



3.27
| 5 | 9件 | ||
| 4 | 4件 | ||
| 3 | 3件 | ||
| 2 | 5件 | ||
| 1 | 5件 | ||
| 合計 | 26件 |
苦難の中でも「幸せのかけら」を見つけ、常に前に進むことで人々の背中を押し続けた生涯を描きます。
不快感タップリの朝ドラあるあるクズ親父。
たとえ何か考えがあったとしてもやりすぎなんだよ。何でもそれで許されると思ってる描き方が嫌い。
酒屋の(長男でなく)次男に生まれた千代の父は57才(千代15才)で死亡。生涯、生業につかづ実家の仕送りで生活できた(羨ましい?)一生だったとか。
奇人変人だったらしいが人は親を生まれを選べない。例えば、船乗りはほとんど家にいない。どんな親でも生活に困らなければ(たとえ暴君でも、暴君で奇人変人でも、ただの奇人変人でも)子どもは文句は言わないし言えない。
娘(千代)は父親が好きなわけはない。しかし(女学校にいける)豊かな生活をさせてもらっているし、自由に気ままに生きている、生きていられる、その姿(あり方)を、いいな~、と眺めていただろう。善かれ悪しかれ、父親の生き方、それが千代の生き方のひな型になったのはまちがいなかろう。
とりあえず加賀さん&松さんが出てなくても昨日までの余韻で大丈夫!国仲さんを中心に子役の村上さん、ガヤ的な八嶋さんで賑わいww渡部さん父の優しさと怖さに圧倒された今朝回…イイね♡
傑作の予感しかしない。
渡部篤郎は異常性格者を演じさせたら天下一品。
心配なのは子役が良すぎること。
主役になった途端ガッカリなんてよくあるパターン。
石橋静河は俳優の石橋凌と女優の原田美枝子の娘。
血統は良いんだから頑張ってほしい。
一月以上続く長雨に体調を崩し心も塞ぐような日々を過ごしていましたが、ブラッサムに朝の元気をもらって最高です!
そう、子役さんが素晴らしい!あさイチにも出ていた村上蘭さんは、ひまわりのように明るくしっかりしていて将来が楽しみ。
何があっても前に進むという生き方が子どもの頃から描かれているのが良いと思っているが、カナリア騒動はどうなるのだろう?
怖くてセクシーな父と娘の関係に目が離せなくなった今週。カーネーションの父娘の関係も面白かったが渡部篤郎さんにも期待する。
昔読んだ「生きていく私」を読み返しながらのブラッサム視聴。
石橋静河さんはダンサーでもあるんですね、彼女の踊りを見て気持ちが弾む。
テーマ曲も軽快だが私には令和調のものは歌詞が入って来ない。
子役は素晴らしい。婆さん役もいい。あとは真ん中だな。
おしんを観ていた時は、役者さんの変換時が辛かった。
千代の父親とは(その裕福ぶり奇人変人ぶり)比ぶべくもないが、私の母方の祖父は大陸浪人?だったのか、(母が子どもの頃は)長く家を空けていたらしい。かなり小さい頃に何度か家に来たので顔をうっすらと覚えているだけ。ひょっこりやって来たある日、酒好きだったようで、私が(こっそりと台所から)酒を持っていくと、嬉しそうに飲んだ覚えがある。母や祖母にはどうしようもない人間だったのだろうが、ほんの何歳かの私には、実害はなかったし、ひょっこりやって来た時、歓迎されている雰囲気ではなかったが、なんとなく秘密っぼい匂いがして、そんなにイヤな感じはしなかった。
『放蕩無頼の徒』 こんな言葉、よくあんな小さな子が。でも実在の人物、しかも少し前までご存命であった方のお話。
利発で読書家だから知っている言葉なんだろ、と納得。
それにしても、あの父親、よく掴めんな。決して気分の良いことばかりではなかったろうに、珠の作文に上機嫌。先生も珠の家のこと知らんのかいな。
珠母がエサをやり始めた時にイヤな予感。そして案の定。
窮屈なカゴの鳥だと思っているなら逃げてホッとする気持ちの一面はないのだろうか。
野生に戻ってもエサをとる術を知っているか、或いは猛禽類の餌食になるか。戻ってくるのだろうと思っているが。
あの父親、カナリアに何を見て何を感じているのか、あの狼狽え方。カナリアに依存し過ぎ。な気がする。
14・3%↘
視聴率爆下げ
早くも風薫る並に。
作文そんなに良かった??
きっとそうなるだろうなって分かるくらい、わざとらしくカナリアを逃がしちゃったね。
普通のよくある朝ドラだね。
第2話からオープニングがショートバージョンになってて、残念。
石橋さんのダンス、ずっと見ていたい。
超ロングバージョンも作ってほしいなー。
私は録画で見ていますので、普段はオープニングは早送りしてしまうのですが、このオープニングは楽しんでいます。
主題歌も耳あたりのいい声と曲で、前向きな歌に元気が出ます。
前回の流れ作業を見てるようなドラマではないだけマシかなぁって感じです。
家族など実害を被らない他人には、太っ腹、気前がいい、面白い、優しい、スゴイねえ…なんて言われる。だけど清治さんも寅さんも同じ…なんて言えないね。学がなく貧乏で根っからのお人好しの寅さんと学があり金の生る木を持ってる遊び人の清治さんを同列にはできないな😁清治さん、カナリア眺めて何やら胸に秘めた思いがあったり、カナリアが逃げて狂人のように慌てふためいたりした。カナリアを見つめる父親をみて狂人とちがう一面を垣間見た珠。それを文章にした珠、ふつうの11才より文才があるのかないのかそれはわからない。誰にも胸に秘めた思いはあるし、人それぞれに歴史あり。千代は父親の理不尽を被ってきたし、放蕩無頼、放蕩三昧、自由奔放、自由闊達を見てきた。モノを書くようになって、父親の生きざまが自分の生き方に大きく影響したと思っただろうし、胸の内を思いやったろうが、そんな父親が好きにはならなかっただろう。若い珠さんは父親清治をどう思ってどう描くかな?🙄晩年の珠さんは清治さんを語るかな?🤔
娘に公衆の面前で鳥を可愛がる姿が悲しそうに見えたと暴露されてっきり自尊心や羞恥心から怒るのかと思いきや予想外の嬉しそうな姿。この父親は変にプライドが高い気難しい性格なのかと思っていたが案外素直な人なのかもしれない。世間体や他人の尺度より自分の考えを優先させる生き方を選んでいてそんな自分の孤独をだれかに理解されたいと願っていたのか。とにかく黙っていても怒っていても淋しそうに見えてしまうその理由が亡くなってしまった前妻にあるのか育った実家の環境なのか気になるところ。
あのカナリア、籠の鳥とか・籠から逃げる、自由になる…とかあるけど、いまいち意味不明かな、朝ドラのファンタジー、いいじゃないか、語られるもよし、語られないもよし、勝手にあれこれ思えるもよし。
しかし、清治さん、何か空しいの?哀しいの?いい大人が夫が父親が(家族に)八つ当りしちゃダメだよ。まして経緯がどうであれ、60才近くまで(仕送りで)金のかかる馬まで持って優雅に暮らしてるんだから。ナイナイずくしで暮らしてる人はたくさんいるんだからね😁
水曜日から大リーグの中継が入って来てるので朝ドラ視聴率にも影響が出ているのかと。
オープニングが短くなってさみしいです私も。
父親や夫がどうあれ珠はめげずに生きるんでしょう。応援したくなるヒロインです。
珠11才、生みの母が亡くなって10年近い。リョウとの間にも2人の子がいる。暮らしに困らず(清治さん)何がご不満かな🙄 あのカナリア狂い、何やら心に(長年の?)葛藤が…みたいに描かれているが、ほんとの彼は、都合不都合は考えるが、妻や子を細やかに思いやるなどない、ただああいう人なんだな。仕送りがあろうとなかろうと、外にはいい顔して内には偉そうな人、私は知らないが、世の中には、そういう人、極端にそういう人、狂人に近い奇人変人、珠(千代)の父親はきっとそういう人だったのだろう。後年、千代は父親について何と言っているだろうか?🤔
オープニングは、多分月曜日がフルで長いんじゃないでしょうか。
それと、話の尺が足りない時に?オープニングが長い気がします。
今までの朝ドラで感じた私の考えですが。
清治が珠の作文に拍手をしたのは、珠が上っ面の綺麗事を並べてなかったことと、自分のことをちゃんと見ていて、心のうちに気付いてくれたからじゃないかな。
多分、清治はお世辞が嫌いで、自分が周りから何を言われてるかも分かってるはずで、そこを珠がきちんと書いてくれたのは、気持ちが良かったのではないかと思う。
だって、人から陰口を言われたくない人は、放蕩無頼(小学生がこの言葉!スゲェ~と思ったけど、昔は割と使われていた言葉なのかも?放蕩息子とかなら今でも使うし、無頼という言葉も、今は死語になってるだけで、無頼者という言葉なら、昔はドラマとかでよく聞いた気がする)~のような行動はしない。
清治は、人から悪く思われるようなことを、わざわざやっているようにすら見えたりする。馬に乗ってお騒がせしてる場面とか、世間というものを蹴散らしてるように感じたので。
で、そういう人目に付くことをわざわざやってるような人は、自分が悪く言われたりするのを、案外気持ちよく思うもの。
清治は、暴君かもしれないけど、人の上に立ちたいような、偉い人と思われたいような気持ちがある人には見えない。
寧ろ、逆。
人に色々気を遣って生きている人を、くだらないのう…と思ってるように見える。
自由に生きる、好きなように生きるのが一番と思っているだけ。(実際そう弟に言っていた)
だけど、そう口にする人って、おしなべて、自由に好き勝手に生きることは難しいと感じてる人だと思う。
本当に自由に生きている人は、わざわざそんなこと口にしない。
わざわざ口にするのは、自分がそうじゃないから。
弟は、長年の付き合い?で、さすがそれを分かってるから「兄貴の窮屈は変わらん」と言ったんだろうね。
で、的を得たことを言われて腹を立てる清治…と前回のあのシーンはそんな風に見えた。
仲は悪そうだけど、清治が放蕩無頼を通している理由、弟はよく分かってるのかもしれない。
ただ、そう分かってる風の弟は、清治にとってウザイ存在。
兄弟アルアルかもしれないけど。
と、話が反れてしまった。
なので清治は、歯に衣着せないことを書いた珠に腹を立ててはおらず、カナリアに見せている顔を物悲しいと書いた珠に、自分のことをちゃんと理解してくれた娘と思ったような気が、私はします。
で、そんな顔するのも恥ずかしいから、拍手喝采して終わりにした…と、私はそう感じました。
ところでカナリア…ああいうシーンのお決まりのように逃げちゃいましたが、籠の中で育った鳥は、自然の中では生きていけないんですよね。
珠が上手く見つけられるといいんだけど、大抵は野鳥の餌食になってしまうので、結構心配。
で、自分よりカナリアが大切なのだと身を持って知ったリョウもまた、家を出ていく…
やっぱり、カナリアは珠の母絡みの大切な思い出のような気が。
もしかしたら、珠様と、様付けして呼ぶリョウは、清治にとって珠が一番大切だと分かってたから、様付けしてたのかも。
で、リョウにとって、珠はもしかしたら嫉妬の対象だったかもしれない。
珠を置いて、自分が産んだ子達3人だけ連れて家を出たのは、そういう複雑な気持ちがあったからかも。
珠はカナリアを見つけられるのか、リョウのことを迎えに行くのは珠なのか、気になるところです。
本当は、清治がリョウを迎えに行くのが一番だと思うけど、清治はそこまで大人になれるだろうか…
リョウは3人も子どもを産んでるけど、清治はリョウとの間に生まれた子どもをどう思ってるんだろう。
今のところ、リョウが産んだ子ども達は、完全スルーしてるかのように、劇中で珠以外の子ども達に声をかけるシーンは一切出てきていません…(八朔の時も何も言わなかった…)
そうそう、清治は珠を使いに出した。酒3合と肴四品だったか五品だったか。まちがえずに持ち帰ったのを確認して「合うちょる」なんて言わせたけど、それはドラマ上、(清治は)珠の頭の良さを試したかったとした、そんな親心を(一応、あるいは、ほんとは大いに)持ってると(視聴者に)思わせるためね。
しかしほんとの彼はそういう人ではない、そんなこと気にかける人ではない。そんなナイーブな人間ではない。まあ、金に困らないうちは何事も鷹揚に構えることができるが、金がないとなると、むろんバカじゃなし、信念の人でもなし、ふつうに損得勘定する(できる)し、都合良く立ち回る(こともできる)。そうそう人だ。
草履が痛むからと(雨のなか)珠を裸足で買い物に出した。へへへ、足を鍛えるためかな🤔下駄はないのか?🙄
ドラマのように長男だったにしろ次男にしろ、40年も大金を仕送り続けた実家(本家)はなんと気前のよい家なのだろう😉というか、そうそう時代だった。
ともあれ、ティピカルな朝ドラだが、だから、ヒロインも並みの人じゃないし、面白く描かれている。
清治さん、ほんとはけっこういい人で、心根の良い優しい人なのだ、思慮深く自分をよく知っていて、自分の生き方を貫く(信念の)人だ、なんてことはない。
宇野千代の父親だからと言って、特に才能があったわけでもなし、何か良いものが娘に遺伝したわけでもない、人、夫、親として点数を付ければ、ふつうの人よりかなり低い点になる、そのあたり、多くの人がそう思うだろう。
しかし、人間、わがままが通せれば通したいもの。凡人、秀才、天才、狂人がいる、狂気は時代にもある。たしかに、わがままを通すという点では、父親と時代は良いお手本になった。
そう言えば、珠が蔵に閉じ込められたとき、蔵にあった本を読んでいたけど、あの本は誰の本?
本家から出て暮らしてる清治の家は、多分、清治の為の分家のようなもので、先祖代々のものがあるとは思えない。
もしかして、珠の実の母のもの?
清治が本を読んでる描写などなかったし、リョウは、蔵にある本の内容も知らなさそう。
蔵にあるのは、珠の母の遺品だったりする?
蔵に閉じ込めるのは、今の時代だったら虐待でしかないけれど、あの時代は割と普通にあったことだと思う。
清治は、珠が蔵で本を読んでいることを知ってるのかもしれない。
というか、実の母の遺品、蔵にしまったのは清治かもしれない。
まさかそれで珠を蔵に…?
…とか、そこまで考えて、普段から珠を蔵に閉じ込めてるのかは、さすがに分からないけど、蔵に閉じ込められた珠が、そこで(母の?)本を読むだろうことぐらいは、頭にあったかも。
珠が2歳の時に亡くなった、珠の実の母。
もしかしたら、実の母は本好きで、珠はそれを受け継いでいるとか?
もしそうなら、あの作文に嬉しそうだったのは、娘の文才を感じて喜んでる部分もありそうな…?
外国の男女の恋物語の本も読んでると、珠は言っていた。
明治の時代、文明開化で外国の小説も日本に入ってきたけれど、そんな本が無造作に詰まれてる蔵。
読んでいた人は外国への憧れがあったかもしれない。
もし、その本の持ち主が珠の実の母だったとすると、自由を希求する清治とは、気が合ったように思う。
リョウは、嫁いだ家の夫のすることに何も言わずに従うような、所謂、日本的で古風な女性だけれど、珠の母は違ったのかもしれない。
清治と、外国の話に花を咲かせることもあったかもしれない。
2人で夢を見て、夢を語るような妻だったのかもしれない…
まぁ全部、私の想像に過ぎないけれど。
快作『ブギウギ』でサポート脚本だった櫻井剛さんがメインになった本作ッ!朝ドラのコツを掴んでる様な構成に唸らせられます。前作では全く泣けなかった分初週からウルウル滲んだ今朝回♡
泣けせてくれますね
子役さんに拍手喝采です!
最恐の父と言われた渡部篤郎も負けました(笑)
今日は泣いてしまいました。
この子役の方に半年演じてほしいです。
子役の女の子の演技が本当に上手すぎ。
渡部篤郎、国仲涼子の演技も圧巻です。
今日の放送で、母に会いに行って抱き合った場面で思わずジーンときてしまいました。
今週の子供時代の出来は、本当に素晴らしかったと思います。
視聴率14・2%
低空飛行の始まりか。
それとも最近の
朝ドラは
こんなものか。
この朝ドラに限らず、ほとんどの朝ドラで子役さんは絶賛されてますよね。これからでしょ。
朝から怖すぎる父親の怒鳴り声に本当にビックリしてしまいました。おかげで他はもう入ってこない。
明治41年の山口県は岩国。無職なのに尊大で遊び人の父親(渡部篤郎)と優しい継母(国仲涼子)、そして幼い弟妹と暮らす葉野珠(村上蘭)。
そんな父に怯え、敬語を使う母に戸惑いつつも、お仕置きの度に閉じ込められる蔵の中で大好きな本を読むことが何よりの楽しみだった…。
何故母親が嫁いできたのかの理由は第5話で明かされたが、父親の望寂無人振りは謎のまま。
もしかして、自分だけ”種(父親)”が違っていて、弟に家督を譲る代わりに”出生の秘密”を飲み込んでいるとか。
そして実の父親から亡くなる直前に譲り受けたのがあのカナリアだったとか。考えすぎかな。
それはさて置き、小学生の綴り(作文)で「りふじん」なんて単語を使うくらい聡明な珠が、いかにして作家への道を進むようになったか。
昭和57年の珠(加賀まりこ)を挟みながら、大正・昭和を駆け抜けた女流作家の半生を追いかけてみたい。
まだ一週目なんで、評価はこんなもん。
働きもしないモラハラ男とか最悪だな。
ただでさえ昭和の少女達が親のために働いているのを見たあとだけに。
ぶっちゃけひよっこの方がバズってるな。
子役の演技が素晴らしく上手で
話しは進まないけど、もっと観ていたかったです
国仲さんとのやり取りも本当に良かった
感動しました
これから他でも大いに期待したい女優さんですね
石橋さんの演技は視聴したことがないので
これからですね
来週金曜あさイチプレミアムトークは渡部篤郎さんです。
どんな理由があっても金に甘えている人間は最低だ殆どの人は生きるために何かを犠牲にしている。それと30過ぎの女学生も無理がある感じ💧もう一人若い人を間にいれればいいのに
カムカムのるい、深津絵里より
断然まし!
あれは酷かった。
清治さん(モデルの父親も)…40過ぎまで放浪?優雅に放蕩三昧・自由気まま、結婚して(珠が生まれて)もまったく変わらず😁 奇人変人ほとんど狂人😥 人並みなのは「生きるためのズルさ・知恵」かも。彼は性格破綻、精神(脳)の病気なのだ。それは十分に描かれている。ヒロインの父親を描くに、それ(事実)だけ😮じゃあまりにひどい😭💔というわけ、かけがえのないカナリア を見つめてもの思い、逃げたカナリアに 狂乱、それもしかたないかな、何か心のキズがあるのかも…みたいな救い?を差し込んだかも。しかし、娘に「カナリアなんて、どーでもええ」と断言されてしまった。そう、病気だからしかたないでしょ、許してね、と言われたら、あっさりと「はい、オッケー」とはいかない。そこは、ドラマとしても、ちゃんと「ノー」を言わせたね。ともあれ、思うがままに生きる手本となった父親との時間はじき終わる。その16~7年はけして短い時間ではなかったな。
少女時代は終わりかぁ‥‥珠には目ヂカラがあったな、力強かった。
あまり口答えをしない継母を庇い、金糸雀にこだわる父を一喝!
皆で共に住みたいと願い、金糸雀より母が大切だと胸のうちを父親にぶつける。
リョウとは成さぬ仲だが、彼女とはとても固い絆があり、実の娘でない珠からあのように言われるのはとても愛おしいものだね。
石橋静河、健気な女学生もしなやかに演じられるでしょう。
細面だしスリムだし、心配ないと思います。
少女.珠がリョウの実家に呼び戻しに行き、小さい子らを連れて夫のいる自宅に戻って来た時に清治があんなに怒鳴るとは思わなんだ。
自分自身はひとつも捜しもせずにただ家の中でうだうだしてるだけなので、観てる此方はさすがに歯痒い。
女手がなきゃ、ろくに飯も食えないだろうに、、病でもないのに昼間っから布団敷いて横になってる。
リョウは嫌気ささないかなぁ💧
まあでもそこは賢い娘.珠という強い見方がいる。
来週は弟妹たちも大きくなってますね。
下二人は年子なのかな 🙄
9/28放送の「午後LIVEニュースーン」、NHKプラスONEで10/5(月)の17:00まで配信予定ですが、国仲涼子さんへのインタビューがあって、興味深く拝見しました。
国仲さん、「ちゅらさん」のえりぃ役でしたが、当時の母親役だった田中好子さんのことにも触れられていて、朝ドラで母親を演じるのが夢だったそうで、リョウ役に決まったときはバーッと涙が出たほど嬉しかったそう。
自分が実生活でも母親となって演じたリョウは、子どもを産んでない時の自分とはやはり違う、子どもを産んだあと(持ったあと?)の母親役で良かったと話されていました。
で、「ブラッサム」での親子の関係について、珠と清治の撮影時、実の親子である2人に対して、とてもリョウとしては近付けない雰囲気があって、そのことは監督さんにお伝えした、とも。
清治と珠。リョウと珠。
どちらも親子で、其々に絆があり、本日放送された5話、珠がリョウの家に迎えに行っての2人のシーンは、私も胸にくるものが大きくて鼻の奥がツーンとしてしまいましたが、家に戻ってからの珠と清治が対峙するシーンも中々。
葉野家のキーパーソンは、珠なんですよね。
いくら清治がワンマンな父親で一家の当主でも、清治は葉野家のキーパーソンではない。キーパーソンは珠。
それは、主人公だからということではなくて、清治の心を動かすことが出来るのは珠だけだからという意味です。
リョウの父親が「血の繋がらない子の為に、お前がこれ以上辛い思いをするのは…」と言ってましたが、恐らくは、"食うに困らない・一生安泰"である葉野家に嫁いだのは、実家の経済状況もあったでしょうし、実の母を僅か2才で亡くした珠の為の結婚でもあったのだろうと推察出来ます。
リョウは、一生食うに困らない生活の為と、母を亡くした珠の為に葉野家から?清治から?望まれて、半ば、葉野家の女中になるような気持ちで結婚したのかも。
だからこその、出会った時からの"珠様"呼びだったのかもと、5話を見ていて思いました。
私は、この珠という子どもを育てる為に、後添えとして望まれた。
葉野家にいれば、生活には困らない。
葉野家で生きていかなくては。
…みたいな切実な気持ちがリョウにはあったのかも。
あと、珠と清治との会話で、「ここにおりたい」と言った珠に、「ここの何がええんな…何がええんじゃ…」と言った清治の声があまりに哀れで忘れられない。
清治は、自分の人生を無くして、カナリアだけを頼りに自暴自棄に生きていただけなのかも。
良い父ではないことも、良い夫・良い当主でもないことも、先刻承知で、ただ生きているだけなのかもしれない。
「あの鳥は、替えがきかん大事な鳥じゃ!」は、泣き叫んでるように聞こえました。(やっぱり、珠の実の母の形見?のように私は感じましたが)
清治は、鳥がいなくなったあとすぐ、リョウに「このトンマが!」と鳥籠を投げつけてた時も、既に泣き声なんですよね。
カナリアがいなくなったあと、清治はずっと泣いている。(涙を流してなくても、あれはもう泣いている…)
で、ここにおりたいと言う娘に、ここの何がいいのかと口にする。
自虐的な台詞。
清治は、暴君のように振る舞っていても、自分がどうしようもない人間であると、ちゃんと分かっている。
ここの本スレには清治を責める言葉が沢山並んでますが、私はそんな清治を責める気にはなれない。
もういいからと、清治を抱きしめたくなってしまう。
私だけでしょうか。清治のことをそんな風に思うのは。
カナリア、一瞬、森の中で見つけた珠。
すぐに飛び去ってしまったけど、もう少し森で粘れば掴まえられたんじゃないかと、清治に感情移入してしまっている私は、今もそんなことを思っています。
にしても、4話のラスト、ウチがカナリアを見つけます!とすぐに行動に移した珠は、頼もしかったし、頭の回転が早くて利発な子だなぁと感心しました。
珠を演じている村上蘭さん、いつもしっかりした前向きな目をしていて、村上さんの目を見ているだけで元気をもらえました。
この子がいる限り、何が起きても大丈夫、のような頼もしさを感じるポジティブな目。
子ども時代の珠を演じた村上さんの魅力はそこにあった気がします。
リョウの台詞で「珠様を見てると元気になる」という台詞がありましたが、あの台詞は、村上さん演じる珠がいてこそのアテ書きの台詞だったんじゃないかと思うほど。
私自身、村上さんの珠を見てると元気がもらえました。
賢くて、頭の回転が良くて、未来への希望を感じさせる珠を演じてくれて、村上蘭さん本当にありがとう😆💕✨
1週目、村上さんのポジティブな目と、OPダンスのうっとりする手の動きと、渡部篤郎さん演じる清治への感情移入が、私自身の視聴意欲に繋がっていました。
主演交代と渡部さん退場?(プレミアムトーク出演は…そういうことですよね😢)のあと、視聴意欲が持続するのか、いまはまだ分かりません。
そのくらい、1週目は毎日の楽しみでした。
あ、そう言えば、台詞が少ししかなかったですが、リョウの母・ツルを演じた方、山﨑千惠子さんという方のようですが、往年の有名な女優さん(杉村春子さん?)が喋っているのかと、一瞬、思いました。
丸顔の雰囲気も声も口調も、よく似てる気がして。(顔がハッキリ映らなかったのが残念!)
山﨑千惠子さんは、山﨑千惠子一座という劇団を主宰している方のようです。実力ある方なんでしょうね。また登場してくれるかな?
皆さんに同感、子役がいいです
自分はこの子役、初見ですが、上手いなぁの1週間でした
子役最後の今回は、まさにその演技力が発揮された回でした
義母の実家に行き、閉ざされた戸越しに「お母」と呼び続ける
「お母」という同じ台詞が何回繰り返されただろう
それが全て違っていて、見ている側の胸に沁みる
そして鬼の形相の父に訴える
「カナリアよりお母が大事」
「ここしかない、この家におりたい」・・素晴しいです
しかし、思うにあの「ばけばけ」だって子役編は希望があったのだ
それが大人編で、自分的に”惨憺たる”結果でした
どうか、今作の製作陣
裏切らないでほしい
大好きな宇野さんの作品を楽しませてほしいです
痴呆じゃないんだから(誰でも)自分の心のうちはわかっている。誰にも喜怒哀楽あり、何を言うか言わないか、何をするかしないか、人にはそれぞれいろいろあるが、一線を越えてしまうか堪え(られ)るか、酒・博打・遊び・異性関係・等々、度を越せば病気になるし、◯◯狂い(狂人)と言われるし、虐待は犯罪である。
その人の状況(胸の内・脳の内)がわかってもわからなくても、自分がかかわる(その)人が一線を越えてしまったら、どうするか・どうできるか。親子関係では、どんな親であれ、どんな状況であれ、弱い立場の・なす術のない子どもは親の家で親に養ってもらうしか選択肢がない。
むろん珠の場合もそうだ。母リョウと3人の子はリョウの実家で暮らし、珠だけ父と暮らす選択肢もあるが、リョウの気持ちは別としても、珠は病人・狂人・犯罪者の父と2人で暮らすなんて考えられない(当たり前)、(好きな)母リョウ(と弟妹)と一緒に暮らしたいと言うしかない。状況はいたってシンプル、珠にはそれしか選択肢がない。
父親のまともじゃない病的な言動、それだけじゃ、モデルに申し訳ない、何か心のキズ・闇があるのだとしておきたいのだろう。キズや闇があってもなくても、被害をこうむる者たちは散々な思いだが😖💦
何悲劇のヒロインぶってるんだろう。他人を傷付けないなら何したっていいよ。でも虐待まがいのことをする人間を庇う気には到底なれない。
イジメっ子がイジメられる方にも問題があるからってイジメてしまう。
自分には甘くて、他人にはキツイ。都合の良い人の気持ちなんて分からなくて良いし、分かりたくもない。
今まで色んなダメ父とか出てきたけど、この父親が一番嫌い。
珠の嬉し涙から5年経過のヒロイン登場は常套乍ら、OPダンスの刷り込みもあって爽やかに馴染んだ昨日回!予告では番宣+初めてシーンが今週の序章を経てキラキラ輝き出す気がしますワ♡
朝から見るにはキツいとこもあるが、明治時代なんか人権むちゃくちゃだったからな、結局、女学校に行ってるし金持ちだよ。金に苦労してない。
大きな酒屋の長男(ほんとは次男だけど😁)に生まれて(それらしくあれと)期待され(ていると思い・勘違いして?)て(ずっと)窮屈に思って生きている。何も・らしいこと?ができない自分にフラストレーションかな。むしゃくしゃ・イライラする~、まわり(の人たち)に当たり散らしちゃうかな🙄カナリアは何かの(善き)思い出とかではない。籠の鳥は窮屈だろう、ワシより(ずっと)窮屈だろう、ワシより窮屈に生きているモノがいる、それを見ていると、自分だけじゃない、ホッとするかな🤔なに!逃がしただと!ワシのせめてものなぐさめだったのに!😠💨
何らかの意図や悪意を持って書き続けてるなら、「新たな感想もないのに既投稿を否定する為だけの投稿をし続けている違反」ではあるにせよ、大丈夫かもしれませんが、気をつけた方がよいですよ。
嫌いな人のことを徹底的に悪く言い続けることは、DSMで、ある種の障害の診断基準になっていますが、御存知ですか。
御存知なければ調べてみて下さい。
誰かを徹底的に悪く言い続ける、または、徹底的に悪く言うか全てを絶賛し続けるかのどちらか。
ポイントとしては、良いか悪いかについての両極端、悪い(良い)となったら「徹底的に悪く(良く)言い続ける」ということにあります。
疑いが持たれるような投稿は、止めた方がご自身の為だと思います。
そうそう、 珠ちゃん、 夜中か早朝か、じっとカナリアを見つめる父を見た。どなり散らす、睨みつける、怖い顔で命令する時の(いつもの)父とちがう、なにか哀しげな父を見た。むろん、何を思っているのかはわからない。何が哀しいのかなんてわからない。 珠ちゃんは、ただ見たまま・思ったままを書いただけ。清治は、他の誰もわかってくれない(何とも贅沢な?)哀しみを抱えていることを(何はともあれ)珠はわかっていると思って(勘違いして)嬉しかった…だけ。
父親の横暴ぶりが極端すぎて、女性たちを輝かせるために男性キャラを下げる演出に見えてしまう。
ばけばけは陽気なクズ父だったがこっちは陰気なクズ父か。
こっちのほうが関わりたくないかも。
カナリアも嫁娘もいなくなって
一歩間違えたら八つ墓村みたいなことやりかねないな。
清治さん、来週中に亡くなってしまう。彼の異常言動、心の内は語られるのだろうか?まだまだ先の話だが、珠さんの晩年、彼女の口から何かしら語られるのだろうか?思いのままに生きた彼女に影響を与えたであろう父というだけで、さほど重要なことでないかも?見る者の心に任せたままだろうか?
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