



3.80
| 5 | 15件 | ||
| 4 | 23件 | ||
| 3 | 10件 | ||
| 2 | 5件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 55件 |
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶。
そして、明かされる妹の“正体”とは…。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー。
↑同感です
日江製薬では何かに非常に大きな金を使っていたと ...
そして、七瀬紫陽は存在しなかった事にされてしまいました。
散見された通り、七瀬紫陽はクローン人間である為、戸籍には入っていないのだろう。
だから学校へも行けなかった。
それに気づかないアニキがバカなだけ。
そのアニキが殺されかけたが、牛尾は昼間でもあの恰好でガソリンタンクを持ち歩くんだな。
その牛尾の肖像画が、春日陽子が説経する教会にあった。
牛尾は何者で、誰に雇われているんだ?
それとも自分の意志で活動しているのだろうか???
紫陽がクローン人間だと仮定しよう。
そうすると、約200年前に亡くなったその骨の持ち主もまた日本人でなければいけない。
200年前と言えば江戸後期、文化文政、第11代将軍家斉の時代。
その頃にネパールの山中まで出向いた女性がいたことになるが…。
そんな事ってあるんだろうか?
↑
おぉ、いいな!この理詰めの考察。
設定自体はむちゃくちゃでもいいから、研究室だの実験だの検証だのやってるドラマならこういうところは理屈が通るようにしてほしい。
ヤッター🙌
七瀬京一、仙波佳代子、石見崎明彦が繋がった、三人の三の角の関の係的関係も繋がった👏 三人は同じ研究をしていた。そうして紫陽はつくられた。
相変わらず登場するだけで全部持ってく感じの松下由樹さん演じる春日陽子はラスボスの教祖様と思わせあの肖像画誰かに似てないか?
個人の尊厳よりも結束宗教的価値観の宗教家と個人の尊厳よりも学術的価値の学者の価値観の対峙。
あの牛尾とか名乗る男が手にしていた薬品はサリンか?いやいそれでは悪ふざけが過ぎるが原作はいつ頃の小説なんだろう?終わるまでは調べないでおこう。
宗教的一次元の挿し木なら挿し木の彼女は永遠の命の象徴か?それを、つくり出したのが石見崎明彦と仙波佳代子と七瀬京一。教会は宗教的価値としてその象徴を手に入れたいと思い、つくり出した学者たちは学術的価値として彼女を手元に置きたいと思う。一方は親として一方はビジネスとして、そのつくり出された命と向き合うって話かな〜? だとすると雲隠れした永遠の命の象徴挿し木の彼女は生きてなきゃならないと思うけど。
どこにいるんでしょって話かなと思いました。原作知らないからあくまで当たれば嬉しい想像だけど(笑)
このドラマサクサク進むのが見易くて面白いです。
裏主人公とも言える石見崎明彦、仙波佳代子、七瀬京一の関係の終着点が気になって観てます。
しかしね、今季若い女の子が路上生活者と交流してその子の精神性の高さや尊さを見せようとする描写あるけども、いくら男の人が連れにいても、イイトコのお嬢さんはそんなとこ彷徨きませんよ(笑) まあ、ドラマだからね。
七瀬紫陽の戸籍がなかろうが出歩いとるんなら近所に目撃情報があるだろ
戸籍がないからいないとか子供の使いかよ?
ホームレスのテントが撤去されてるの物悲しかったな
サリン、というか神経ガスがどんなものかも知らんの?
蓋開けたら町内全滅するよ
堀田真由は確かに日本人だが紫陽が日本人である必要はないだろ。前に、ネパールのお隣で幸せ度高いと話題になったブータン人は日本人に似てると評判だ。ブータン人かもしれないしネパール人でも日本人に似てる人だっていてもおかしくないね。アフリカから骨を持ってきて日本人を作るのは無理があるが同じアジアだからたいして問題じゃない。
ヒロイン役が堀田真由なのが弱い
もっと圧倒的にキレイな人じゃないと
あと商店街の混乱の中で白石聖がどっか行ったのに誰も心配してなくて
んー、4話まできても何も進んでないし
最初から大体のことはよめてしまう。
謎は多いけど、面白くはない。
最後のシーンは山田くんの目が見えないのは演出がアカンよね。あそこは彼の演技力が試されるとこだったのに前髪でごまかしたらアカン。
あのネパールの骨からできたのがシハル?
世間離れしてるのもわからんでもないな。現実にはいるけど社会的にはいない人間ということか。なんかの研究で生まれたから消された確率高そう。
姪っ子どこ行った?
紫陽がクローンという可能性は高い。そして石見崎の娘の真理だけ相関図にない。車いすに乗っており、顔を見せていない。保護されていたという彼女の存在がカギを握るかもしれない。
面白いね。
唯も怪しくなってきた。
牛尾がきたら突然いなくなってるし。
そもそも牛尾はなんで悠の居場所がわかるんだとは思ったが
唯が位置情報とかで教えてるのではないだろうか。
顔が牛尾の肖像画、すべらない話の松本人志の絵っぽくてちょっと笑ってしまったw
あれと思ったのは警察が真理さんは保護されていますと言った時、なぜか唯が映った。
ひょっとしたら唯は本当は麻里で、
麻里だと思った車椅子の人が紫陽なのかな。
あとは宗教団体の教祖の絵がなぜか綺麗な牛尾だしよくわからん?
第5話になっても真相がみえません。 何を隠蔽しているのか。
紫陽が母(楓)の娘? ますます分らなくなりました。
話は進まないし、ドラマ全体のトーンは暗いし、
特に考察好きでもないし、
隠された謎もどうしても知りたいって程でも無いし、
段々、観るのがつらくなって来ました。
この辺でリタイアします!
いやいや、遅々とではあるけれど、ちゃんとキャストも揃い踏みして進んでますよー。
私はすごく面白く見ています!
牛尾の狙いがよく分からないのだけれど…というか彼は制御不能な廃人のようになっているのかな。
それぞれが隠したい過去があって、守りたいのは自分自身で、そういうエゴとエゴがぶつかり合って周りを必要以上に傷つけている。
先日、歯医者で文庫本を見つけて、あ〜、先が知りたい!と思ったけれど、ぐっと我慢。山田くんのイメージで見てるのにそれが壊れちゃいそうだからなぁ。
そもそも原作通りなのかな?原作読了済みの方、小説のままですか?
石見崎の娘は紫陽なのか唯なのかどっちだろうと思ってました
七瀬悠がなぜ紫陽の写真も動画も持ってないのか不自然すぎますね
悠が宗教2世でつらい思いをしたこと、母親との関係もよくなかったのが新情報として出てきた
唯は唯ではなく真理であった。正解👏
で、真理と紫陽はクローン姉妹ではないの?
苦しむものには 自らの肉 自らの血を与え
渇きを癒しなさい。それは必ずあなたの体にもどるでしょう。樹木が実を与え 雨に潤うように。
雨の中傘持ってるのに傘もささずに歩いている人もいたけど。導師 渇きを癒せるのは血でも肉でもなく愛ならしいですよ(笑)
樹木の会の導師に日江製薬前社長七瀬弓彦は心酔していて、会社は樹木の会のスポンサーであった。樹木の会には救世主が必要でその永遠の命の象徴がその発生生物学により創造された。創り出したのは石見崎明彦。共同研究者は、仙波佳代子と七瀬京一。創り出された永遠の命の象徴骨の挿し木それが紫陽だ。紫陽は教団の象徴。けれど日江製薬が政財界に影響力を及ぼす企業になった今、宗教団体との関係は隠蔽され七瀬京一も仙波佳代子も手を引き口を閉ざす中。石見崎明彦は殺害されたって話かな? 知らんけど(笑)
こちらは、裏と違いもう一つの正義感が重厚でキャスティングも重みがあるのでこちらの勝ちだ。
兎に角松下由樹さんはこういうのやらしたら今のところ敵無しに怖い。
紫陽は戻らない充と同じで…。
今季、裏と好きフィルターのやつはコンセプトが同じだと思って観ています(笑)
小説のままですか?>
原作では、仙波佳代子はハスキーボイスと書いてありましたが、鈴木保奈美は美声ですね。それと、遥が意外に感傷的で驚きました。もう少ししっかりとしたイメージだったのですが…
筋書きが原作通りかについては、放送終了後、ご自分で確かめてみるのがよいでしょう。
悠は宗教2世だったか、母親につれられて宗教活動してたら笑わないの当然なのに母親にはわからないんだ。怖いな。
いつ見ても美しい鈴木保奈美。
一見ヒステリックな言動の裏に、必ず秘めた良心があると信じたい。義父である七瀬京一もしかり。
姪っ子と名乗った唯ちゃんは、石見崎教授の娘 真理本人だったの?では、車椅子でまるで攫われたみたいな真っ黒の出で立ちの人が紫陽ちゃんなのか。
しかも主人公 悠の実母は、紫陽を産んでいる。
生前彼女はゴリゴリの信者っぽいから、教団に諭されてクローン紫陽を産んだんだろうね。こっわー。
でもそしたら、そんなの紫陽だけとも限らないわけだけど、そっちには流れず、紫陽は教団の神として崇め奉られる存在か?
むしろその目的で生まれてきてる、と。ナントカカントカ湖はその手の象徴だもんね。
宗教絡んじゃったよ…。
その後始末に京一も動いている。
でも、京一にも愛の気持ちはある筈で、亡くなった悠のママを本気で愛していたのでは?と思うし、とんでもない事をやってくれた自身の父親の後始末で、義理の息子悠への愛情も示しきれないのでは?とか。
骨とか出てくるから異様な雰囲気ではあるが、意外に根底には深い愛が隠れてそうね。そうすると、松下由樹さんを持ってくる辺り、やっぱり一人くらいは真正の狂人がいるんじゃなかろうかと。いや知らんがな(笑)
でも結局、おどろおどろしい神域を穢した消せない事実に翻弄され、薄ら気持ち悪さの中に立つ揺るがない人間らしさに感動して終わるのかなと思う。
タイトルをしっかり回収する哀愁はしっかり頼むっ
紫陽はこの世に存在しないと言われた時、悠はなぜ写真を見せて「それならこれは誰ですか?」と刑事に尋ねないのか不思議でした。スマホ持ってるし、あれだけ仲の良かった妹の写真が一枚もないのはとても不自然。行方不明にになった時悠は紫陽の捜索届は出さなかったのかも気になる。原作ではどうなんでしょうね。
今回は小手さん大活躍でしたね。
今はもうなくなったが昔はインターホンなって
ハイと出たら宗教の話を長々としだすのあったなあw
結末が気になっちゃって、禁断の原作本に手を出しちゃいました。
サクサクと、2日ほど(実質5時間くらい)で読めちゃいました。
もちろんネタばらしはしませんが、ここまではおおむね原作通りに進行してます。
問題はラストシーンをどうするか。
かなり荒唐無稽ぽいので、逆にどうまとめるかに興味があります。
やはり、唯と言われてた人は真理だったか。
牛尾って実は夜しか行動できない!?とは思ったが、
前回で昼間に普通に動いてたわ^^;
相変わらず山田が気持ちの悪い男を好演している。
いい年こいて眉と目を前髪で隠す男は100%いかれてる。
いやいや正気でしょと見せておいて、意外と蔵之介パパが正しいような気がする。
だから石見崎唯こと真理に謎解きは任せて欲しい。
牛尾は教祖様としか思えないのが、こっちがクローンか?
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