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お姉ちゃんは本当に先生になっているのかな?あの時代なら実習教員かもしれません。大学に行ってなくてもなれる先生です。(ただし仕事にはかなりの制限がある)
子供が一人減っただけでも経済的にはかなり楽ですよ。現代でも子供が増えないのは二人も三人も一緒、とはならないからです。
仲間さんが、森山さんに交替していたらと心配で眠れませんでした。
> 娘を1人東京の親戚に里子に出したところで、貧しさは変わらない。
それはその当時そういう事( 里子に出すような風習)
が実際にあったかも知れないから、なんともいえないと思います。
また優子さんには、東京に行ったら暢子ちゃんが今よりずっと良い暮らしができるという思いもあったかも知れません。
調べたらあの当時、沖縄にある大学は琉球大学だけだった様ですね。
経済的にも距離的にも通うのは難しそうなので04-24 07:20:36さんの言うように実習教員かもしれませんね。
子供番組の主役からメジャーな朝ドラヒロイン!
このチャンスをどう活かせるかで、黒島結菜の将来は大きく変わって行くだろう。
民放ゴールデンのドラマ主役の出来る、波留クラスの女優に登って行ってほしいな。
志村けんさんがもしご存命だったらこのドラマに出て
変なおじさん、を踊ってほしかった。
変なおじさん~♪
変なおじさん~♪
上白石ちゃんも黒島ちゃんも二十代だけど、ちゃんと高校生に見えるよ。
はち切れる若さの十代に。
あの気色悪かったやがて五十代のおばさん高校生と違って。
それだけでも見がいがある。
ダチョウ倶楽部の肥後はもう出ないか?
彼は「ドリカム物語」があれば中村正人の役をやればいい。
5人で暮らしても、生活できて、こどもたちも高校以上いけるなら、一人東京に行かそうかどうかすったもんだする前に最初からそうしろって話。
現状が変わらないまま、東京行きがなくなったことは、そもそもその話は不要だったということ。単に視聴者の関心をひくためだけの、せこいエピソードに過ぎなかったということ。
この件で家族の絆が強まった、泣けとでも言わんばかりの演出だったが、これで感動シーンに仕立て上げたつもりなら、プロとしてのレベルを疑う。
自然に流れるのが良いドラマ。盛り上げるのに、無理に本来不要なエピソードをねじ込むのは駄作の証拠。
別に暢子が東京に行かなかった顛末はどんでん返しでもなんでもない。人間いろいろ葛藤があって最後に決断を下すことがあると思います。暢子の場合東京に行きたい行きたくないの葛藤があり別れの時母や家族を思い結果家族と暮らしたい思いが勝ってバスから降りて家族の元に戻りました。子供心の心情が繊細に描かれていました。時間配分で描きたいことはヒロインが大きくなったその後を詳しく描きたいから7年は省略したのかと思いました。あれから家族が7年間生きてきた過程は後で説明があると思います。見せたいものを先に見せて後付けでセリフやナレで説明するのは今の朝ドラの手法です。好評のうちに終えた前作も後付けで頻繁に説明していました。母や家族思いの暢子が時が流れて大きくなって黒島結菜さんに代わり演じていましたが違和感がありませんでした。それどころかますます輝いたヒロインになりこれからの展開が楽しみです。
黒島ちむどん明日からだと思って期待します。
最初からそうしろと言ってもそれを言ったら身も蓋もありません。どんなドラマもいろいろ葛藤があってそれに至るのがドラです。そんなことを言ったら、前作も子供を捨てて異人と海外に逃げて何十年たって今更謝るなら初めからやるなと言っているようなものです。今作はいろいろ騒動や葛藤があり東京行きを止める顛末が巧く繋がりました。
返還前の沖縄では高校への進学率もまだ低く、中卒で働く人が多かったらしい。だから子供みんな高校に行って(一人は先生になるために大学へ?)るなら、貧乏どころか標準以上の裕福な家に。よほどちゃんとした理由がなけりゃ説明がつかない。
いろいろ疑問は明日の説明で分かると思います。今から騒いでも仕方がない。あの素晴らしい前作も頻繁に後出し事後報告で辻褄合わせしていたので今作もあるようなので明日を待ちたいと思います。
前作で「後出し事後報告はだめだ」と言ってた人が、今作で後出し事後報告したら「あの素晴らしい前作」。
> 返還前の沖縄では高校への進学率もまだ低く、中卒で働く人が多かったらしい。
どこ情報ですか?
この兄弟達と同じ歳くらいの従兄姉が何人かいるけど入試に落ちた人以外はみんな高校に行ってたけど。ちなみに彼らはそんなに裕福な家庭でも無かった。
東京行きは意味のないくだらないエピソードだった。
時間の無駄だ。
ある感想欄より
高校を調べたついでに、大学等も調べてみたら、
ふむふむ、昭和48(1973)年で高卒者の大学進学率は
全国平均で31.2%の時代、沖縄県は25.2%でしたか。
平成28年で、高卒者の大学進学率は全国52.2%、沖縄県は25.7%。
> 5人で暮らしても、生活できて、こどもたちも高校以上いけるなら、一人東京に行かそうかどうかすったもんだする前に最初からそうしろって話。
同感です。
子供の身売りのようで不快でした。
2022-04-24 11:16:10は大学進学率でした。
ある感想欄より
1970(昭和45)年で調べた
国勢調査と学校基本調査で、沖縄県中卒者の高校進学率はわかります。
沖縄は米国統治下ということもあり、むしろ九州や東北よりも早く
既に高等学校・高等専門学校等への進学率は7割を超えていたのですね。
もちろん働きつつ高校へ通学した者は、相当数いたと思いますが。
高校進学率は7割だから結構高かったみたいですね。
沖縄でもヤンバル地域は那覇市より所得も進学率もかなり低かったと思われる。本土でも農村地域は首都圏や京阪神より所得も進学率も低かった。
ドラマだから当時人気のあった「アップダウンクイズ」で良子が優勝して賞金ゲットなんかどうでしょうね。
「アップダウンクイズ、司会の小池清です。十問正解して夢のハワイへ行きましょう!」。
いや、那覇市のような都市部と「ちむどんどん」舞台の農村部では進学率は違うと思いますよ。
宝くじが当たりました・・とか。
その当時の高校のが学費ってそんなに高いものだったのかな?
入試に落ちた人以外は殆ど通ってたと思うけど。
調べればすぐわかると思いますよ。
ちなみに米国統治下では、米国陸軍省からの奨学金により、千人あまりの沖縄の若者達が米国留学をしています。
なんだろうはなしがくらい
まえとくらべちゃう
ありがちなちちのし
比嘉家は母子家庭という事で学費の免除や補助金とかがあったかも知れませんね。
そっちの方が現実味があるかも。
前の方がもっと話は暗かったよ。
序盤でヒロインの家族ほぼ全員と夫も亡くなった。
比嘉家は不幸だけど暗くはないと思う。
昔は「貧乏人の子だくさん」で、計画性も無く、ただ「産めよ増やせよ」だったから、お金持ちでもない一般家庭が生活苦になるのは当たり前。
そうなると、その辺は最近の親のほうがしっかりしてるように感じます。
子供は親を選べない。
だからこそ、絶対に子供を不幸にさせてはいけないんですよ。
大丈夫、来週がある。気持ちを切り替えて1週間見てみよう。ポイントとなるのはやはり期待の若手女優、黒島結菜の活躍だ。
スカ おちょ カムって全部暗〜いって思ったら
全部ろくでなしの親が出てくるんだよな
それに比べて ちむどんどんは両親とも素晴らしい
子供達が明るく魅力的に育つのも当然ですね
戦争を挟んだドラマとは比較できない。
今の子どもが幸せなのかといえば、ネグレクトや離婚などで親の愛を充分受けられない子どもも多いだろう。昔のような貧乏家庭でも、中卒でも幸せな人生を送る人がいる。
要は、人それぞれの生き様で良いだろう。
父親がいない貧乏家族の50年という長い目で見ることにしている。1人くらい金持ちになる子がいるかもしれない。
あの時代、あの地域で貧乏を馬鹿にし肉体労働を笑う子がいるだろうか?孝志が嘘くさい。
14歳の男子からみれば10歳の女の子は子供でしかない。同級生の女の子に興味を示すのが普通。和彦がキモい。
戦時中は子だくさんがお国への奉仕でした。
その後子供を産むことをコントロールできるように医学が発展したことは個人にとんでもない苦痛を与えることもつながり、子を持つ権利を奪われた人もいます。
いずれにしろとてもプライべートな問題に他人や行政が口出しするのは避けるべきと思います。
そうですね。
最近の大阪朝ドラは、クズ親との対立のような展開がメインになってしまっていますから
ちむどんどんが、逆境にあっても素敵な両親との物語で始まり暖かく明るく感じられます。
>戦争を挟んだドラマとは比較できない。
そう、戦争の不幸に比べたらこのドラマはまだ明るい。
これはドラマだからある程度現実との矛盾が起こるのは仕方ないと思うのですが。
最近はドキュメンタリーでさえも全てが真実とは思えない様な作りですよ。
朝ドラはやっぱり家族は良いものだ、と描いてくれている方が観ていて安心するんでしょうね。
いずれは戦争の話も出てくるんじゃないかな。優子さんの経験や暢子たちの祖父母のこと等。いずれは子どもたちにも話さなくてはならないことがある、って優子さん夫婦が話していたシーンがあったように思う。それともあれはお金のことだったのかな。飛んだ7年後は返還前年らしいし。なんかスッキリしないから、とりあえず次週も観ようと思う。
>ちむどんどんは卑猥な題名ですね
前にも同じ投稿してますよね。
しつこいですね。
肝どんどん(ちむどんどん)
この時の肝は心という意味です。
日本語でも
肝に銘じる(心に刻む)
の言葉があります。
暢子は一度東京方面に出て、また沖縄に戻る話しなのかな?優子の家が食堂だったと言ってたから、その食堂を暢子が再建する形になるのだろうか?と始まったばかりなので、いろいろ妄想してしまう。
昭和40年代、入試に落ちてた人以外は皆高校に行った時代ではないです。定時制高校も、その頃はたくさんあって、働きながら通う高校生も大勢いた時代です。
暢子が貧困家庭で高卒でも、かまいません。ドラマですから。令和の視聴者の感覚に合わせたのでしょう。
あの時代、みんな貧乏だからいじめられない、という考えがわからない。貧乏はいつの時代もいじめの対象だよ。みんなが貧乏ならその一番下の貧乏人が蔑みのターゲット。「エール」の鉄男とか「スカーレット」の喜美子とか。だから鉄男は力で上に立った。
比嘉家は父が死んで最下層になっていじめられるようになったんだと思う。
> 14歳の男子からみれば10歳の女の子は子供でしかない。同級生の女の子に興味を示すのが普通。和彦がキモい。
最初殻に閉じこもっていた和彦の心を溶かしてくれたのは暢子だし、1番話をした女の子も暢子だから好意を持ってもおかしくはないと思う。
家族付き合いもあるから妹の様な感じだったけど、最後に手を繋ごうとか言われて少し意識しただけ。
どっちみち東京に帰って暫くしたらそんな気持ちも思い出に変わってしまうだろう。
来週どんな展開が待っていたとしても
優子ママの前にロバート2号が登場して
子供達を置いて二人でアメリカに逃避行してしまわない限り大丈夫
ちゃんと受け止める事が出来ます
>昭和40年代、入試に落ちてた人以外は皆高校に行った時代ではないです。定時制高校も、その頃はたくさんあって、働きながら通う高校生も大勢いた時代です。
04-24 11:44:21ですがおっしゃる通りです。
入試に落ちても翌年受け直したり、定時制や専門学校に行ったりいろんな人がいました。
その事もコメントしようと頭の片隅にありましたがつい面倒で言葉足らずになりました。
私もドラマだから高校に行くのは構わないと思いますが、令和の視聴者の方がネットの発達もあり、いちいち重箱の隅を突いてくる人が多いです。
Twitterを見ると特に思います。
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