



3.56
| 5 | 10件 | ||
| 4 | 34件 | ||
| 3 | 23件 | ||
| 2 | 4件 | ||
| 1 | 4件 | ||
| 合計 | 75件 |
| 読み | ときすでにおすし | |
| 放送局 | TBS | |
| クール | 2026年4月期 | |
| 期間 | 2026-04-07 ~ 2026-06-09 最終回 | |
| 時間帯 | 火曜日 22:00 | |
| 出演 |
戸惑いながらも「自分のため」に飛び込んだのは、おスシを学ぶ“鮨アカデミー”。
個性的な仲間たちとの出会いに刺激を受けながら前向きに生きる、人生応援ドラマ。
時すでにおスシ
今週も楽しめました。
ありガトーショコラ
降ってわいたような焼肉デート、いい雰囲気だった。みなとは弱み見せた。「そろそろいいんじゃないの」という友人からの後押しで、アクセル踏んだのかな?けっこうしたたかだ。
個人的には、サブプロットではなく、もっとすしネタやシャリに迫ってほしいのだが…
忙しくて見逃した三話目からまとめて観ました。
いやいやなかなかこのドラマ楽しい!
なんというか無駄なシーンの部分が感じられない。
二人がどうなるかも気になる上にアカデミーの全員の行く末を観たいと思える作りがなかなかです。
個人的には、キャッシュレスやおまかせ自動掃除機・・それらに対応していく海弥の実直さがまた面白いし、ダジャレ?みたいなのがそれなりに効果的に作用している点がとても評価できると思います。脇の人達もいまのところそれなりにちゃんと意味があって、ほんと隙がないとこが気に入っています。
永作さんのサバサバ感が「虎に翼」のトラちゃんを彷彿させ、松山さんの深刻顔/困惑顔/甘いもの好き、さらによねさんも出てくる。孝行息子役は、「ばけばけ」の千尋役の中沢さんだし、「ばけばけ」の知事役の佐野さんも出演していて、NHK朝ドラ感満載。朝ドラの構造や空気感を使用しながら、昨今の世情もわりと単純にぶち込んでいてなんだか「あざとい」という印象を持ちました。
「ホタテとホッタテ」昭和おやじギャグはタカタカタカ〜60点ウケた笑笑
本題大人のラブコメへそりゃあその動悸は更年期でも狭心症でもない紛れもなく濃い恋でしょう。みなとは海弥で山で待つのは終わり後悔も航海も空の巣から始まり。時すでに遅くない終活期じゃなく収穫期の到来です。
うーん 60点でしょう笑笑
えぇ~、このあと2人の恋物語が始まるの〜??別に見たくないな、そんなの。このドラマは、登場人物それぞれの人生を応援するドラマで、まあ、大して面白くないけど、それはそれでいいんじゃない?と思っていたので。大人の恋の物語は別にいいんだけど、それをこのドラマで描くのはなんか違うと思う。
周りから注目された時に「えー!?」と身構える海弥先生の姿勢が好き。優しく真面目な言葉をかける時も好き。マツケンのこと、虎に翼、テミスの不確かな法廷を経て、この番組でますます好きになりました。
みなとさんの、涙をこらえるシーンや笑顔も素敵。
話は可も無し不可も無しという感じだが、一流寿司の半端ない破壊力たるや恐るべし。お陰で家族を銀座の名店に連れて行くことになってしまった(泣)
そして松ケンの演技力も半端なし!
火曜夜の楽しみです。
不器用だけど実直な海弥先生が好印象。
子育て終えて新たな生活にちょっとした恋愛要素、いいなと思いますよ
リタイア決定
2人の恋愛は要らない。
そんな片鱗が見えてがっくりしてしまった。
離れようよ、恋愛話から。
人間愛でいいじゃん。気持ち悪くなる。
面白いですよ
面白い!
自分にとっては完全なダークホース
GIFTとか鳴り物入りのドラマと違うので
期待しないで見始めたし
未だに明確なテーマがよく分からない、もやもや~っとした状態ですが
でも面白い
松山ケンイチを始めに、各キャストがみんなはまり役に見える
気楽に見ているけどグッとくるシーンがちゃんとある
トラック運転手のお母さんが永作博美さんにハグするシーンはちゃんと「ネキ」と言わないところもちゃんと使い分けていて善きw
気楽に見れるカテゴリー第一位ということで見続けます(●´ω`●)
みなとさんの息子の寝顔が反則級に可愛い。
まだまだ手のかかる息子くんの独り立ちそりゃあ心配ですよ。
だれだと思ってんの!あんたのおかあーさんだわってね(笑)
でも、まあ突き放すのも厳しくするのも小言言うのも愛よ愛。
愛〜ぃ それは🎶 笑笑 うっぜーもんなのよ(笑)
サトエリさんの母ちゃんがカッコよかったわ🚛💨
昭和のラブコメ定番の旅先の予期せぬ同室ってベタ過ぎて笑えました。
スタート時のオドオドした教師から回を重ね落ち着きと頼り甲斐のある教師に移り変わって行く演技が素晴らしい。上から目線で恐縮ですが、つくづく凄い役者になったものだと思います。
余談ですが、久々のサトエリが母親役でびっくり。年齢的には不自然ではないのですが、この役は同じ元イエキャブの小池栄子さんの方が合っていたのでは?
今晩は鉄火巻きで決まりだな(笑)
回を増すごとにジワリと面白い味が沁みてくるドラマ。
今回は、子が就職して独り立ち・・まさに今直面していますので、そうそうって頷きながら観てしまいました。
ネキに続く姐さん!みなと同性年下から慕われてるなぁ。(笑)
でも気になるのは渚がどうも会社でうまく行っていない様子。
さてみなとはどう対処するのかそこも気になります。
親と子の関係、師弟関係・・の悩み事の中にある、お互いの中にありながらなかなか言葉に出来ない優しい気持ちを汲み取りつつ、ちょっとした笑いや気づきにもっていく上手い作りのドラマと感じるので、最後はどう着地するのかほんと楽しみになってます。
でんでん流石だわ。面白かった。
そう回を追うごとに味わい深くなるねこのドラマ。
今日は5月7日(木)
連休明けで久しぶりに通勤されている方も多いでしょう。
(連休にお勤めの方も、お疲れ様です。)
次回は息子の渚の問題が中心になりそうですね。
新入社員もベテランも、お仕事がちょっとうまくいっていない人がみて、心が晴れる展開を期待しています!
飯炊き三年握り八年のような修行は現在は通用しないと思います。
寿司アカデミーは2ヶ月で寿司職人にすると謳っていますし、
法制順守と労働者の権利の観点からも無理だと思います。
ふらっと気軽に観れて
じんわり心地よくなって
明日は今日より少しだけフットワーク軽く歩けそうな
足湯みたいなドラマですね。
「バニラな毎日」のときも思ったけれど、永作さんの演技の雰囲気がとても心地いい。
渚くんの遅くきた反抗期か?
母ひとり子ひとりだと余計に心配になってあれこれ言っちゃうんだろうな。
親離れ子離れは永遠のテーマ。
子の成長を楽しみにして、つい世話を焼きたくなる親。
1人でここまで育ててくれた母親に恩返ししたいけど、叶わなかったらの気持ちで揺らぐ子。
どちらの心情も手に取るようにわかるので見ていても辛いですよね。
ところで、渚には付き合っている(いた)女性っていなかったのかな?
まぁ、居たら居たで、真面目な渚は余計に心配かけまいと逆に悩むか。
同僚の言葉とか、教習を担当する上司の指導にヒントが見つかればいいのにね。
やっぱり永作博美さんはいいよなー。
今も可愛くてチャーミングで抜群の演技力で素晴らしいです。
しかも相手役は松山ケンイチだもんね。武骨で不器用なベテランの寿司職人を見事に演じきっていて今回も演技の上手さに感心してしまいますわ。
もう、このドラマはこの二人の演技合戦を見るだけで私的には見る価値ありですな。
また、地味ながら脇役達の布陣も鉄壁で実にいい。
中でも3話のサマーウィカのエピソードはまさに彼女にピッタリな話で、彼女もいい女優になってきたなと感じた。
個人的には一番若い兄ちゃん役に山時聡真君を起用したのがとてもいい。彼は私にとりいつも気になる脇役俳優の一人である。実家の祖父の寿司屋をめぐるエピソードでも光っていた。今回もしっかり爪痕を残してくれる事だろう。楽しみだ。
それと永作さんの息子役に中沢元紀君が起用されてるのがうれしい。中沢君はこれでまたステップアップすると思う。いい役者になるだろう。
それと少しだけ寿司の勉強になれる点もこのドラマのいい点だと思う。
私の予想では、最後は金持ちの佐野史郎が趣味で寿司屋を開店して、そこでみんながそのまま働くという展開になるんじゃないかと思ってるんだけど、はたしてどうだろうか?
ほんわかするドラマだ。永作さんは、最近ヤモメになったことがあったが、このドラマでも魅力的な独り身をキュートに演じている。息子との距離感や大江戸との接し方に悩むときもかわいい。楽しく悩む姿がよい。大江戸との関係はどうなるのかなあ。教師と生徒という立場のまま程よい距離感で終わるのか、恋愛に発展して再婚から寿司店開業までいくのか、気になっている。
「僕のことが心配で時々様子見に来てくれてたんだよな」ホタテに話しかけながら感謝の気持ちを澪に伝える海弥。
大丈夫なんだ。あのときは二人のためにと思って距離を置いたけど、その距離を縮めることはもう叶わない。節目を付けて故郷に帰ることにした澪。いつになるか分からない「福岡で日本茶カフェ」は優しい嘘。
今期お気に入りのドラマの一つですが
自分的にはちょっと珍しいスタイルに感じています
明確なテーマが感じられない
登場人物それぞれが抱えている問題が異なる
そういうドラマもたくさんありますが
そういうタイプのドラマは主人公が知的にいろいろ手を廻して
解決したり、熱血で解決したりと一貫したスタイルがある
でもこのドラマはそういう部分も毎回異なる
それでもなぜか面白い(観ていて楽しい)のですよね~
ほんと、不思議なドラマだ
ちな、マツケンと永作さんは結ばれないと予想してます
自分的には「よい関係」でかまわない
頭を空っぽにして何も考えずに観られる枠は『今夜秘密のキッチンで』と今作が今季のツートップかな。ベルトパンツにシャツインしてセカンドバッグ姿の松山ケンイチさん演じる頑なだけど変わりつつある寿司職人が面白くて永作さんとの組み合わせもちょっと気になってつい観てしまう。なんというか身近な人の話を聞いたり見たりしているようなそんな気楽な感覚がする。あとずっと思ってたけど猫背椿さん、すごい綺麗になられたなあ~。
ホタテちゃん可愛いかったな。
もう、会えないのは寂しいねぇー。
まぁ、TBSのこの枠の定めだから、恋愛要素は必要なんだろうけど、マツケンと永作さんの恋愛話は要らないな。シラケてきた。
日本のドラマは大人の恋愛描くのヘタだからさー。特にこの枠はチャレンジしてもいつも失敗してるしね。
単に、大人の新しい人生の再出発ドラマとして見せた方がいいと思うよ。
「今夜、秘密のキッチンで」と並んで
今期オキニな一作ですが
今話に限って。。。刺さらなかった
佐野史郎のエピソードは、、うーん
会社の会長であることを見せる必要あったかなー
悠々自適っぽい何でも知ってるミステリアスな
おじさん、でよかった気がする
このドラマは寿司アカデミーの同じクラスの
メンバーのいろんな事情を見せて(解決して)いく
流れがありますが、悩みも問題も抱えていない
佐野史郎会長の件は単に
「全員のプライベートを明らかに」
的な暗黙のルールに従って用意した「取って付けた」感が強かった
ボウリング大会も特に心に残るセリフとかもなく
前半で仕込まれた登場人物の抱える問題が
前話まででほとんど全部解消してしまってるので
致し方ないといえばそうなのですが。。
最終回は何話なのだろう
マツケンと永作さんは今のままでいいと思うけど
残りの回が恋愛回になってしまうとすると、自分の中では
一気に評価が下がります。。
マツケンがもう一度寿司屋をやってみようと決意し
永作さんに一緒にやりませんか、と声を掛ける(恋愛ではなく)
他のメンバーはそれぞれの人生を歩んでいく
このあたりが善きクライマックスかなー
マツケンは何やらせてもそつがないというか、役に合わせてしっかりと作り込んでくるから好き。
永作さんは年齢に合った可愛らしい年の取り方をして仕事しているから好き。
だからというわけでもないですが、海弥とみなとが最近良い感じなのは私はとっても好感もって見守ってます。
付き合うとか、結婚するとかまではいらないかな、とは思うのだげと、二人がお互いを大切に思える「良きパートナー出世魚」となる余韻は残して貰いたいかも。
水族館デートでつい美味しいを熱弁しちゃう海弥やキャラクレープが可愛くて、つい食べるの躊躇う海弥後目にパックリ言っちゃうみなとのデコボココンピぶりは結構楽しかったです。
ハートフルなドラマのわりに尖った感じの、エンディング近くに流れるかっこいいCreepy Nutsの「Fright」からのお寿司屋さんモードの尺八三味線的な曲の流れも個人的に気に入ってます。
頭を空っぽにして何も考えずに観られる、っ褒め言葉ですか?言いたいことはなんとなくわかるけど、なんかちょっと違うような。この「おスシ」もそれこそ「秘密のキッチン」も、人気があるみたいだけど、個人的には全然ハマらないというか
刺さらない。どうでもいい感じ。
「人生は、AB(遊び心と冒険心)が大事」
立石さんのこの言葉が、自分の目指す人生の指針に似ていて激しく同意!
生きてると本当にいろいろあって、うまくいかないことも多々あるけど…
それでもネガティブをポジティブに変換しながら、残りの人生もワクワクする方を選択して生きていきたい。
「遊びのリハビリ」か面白いこと言うね。私も結婚してからは子供のための遊びばかりでした。
自分のための遊びってしばらくしてないな。子供が自立したら遊び回ろうと思ってたのに、コロナになって外出出来ず。すっかり出不精になった。近場でリハビリするか、
寿司アカデミー探すか(笑
ジャルジャルの後藤淳平が演じる夫を亡くした母子を受け入れてくれた職場が「スーパーふくとく」って。
そういうことなのか、「愛」だね。
何だろう、悪くはないけど別に良くもないかな。面白いとは感じない。
一期一会という言葉を思い起こさせるドラマ。
息子が夢を目標にして仲間と一緒に一歩ずつ前に進んでいく姿とか、丹精込めて作ったものへの「美味しい」が嬉しいとか、ささやかかもしれないけど大切な幸せをかみしめる人達がとても愛おしい。
初回からずーっとリアタイ視聴。結局なんだかよく分からない終わり方だったけど、それはそれでまぁいいかって感じのドラマだった。
私たちが生きている人生は、きっと毎日が小さな小さな奇跡の連続で、過剰な演出やBGMなんか無くても充分にドラマティックなものなんだ。
そんなことを思わせてくれるドラマでした。
最後の最後まで、スキとか言わない大江戸先生と、それでもみなとも一緒に店開いた脚本にウケた。楽しいドラマをありがとう。
寿司屋行こうっと。
王道ラブコメで締めでしたね。
これぞラブコメつう感じのラストでした。
終わりよければ全て良しということで、こねくり回した結果カボチャパンツのヒーローは清く正しくよりはこねくり回していない分上手かった(笑)
不器用すぎる魚組長は生き直しは自分の体で行うようで流石です。不器用すぎる魚組長松山ケンイチさんの不器用キャラが上手かったですね(笑)
結局 店の名前自分の名前かーい🐠
そこは、「みなと」違うのか!って思ったけど
みなさん自分自分の話ではあったので、大江戸さん自分の名前入りの暖簾かついで締め
自分自分のドラマらしくあったなと思いました。
うん
よい終わり方だったと思う
マツケンがお店を出すだろう
そのお店に永作さんを誘うだろう、とは予想していたけど
横浜の大桟橋での
「新しい店に、来てくれませんか」
「もちろん!」←悩まず即答
で〆られたので、
あれ?
お客として来てくれませんか?/もちろん!
という意味だったんだ?
一緒に働くとか無しで終わっちゃうんだ、、
予想と違ったなあ。と思っていたら
次のシーンで
調理白衣を着た永作さんが
マツケンの新しいお店の奥から出てきて
「なんなのーこれはー」(;'∀')
あ、そういうことだったのねと理解w
べたべた恋愛にならず、お互い惹かれながらこうして
いい関係で一緒の店で駆けていく
温かい善き感じでまとまったと思った
渚くんの車掌のシーンもよかった
みんながこれでさよならとバラバラにならず
時々会う関係になったことも伝わったし
いいドラマでした
優しいドラマだった。
年取ってから何か始めるのも良いなあと前向きにさせてくれるドラマだった。
〆まで爽やかな後味で心地よいドラマでした。
魚組長がサングラス姿でタピオカ抱えて来たのには笑った。
あれはもしかして魚組長の勝負服?・・爆
出てきた人全員のキャラが立っていたのが、なんといっても素晴らしいかった。
スピンオフで三年後とかやってほしいなぁ。
みなと店長の元、寿司コーナーを設けて大江戸先生がにぎる?ん?これはどうなの?と思っていたが、逆に大江戸先生が開業して、みなとを誘ったのでよかった。なかなか言い出せなかったのはこのことだったんだね。お互いにほのかな恋愛感情は持っていると感じていたが、大っぴらにならずに、良い雰囲気で〆たのはよかった。温かいドラマだった。
最終回はささやかな別れと旅立ち、笑い混じりのほんのり恋愛の匙加減がとても良かった。やっぱり何も考えずにただ観ていられるドラマってそれはそれで必要な存在だなと改めて思う。それでいて詰め込み過ぎず詰め込めなさ過ぎずのバランス感覚とか観続けられるものとなるとそれもまた技術の要る事なんだろうな。制作に携われた方々、気楽で楽しいひとときをどうもありがとうございました!
あははっ。
板前の制服、「白衣(はくえ)前掛け」をしっかり着込んだうえでの「何なの~これは~」って、どんな”乗りツッコミ”やねん。
普通は、「これを着てくださいと」差し出された時に気づくはずなんでね。
急に連絡受けて、「何着てこうかしら」と慌てふためいたと思ったら、息子の(車掌としての)初勤務だったりとか、ミスリード狙いもあって、何かあるんだろうなが的中。
まっ、スーパーを辞めたわけではないだろうから、しばらくは副業で修業ですかね。
息子の車掌姿見たらみなとでなくても泣けるよ(ウルウル)成長嬉しいもん。
「店に来て下さい」はどっちなんだとおもった(笑)海弥とみなとの仲はゆっくり進展。
スーパーの平井さんが店長になったりリリーさんが森の同僚になったりしたので、最後に福徳さん出るかと思ったがでなかったな。
いいドラマだった。
余談、いつか回らないお寿司に行きたい。
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