



4.50
| 5 | 4件 | ||
| 4 | 1件 | ||
| 3 | 1件 | ||
| 2 | 0件 | ||
| 1 | 0件 | ||
| 合計 | 6件 |
認知症を患う元警官の男が、殺人事件を追う刑事にマークされる。
それはまったく身に憶えのない事件だが、元警官の彼には強い犯行動機があった…。
それはまったく身に憶えのない事件だが、元警官の彼には強い犯行動機があった…。
いいね!の投票数順に 1 件(最大30件)のレビューを表示しています。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
いいね!投票数 1 票
名前無し
記憶をなくした認知症の主人公の主観なのか現実の世界なのか妄想なのか…時間軸含めてわかりにくいなあと思って見ていたのだけど実はそれが伏線(叙述トリック)になっていて見事に騙されました。
「認知症患者にも理性がある」友人の精神科医の言葉だが、これこそ作者の主張なんだろうな。優しさが溢れまくった佳作です。良いドラマを見させて貰いました。
いいね!(1)
スポンサーリンク




