



3.12
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| 合計 | 26件 |
10月期の本命だ。
日本の原風景と思える里山で、お金は無いが採れたての野菜を中心とした食事は、見た目と音で楽しませてくれる。
簡素だが、丁寧な暮らしは心を豊かにする。
毎年秋になると彼らと会える喜び。
地上波でも放送して欲しい。
わーまた皆んなに会える
毎回何度リピすることか
帰って来てくれて嬉しいです
予告を見たけどオンの身長が…お兄ちゃんより高くなっていた!
身体も、そして心も成長したであろうオンに画面で会えるのが
楽しみでしょうがない!
待ち遠しいィィィ~
恩人の葬儀のために2年振りに天狗の里に帰ってきたオン(越山敬達)だったが、久しぶりゆえの居心地の悪さを感じていた…。
冒頭の回想シーン(Season1)のオン君、可愛かったなぁ。ちっちゃくて生意気で。
でも、大きくなっても不機嫌な時の不貞腐れ顔は変わってない。
ゆったりとした時間と柔らかな風の吹く贅沢さの一方で、少子化や耕作放棄地といった厳しい現実が同居する天狗の里。
ばあちゃんの田んぼで米づくりしたいと言い出したのは、ニューヨークで何かあったのかもしれないが、何か成功体験が欲しかったのでは?
2年前に野菜の無人販売を始めた時のようにね。
とは言え、耕運機などの機械、苗づくり、雑草や病害虫対策、そして資金と難問山積み。ハードルは高いぞ。
やっぱり良いわ〜
でもオンくん、いつまでこちらに居られるの?何だか心配。
また出会えたS3は春。日本の原風景と恵みに感謝し愛しみ、想いを込めて丁寧に拵えられ料理達…相変わらずの光景に柔らかな気持ちになれたよ。オンの成長に見る変わるもの変わらぬもの。継承されるべきものと受け継ぐという難しさ。今期も30分にしみじみさせてもらおうと思う。
回想シーンの越山くんが可愛くて懐かしい。その間良い仕事もしたし彼自身の成長も見どころですね。
待望のシーズン3が始まった。
いつもは夏が舞台だったが、今回は桜が咲く前のようだ。
次の9月で高校生くらいかと思っていたので、今は中学生のはず。
オンがこの季節にいる理由が気になった。
昨シーズンからずーっと日本にいたのかな・・・。
今回は婆ちゃんの田んぼがシリーズの中心に鎮座した。
これはかなりの冒険だ。
何も変わらないところが好きだっただけに少々戸惑う初回だった。
基さんより背が高くなって、声変わりもすっかり終わって一段と声が低くなって静かに話すようになったオン。
でも、素直な表情はそのままで、繊細な内面もそのまま。
オンが変わってなくて良かった。
オンを演じてるのが、越山敬達くんで良かったとつくづく思った1話でした。
越山敬達くん、所属先のスターダストプロモーションのEBiDAN NEXT
メンバーを経て、昨年からは、8人組ボーイズグループ・VOKSY DAYS(ヴォクシー デイズ)のメンバーになり、主演の駒木根さんMCのラジオでは、昨日、そのグループの曲がかかってた。
(昨日とその前の回、越山くんと有意を演じてる塩野さんがゲスト。天狗~の話も聞けた回)
曲名忘れたけど、キラキラしたポップな曲。
彼のInstagramストーリーでは、時折、キラキラした衣装でニコニコ笑っている敬達くんの姿もある。
その敬達くんを見てると、現代っ子で間違いない。
けど、この天狗の台所では、素朴で繊細な少年のオンのまま。
season1のときの自分のオンを見返して、season3では、昔の自分が演じたオンを ”演じて” いるそうで。
越山くん、俳優としても大人になってるなぁと、感慨深い。
Webザテレビジョンで、このドラマに関する駒木根さんと越山くんへのインタビュー記事があって、全4頁。
2人の話してることが、一々興味深かった。
https://thetv.jp/news/detail/1442280/p2/
駒木根さん同様、天狗の台所は、オンの成長物語でもあるけど、越山くんの成長を見ているような気分になるドラマ。
たた、自分的には、駒木根さんの成長を見ている気分にも時々なる。
若手の俳優さん達が成長していく姿は、見ていて本当にほっこりする。
成長していく姿を見ているのは、幸せな気持ちにさせてくれる。
つまらない
もういいよ
↑もう見ないでね。
書き込まないでね。
気色悪い
何コレ
全く面白くない
新タマネギかぁ。時期としては2月から3月なのでピッタリ。
でも新タマなら、スライスして鰹節削り掛けてサラダでしょうにね。
先祖代々受け継いだ田んぼを放置する心苦しさと、耕し続ける大変さを秤にかける基。
これ、田んぼを所有した事の無い人には永遠に分からない問題なんですよね。
気持ちでは耕したいと思っていても、実際掛かる費用を計算すると割に合わないことに愕然となる。
せめて、収穫したお米を楽しみにしてくれる人がいれば救われるけど、二束三文で買いたたかれる現状が気持ちをくじけさせる。
ただ、田起こしは機械(トラクター)を借りて欲しかったな。
わざわざ備中ぐわを振るうなんて、一寸わざとらしい。
もう飽きた
このドラマの良さは、慈しむような暖かい愛情が感じられることだと思う。
人を慈しむ。自然を慈しむ。野菜や果物を慈しむ。育てることを慈しむ。伝承を慈しむ。そこに生きている人を慈しむ。
殺伐とした感情が生まれてこない。
オン君、可愛くて好きだけど今回のオン君はあまり好きじゃない。
偉そうに言ってるけれど、自分が田んぼをするのは2ヶ月、あとはお兄ちゃんに任せるって都合良すぎない。お兄ちゃんだって忙しいんだよ。
田んぼだけでも忙しいと思うのに無料でお手伝いまで。ちょっと付いていけない。
まあずっと見てるんだけどアレ?ロケが小山町じゃなくなった?
ネットで調べるとオンは17歳だ。
もう少し下かと思ったが、彼の情熱が使命感となり行動させるのだろう。
近いうちにほろ苦い思いをするはずだ。
以前から感じていたが、こちらの家では油をたくさん使用し、揚げ物を作っている。
うちでは少量で揚げるか、店で買うかだ。
だからタマネギの丸揚げには涎が出そうだった。
この作品にとってストーリーはあってないようなおまけのようなもので主役は美しい里山の景色と料理風景、彩り豊かな調理音だと思っている。
採れたての野菜を水で洗い皮を剥く。刻むまな板と包丁のリズム音が材料の硬さと形で変化する。食材を出汁に浸す、調味料を注ぐ、気持ち良さそうに具材が泳ぎやがてくつくつと泡を立て煮立つ。あるときは油で炒める、揚げる、その時の温度を感じる音色の微妙な差異。それらを映像や音で画面越しに伝えようとする意志が伝わってくる。
それにしても人がゆったり料理をしている音ってなんでこんなにリラックスできるんだろう。そしてまたそれらを邪魔することなく引き立てるように添えられる音楽と主題歌。観ているだけですっかり満たされて情報過多な日常を忘れて無になれる貴重な時間。オン君の成長も覗き見させてもらいながら。
この作品は日々に疲れている人、瞑想したりぼーっとしたい人にはぜひお勧めのドラマ。
これを観て退屈な人はもう観るのをやめてドーパミンの出るものを見に行かれることをお勧めします。
つまらな過ぎる
すずちゃん、可愛かったね。
オンは漢字は苦手だろうが、この先、英語を教えてあげられる。
おはぎに関しては長いこと食べてないので贅沢品のように感じる。
きっと國広さんも濃厚な味に驚いたんじゃないかな。
彼が田んぼづくりのキーマンのような気がする。
何コレ?
はいダメ
とうとう小学校の卒業式となった。
小学校が無くなると若い夫婦が引っ越して来なくなり、やがては隣町との合併になるのではないか。
そうなると天狗の里の存続にかかわる問題となる。
プロジェクターでゾンビ物を見ていた。
てっきりゾンビに驚き、ポップコーンをばら撒くオチかと思ったが、特に怖がる様子も無く肩透かしだった。
次回は新しい少年が来る。
良い仲間になって欲しい。
冒頭、桜餡を作ってる過程があって、そうか…こうやって作るのかと見入ってしまった。
案外、簡単に作れそう?桜の花の塩漬けも作ったということだよね。
春は桜の季節だけど、卒業式の時期だから、前の年の桜?それとも1~2日で作れるの?
桜餡を入れた紅白饅頭に天狗の押し印。
ドラマとコラボして商品開発してくれる美味しい和菓子屋さんいないかな。
絶対売れると思うんだけど。
こんな手作りの紅白饅頭が配られたら、みんな嬉しいだろうな。
人が少ない過疎の村は、色々寂しいこともあるけど、人が少ないから可能なこともある。
手作りの桜餡の紅白饅頭が配られる学校、なんて素敵なんだろう。
人が人を思い、互いに礼を尽くし、丁寧に接する。
まるで桃源郷のような天狗の里。
天狗の里は架空の里だけど、そういう気持ちで日々暮らしてる人も、いないことはないだろうと思う。
最近、朝ドラで描かれていた田舎の暮らしにくさや負の面を見ていたので、真逆のような天狗の里の物語を見て、心が洗われる思いがした。
田舎か都会かなんて、暮らしやすさには案外関係ないのかも。
結局は、そこで暮らしている人の気持ち次第。
面白くないです
とうとうポップコーンまで作ってしまうとは、と新鮮な気持ちで眺めていたらまさかキャラメル味までwオン君は畑仕事してあれだけで夜ご飯足りるの?と気にかかりつつも特製クラフトコーラまで並べてホームシアターなんて最高過ぎ。むぎも今回は特に名演技だった。
何気に紅白饅頭の焼印が天狗なのが凝っていてかわいいwもう作らなくなってしまうと勿体ないからネット販売とかで売れたらいいのにな~。
うーん
いつまで続けるんだ
↑の方。
そりゃぁ、私の様に続きを見たい人がいるからでしょうね。
そのことで、あなた自身に何か不利益でもあるんでしょうか?
不思議です。
天狗の饅頭、商品化🙇致します
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