シーズンから二ノ宮さんの配役に違和感があったけれど
今回のこの流れはとても好意が持てる。
特に「いらねーだろコイツ」笑ってしまいました。
間とタイミング、言い方が絶妙ですね。このドラマで初めて笑ったとこです。
今回は計画をテキパキ進めていく様が気持ち良くシーズン2で一番面白かった。屋外や公共の場でのシーンの外国人エキストラの数に改めてこれを撮影するのはすごい事だなと感じ入ってしまうと同時に、どうしても終盤に見せ場を多くしなければいけないとはいえシーズン2の前半はあまりに話に動きが無く画も密室、AIが多くて視聴者が観たいものでは無かったように思う。せっかくお金をかけて作っているのだからもう少し構成や配分を上手くできればいいのに。あと物語の肝心な部分の多くが実は生きていました・実は味方でした・実は敵でしたパターンに終始していてもはや驚きが無いどころかマンネリでこうも乱発されると逆に作品としての拡がりを狭めてしまっているような気さえしている。どうかシーズン3までずっとこの調子ではありませんようにと願っています。
面白くなくなって来たと思ったらSeason2前編最終回だったの?10月4日までお休みーい!? 忘れちまうやん(笑)
案の定新庄は生きていて、昨日の敵は今日の友。
敵か味方か!は簡単なんだって敵の敵は味方なんだって、別派だって公安だって手段違えど目的同じだから。
きっと、案の定野崎は不死身だろうし、平たい顔族の族長乃木と手を結び、核科学者のママさんを取り返せ!なんだろうけど、ママさんに行き着く前に、別派五人を救出だーの、殴り込みは、もれなく成功し。
愛の別は名エゴ。GrandeAmore.偉大なる愛だーの劉も、きっと最後は命をかけて野崎に寝返るんだろうね。個人的には、こちらも面白く観ている。と、いうか、「ミッション・インポッシブル」風の別派救出劇より
「嵐が丘」風の劉劇場の方が面白そうだと思っています(笑)
そして、科学者ママさんは誰にどこで匿われているのか?そこでノゴーン・ベキは登場するのか?個人的にはベキはもう生きつくしたから、ゆっくり妻の元で休ませてあげたいと思っているが、黄泉がえりが好きなドラマだから、Season2後編はベキ役所広司に集約するのかな?
しかし、禍福は糾える縄の如し意味は幸福と不幸せは捻り合わせた縄のように交互にやってくるだけど、別派乃木たちが命をかけて解体したテントに、乃木と別派五人の運命を託すって話は、因果応報とかの方が意味がシックリ来る気がするが。
Season2後編は、10月4日。
救出計画は大規模かつ細かいですね。 面白くなりそうです。
野崎は水を断たれて危険な状態ですが、復活できるでしょうか。
まるでシミュレーションゲームの動画を見ているようだった。
そこにチョッキーが良いスパイスになっていた。
あのイヤホンをAmazonで売ってくれないかな。
今回ものすごく引き込まれた。
死んだと諦めてた人間の復活劇に何度もオーッとさせられる。
野崎とドラムの再びの活躍も切に願う。
つっこみどころはあるがそんなの気にしないで思いきり楽しんでる。テレビで映画並みのスケールを味わえるのも嬉しい。
チョッキーほんとにいいアクセントになってるな。
救出劇を早く見たいと思ってたら堺雅人さん自らのお知らせで2週お休みになるそうな。
待ちきれんよー
今回はスケールが大きくなったのはよかったけど、
①キムラ緑子さんてば、神社で2倍速みたいな早口で、口元だけ動いててAI動画かと思ったよ。
②チョッキーの吹替いらない。彼の声がもっと聞きたい。
③「お前ゲイか?」のセリフ、令和のこの時代にデリカシーなさすぎる。ウケ狙いだとしたら一昔前の昭和的感覚もいいとこ。脚本が昭和のオジサンだから?
④ドラム、あんたが野崎の飯までガツガツ食べてたくせに、被害者みたいに泣いてるの意味不明。
⑤いちいち軍隊の動きするのが戦時中みたい。
やっぱりなんか、「面白かった〜!」で済まず、モヤモヤするところが多いドラマ。
山本を殺した理由が弱すぎる
今やテントと組んで別班員救出隊を組織する現状で、それは決して過ぎた話にはならない
アリも助けて新庄も助けて、ベキも生存濃厚と言われてて、ぺーぺーの山本だけはなぜ許せなかった?
まさか山本まで生きてるとか?
チョッキーの吹き替えは、ノイズキャンセラーがまじほしいと思った。だいたい、このキャラ、おかまさんバーで取材したんじゃないかというくらい偏見に満ちている。まともなゲイの人って、きっと、もっと普通に穏やかに生きてるんだと思うし、そういう人たちにとってかなり失礼だと思った。
メンバーが鉄の信念をもって機密を守るはずの組織が、ダブルスパイうようよかと思ったら、こんどは仲良し小好しで、情報が風通しよ~く筒抜け。まあ、軽い機密ですこと。
拷問裏切りフェイク蘇りハッキングAI頼みでここぞの超能力登場のパターン化ストーリー。
まあ、こういうドラマでも、現実とフィクションの境目をきちんと整理できて、おばかな話だと思って楽しむ分には、それはそれでいいのかもしれない。
でも例えば、普通の子供が不見識な大人と一緒にこのドラマを見るのだとしたら、それはかなりヤバい。
看板倒れの典型。広告費使えば一応みんな怖いもの見たさで寄ってくるが、すぐ離れていく。皆さんの★1の反応は正解ですよ。★5を付けている人はバイト?
複雑じゃなくて単に雑。海外?無視されてる笑。20年30年前の海外ドラマにも及ばない恥ずかしい駄作。なんか色々勘違いで怒鳴って人の骨折ってまでやるような作品じゃない。あちこち宣伝が煩いので早く終わって欲しい!
パワハラの文字がチラついて全く楽しめなくなってしまった。もういいです。
死んだと思ってた人が全部生きてるのでベキや山本も生きてるるんじゃないですか?そうじゃないと乃木は殺人犯で逮捕されなければなりません。
捕虜となってる別班員を毒殺することを容認するなど、国益のためには人を殺してもいいなら非常に危険なドラマだと思います。
AIが人類を近い将来に全滅させる
そんな恐るべき仮説が、開発者の間で広がってきている。
超高速で情報を収集し処理していくAIに、忘れる生き物の人間が、知性でかなうわけがない
AIに仕事を奪われる程度の話ではない
人権や生命の尊厳の発想のみが、AIに対抗できる唯一のよすが。
このドラマでは、登場人物が死んだと思ったら実は生きてるのパターンの連続で、生命の尊厳を謳ってるかのようだが、それは単なるドラマ進行の方法で、今回も別班員奪回のためには敵を殲滅してもいいという作戦。殺された敵については甦りの対象外だろう。
受けさえすれば、AIや情報機器の悪用や非人道的な拷問でも何でもする番組制作側や、それを無批判に面白おかしく見ている人たち
こういう人たちが、まず先に、AIなどに毒され、やがて滅ぼされていく可能性が高いのだと思う。
おお〜ッとここで3週間後に引っ張るのか!
奪還までキリよくやってほしかったよ。
いつまでも黒須さんを苦しめないで〜!
死んだ、殺したと思ったら実は生きてました、はいい加減もう飽きてきたので、そういうのじゃないとこで驚かせてほしいなぁ。
今後のこのドラマは、フローライトの利権が、ママシャフだかママドフだかの天才科学者とやらの核融合エネルギー理論と結びつけられて進展していくことが予想される。
だが、電子雲を電子の2000倍級すなわちクォーク並みの質量をもつ次世代レプトンの一種に置き換えることによって原子核間距離を一気に縮めて、融合速度を速めることが核融合エネルギープロジェクトの最大の難問・最大のテーマなのに対し、フローライトすなわち蛍石は、フッ酸を生成して半導体のエッチングや洗浄をするのが関連事項の主たる役割で、核融合エネルギーの有効開発という点においては、炉内壁の耐熱性を高める(いわゆるテフロン加工)程度の働きくらいしか期待されていない。とてもじゃないが、フローライトを巡ってOPEC諸国までをも巻き込んでのテロが起きるなんてありえない。
前にも書いたように、このプロジェクトは、世界中の素粒子研究所が、国境を超えた支援を受けながら、連携して立ち向かうことが不可避な案件。
いくら茶番のエンタメだとは言え、つけ焼き刃の風説的知識で、こんな紛らわしくまことしやかなドラマを垂れ流して世間を騒がせることは、非常に危険であると同時に、日本の恥さらしだ。
タイムリープや不老不死の練丹術みたいな科学的に絶対あり得ないことをドラマにするなら、エンタメとして楽しめる可能性もある。
でも、このドラマのように、不勉強の人なら、なるほどそんなことも起こるかもと誤認するようなドラマは、マジ不適切かつ超有害。
反戦ドラマで人々の良心や倫理を導いていくことが、本来のマスメディアのミッション・タスクなのではないのか?
そりゃあ、人々の心持ちを楽しくしたり豊かにしたりするのも使命ではあろう。だからと言って、視聴率ほしさに、人々の不安心理を創り出して変な方向に煽っていくこのようなドラマを作ることは決して許されるべきではない。
このドラマは何一つ面白くない。だが私は、watch dog として、このような番組が即刻放映中止されることを訴えながら監視していく。
反戦ドラマなんてツマラナイよ。
誰が見るの?
日本は邪悪だから負けたのではないし、連合国が勝ったのは正義だからでもない。
単に戦力の差だ。
それにも関わらず終戦の日前後になるとテレビ屋は反戦番組を突然始め、正義だの良心だのを振りかざし日本人に反省を強要する。
その一方で国防の要である米軍基地追放を目指すヘリ基地反対協議会を応援し、奴らに活動資金を渡している。
彼らのバックには共産党がいて、その裏には中国北朝鮮が構えている。
そんな連中を日本中のテレビ局が応援しているのだ。
文句を言うのはここではなく売国オールドメディアにすべきだ。
この国には情報機関がなく、スパイ天国だ。
無論、別班なんか1000%存在しない。
ドラマはフィクションとして楽しめば良いのです。
次回遂に突入か。。
その前段階なのに、力が入った。
右手の指が全部無くなった。
そのシーンの数分はチャンネル変えたよ。
腹切り処刑のシーンは、
見ていて声が出たよ。こゆむごいシーンはもう見たくないから、早く奪還してほしいよ。
和田さん、結局殺されたの?間に合わなかったの?
苦手な部類のドラマで見ているのも惰性だけど、こんなに力入れてハラハラドキドキしながら見るのは久しぶり。
救出作戦の前振りだけで2回も使って、あと5回の放送は救出活動だけで終わりそうだ。まあどうでもいいけど。
新庄も生きてたのだから、当然和田も間違いなく生きているよ。このドラマ、結局誰も死なない。ベキも二人の子分も生きていて最後に登場するだろう。
ただ二ノは死ねかもしれないと思っている。
演技が下手だから。
VIVA!VIVANT♪
脳みそを活性化させる面白さとは対極にあるのがVIVANTだ。
もう何も考えなくて良い。
考察なんかゲスの勘繰りに過ぎない。
そう教えてくれたのがお前だ!
とはいえ気になった事が1つある。
入社するには在日でなければならない言われるTBSにおいて、中国人を悪役にしても大丈夫なのか?
別班の指を5本も切断したが、本国から「中国人そんなことしないアルよ。サンモニ、報道特集ナニしてる。日本人反省してないアルよ」と例の報道官が猛抗議しそうな内容だ。
性的な恥部と呼ばれる部分の放映を遮断する、そういうことには躍起になって放送コードを引くくせに、何故こういう人間の醜さ残酷さ愚かさという恥部に一切のベールを纏わせないドラマを平然と放送するのだろう。
非倫理的なドラマに対して、一定以上の知性がある人が娯楽性を求めて満足をしようとするのは自由かつ無問題かもしれない。だが、多くの一般人が、こういったドラマから誤解や妄想や偏見を植え付けられる。
残虐すぎる拷問もそうだけれど、それ以上に、核融合エネルギーの問題をこんなに軽々に扱い、かつそれをもって国際的紛争のネタにしてしまっていることは、看過できない超悪質事案。
別に、反戦ドラマをつくってほしいと言っているわけではないが、浅~いしったか知識を振りかざして、国際紛争を起こしてくれ的な無責任なお騒がせドラマを制作することは、断じて許されるべきではない。
最後に出てきたヒゲの男の声をやっていたのはバラエティで変なナレーションするひとだよね。いつ、あの変な口調になるか気になって話しが入ってこなかった。ストーリーが入ってこないのはいつものことだがw
坂口健太郎の新ドラマ見た後だが、韓国や中国の俳優のアテレコを日本語でしてたけど全く違和感感じなかったね。それに比べるとやっぱり同時通訳システムのアテレコは違和感ありまくりだな。同時通訳はまあ、有りとしても感情までそれに乗っかる演出はハッキリ言って好みじゃない。むしろ、顔は怒っていて口調は荒いのに冷静に通訳する演出のほうがリアリティがある上に場違いの口調がおかしみがあって好みだ。有名どころの声優を多数使ったらしいけど全員わざとらしくてドラマの世界観を損なっていると感じたな。声優のせいじゃなくて坂口のドラマを見て確信したけど監督の演出の差なんだろうな。現代劇で歌舞伎役者が歌舞伎調でやったらおかしいように声優がアニメ調で演技したら見てられない。元々、堺雅人の演技が芝居がかっているのに一人三役させたせいで悪目立ちしている。パート1では堺雅人の演技はそれほどでもなかった。阿部ちゃんというボソボソ代表との絡みが多かったにも関わらずだ。それは浮いているのは主役だけだから気にならんかったのかもね。それが出てくる奴らみんな変な喋りをしていて、すごく安っぽく感じたな。
暴力的な場面は多少問題ですが、話自体は面白いです。
次回が楽しみ。
ベキが連れて行った少女は、話の流れからみて、ジャミーンなんだろうな。
指を切り落とすシーンはやりすぎだな。放送倫理違反かな?と思われた。この場面、絶対必要でもないからなあ。夜のゴールデンにこのようなシーンは極力ない方がよい。
話としては、ようやくベキとつながった。長い道のりだった。
別班員を早く救出して!待ってられない
気になる部分はあまり考えないようにしているもののどうしても分からないのがテントが連れていった少女の情報が欲しいシンシーがなぜ直接テントの方にアプローチしないのかということ。テントのメンバーや周囲の人に探りを入れたり、それこそ誰かを誘拐して拷問すればすぐ居所が分かりそうなものを情報収集の手段が日本の別班員か公安(野崎)縛りなのがよく分からないんですが何か理由があるんでしたっけ。とはいえ面白くなってきたので今後に期待。
乃木にしてもそのドッペルゲンガーのFにしても、人の感情が読めない人だ。野崎の件もかおるの件もジャミーンの件も心裏を全く読めてなかった。
AIはやとと同じで、嘘の確率何パーセントとかの数字を言い合っている。AIに比べれば射撃の腕とかの優位性はあるけど、AIに制御された兵器に勝てない。何か国語でもペラペラと翻訳機のように話すけど、AIの時代では価値をなくしてしまっている。
人としての価値は変わらないのに、優れた・すごい人が、AIがあってそれに比較されると、つまらないものに見えてしまう。
このドラマの制作意図とは全く別に、そんなことを思いながらこのドラマを見ている。
ウン確かに。この救出劇、もうそろそろ決着つけていいと思う。
あまりに引っ張りすぎてそもそも何で捕らわれたんだっけ?ときっかけを忘れてしまう。
別班の力なくしても、いやむしろ別班の決定に背いても、仲間を助ける義理人情がドラマの見せ場ではないはず。兄のためならテントの全勢力を注ぎ込みますよが見せ場でもないはず。ましてや一度は死んだこの命、恩に報います新庄、チョッキーが見せ場でもないはず。
え?じゃあ、何が見せたいの?と現在迷走しています。
ジャミーンは中学生ぐらいじゃなかった?
9歳には見えなかったけど
生成AIに、何でもいいから視聴率を稼ぐにはどうすればいいかと質問してできたのがこのドラマという感じ。
まともに一生懸命に生きている人にとって、何の見返りもご褒美もなく、不快感しか湧かないであろう。
唯物論的世界観によれば(私は左にも右にも縁はないけど)、人の精神や感情も物質。高速に幾何級数的なデーターを蓄積・演算できるAIなら、それをつくるのもお茶の子だろう。
でも、人の精神や感情を模倣できても、それは飽くまで偽物。
このドラマを見て面白いと思うのは、思想良心の自由が謳われている憲法下で、勝手なことだ。でも、自分自身や世間にまっとうに向き合い、権利の主張ばかりではなく責務もちゃんと果たしてるような人の心の琴線にはかすりもしないと思う。
オールドメディアの視聴率は、シニア世代によって水増し的に支えられている。でもこのドラマは、寧ろ、Z世代やコア世代の方が実際の視聴率が高い。それだけに、日本の将来を考えると、お先真っ暗な気持ちになってしまう。
チョッキーのパートで尺稼ぐの止めて欲しいなあ
そこ全然面白くないって
私は楽しんで視聴していまーす♪今日はハラハラ。やっと奪還できて良かった。先週の残酷なシーンは辛かったですけどね。
緊迫したシーンの連続の中、チョッキーは癒しでしたw
これからはジャミーンのターンになるのですかね??
結局、和田さんだけは本当に亡くなったようだ。むごたらしい。
途中でイレギュラーな危機がおとずれるんじゃないか、誰か取り残されはしないかと、ハラハラし過ぎて、口から何か出そうだった。
ドラム、あんなに反応したらバレバレだろう。
東条、爆発のカウントダウンのタイミングが遅すぎないか?
あと2回くらい?心臓に悪くてもここまで来たら頑張って見る。
この救出劇、来週も続くの。もう飽きた。
まるでスターウォーズの様な銃撃戦。別班員ならライトセーバーで跳ね返せそうw オカマならTPOわきまえずあっちのことしか考えていないというテンプレな脚本、演出。味方は無傷、敵はバッタバッタと倒れるチャンバラスタイル。敵の命はどうでもいいが味方は一人死んだら深刻。今時、善と悪がハッキリしていて深みは皆無。
日本を守るために指を全部、落とされようと耐えたのはひとえに愛国心。愛する日本を守る別班員に拍手ー。
戦時中、特攻隊員は日本を守るというより日本にいる家族を守るために命を落とした。一緒の構図だな。だから、善し悪しは別として本来はスパイは捕えられたら弱みを相手に握らせないように予め家族を作らないのが基本。だがそれではさっき言った日本を守ることが家族を守ることだという理屈を繰り広げることが出来ない、だから長野専務が我々は愛するものを持った方が良いというピントがズレた発言させたんだと判る。
おいおい、これはただのエンタメだろって声が聴こえそうだ。しかしただのエンタメとしても面白くない。確かに頭空っぽにして楽しむのも自由だが日本のエンタメの将来を憂いて批判するのも自由だ。
痛快な救出劇。 まだ追手が残っていますが、成功が見えてます。
次週からはジャミーンを守る話になるのでしょうか。
東条、おせーよ!
次は太田ちゃんに任せろ!!
道路に設置した爆薬の起爆、遅い!
視聴者が見ていて完全に遅れているって分かるほど遅い
二回目の爆破も敢えて先頭の二台を行かせてから爆破したのかと思ってた
乃木の結果問い合わせのしかたからしてそれも遅かったみたい
東条って実は・・・?
敵の命は容赦なく奪ってゆく
仲間が殺されたことや拷問を受けたことへの報復は正当化
恨みが恨みを産んで、防衛でも安全保障ではない、単なる攻撃としての殺戮行為
国際平和を誠実に希求することを憲法にまで謳っている国で、何という恥さらしをやっているのか。
「手塚治虫の戦争」という反戦ドラマに感動して、二度とこのような戦争を起こしてはいけないとレビューした人が、こんな無用な争いを煽るようなドラマに高評価を入れている。人というものは…
私はほとんど見ないけど、戦隊ものやスーパーヒーローものは、絵空事としての楽しみや、子どもたちへの勧善懲悪的な正義感の涵養の意義があると思う。
だが、このVIVANTのように、現実と仮想との境目を曖昧化して、人の心を無駄に殺伐化させるだけのドラマは、百害あって一利なしと断言できる。
私たちの声が届いたのかどうかは知らないが、このドラマは11月上旬で終了とのこと。
でも本来は、即刻打ち切りにして、制作者側はこのようなドラマを世に送り出したことを謝罪して、総懺悔をすべきだ。
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