



2.53
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母が倒れて不安になり視聴率16・0%を記録した。
のぶ子はやさしい振りして本当は怖いおばちゃんの家に
うっかり行ってしまわないように気を付けてほしい。
仲間母さんが迷っているのは子供を選べないのではなく、
石丸おじさんが金の亡者といったように、
おばさんはまわりによくは言われないようなトラブルを起こした人ではないだろうか?
お金のある人の裏と表も結構えぐいから。
そうじゃないことを望んでいるが、何か言われるってことは何かあるってことでもある。
ちむどんどんは本当に中身空っぽな朝ドラだよ。
脚本がお粗末すぎる。
東京に行けば美味しいものを沢山食べられるから
暢子にとって渡りに船で良かったね。
子供たちはそれぞれに東京に夢があるけど、
今まで大家族と仲良く一緒に暮らしてきたから一人だけ東京に行くのが恐いのもよくわかる。
和彦のお父さんのお話が暢子の心を動かしていったところがとてもよくて。
いいドラマだなあと思いました。
苦労や理不尽があっても希望もたくさんあるドラマだと思います。
若干名の方の言い方を変えているだけの同じ内容の
★~★★の評価目的のコメントは違反です。
止めてほしい。
そろそろ悪役が出てきてもいいところなので、ちょい悪とかいい人だけど口が悪いとか、一見優しそうだけど裏があるとかいうおばさま出てくるのもいいなあと思っている。
カムカムなら雉真の奥様みたいな。
「私の青空」でもヒロインのおじいちゃん伊東四朗はとても厳しい人でヒロインの息子は鍛えられるというお話でしたよ。
もちろん愛を以てだけれど。
今日の戸次先生の民俗学のお話感動した。
私も大学の時になんで一般教養で民俗学があるのかわからないおバカだったけれど。
その後年を取るにつれて大事だと思えるようになったから。
これでヒロインが東京に行ってくれれば話が早いんだけどそうはならなそうで
⭐️操作に興味もないけど 管理人さんの怒りの鉄槌で大量削除は痛快な気分で楽しいよ
今回は管理人さんが何時見せてもらえるのか? 削除のしがいもありそうだもの笑
私も仲間さんは双子のお子さんの子育てと仕事、家事に奮闘されていると思うので、優子お母さんの気持ちをとてもよく理解出来て演じていると想像しています。
芸能人なので一般の人よりは経済的に余裕はあるだろうけど、家事や育児はやはり人任せにばかりは出来ないです。
仲間さんは沖縄の実家のお母さんに上京して貰って手伝って貰っていたと聞きました。
これから豪華俳優が出てくるというのになんか無駄な助走が長すぎて飽きてきた。
百年物語じゃあるまいし、じっくりと丁寧に人物像も伏線も描けてラッキーって感じじゃない。
私は削除は嫌い
焚書坑儒みたいだから。
どんなものでも、人の思いを消すのは嫌。
負の歴史を消すことも容認できない。
反省がなくなるから。
何にもなかったことにできることには違和感。
たとえ嫌な思い出でも残しておかなくてはと思うことがある。
戸次先生の話、子供たちにもわかりやすく話したからだろうけど、あんまり民俗学とは関係ないことばかりだったような…
もっと自分が研究している沖縄独特の習慣や文化の素晴らしいことを子供たちに具体的に語って聞かせた上で、誇りに思うように言ってあげた方が良いと思った。
2週要らなかったな~
1週でコンパクトにまとめてほしかったわ子役パート
石丸さんの賢吉おじさんはまるで借金取りみたいになっていません?
保証人は大変なのはわかりますが、あんなことばがり言ってても仕方がないのでもっと何か優子さんに対して相談に乗るとか対策を立てるとかないのか?
「金の亡者」って人に言えない。
東京の叔母さんは手紙の文面を読むと丁寧だったのでそんなに悪い人ではなく、1人だけ子供を引き取って家族と離れ離れにさせるのではなく、結局は何かしらの経済的な支援をしてくれるのではないかと思う。
借金を返す手助けをしてくれるとか…
お姉ちゃんが先生になるための教育費や、暢子が上京した時に面倒もこのおばさんが見てくれるとかで後に登場する重要人物なのかな?
>うちで、仲間さんを引き取るか…
仲間さんなら大歓迎だけど、ヤンクミなら嫌だ。
だって強すぎて怖いから(笑)
「まるであなたみたいね」って言ってあげればよかったのに。
立派な講義をされる青柳先生が、奥さんの下では口答えせず掃除や買い物をしているところがみたいです。奥さん役に佐々木希さんがいいな。
今日の回、感情移入して涙でした。
人間臭くて心に響く。
ダメだわ~また泣いてしまったわ。暢子ちゃん、なんて健気なんでしょう。
こんな良い娘と別れて暮らさなくてはならないなんて辛すぎる。みんな大事な子供だもの、一人だけ選ぶなんて出来るわけないよね。
どうしたら良いんでしょう。。。何もしてあげられなくて嫌になります。
東京のオバサンは 本当に気難しい金の亡者なのだろうか!?
チラリと見えた手紙には『厚かましいことを言うようだが』みたいな文字が見えたような気がしたんだけど。
ラストの暢子には涙するわ💦
オジサン達に結論を迫られながら、どうしても誰とは言えないお母さん。そうと察したか、口を開く前に「うちが行く」
しかも家族の為とは言わない。「東京に行きたい」
この娘、、お父さんが今際の際に うん、うん。と言った、そのままでいい という気持ちがわかるわ。
「四人の子供のうち、ひとり預かってもいい」ってありがたいけどある意味迷惑な申し出だ。
親交の無さそうな親戚だから絶対誰も行きたがらないよね。
普通なら性別とか年齢とか預かるのに都合の良い子供を名指しで来ても良さそうだけど、誰も良いって事は受け入れる子に愛情は注がれなさそうだな。
あの元気いっぱい暢子が、思い悩み決めて偉い。頑張れ
東京のおばさん役で松居一代さんの出演が決定
本読んでたジュニアさんは誰なんですか?
よく知らない会ったこともない親戚の家に、大都会東京だからって一斉に自分が行く!と目を輝かせる能天気4兄妹。
戸次の民俗学の話しで急にノスタルジックになり我に帰ったのか、詰め寄られたら皆んな言い訳。こんなんだから仲間由紀恵が倒れるんだわ。特に長男と長女は全然炭治郎と禰󠄀豆子じゃないなww昭和でも無く平成、令和の子達だわ。
本を読んでいたのっぽさんのような青年はまもるちゃんという役名のおじさんです。どんな人物なのかは謎。セリフはまだないです。
稲垣来泉さん、歴代朝ドラヒロインの中でも有数の役者さんですね。
山原の自然の一部に見えるくらいです。
ずっと見ていたいです。
できれば10年後、もう一度ヒロインをやっていただきたいです。
それまでこちらは体を整えて楽しみに待っています。
ありがとうございました。
何だ、貧しさで暢子を東京へ行かせるために賢三を殺したんですね。ひどい脚本だ、大森南朋さんの無駄遣いでした。子供とはいえ朝から暴力は酷いし、周りも冷たくて救いようがない。この脚本家は朝ドラには向かないと思う。今からでも遅くない、温かい人情が描ける脚本家岡田惠和さんに代えてほしい。
ちゅらどんどん!。
「マッサン」も住吉商店をクビになったマッサンが飲み屋などで取っ組み合いの喧嘩をする場面がちょくちょく描かれてた。非暴力系の男性が多い朝ドラでは珍しい。
だから、ニーニーも人から蔑まれて喧嘩することもあるだろうが、そこは温かく見守りたいと思う。
昔は沖縄の人達を馬鹿にする日本人は結構いた。所得も子供の学力も当時は最低だった。だったら、沖縄のうちなんちゅー同士で貧乏をあざ笑ういじめや不良の高校生まで連れてきての嫌がらせは見ていて辛い。沖縄をあざ笑うやまとんちゅーの金持ちの大人に沖縄の皆で立ち向かう展開の方が私は好きだなあ。
あさイチで、仲間由紀恵さんの手助けボランティアを募集すれば、すぐ定員に達すると思います。自分は腰痛持ちですが、鍛えなおして現場でがんばりたいです。沖縄にはネイマールの精神があります。
食べ物に関してはお裾分けとかお返しとか親しく近所付き合いできていても
お金が絡むととたんに厳しい現実を提示される風潮
お父ちゃんを殺したって!
一家皆殺しで残ったのはクズ兄ちゃんのヒロインより
この兄弟は恵まれているのかも?
? 沖縄にネイマール?
もしかしたら “ゆいまーる” とお間違えでは…。🌞
ダジャレでしょうか。気が付かなくてすみません~。
●ゆいまーる精神=「相互扶助」、「労働交換」、「助け合い」
●ネイマール精神=「女性とサッカーボールは、優しく接すると良い結果をくれる」
どうすれば幸せになれるかが共通項かな?
貧しさで東京に行く展開になるのかは分かりませんが、2022-04-21 15:59:24さんの感想を読んでいたら、おしんを思い出しました。
手漕ぎの舟に乗せられて、奉公先へ行くおしん。
冷たい川に入って追いかける父親。
貧しい為に家から出るストーリー展開を批判したくなるのは、時代なのかな。
昔はよくある展開で、実際にもよくある話だったようです。
おしんでも、あの有名な脚本家は批判されたのかなぁなんて、つい思ってしまいました💦
そういう時代背景を考えると、東京の叔母さんが、誰か1人引き取ってもよい、というのは、時代的に、単なる好意からの申し出のようにも思えます。
戦後は、浮浪児と呼ばれた子ども達がごろごろいました。
親を無くし、雨露をしのげる場所で暮らし、孤児院という名前の施設は、それは酷い扱いだったらしい。
東京の人であれば、戦後の浮浪児もよく目にしていたことでしょうし、その頃の感覚が生々しくて、父親を無くして子ども4人を抱えていると知れば、1人ぐらいならウチに来れば育ててあげる的な慈善事業的感覚で申し出たのかも。
それか、ウチの手伝いをさせたいとか、そんなところかと。
今の感覚だと、そんな簡単に、犬猫じゃあるまいし…ですが、昔は、貧しさから、間引きのようにお腹の子をおろすことも珍しくはなかったようで(おしんでも描かれてましたが)、今のように、子どもの気持ちとかを考えるような時代ではなかったのは、確かだと思います。
貧しさから子どもを年季奉公に出す、なんてことが普通にあった時代に育った方達が、多分、暢子の父母や祖父母の世代。
沖縄ではどうだったか分かりませんが、裕福な家庭に 一人育ててもらうというのは、優子や親戚の叔父さんの年代の感覚だと、やむを得ないという感覚でもおかしくはないのかと。
…と、色々書きましたが、本当に東京に行く展開になるのかな?
結局、断る展開になりそうな気もしますが。
サブタイトルにある別れは、あの親子との別れを指していて、単なるフライングのようにも思えます。
今日の回、戸次さんの民俗学の話、とても良かったです。
民俗学は、 世界中のあらゆる民族の暮らしぶりを学ぶ学問だと思うのですが、何故、それを学ぶか…
お互いに、お互いの生活や風習、考え方や想いなどを尊重し合えるようになる為に…という話だったような。
同じ日本でも、土地や地域によって、暮らし方や考え方は色々違う。
その違いを理解し、尊重することが大事。
そこに暮らす人達にとっては、それは唯一無二の大事なものだから。
その違いの尊重が、本土と沖縄の、ヤマトンチュVSウチナンチュの溝を埋めてくれる。
もしかしたら、そんな風に、ストーリーに繋がっていくのかも。
此方のスレでの東京局VS大阪局の対立も、戸次(青柳)先生の話を聞いたのなら、緩和されてもいいと思うんですが。
ネイマール、ジェンダーからすると責められそう。
結局、自分勝手なガキばかり。
ニーニー長男なら、アルバイトでもして母親を助けろ。
しょうもない「がちょーん」ばかりいってないで。
東京ならそうかもね。
農村部は働き手が欲しい理由で酷使されるのが「大地の子」で描かれていた。「はね駒」の衰弱死したヒロインの妹もそうでしたね。
NHKプラスの2回目以降の数字は?
もしかして視聴率に比例してどんどん下がってるとか。
NHKプラスの再生回数は常時発表されるものではありません。
視聴率は上がったり下がったりしているのでどんどん下がっているというのは間違いです。
『いちばん星』で野口雨情役だった柳生博さんが亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。
音楽関連の朝ドラもいっぱいありましたね。
おしんや千代がこの兄弟姉妹をみたら、何贅沢いってるんだっておこるんじゃなかろうか。
おしんの父は暴力振るってたし千代の父は子供を何日も放置して女連れて帰ってくるような男。ちむどんの賢三さんとは全然違う人だから子供たちの反応が違うのも当然。育ちが違う。
おしんや千代なら母親がひとりで苦労して仕事してるの見れば、何か家計を助けようとするだろうし、それでも苦しければ、自分から口べらしを申し出るだろう。父親がどうとか時代がどうとか関係なく。
「千代」って誰ですか?他の番組の登場人物を書き込むなら番組名も書いてもらわないと。
自分の感想だけ書いてればいい。
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