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返還は昭和47年。昭49年は後。
あのう、今は昭和39年ですが。
昭和49年代のアメリカ統治下の沖縄の
僻地の田舎にそんなものなかったと思われます。
失礼
昭和39年代のアメリカ統治下の沖縄の
僻地の田舎にそんなものなかったと思われます。
>昭和49年代のアメリカ統治下の沖縄
ですから、昭和39年です。舟木一夫の「高校三年生」が流れてたでしょう。ドラマ見てますか。そんなものとは何でしょうか。
貧しい家庭の小学生で新聞配達、牛乳配達してる子はいっぱいいたよ。
これまた失礼しました。
昭和39年代アメリカ占領地の沖縄のど田舎と本土は違います。
同じように考えてまだまだ年端もいかない
子供に働けとは遺憾に思います。
だから
昭和39年代のアメリカ統治下の沖縄の
僻地の田舎にそんなものなかったと思われます。
新聞配達や牛乳配達は過疎地でも行われていましたが。
沖縄にはなかったと言うのは沖縄に失礼では。
>僻地の田舎にそんなものなかったと思われます。
きちんとした論拠もなしに一方的な思い込みで言われても困ります。
法令重視コンプライアンスとかは最近の話で昭和30年代なんてもっといいかげんだったでしょうに。しかも占領下の沖縄なおさら。
変な雰囲気ですね、このサイト。
何か感想を書くと、そうじゃないとか勝手に却下してしまう。
何の根拠もないのに当時の沖縄に子供の仕事があると思うのは
いかがと思います。
年端もいかない子供に働けとは遺憾に思います。
貧しくとも、子供達に働かせて助けて貰おうなんて考えない
優子ママのシングルママの意地らしさ強さに涙をこらえられない。
と感動を生むストーリーなのです。
>年端もいかない子供に働けとは遺憾に思います。
中学生は年端もいかない子供ではありません。全国津々浦々、新聞配達や牛乳配達をする少年少女がいました。
倒れるほど働く親見て、家計をわずかでも助けようと思わない子供たち。
当時新聞を取っている家はどれだけあったのかな。そもそも空きが無ければ新聞配達員に就くことは不可能だし。
どんな時代でも
まだ年端もいかない子供に働けとは酷である。
以上
おわり。
昔は家族が力を合わせて働いたのです。農家の子は子どもの時から農作業を手伝いました。
しかし、今では子どもを働かせるのは、とんでもないことだと言われてしまう。
ですから今の時代に合ったドラマの作り方をするのでしょう。
賢秀が「暢子、行くな。母ちゃんは俺たち兄弟姉妹が皆可愛いと思う。俺が新聞でも牛乳でも配達すっから」と言うと、涙の展開ですね。
>そもそも空きが無ければ新聞配達員に就くことは不可能だし。
当時は人口増で住宅難の時代。空きはあったと考えてもいいのでは。むしろ、東京に行かせるのは私が優子なら嫌ですね。どんな人がいるかもわからず集団就職のように学校側と就職先の連絡もありません。
素直に楽しめる人と、捻くれて観てしまう人の違いってことで笑
まあ 楽しんで観てる方が得だからそっちが良いわ。
アンチが東京に行こうとしない親不孝者とかどこかで書いてたが人間の心のない冷たいものを感じました。
楽しんで見てるから新聞配達や牛乳配達を地元でやって東京に行かなくても済むことを考えたのに。
無知だから違和感感じないのだろう
いや 前作の違和感に比べれば全然大丈夫❗️
>無知だから違和感感じないのだろう
お前、どんだけ頭いいのか、あほんだらめが。まともな学校出てまともな仕事してるのか。
アホのお前よりいい大学出ていい仕事してる。
仕事? これは流石に違和感を感じてしまった。
それは大人目線です。
母の気持ちは痛いほどわかっていたと思います。
まだまだ年端もいかない子供には今はどうすることもできなかったのでしょう。
子供らしい場面でリアルでした。
いずれにしても年端もいかない子供に働けとは酷だと思います。
おやすみ。
>アホのお前よりいい大学出ていい仕事してる。
大学名と仕事の内容を言ってくれ。こっちが問いただしてやるから。
おしん見ても子供をはたらかせるなって文句いうのかな。
モタモタの割に情報量が薄くて書くことがない
その辺はモネに似てる
おしんの頃は明治末期です。養女の初子も昭和戦前。労働三法はありません。昭和39年は労働運動が盛んで全然事情が違います。
那覇と違って最近電気が通ったと言っていたので、水道も無いみたいだし、学校から帰ってきたら、水汲み、薪割り、お風呂沸かしたり、家庭用の畑の事、学校から帰ったらやることが沢山ありそう。
人口の少ないやんばる村で、新聞や牛乳をとっている家庭がなさそうな感じ。
情報はラジオのみのような…
働くとしたら、賢秀が中学を卒業してからじゃないかな。
やんばる村には大人でも建築現場の仕事しか無いのだから、ましてや小学生、中学生の働く場所はなさそう。
それは過去のお話しかもしれません。
昔は立派な仕事をされていたけど、何かで挫折してしまいずっと何かに当たっていないと気持ちを保っていけないって事情が有るのかもしれません。
昭和39年ごろのならまだ雑用で小銭稼いでいた小学生はいたでしょうに。
ヒロインを東京へ行かせるための貧乏話なんだろうけど、いまさらだし、生ぬるい。もっと厳しい貧乏に耐えて仕事して頑張った朝ドラヒロインいっぱいいたし。
年端もいかない子供が働くとか働かないって話より、いい歳こい大の大人が働きもしないで年から年中つまらない事して暮らしてる謎の方が、余ほど興味があるな。
親父がやってた仕事を少しでも手分けしてやったら少しはお金になるのでは。労働何とか法にふれるからやらないのか?
>いい歳こい大の大人が働きもしないで年から年中つまらない事して暮らしてる謎の方が、余ほど興味があるな。
カムカムアンチのこと。
戦争を生き延びた両親、ましてお母さんは沖縄戦で生き残った人だから、子供たちは生きていてくれるだけで幸せ、働かせたくないんだと思う。兄の望むものを買ってやったり、姉が汚れた体操服にむくれても黙って洗ってやったり。豆腐屋のお母さんも息子を学校に行かせたがっていた。
思春期の上二人と母のやりとりをじっと見てきた暢子が、自分が東京に行くと手を挙げた。どうなるのか、明日を楽しみにしてる。
お父さんはそろそろ出稼ぎに行ってキビ倒し迄には帰るって言ってました。
中学生は学業(義務教育)があるし、出稼ぎは無理でしょ?
>いい歳こい大の大人が働きもしないで年から年中つまらない事して暮らしてる謎の方が、余ほど興味があるな。
スカーレットやおちゅやんやカムカムで朝から晩まで仕事せず悪口書いてたアンチのことでしょ。
別にひねくれて観てるわけではないでしょ?
いいね、の感想もあれば、その反対だってあるでしょ?
テレビ情報誌によると次週は暢子は高校三年で妹の歌子は高校一年で長女の良子は教師になっています。長男の賢秀だけ残念ながらプー太郎になっています(笑)。母優子はもっと金になる職場で働いてます。みんな沖縄にいます。次回家族会議でどうするか方策を考えると思います。母優子の稼ぎだけでは子供たちは地元にいられないので、子供たちは何かのバイトで働くかもしれません。とやかく文句言わないで先を見ましょう。
>スカーレットやおちゅやんやカムカムで朝から晩まで仕事せず悪口書いてたアンチのことでしょ。
いいや、「エール」「おかえりモネ」で今も悪口書いてるアンチ=正義の味方=万吉のこと。
おっしゃる通りなんだがネタバレは困るのです。
昭和39年ごろでは小学生でも働いてた事実は少なからずあるだろうに、それを無理やりな理屈をつけて全否定するほうが無理あるでしょうに。
つまらないことしてる謎の方が興味がある、
って言ってるんだから アンチではないでしょ?
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