



3.63
| 5 | 19件 | ||
| 4 | 30件 | ||
| 3 | 12件 | ||
| 2 | 7件 | ||
| 1 | 7件 | ||
| 合計 | 75件 |
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶。
そして、明かされる妹の“正体”とは…。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー。
↑同感です
日江製薬では何かに非常に大きな金を使っていたと ...
そして、七瀬紫陽は存在しなかった事にされてしまいました。
散見された通り、七瀬紫陽はクローン人間である為、戸籍には入っていないのだろう。
だから学校へも行けなかった。
それに気づかないアニキがバカなだけ。
そのアニキが殺されかけたが、牛尾は昼間でもあの恰好でガソリンタンクを持ち歩くんだな。
その牛尾の肖像画が、春日陽子が説経する教会にあった。
牛尾は何者で、誰に雇われているんだ?
それとも自分の意志で活動しているのだろうか???
紫陽がクローン人間だと仮定しよう。
そうすると、約200年前に亡くなったその骨の持ち主もまた日本人でなければいけない。
200年前と言えば江戸後期、文化文政、第11代将軍家斉の時代。
その頃にネパールの山中まで出向いた女性がいたことになるが…。
そんな事ってあるんだろうか?
↑
おぉ、いいな!この理詰めの考察。
設定自体はむちゃくちゃでもいいから、研究室だの実験だの検証だのやってるドラマならこういうところは理屈が通るようにしてほしい。
ヤッター🙌
七瀬京一、仙波佳代子、石見崎明彦が繋がった、三人の三の角の関の係的関係も繋がった👏 三人は同じ研究をしていた。そうして紫陽はつくられた。
相変わらず登場するだけで全部持ってく感じの松下由樹さん演じる春日陽子はラスボスの教祖様と思わせあの肖像画誰かに似てないか?
個人の尊厳よりも結束宗教的価値観の宗教家と個人の尊厳よりも学術的価値の学者の価値観の対峙。
あの牛尾とか名乗る男が手にしていた薬品はサリンか?いやいそれでは悪ふざけが過ぎるが原作はいつ頃の小説なんだろう?終わるまでは調べないでおこう。
宗教的一次元の挿し木なら挿し木の彼女は永遠の命の象徴か?それを、つくり出したのが石見崎明彦と仙波佳代子と七瀬京一。教会は宗教的価値としてその象徴を手に入れたいと思い、つくり出した学者たちは学術的価値として彼女を手元に置きたいと思う。一方は親として一方はビジネスとして、そのつくり出された命と向き合うって話かな〜? だとすると雲隠れした永遠の命の象徴挿し木の彼女は生きてなきゃならないと思うけど。
どこにいるんでしょって話かなと思いました。原作知らないからあくまで当たれば嬉しい想像だけど(笑)
このドラマサクサク進むのが見易くて面白いです。
裏主人公とも言える石見崎明彦、仙波佳代子、七瀬京一の関係の終着点が気になって観てます。
しかしね、今季若い女の子が路上生活者と交流してその子の精神性の高さや尊さを見せようとする描写あるけども、いくら男の人が連れにいても、イイトコのお嬢さんはそんなとこ彷徨きませんよ(笑) まあ、ドラマだからね。
七瀬紫陽の戸籍がなかろうが出歩いとるんなら近所に目撃情報があるだろ
戸籍がないからいないとか子供の使いかよ?
ホームレスのテントが撤去されてるの物悲しかったな
サリン、というか神経ガスがどんなものかも知らんの?
蓋開けたら町内全滅するよ
堀田真由は確かに日本人だが紫陽が日本人である必要はないだろ。前に、ネパールのお隣で幸せ度高いと話題になったブータン人は日本人に似てると評判だ。ブータン人かもしれないしネパール人でも日本人に似てる人だっていてもおかしくないね。アフリカから骨を持ってきて日本人を作るのは無理があるが同じアジアだからたいして問題じゃない。
ヒロイン役が堀田真由なのが弱い
もっと圧倒的にキレイな人じゃないと
あと商店街の混乱の中で白石聖がどっか行ったのに誰も心配してなくて
んー、4話まできても何も進んでないし
最初から大体のことはよめてしまう。
謎は多いけど、面白くはない。
最後のシーンは山田くんの目が見えないのは演出がアカンよね。あそこは彼の演技力が試されるとこだったのに前髪でごまかしたらアカン。
あのネパールの骨からできたのがシハル?
世間離れしてるのもわからんでもないな。現実にはいるけど社会的にはいない人間ということか。なんかの研究で生まれたから消された確率高そう。
姪っ子どこ行った?
紫陽がクローンという可能性は高い。そして石見崎の娘の真理だけ相関図にない。車いすに乗っており、顔を見せていない。保護されていたという彼女の存在がカギを握るかもしれない。
面白いね。
唯も怪しくなってきた。
牛尾がきたら突然いなくなってるし。
そもそも牛尾はなんで悠の居場所がわかるんだとは思ったが
唯が位置情報とかで教えてるのではないだろうか。
顔が牛尾の肖像画、すべらない話の松本人志の絵っぽくてちょっと笑ってしまったw
あれと思ったのは警察が真理さんは保護されていますと言った時、なぜか唯が映った。
ひょっとしたら唯は本当は麻里で、
麻里だと思った車椅子の人が紫陽なのかな。
あとは宗教団体の教祖の絵がなぜか綺麗な牛尾だしよくわからん?
第5話になっても真相がみえません。 何を隠蔽しているのか。
紫陽が母(楓)の娘? ますます分らなくなりました。
話は進まないし、ドラマ全体のトーンは暗いし、
特に考察好きでもないし、
隠された謎もどうしても知りたいって程でも無いし、
段々、観るのがつらくなって来ました。
この辺でリタイアします!
いやいや、遅々とではあるけれど、ちゃんとキャストも揃い踏みして進んでますよー。
私はすごく面白く見ています!
牛尾の狙いがよく分からないのだけれど…というか彼は制御不能な廃人のようになっているのかな。
それぞれが隠したい過去があって、守りたいのは自分自身で、そういうエゴとエゴがぶつかり合って周りを必要以上に傷つけている。
先日、歯医者で文庫本を見つけて、あ〜、先が知りたい!と思ったけれど、ぐっと我慢。山田くんのイメージで見てるのにそれが壊れちゃいそうだからなぁ。
そもそも原作通りなのかな?原作読了済みの方、小説のままですか?
石見崎の娘は紫陽なのか唯なのかどっちだろうと思ってました
七瀬悠がなぜ紫陽の写真も動画も持ってないのか不自然すぎますね
悠が宗教2世でつらい思いをしたこと、母親との関係もよくなかったのが新情報として出てきた
唯は唯ではなく真理であった。正解👏
で、真理と紫陽はクローン姉妹ではないの?
苦しむものには 自らの肉 自らの血を与え
渇きを癒しなさい。それは必ずあなたの体にもどるでしょう。樹木が実を与え 雨に潤うように。
雨の中傘持ってるのに傘もささずに歩いている人もいたけど。導師 渇きを癒せるのは血でも肉でもなく愛ならしいですよ(笑)
樹木の会の導師に日江製薬前社長七瀬弓彦は心酔していて、会社は樹木の会のスポンサーであった。樹木の会には救世主が必要でその永遠の命の象徴がその発生生物学により創造された。創り出したのは石見崎明彦。共同研究者は、仙波佳代子と七瀬京一。創り出された永遠の命の象徴骨の挿し木それが紫陽だ。紫陽は教団の象徴。けれど日江製薬が政財界に影響力を及ぼす企業になった今、宗教団体との関係は隠蔽され七瀬京一も仙波佳代子も手を引き口を閉ざす中。石見崎明彦は殺害されたって話かな? 知らんけど(笑)
こちらは、裏と違いもう一つの正義感が重厚でキャスティングも重みがあるのでこちらの勝ちだ。
兎に角松下由樹さんはこういうのやらしたら今のところ敵無しに怖い。
紫陽は戻らない充と同じで…。
今季、裏と好きフィルターのやつはコンセプトが同じだと思って観ています(笑)
小説のままですか?>
原作では、仙波佳代子はハスキーボイスと書いてありましたが、鈴木保奈美は美声ですね。それと、遥が意外に感傷的で驚きました。もう少ししっかりとしたイメージだったのですが…
筋書きが原作通りかについては、放送終了後、ご自分で確かめてみるのがよいでしょう。
悠は宗教2世だったか、母親につれられて宗教活動してたら笑わないの当然なのに母親にはわからないんだ。怖いな。
いつ見ても美しい鈴木保奈美。
一見ヒステリックな言動の裏に、必ず秘めた良心があると信じたい。義父である七瀬京一もしかり。
姪っ子と名乗った唯ちゃんは、石見崎教授の娘 真理本人だったの?では、車椅子でまるで攫われたみたいな真っ黒の出で立ちの人が紫陽ちゃんなのか。
しかも主人公 悠の実母は、紫陽を産んでいる。
生前彼女はゴリゴリの信者っぽいから、教団に諭されてクローン紫陽を産んだんだろうね。こっわー。
でもそしたら、そんなの紫陽だけとも限らないわけだけど、そっちには流れず、紫陽は教団の神として崇め奉られる存在か?
むしろその目的で生まれてきてる、と。ナントカカントカ湖はその手の象徴だもんね。
宗教絡んじゃったよ…。
その後始末に京一も動いている。
でも、京一にも愛の気持ちはある筈で、亡くなった悠のママを本気で愛していたのでは?と思うし、とんでもない事をやってくれた自身の父親の後始末で、義理の息子悠への愛情も示しきれないのでは?とか。
骨とか出てくるから異様な雰囲気ではあるが、意外に根底には深い愛が隠れてそうね。そうすると、松下由樹さんを持ってくる辺り、やっぱり一人くらいは真正の狂人がいるんじゃなかろうかと。いや知らんがな(笑)
でも結局、おどろおどろしい神域を穢した消せない事実に翻弄され、薄ら気持ち悪さの中に立つ揺るがない人間らしさに感動して終わるのかなと思う。
タイトルをしっかり回収する哀愁はしっかり頼むっ
紫陽はこの世に存在しないと言われた時、悠はなぜ写真を見せて「それならこれは誰ですか?」と刑事に尋ねないのか不思議でした。スマホ持ってるし、あれだけ仲の良かった妹の写真が一枚もないのはとても不自然。行方不明にになった時悠は紫陽の捜索届は出さなかったのかも気になる。原作ではどうなんでしょうね。
今回は小手さん大活躍でしたね。
今はもうなくなったが昔はインターホンなって
ハイと出たら宗教の話を長々としだすのあったなあw
結末が気になっちゃって、禁断の原作本に手を出しちゃいました。
サクサクと、2日ほど(実質5時間くらい)で読めちゃいました。
もちろんネタばらしはしませんが、ここまではおおむね原作通りに進行してます。
問題はラストシーンをどうするか。
かなり荒唐無稽ぽいので、逆にどうまとめるかに興味があります。
やはり、唯と言われてた人は真理だったか。
牛尾って実は夜しか行動できない!?とは思ったが、
前回で昼間に普通に動いてたわ^^;
相変わらず山田が気持ちの悪い男を好演している。
いい年こいて眉と目を前髪で隠す男は100%いかれてる。
いやいや正気でしょと見せておいて、意外と蔵之介パパが正しいような気がする。
だから石見崎唯こと真理に謎解きは任せて欲しい。
牛尾は教祖様としか思えないのが、こっちがクローンか?
秘密を簡単に喋りすぎ
AIによる若返り技術が凄い!「カンチ!」の頃とはいかないまでも、鈴木保奈美の若いときの画像が、筋書きにしたがって堂々と動いているのに驚かされる。
真相が明かされた後は、話がどう収束するかだけが焦点。
紫陽は教団が軟禁しているのだろうか。
ヨッシャ!紫陽は挿し木クローン正解👏はじめから分かってた(笑) だって紫陽は挿し木で挿し木はクローンだから。その制作者が石見崎明彦と七瀬京一と仙波佳代子👏 では、真理は?石見崎の妻との挿し木じゃない子供か?でも、制作者父が重なっているので姉妹?でも、悠が真理を紹介された時紫陽も一緒じゃなかったっけ?あの時車椅子で黒ずくめだったの誰?真理なの?今石見崎の娘ですって名乗ってる・・・
悠の母親は腹を貸したってことでイイのかな。つまり聖母マリアみたいなもんよね、制作者にとっても樹木の会にとっても、もっと丁重に扱わなきゃでは?
それにしても、仙波佳代子の言い分「奇形の花を見て興奮を覚えた、その花は神の失敗作だった。私は神ですら誤ることを知り、同時に神に親しみを覚えたの。それが私の原動力 神を理解し自らもその視座にたちたいという欲求云々」自らを神とか名乗っちゃう病んでる感じ、、花で良かったわね見たの、コンプライアンス的にギリギリの配慮を感じるけど、自らを神と名乗しマッドサイエンティストA登場。
鈴木保奈美さん上手いわ。
鈴木保奈美さんがこんな女優になるとは思わなかった、そりゃあ彼女がコンブレを着れば着てチノパンを履けばチノパンを探したものだけど、こんなサディスティックがハマる女優になるとは思わなかった。凄いは鈴木保奈美。仙波佳代子の歪んだ好奇心。
このドラマは裏で支える大人の役者がとても素晴らしいだからオカルトチックなマッドサイエンティストもマインドコントロールのカルトもドラマチックに見えるのね。
仙波佳代子月夜に毒薬つくってる魔女みたいだもん(笑)
山田の前髪がきもい
いつまでやってんだこのドラマ
早く終われ
ちょっとベラベラ喋り過ぎかとも思ったが、この辺で交通整理が必要との親切心だろう。
宗教団体が資金を出し、教祖が予言した聖母を創ろうとした。
生まれたのが紫陽で、クローンの母胎となったのが悠の母。
狂信者だった事から教団に協力したわけだ。
その秘密をばらそうとした石見崎を殺害したのが、樹木の会教祖のクローンである牛尾。
こんなとこか。
真理が最後に放った言葉通り、紫陽は生きて教団にいるはずだ。
ここで疑問に思うのは、紫陽が生まれた事を七瀬京一と石見崎はなぜ教団に教えなかったのだろう。
仙波佳代子に黙っていたのは成果を独り占め、ではなく優秀でイヤな女だったからだろう。
とはいえ若き仙波佳代子が美し過ぎる。
あれはメイクというレベルでは無いのでAIか!?
原作は未読で知らないけれど。
聖書風に解釈すると。
紫陽は樹木の会のメシア救世主として魂の巡る場所?から再生された命だから永遠の命の奇跡で救世主イエス・キリストみたいな存在では? それを産んだ腹を貸した楓が聖書風に解釈して聖母マリアでは?
紫陽は神の子であり神の子を産んではいないでしょ。
そして、七瀬京一は救世主の養父何処やらのヨセフにあたるのでは?聖母マリア楓さんの旦那様だから。
そんな風に考えると、神の言葉を人々に伝えた導師は大天使で大天使は自分は神と誤解してサタンになった
それが牛尾だ。導師の悲願神の技を我が手での失敗作クローンである。
その導師に魂抜かれて加担したのが神になりたかった月夜の寂しい魔女仙波佳代子と、二人の男の歪んだ化学者としての好奇心だったのだと思います。
原作知らないので、ここまでずっと聖書風に解釈していました(笑)
結構当たっていたので、原作者殿は聖書をモチーフにしたのでしょうかね(笑) まあ、個人的に聖書は誰でも知っているような部分しか知らないので、もっと別の解釈もあるのかも知れませんが。
”教祖自ら殺人?”と思っていたらクローンだったんですね
複雑なつながり方を感じますが
隠されていることがストレスにはならず展開が納得できます
脚本を含めた制作が上手いのかなと思います
今回、鈴木さんの演技は流石でした
プライドが高く、倫理を越えた学者の欲望丸出しの気の強いキャラが
まさに、鈴木さんのキャラ炸裂という感じで
水を得た魚のように感じました
仙波の孫の前に現れた牛尾に恐怖です
牛尾が教祖のクローンである事がハッキリした。
彼は全身真っ黒の姿で、常にガソリンタンクを持ち歩いている。
職質されて当然なのだが、商店街で大暴れしても逮捕されない。
それどころか防犯カメラにほぼ映らない等の奇妙な現象がある。
そんな牛尾が仙波佳代子の孫と友江の前に現れた。
殺害が目的ならば液体を浴びせれば良い。
ところが孫の前で腰を下ろした。
孫に用があると分かる。
仙波佳代子は彼に何かしたのか???
とにかく何でもかんでも引っ張り過ぎで面白くない
ようやく真相が見えてきた。
まあ1話目で推測してたのとほぼ同じだが。
警察内部にも信者がいそうなのはヤバいね。
どうすんだ多田達は。
なかなか話が進まない
クローンは老化が早いというが
シハルはもうお婆ちゃんになっているのだろうか
謎ばっかり(笑)
確かに一般人なら絶対関わらない方がいいレベルの
事件の全貌が見えてきた。
牛尾はまさかあの親子は殺すまい。
本当に誘拐されるパターンか
仙波が悪そうな顔するのは釣りで凶悪事件にはそんな深入りしてなかったのが明らかに
もしかしたら黒幕なのかと少し疑ってみたり、存在自体を倫理観から問い直したり、心配しているのは恋心だけではないと自分に言い訳したりと心の中では葛藤してるんだろうなと推測できるけど外からは単なる色ポケにしか見えないのは大いなるマイナス。何が悪いんだろうね。演出か演技か脚本か。
話し自体は結構、単純だからスローテンポという指摘は当たってると思う。最後まで見るけどリアタイで視聴したいほどではない。
だから紫陽は聖母じゃないんだって。
「聖母」って言葉の響を利用した「聖母」の定義さえ知らない、新興宗教団体の幹部が偶像的に利用しようとした象徴。「魂の巡る湖」とかなんとか言ってマインドコントロールに利用した。それが、クローン研究の化学者たちが化学によって創り出した人間、紫陽でしょう。
で、ラスト。
紫陽はラスボスなんかじゃないでしょう。
偶像崇拝のマインドコントロールの化身なんだから。
女刑事の言う通り、紫陽が無戸籍児なら戸籍を与え人の世に返してやるのが倫理的結末で、他に考えられるなら、創り上げし謂わば彼女の親たちにさえ拒絶されたクローンの選ぶ道は?となり、親への復讐?宿命を受け入れ偶像として生きること?の三つくらいかな?と思います。
で、ラスボスは、そりゃあ誰より怖い導師サタンの愛弟子「樹木の会」広報部長でしょう。
あの位置に松下由樹大人しくこのまま終わるとは思えない。
今期のドラマで一番真剣に見てしまってるかも・・って事は 私はこれが一番面白いって事かな
七瀬くん役の山田君の前髪がうざいのだけ気になるけど・・あの前髪だけは何とかならないのかな・・
七瀬悠の存在がマイナス1点。
彼が科学を専攻するキャラとは到底思えないほど感情的で短気なところが不快だ。
彼自身がクローンの失敗作なのではと勘繰ってしまうほどデキが悪い。
原作でもそうなのか?
それ以外は面白かった。
エレベーターで牛尾と遭遇したホテル。従業員が、カードキーの提示を要求した。
ガソリンタンクがポッチャンと鳴ったので、必ず殺害されると思ったが奇跡の生還。
あの男は誰でも殺すわけでは無いようだ。
意外な一面を見た感じがした。
ラストで仙波孫の骨と思われる段ボールが届く。
母である友江の物ではないだろうか。
孫は教団で洗脳し、これから使い道がありそうだからそう感じた。
次回は女刑事と真理の合同捜査だ。
新しい秘密が出そうだ。
この主人公は仕事もせずに毎日ウロウロウロウロ
どうやって喰ってるんだ?
前髪がかなりうっとうしい
今話で何が明らかになったのかよく分からなかった
最後の20秒は衝撃的だったが
スポンサーリンク




